JP3000665B2 - 小型プリンタ - Google Patents
小型プリンタInfo
- Publication number
- JP3000665B2 JP3000665B2 JP2315468A JP31546890A JP3000665B2 JP 3000665 B2 JP3000665 B2 JP 3000665B2 JP 2315468 A JP2315468 A JP 2315468A JP 31546890 A JP31546890 A JP 31546890A JP 3000665 B2 JP3000665 B2 JP 3000665B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type wheel
- coil spring
- load
- rotation
- wheel axle
- Prior art date
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は活字輪を全桁数より少なくして、移動機構に
より桁方向に移動させ、1行分の印字を行なう小型プリ
ンタに関する。
より桁方向に移動させ、1行分の印字を行なう小型プリ
ンタに関する。
[従来の技術] 従来の活字輪軸への負荷は、コイルバネの側圧により
回転負荷と桁方向移動時の桁上げ負荷が、加わる機構と
なっていた。
回転負荷と桁方向移動時の桁上げ負荷が、加わる機構と
なっていた。
従来の技術を説明するために、活字輪軸の移動機構に
より桁上げ可能な小型プリンタの1行分の印字動作につ
いて、第5図にて簡単に説明する。最初に偶数桁の印字
について説明する。モータ1からの回転をフレーム2側
の歯車列を介して動力を伝達し活字輪軸3も回転を始め
る。この時活字輪軸3には、コイルバネ4と活字輪軸3
に固定された平座金5との接触部及びフレーム6に固定
された活字輪軸軸受7との接触部の側圧により負荷が加
わる。即ち回転負荷が生じる。
より桁上げ可能な小型プリンタの1行分の印字動作につ
いて、第5図にて簡単に説明する。最初に偶数桁の印字
について説明する。モータ1からの回転をフレーム2側
の歯車列を介して動力を伝達し活字輪軸3も回転を始め
る。この時活字輪軸3には、コイルバネ4と活字輪軸3
に固定された平座金5との接触部及びフレーム6に固定
された活字輪軸軸受7との接触部の側圧により負荷が加
わる。即ち回転負荷が生じる。
その負荷の大きさは、コイルバネ4の取付け荷重で決
定される。回転に伴い活字輪軸3に固着されている回転
検出部材8、検出器の一種のフォトセンサ8aから成る位
置検出装置よりタイミングパルスが発生する。
定される。回転に伴い活字輪軸3に固着されている回転
検出部材8、検出器の一種のフォトセンサ8aから成る位
置検出装置よりタイミングパルスが発生する。
活字輪軸3と係合し、一体性を保ったまま回転を続け
る活字輪9上の所望の活字が印字位置まで回転したと
き、これと同期して選択ユニット10が作動して活字輪9
の回転を停止させる。活字輪9上の所望の活字が全て印
字位置に配列されると、印字ユニット11の印字ローラ12
が活字の上をコロがりながら押圧して印字を行なう。
る活字輪9上の所望の活字が印字位置まで回転したと
き、これと同期して選択ユニット10が作動して活字輪9
の回転を停止させる。活字輪9上の所望の活字が全て印
字位置に配列されると、印字ユニット11の印字ローラ12
が活字の上をコロがりながら押圧して印字を行なう。
次に奇数桁の印字について、第4図と第5図にて説明
する。
する。
偶数桁印字終了後の活字輪軸3上に係合し、活字輪軸
3と軸方向へ一体となって移動をする活字輪受13とレバ
ー14の位置関係は、第4図(a)のようになっている。
3と軸方向へ一体となって移動をする活字輪受13とレバ
ー14の位置関係は、第4図(a)のようになっている。
偶数桁印字終了後さらにモータ1の駆動力により、フ
レーム2側の歯車列が回転するとレバー14も回転し活字
輪軸3とレバー14の位置関係は、第4図(b)のように
なる。
レーム2側の歯車列が回転するとレバー14も回転し活字
輪軸3とレバー14の位置関係は、第4図(b)のように
なる。
この時、回転検出部材8は15の位置まで移動し、活字
輪軸3上に配置されているコイルバネ4は圧縮され荷重
増となり、レバー14の作動時の負荷となる。桁上げ終了
後、偶数桁印字と同様に印字を行なう。奇数桁印字終了
後、さらにモータ1の駆動に伴いレバー14が動作し活字
輪3は、コイルバネ4より当初の所定の位置へ復帰して
1行印字を終了させていた。
輪軸3上に配置されているコイルバネ4は圧縮され荷重
増となり、レバー14の作動時の負荷となる。桁上げ終了
