JP2956115B2 - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
- Publication number
- JP2956115B2 JP2956115B2 JP2077673A JP7767390A JP2956115B2 JP 2956115 B2 JP2956115 B2 JP 2956115B2 JP 2077673 A JP2077673 A JP 2077673A JP 7767390 A JP7767390 A JP 7767390A JP 2956115 B2 JP2956115 B2 JP 2956115B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- imaging device
- solid
- state imaging
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 title claims description 15
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 11
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 9
- 229920002120 photoresistant polymer Polymers 0.000 claims 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 11
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 3
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 3
- 229910004298 SiO 2 Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003986 novolac Polymers 0.000 description 1
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 description 1
- 238000004528 spin coating Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は固体撮像装置に関し、特に固体撮像装置上に
形成されている遮光膜からの反射を防止した固体撮像装
置に関するものである。
形成されている遮光膜からの反射を防止した固体撮像装
置に関するものである。
[従来の技術] 従来、固体撮像装置は半導体基板主面に光電変換部及
びアルミニウム膜などの金属からなる遮光膜で遮光され
た信号読み出し部が形成されている。この金属遮光膜は
信号読み出し部に光が直接入射してスミア等の偽信号が
発生することを防止する手段である。しかし強い光が入
射すると、この金属膜で反射した光が固体撮像装置を実
装しているキャップガラスあるいは撮像装置を使用した
カメラのレンズ面で再度反射し、この反射光によりゴー
ストやフレヤーのような画像を損ねる現象が生ずる。
びアルミニウム膜などの金属からなる遮光膜で遮光され
た信号読み出し部が形成されている。この金属遮光膜は
信号読み出し部に光が直接入射してスミア等の偽信号が
発生することを防止する手段である。しかし強い光が入
射すると、この金属膜で反射した光が固体撮像装置を実
装しているキャップガラスあるいは撮像装置を使用した
カメラのレンズ面で再度反射し、この反射光によりゴー
ストやフレヤーのような画像を損ねる現象が生ずる。
第2図は従来の固体撮像装置であるインターライン転
送方式CCDイメージセンサの平面配置図である。同図は
便宜上3×3画素を有する装置が示されている。
送方式CCDイメージセンサの平面配置図である。同図は
便宜上3×3画素を有する装置が示されている。
同図において、1は例えばホトダイオードのような光
電変換素子の受光面、2は光電変換された信号電荷を読
み出す垂直CCDレジスタ、3は同じく水平CCDレジスタ、
4は出力回路であり、ホトダイオード受光面1以外は図
中に斜線で示す金属遮光膜5で被われている。
電変換素子の受光面、2は光電変換された信号電荷を読
み出す垂直CCDレジスタ、3は同じく水平CCDレジスタ、
4は出力回路であり、ホトダイオード受光面1以外は図
中に斜線で示す金属遮光膜5で被われている。
第3は第2図に示したCCDイメージセンサの半導体チ
ップ断面図である。尚、同図では説明の便宜上、概念的
な模式図が示されているにすぎず、寸法的、素子構成は
実際の素子と対応しているわけではない。
ップ断面図である。尚、同図では説明の便宜上、概念的
な模式図が示されているにすぎず、寸法的、素子構成は
実際の素子と対応しているわけではない。
第3図においてbは例えばシリコンからなるp型半導
体基板、7はホトダイオードの素子領域でn型の拡散層
からなり、p型半導体基板6との間にp−n接合を形成
している。8は垂直CCDレジスタの転送チャネル部で、
通常半導体基板とは逆導電層からなっている。9は例え
ばSiO2等の絶縁膜10を介して形成された垂直CCDの転送
電極である。
体基板、7はホトダイオードの素子領域でn型の拡散層
からなり、p型半導体基板6との間にp−n接合を形成
している。8は垂直CCDレジスタの転送チャネル部で、
通常半導体基板とは逆導電層からなっている。9は例え
ばSiO2等の絶縁膜10を介して形成された垂直CCDの転送
電極である。
また、垂直CCDレジスタの転送チャネル部8と隣りの
列のホトダイオードの素子領域7はチャネルストッパ11
で電気的に分離されている。5は信号を読み出す垂直CC
Dレジスタの転送チャネル部8に直接光が入射しないよ
うに設けられた例えばアルミニウムのような金属からな
る遮光膜である。このようなインターラインCCDイメー
ジセンサでは前述のように信号読み出し部である垂直CC
Dレジスタ部2を遮光した金属遮光膜5にもホトダイオ
ード7に入射する光13と同様な光が入射し、この光が金
