JP2972058B2 - 歩行型作業機 - Google Patents

歩行型作業機

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JP2972058B2
JP2972058B2 JP15462093A JP15462093A JP2972058B2 JP 2972058 B2 JP2972058 B2 JP 2972058B2 JP 15462093 A JP15462093 A JP 15462093A JP 15462093 A JP15462093 A JP 15462093A JP 2972058 B2 JP2972058 B2 JP 2972058B2
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敏 藤本
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  • Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
  • Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
  • Control Of Transmission Device (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、横軸芯周りに揺動操作
自在及び縦軸芯周りに揺動操作自在に支持される変速レ
バーを備えた歩行型作業機に関する。
【0002】
【従来の技術】前述のような歩行型作業機においては、
例えば特開平3‐24368号公報に開示されているよ
うに、変速レバー(前記公報の第1図及び第2図中の
9)を、横軸芯(前記公報の第1図及び第2図中のP
1)周りに揺動操作自在、及び縦軸芯(前記公報の第1
図及び第2図中のP2)周りに揺動操作自在に支持し
て、平板状の表示部(前記公報の第1図及び第3図中の
11)を備え、変速レバーに表示部材(前記公報の第1
図及び第2図中の12)を固定したものがある。
【0003】これにより、変速レバーを横軸芯及び縦軸
芯周りに揺動操作すると、変速レバーと一緒に表示部材
が移動し、変速レバーの操作位置に対応する表示部の変
速位置に表示部材が位置するので、表示部材の位置を目
視することによって、変速レバーの操作位置(変速位
置)を確認することができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述の構造であると、
平板状の表示部に対して横軸芯周りに変速レバーが揺動
操作されることになるので、表示部に対して表示部材が
高くなったり低くなったりと言うように、表示部に対す
る表示部材の上下位置が変化することになる。このよう
に変速レバーの揺動操作に伴って、表示部に対する表示
部材の上下位置が変化すると、作業者にとって表示部材
の位置が目視し難いものとなる。
【0005】そこで、表示部材の上下位置が変化しない
ように図ったものとして、従来、例えば実開昭64‐4
4227号公報に開示されているように、表示部材を変
速レバーに連係させて表示部に沿って案内する支持板に
スライドさせるようにしたものが知られている。
【0006】しかしながら、この従来構造のものにあっ
ては、変速レバーの各軸周りでの揺動に伴って、前進
1,2,3速及び後進1速の切換操作ができるようにし
ただけのものであって、多種類の作業形態に対応してよ
り多く変速のシフト数を増やした構成にしたいという要
望に関し不十分なものであるとともに、そのようにシフ
ト数を増やした場合でも変速レバーと連係する表示部材
の上下位置が変動しないようにすることが望まれてい
た。
【0007】本発明にかかる発明は、歩行型作業機にお
いて、変速レバーによる変速段数を増やすことができる
とともに、歩行型作業機における変速レバーの操作位置
(変速位置)が目視し易くなる構成を得ることを目的と
している。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴は以上のよ
うな歩行型作業機において、次のように構成することに
ある。
【0009】本発明の請求項1に係る歩行型作業機は、
横軸芯と縦軸芯との両軸芯周りで揺動操作自在に構成さ
れた変速レバーを備え、この変速レバーに、前記横軸芯
周りでの位相を異ならせて複数の変速アームを設け、前
記変速アームの何れかに係合 して、変速レバーの前記縦
軸芯周りでの揺動に伴って変速操作される複数のシフト
軸を設け、前記複数の変速アームを、その何れの変速ア
ームによっても前記複数のシフト軸の何れをも択一的に
選択係合して、各シフト軸を他のシフト軸とは独立して
操作可能に連係させてあるとともに、前記複数のシフト
軸とは別に変速操作される被変速操作部材を設け、前記
変速レバーに、その変速レバーの前記横軸芯周りでの前
記変速アームによる各シフト軸の選択揺動に伴って、前
記被変速操作部材を変速操作可能な連係機構を設けてあ
ることを特徴構成とする。
【0010】本発明の請求項2にかかる歩行型農作業機
は、請求項1に記載のものにおいて、前記変速レバーの
操作位置に対応する変速位置を備えた表示部と、前記表
示部に沿って平行に移動しながら前記表示部の変速位置
に位置するように支持された表示部材とを備えて、前記
変速レバーの操作位置に対応する前記表示部の変速位置
に、前記表示部材が位置するように、前記変速レバーと