後、偶数桁印字と同様に印字を行なう。奇数桁印字終了
後、さらにモータ1の駆動に伴いレバー14が動作し活字
輪3は、コイルバネ4より当初の所定の位置へ復帰して
1行印字を終了させていた。
[発明が解決しようとする課題] この種の小型プリンタでは、他種の小型プリンタと同
等の印字スピードを確保する為には活字輪の回転スピー
ドを倍速にする必要がある。その結果、活字輪の慣性力
の増大、歯車のバックラッシュの影響によって活字輪軸
の回転ムラが生じタイミングパルスが誤発生するといっ
た問題点をはらんでいる。又、この問題点を解決すべく
コイルバネの荷重を増加させ活字輪軸上の負荷を増加さ
せると、桁上げ動作時に大きな負荷が加わり部品摩耗の
増大や破損を招くという課題があった。
等の印字スピードを確保する為には活字輪の回転スピー
ドを倍速にする必要がある。その結果、活字輪の慣性力
の増大、歯車のバックラッシュの影響によって活字輪軸
の回転ムラが生じタイミングパルスが誤発生するといっ
た問題点をはらんでいる。又、この問題点を解決すべく
コイルバネの荷重を増加させ活字輪軸上の負荷を増加さ
せると、桁上げ動作時に大きな負荷が加わり部品摩耗の
増大や破損を招くという課題があった。
そこで、本発明はこのような課題を解決し、印字スピ
ードを確保しながら、且つ活字輪軸の桁方向移動時の桁
上げによる負荷を増加させずに、回転負荷のみ増やすこ
とができる回転負荷機構を設けて、回転ムラによるタイ
ミングパルスの誤発生をなくすことを目的とする。
ードを確保しながら、且つ活字輪軸の桁方向移動時の桁
上げによる負荷を増加させずに、回転負荷のみ増やすこ
とができる回転負荷機構を設けて、回転ムラによるタイ
ミングパルスの誤発生をなくすことを目的とする。
[課題を解決するための手段] 前述の従来技術での課題を解決するために、本発明の
小型プリンタは、外周に活字を有した活字輪と、前記活
字輪を軸支して回転し且つ桁方向に移動する活字輪軸
と、前記活字輪軸に固着された検出部材と該検出部材と
係合する検出器からなり回転及び移動に伴って前記活字
輪の前記活字に対応したタイミングパルスを得る位置検
出装置と、前記活字輪を押圧する印字ユニットを主たる
構成要素とする小型プリンタにおいて、前記活字輪軸に
固着されたコイルバネ受と、圧縮可能なコイル部と該コ
イル部の端末を外側へ曲げ起こされた腕部とを備え、前
記コイルバネ受と前記検出部材とに圧縮されて前記活字
輪軸に挿入されたコイルバネと、前記活字輪軸を支持す
るフレームから立設され、前記腕部を半固定状態に支持
する固定部材とを有することを特徴とする。
小型プリンタは、外周に活字を有した活字輪と、前記活
字輪を軸支して回転し且つ桁方向に移動する活字輪軸
と、前記活字輪軸に固着された検出部材と該検出部材と
係合する検出器からなり回転及び移動に伴って前記活字
輪の前記活字に対応したタイミングパルスを得る位置検
出装置と、前記活字輪を押圧する印字ユニットを主たる
構成要素とする小型プリンタにおいて、前記活字輪軸に
固着されたコイルバネ受と、圧縮可能なコイル部と該コ
イル部の端末を外側へ曲げ起こされた腕部とを備え、前
記コイルバネ受と前記検出部材とに圧縮されて前記活字
輪軸に挿入されたコイルバネと、前記活字輪軸を支持す
るフレームから立設され、前記腕部を半固定状態に支持
する固定部材とを有することを特徴とする。
[作用] 本発明の上記構成によれば、活字輪軸の回転時に加わ
る負荷は、活字輪軸上のフレーム内側に挿入配置したコ
イルバネの負荷に加え、本発明によりコイルバネを活字
輪軸上のフレーム外側に設けそのバネの端部に形成され
た両腕部を固定部材に挟み込み両端部が桁方向へ移動可
能の半固定状態にしたことにより、桁方向移動時の桁上
げ負荷は、コイルバネが活字輪軸と一体となって移動す
る為、加わらず、回転時のみ負荷を加えることができる
回転負荷機構が形成される。それにより、定常回転負荷
のみを増やすことができ活字輪軸の回転ムラによりタイ
ミングパルスが誤発生するという問題を無くす事ができ
る。
る負荷は、活字輪軸上のフレーム内側に挿入配置したコ
イルバネの負荷に加え、本発明によりコイルバネを活字
輪軸上のフレーム外側に設けそのバネの端部に形成され
た両腕部を固定部材に挟み込み両端部が桁方向へ移動可
能の半固定状態にしたことにより、桁方向移動時の桁上
げ負荷は、コイルバネが活字輪軸と一体となって移動す
る為、加わらず、回転時のみ負荷を加えることができる
回転負荷機構が形成される。それにより、定常回転負荷
のみを増やすことができ活字輪軸の回転ムラによりタイ
ミングパルスが誤発生するという問題を無くす事ができ
る。
[実施例] 第1図は本発明による回転負荷機構の一実施例を示す
略図である。従来例と同一物は同一番号で示す。8は活
字輪軸3の軸上に固着され一体となって回転及び桁方向
にスライドし、パルスを発生する検出機構の回転検出板
であり、この内側にコイル部16aと直立している両腕部1
6b、16cとを有するコイルバネ16(第2図参照)を挿入
し、圧縮した状態でコイルバネ受17が固着されている。
フレーム6に立設して固定部材18を設けコイルバネ16の
端部に形成された両腕部を固定部材18に挾み込み、半固
定状態にに支持した。
略図である。従来例と同一物は同一番号で示す。8は活
字輪軸3の軸上に固着され一体となって回転及び桁方向
にスライドし、パルスを発生する検出機構の回転検出板
であり、この内側にコイル部16aと直立している両腕部1
6b、16cとを有するコイルバネ16(第2図参照)を挿入
し、圧縮した状態でコイルバネ受17が固着されている。
フレーム6に立設して固定部材18を設けコイルバネ16の
端部に形成された両腕部を固定部材18に挾み込み、半固
定状態にに支持した。
上記構造によるコイルバネ16の動作を第1図及び第2
図(a)(b)第3図(a)(b)を用いて説明する。
図(a)(b)第3図(a)(b)を用いて説明する。
第2図(a)(b)第3図(a)(b)は、本発明の
第1図の実施例のプリンタの活字輪軸の回転負荷機構を
用いた説明図であり、第2図(a)は、第2図(b)の
H−H断面図である。第3図(a)は、第3図(b)の
H′−H′断面図をそれぞれ示している。
第1図の実施例のプリンタの活字輪軸の回転負荷機構を
用いた説明図であり、第2図(a)は、第2図(b)の
H−H断面図である。第3図(a)は、第3図(b)の
H′−H′断面図をそれぞれ示している。
最初に偶数桁の印字の時の動作について説明する。モ
ータ1からの駆動力をフレーム2側に歯車列を介して動
力を伝達し活字輪軸3が反時計回りに回転を始めると、
活字輪軸3と一体となった回転検出部材8の内側に挿入
配置したコイルバネ16の腕部16bが固定部材18とA′で
当接し、コイルバネ16は回転が停止される。一方、活字
輪軸3及び活字輪軸3の軸上に固着され一体となってい
る回転検出部材8とコイルバネ受17は同時に回転する。
この時、活字輪軸3の回転負荷は、回転検出部材8とコ
イルバネ受17のコイルバネ16との接触部にコイルバネ16
の圧縮時の荷重が側圧となって負荷となり、回転負荷を
加えることができる。
ータ1からの駆動力をフレーム2側に歯車列を介して動
力を伝達し活字輪軸3が反時計回りに回転を始めると、
活字輪軸3と一体となった回転検出部材8の内側に挿入
配置したコイルバネ16の腕部16bが固定部材18とA′で
当接し、コイルバネ16は回転が停止される。一方、活字
輪軸3及び活字輪軸3の軸上に固着され一体となってい
る回転検出部材8とコイルバネ受17は同時に回転する。
この時、活字輪軸3の回転負荷は、回転検出部材8とコ
イルバネ受17のコイルバネ16との接触部にコイルバネ16
の圧縮時の荷重が側圧となって負荷となり、回転負荷を
加えることができる。
次に奇数桁の印字動作について説明する。偶数桁の印
字後、レバー14の動作により活字輪軸3が奇数桁側への
桁上げ動作が行なわれる。第3図(b)に示す。この
時、コイルバネ16の固定部材18を接触しながら移動をす
る。しかしながらコイルバネ16の端部に形成された両腕
部は、第3図(a)に示す様に固定部材18に半固定状態
に支持されている為、固定部材18に加わるコイルバネ16
の負荷は、極めて小さくコイルバネ16による桁上げ時の
活字輪軸上の桁方向に加わる負荷はない。奇数桁の印字
時における回転負荷は偶数桁印字時と同様である。
字後、レバー14の動作により活字輪軸3が奇数桁側への
桁上げ動作が行なわれる。第3図(b)に示す。この
時、コイルバネ16の固定部材18を接触しながら移動をす
る。しかしながらコイルバネ16の端部に形成された両腕
部は、第3図(a)に示す様に固定部材18に半固定状態
に支持されている為、固定部材18に加わるコイルバネ16
の負荷は、極めて小さくコイルバネ16による桁上げ時の
活字輪軸上の桁方向に加わる負荷はない。奇数桁の印字
時における回転負荷は偶数桁印字時と同様である。
本発明の回転負荷機構では、反時計回り方向時だけで
なく、時計回転方向に於いても、反時計回り方向時と同
様な回転負荷を加えることができる。
なく、時計回転方向に於いても、反時計回り方向時と同
様な回転負荷を加えることができる。
[発明の効果] 以上述べたように本発明の上記の構造によれば、活字
輪軸の桁上げ方向の移動の前後に於て、回転負荷の変化
がなく、常に安定した所定の負荷を活字輪軸に加えるこ
とができる。
輪軸の桁上げ方向の移動の前後に於て、回転負荷の変化