表示部材とを連係する表示用連係機構を備えてあること
を特徴構成とする。
【0011】本発明の請求項3にかかる歩行型農作業機
は、請求項1に記載のものにおいて、前記変速レバーの
操作位置に対応する変速位置を備えた表示部と、前記変
速レバーの基部にスライド移動自在及び揺動自在に支持
された表示部材と、前記表示部材を前記表示部に押圧す
るバネとを備えて、前記表示部に沿って前記表示部材が
移動して、前記変速レバーの操作位置に対応する前記表
示部の変速位置に、前記表示部材が位置するように、前
記変速レバーと表示部材とを連係する表示用連係機構を
備えてあることを特徴構成とする。
【0012】
【作用】請求項1の構成により、変速のシフト数が、変
速レバーに横軸芯周りでの位相を異ならせて設けた複数
の変速アームによって択一的に選択係合されて独立して
操作される複数個のシフト軸によるシフト数と、被変速
操作部材でのシフト数との組み合わせとして得られるこ
とになって、変速用のシフト数が多数設定でき、各種作
業形態に対応して適宜な変速シフトを行うことができ
る。
【0013】請求項2の構成によれば、請求項1による
作用に加えて、変速レバーの横軸芯及び縦軸芯周りの揺
動操作に伴い、表示部材が表示部に沿って平行に移動し
ながら、変速レバーの操作位置に対応する表示部の変速
位置に達する。これにより、変速レバーが横軸芯及び縦
軸芯周りに揺動操作されてもこれに関係なく、表示部に
対する表示部材の上下位置が一定に維持されて変化しな
いのであり、作業者にとって表示部材の位置が目視し易
いものとなる。
【0014】請求項3の特徴によれば、請求項1による
作用に加えて、表示部材が変速レバーの基部に支持され
る点、及びバネによって表示部材が表示部に押圧される
点により、変速レバーの横軸芯及び縦軸芯周りの揺動操
作に伴い、表示部材が表示部に沿って平行に移動するこ
とになる。これにより、表示部に沿って平行に移動する
ように表示部材を支持する専用の支持構造が不要にな
る。
【0015】
【発明の効果】請求項1の構成により、一つの変速レバ
ーでの変速シフト数が多数になって、各種作業形態に良
好に対応でき、汎用性並びに変速の操作性が高まった。
【0016】請求項2の構成によると、請求項1の構成
で変速シフト数が多くなったにもかかわらず、歩行型作
業機において変速レバーが横軸芯及び縦軸芯周りに揺動
操作されてもこれに関係なく、表示部に対する表示部材
の上下位置が一定に維持されるので、作業者にとって表
示部材の位置が目視し易いものとななって、歩行型作業
機の変速操作性を向上させることができた。
【0017】請求項3の構成によると、請求項1の構成
で変速シフト数が多くなったにもかかわらず、表示部材
が変速レバーの基部に支持される点、及びバネによって
表示部材が表示部に押圧される点により、変速レバーが
表示部材の支持構造に兼用されることになって、表示部
に沿って平行に移動するように表示部材を支持する専用
の支持構造が不要になるので、構造の簡素化及び生産コ
ストの低減の面で有利なものなった。
【0018】
【実施例】以下、本発明の実施例を歩行型耕耘機につい
て説明する。図5に示すように、走行用の車輪1を備え
たミッションケース2の前部にエンジン3、ミッション
ケース2の上部に縦軸芯Y1周りで機体前後方向に向き
変更可能な操縦ハンドル4を備えて、歩行型耕耘機が構
成されている。
【0019】歩行型耕耘機は主変速装置(図示せず)と
副変速装置(図示せず)とを備えており、図1に示すよ
うにミッションケース2の側面に、主変速装置(図示せ
ず)を高低2段に変速可能な前進用シフト軸5a及び後
進用シフト軸5b、副変速装置(図示せず)を高低2段
に変速可能な副変速用シフト軸6を備えて、前進4段及
び後進4段に変速可能に構成されている。
【0020】図1及び図5に示すようにミッションケー
ス2の側面に、主変速装置(図示せず)の前進用及び後
進用シフト軸5a,5b、副変速装置(図示せず)の副
変速用シフト軸6(被変速操作部材に相当)を操作する
1本の変速レバー7が設けられている。変速レバー7の
横軸芯X周りの揺動操作により、前進用及び後進用シフ
ト軸5a,5bが選択され、変速レバー7の縦軸芯Y2
周りの揺動操作により、選択された前進用及び後進用シ
フト軸5a,5bがスライド操作される。変速レバー7
の横軸芯X周りの揺動操作に伴い、連係機構Aを介して
副変速用シフト軸6がスライド操作される。
【0021】図1及び図2に示すように、変速レバー7
の基端部に上側及び下側の変速アーム8a,8bが横軸
芯X周りでの位相を異ならせて備えられており、変速レ
バー7を横軸芯X周りに4位置に揺動操作すると、2本
の変速アーム8a,8bにより、前進用及び後進用シフ
ト軸5a,5bが交互に選択される。下側の変速アーム
8bで前進用シフト軸5aを選択したときに、連係機構
Aを介して副変速用シフト軸6が低速から高速にスライ
ド操作される。
【0022】連係機構Aは、変速アーム8a,8bを縦
軸芯Y2周りに回動自在に支持するボス部9に設けられ
たロッド10、並びに、傾斜軸芯Z周りに回動自在な回
動操作具11から構成されており、ロッド10が横軸芯
X周りに上方に揺動操作されると、図3に示すように回
動操作具11が傾斜軸芯Z周りに回動操作されて、副変
速用シフト軸6がスライド操作される。変速レバー7
は、変速アーム8a,8bに対して上下方向に抜差し自
在で、機体後向き及び機体前向きに向き変更自在に構成
されている。
【0023】図1に示すように、変速レバー7のガイド