がなく、常に安定した所定の負荷を活字輪軸に加えるこ
とができる。
活字輪軸の回転に対しても負荷変動が少なく、このた
め活字輪軸の高速回転により発生する回転ムラによるパ
ルスが誤発生する問題は無くなる。
め活字輪軸の高速回転により発生する回転ムラによるパ
ルスが誤発生する問題は無くなる。
また、本発明の構造を用いることにより1組のトリガ
部材で複数桁の活字選択を初めて可能とした。
部材で複数桁の活字選択を初めて可能とした。
本発明は印字スピードの高速化に対し、極めて効果が
高く有用なものである。
高く有用なものである。
第1図は本発明の一実施例を示す概略図、第2図
(b)、第3図(b)は、本発明の構造を用いたプリン
タの活字輪軸の回転負荷機構の説明図、第2図(a)
は、第2図(b)のH−H断面図、第3図(a)は、第
3図(b)のH′−H′断面図。 第4図(a)(b)、第5図は、従来のプリンタの主た
る構成要素の動作を説明した概略図。 1……モータ 3……活字輪軸 7……活字輪軸軸受 8……回転検出部材 9……活字輪 16……コイルバネ 17……コイルバネ受 18……コイルバネ固定部材
(b)、第3図(b)は、本発明の構造を用いたプリン
タの活字輪軸の回転負荷機構の説明図、第2図(a)
は、第2図(b)のH−H断面図、第3図(a)は、第
3図(b)のH′−H′断面図。 第4図(a)(b)、第5図は、従来のプリンタの主た
る構成要素の動作を説明した概略図。 1……モータ 3……活字輪軸 7……活字輪軸軸受 8……回転検出部材 9……活字輪 16……コイルバネ 17……コイルバネ受 18……コイルバネ固定部材
Claims (1)
- 【請求項1】外周に活字を有した活字輪と、前記活字輪
を軸支して回転し且つ桁方向に移動する活字輪軸と、前
記活字輪軸に固着された検出部材と該検出部材と係合す
る検出器からなり回転及び移動に伴って前記活字輪の前
記活字に対応したタイミングパルスを得る位置検出装置
と、前記活字輪を押圧する印字ユニットを主たる構成要
素とする小型プリンタにおいて、 前記活字輪軸に固着されたコイルバネ受と、 圧縮可能なコイル部と該コイル部の端末を外側へ曲げ起
こされた腕部とを備え、前記コイルバネ受と前記検出部
材とに圧縮されて前記活字輪軸に挿入されたコイルバネ
と、 前記活字輪軸を支持するフレームから立設され、前記腕
部を半固定状態に支持する固定部材とを有することを特
徴とする小型プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2315468A JP3000665B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 小型プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2315468A JP3000665B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 小型プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04185442A JPH04185442A (ja) | 1992-07-02 |
| JP3000665B2 true JP3000665B2 (ja) | 2000-01-17 |
Family
ID=18065722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2315468A Expired - Fee Related JP3000665B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 小型プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3000665B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112753350A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-05-07 | 青岛农业大学 | 自走式大葱联合收获机 |
-
1990
- 1990-11-20 JP JP2315468A patent/JP3000665B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04185442A (ja) | 1992-07-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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