板12(表示部に相当)に対して、変速レバー7に連動
して変速レバー7の操作位置(変速位置)を示す第1ゲ
ージ部材17(表示部材に相当)が備えられ、第1ゲー
ジ部材17に第2ゲージ部材13(表示部材に相当)が
備えられている。変速レバー7の縦軸部分7a(基部に
相当)に、第1ゲージ部材17が上下方向にスライド自
在及び縦軸芯Y2周りに回動自在に支持されており、バ
ネ14を介して上方に付勢されている。
【0024】第1ゲージ部材17の中間部からロッド1
5(表示用連係機構に相当)が下方に延出され、ロッド
15が上側及び下側の変速アーム8a,8bを貫通して
おり、ロッド15に第1ゲージ部材17を上方に付勢す
る補助バネ16(バネに相当)が外嵌されている。これ
により、変速レバー7の横軸芯X周りの揺動操作に伴
い、ガイド板12に沿って第1及び第2ゲージ部材1
7,13が、機体前後方向にスライド操作され、変速レ
バー7の縦軸芯Y2周りの揺動操作に伴い、ガイド板1
2に沿って第1及び第2ゲージ部材17,13が、機体
左右方向にスライド操作される。
【0025】〔別実施例〕 前述の実施例においては、主変速装置(図示せず)と副
変速装置(図示せず)とを備えたものを示したが、副変
速装置(図示せず)は備えていても、備えていなくても
よい。ロッド15に外嵌される補助バネ16は備えてい
ても、備えていなくてもよい。
【0026】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】ガイド板、第1及び第2ゲージ部材付近の側面
【図2】図1に示す状態から変速レバーを横軸芯周りに
上方に揺動操作した状態を示す側面図
【図3】図1における連係機構のB−B矢視断面図
【図4】ガイド板の平面図
【図5】歩行型耕耘機の全体側面図
【符号の説明】
5a,5b シフト軸6 被変速操作部材 7 変速レバー 8a,8b 変速アーム 12 表示部 13,17 表示部材 14,16 バネ15 表示用連係機構 A 連係機構 X 横軸芯 Y2 縦軸芯
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) F16H 61/26 - 63/38 B60K 20/00 - 20/08

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 横軸芯(X)と縦軸芯(Y2)との両軸
    芯周りで揺動操作自在に構成された変速レバー(7)を
    備え、 この変速レバー(7)に、前記横軸芯(X)周りでの位
    相を異ならせて複数の変速アーム(8a),(8b)を
    設け、 前記変速アーム(8a),(8b)の何れかに係合し
    て、変速レバー(7)の前記縦軸芯(Y2)周りでの揺
    動に伴って変速操作される複数のシフト軸(5a),
    (5b)を設け、 前記複数の変速アーム(8a),(8b)を、その何れ
    の変速アーム(8aまたは8b)によっても前記複数の
    シフト軸(5a),(5b)の何れをも択一的に選択係
    合して、各シフト軸(5aまたは5b)を他のシフト軸
    (5bまたは5a)とは独立して操作可能に連係させて
    あるとともに、 前記複数のシフト軸(5a),(5b)とは別に変速操
    作される被変速操作部材(6)を設け、 前記変速レバー(7)に、その変速レバー(7)の前記
    横軸芯(X)周りでの前記変速アーム(8a),(8
    b)による各シフト軸(5a),(5b)の選択揺動に
    伴って、前記被変速操作部材(6)を変速操作可能な連
    係機構(A)を設けてある歩行型作業機。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の歩行型作業機におい
    て、前記変速レバー(7)の操作位置に対応する変速位
    置を備えた表示部(12)と、前記表示部(12)に沿
    って平行に移動しながら前記表示部(12)の変速位置
    に位置するように支持された表示部材(13),(1
    7)とを備えて、 前記変速レバー(7)の操作位置に対応する前記表示部
    (12)の変速位置に、前記表示部材(13),(1
    7)が位置するように、前記変速レバー(7)と表示部
    材(13),(17)とを連係する表示用連係機構(1
    5)を備えてある 歩行型作業機。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載の歩行型作業機におい
    て、前記変速レバー( 7)の操作位置に対応する変速位
    置を備えた表示部(12)と、前記変速レバー(7)の
    基部(7a)にスライド移動自在及び揺動自在に支持さ
    れた表示部材(13),(17)と、前記表示部材(1
    3),(17)を前記表示部(12)に押圧するバネ
    (14),(16)とを備えて、 前記表示部(12)に沿って前記表示部材(13),
    (17)が移動して、前記変速レバー(7)の操作位置
    に対応する前記表示部(12)の変速位置に、前記表示
    部材(13),(17)が位置するように、前記変速レ
    バー(7)と表示部材(13),(17)とを連係する
    表示用連係機構(15)を備えてある 歩行型作業機。
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