属遮光膜5では反射し、散乱光14としてゴーストやフレ
ヤーの原因となる。
列のホトダイオードの素子領域7はチャネルストッパ11
で電気的に分離されている。5は信号を読み出す垂直CC
Dレジスタの転送チャネル部8に直接光が入射しないよ
うに設けられた例えばアルミニウムのような金属からな
る遮光膜である。このようなインターラインCCDイメー
ジセンサでは前述のように信号読み出し部である垂直CC
Dレジスタ部2を遮光した金属遮光膜5にもホトダイオ
ード7に入射する光13と同様な光が入射し、この光が金
属遮光膜5では反射し、散乱光14としてゴーストやフレ
ヤーの原因となる。
[発明が解決しようとする課題] 上述したように従来のインターライン転送方式CCDイ
メージセンサでは、金属等の遮光材で遮光膜を設けてい
るが、この遮光膜による光反射が生じ、この反射光によ
ってフレヤー,ゴースト等の偽信号を発生する欠点があ
る。
メージセンサでは、金属等の遮光材で遮光膜を設けてい
るが、この遮光膜による光反射が生じ、この反射光によ
ってフレヤー,ゴースト等の偽信号を発生する欠点があ
る。
本発明の目的はゴーストやフレヤーのような偽信号の
発生を防止した固体撮像装置を提供することにある。
発生を防止した固体撮像装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本願発明の要旨は、光電変換素子群を含む光電変換部
と、絶縁膜で覆われた転送電極と転送チャンネル部とを
含み前記光電変換素子のそれぞれから信号電荷を読み出
す信号読み出し部とを同一半導体基板に設け、前記光電
変換素子の受光面を除いて遮光膜で被われた固体撮像装
置において、染料を含有したフォトレジストから構成さ
れた光を吸収する反射防止膜で前記遮光膜の表面と前記
遮光膜の側面と前記転送電極の側面の前記絶縁膜とを被
ったことである。
と、絶縁膜で覆われた転送電極と転送チャンネル部とを
含み前記光電変換素子のそれぞれから信号電荷を読み出
す信号読み出し部とを同一半導体基板に設け、前記光電
変換素子の受光面を除いて遮光膜で被われた固体撮像装
置において、染料を含有したフォトレジストから構成さ
れた光を吸収する反射防止膜で前記遮光膜の表面と前記
遮光膜の側面と前記転送電極の側面の前記絶縁膜とを被
ったことである。
[実施例] 次に本発明の実施例について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るインターライン転送
方式CCDイメージセンサを示す半導体チップ断面図であ
る。
方式CCDイメージセンサを示す半導体チップ断面図であ
る。
同図において、6は例えばシリコンからなるp型半導
体基板、7はホトダイオードの素子領域で選択的に形成
されたn型拡散領域であり、素子領域7はp型半導体基
板6との間にp−n接合を形成している。8は信号読み
出し部である垂直CCDレジスタの転送チャネルで通常n
型拡散層からなる。すなわち、信号読み出し部は埋め込
みチャネル型CCDからなっている。9はSiO2等の絶縁膜1
0を介して転送チャネル上に形成された転送電極であ
る。11はチャネルストッパで、p型半導体基板6と同じ
導電型で高い不純物濃度のp+領域からなっている。5は
信号読み出し部に光が入射しないように例えば配線金属
であるアルミニウムの様な金属膜からなる遮光膜であ
る。
体基板、7はホトダイオードの素子領域で選択的に形成
されたn型拡散領域であり、素子領域7はp型半導体基
板6との間にp−n接合を形成している。8は信号読み
出し部である垂直CCDレジスタの転送チャネルで通常n
型拡散層からなる。すなわち、信号読み出し部は埋め込
みチャネル型CCDからなっている。9はSiO2等の絶縁膜1
0を介して転送チャネル上に形成された転送電極であ
る。11はチャネルストッパで、p型半導体基板6と同じ
導電型で高い不純物濃度のp+領域からなっている。5は
信号読み出し部に光が入射しないように例えば配線金属
であるアルミニウムの様な金属膜からなる遮光膜であ
る。
以上は第2図に示した従来例と構成および動作におい
て全く同様であり、転送電極9に電圧を印加してホトダ
イオード素子領域7と転送チャネル部8との間にチャネ
ルを形成し、ホトダイオード素子領域7で光電変換され
た信号電荷を垂直CCD及び水平CCDを介して出力回路へ転
送する。
て全く同様であり、転送電極9に電圧を印加してホトダ
イオード素子領域7と転送チャネル部8との間にチャネ
ルを形成し、ホトダイオード素子領域7で光電変換され
た信号電荷を垂直CCD及び水平CCDを介して出力回路へ転
送する。
本実施例が従来例と異なる点は、反射防止膜として染
料を混合した樹脂膜15がホトダイオード7の受光部1以
外を被っていることである。
料を混合した樹脂膜15がホトダイオード7の受光部1以
外を被っていることである。
この染料入り樹脂膜を形成するには、例えば市販のポ
ジ型レジスト(ノボラック系樹脂)に少なくとも380nm
〜780nmの光を吸収する染料を混合し、固体撮像装置を
形成したシリコンウェハーにスピンコート法で塗布す
る。その後、通常のフォトリソグラフィー技術により受
光面上の染料入りレジストを選択的に除去する。尚、反
射防止膜15をどのような波長範囲の吸収が大きくなるよ
うにするかは、機器の設定条件等に応じて、ゴーストや
フレヤーの防止に最も有効なように適機宜設定すればよ
い。
ジ型レジスト(ノボラック系樹脂)に少なくとも380nm
〜780nmの光を吸収する染料を混合し、固体撮像装置を
形成したシリコンウェハーにスピンコート法で塗布す
る。その後、通常のフォトリソグラフィー技術により受
光面上の染料入りレジストを選択的に除去する。尚、反
射防止膜15をどのような波長範囲の吸収が大きくなるよ
うにするかは、機器の設定条件等に応じて、ゴーストや
フレヤーの防止に最も有効なように適機宜設定すればよ
い。
この構成ではホトダイオードの受光面1以外の領域は
全て反射防止膜で被われているので遮光膜5からの反射
を防止して従来問題となっていたゴースト,フレヤーな
どの偽信号の発生をなくすことができる。
全て反射防止膜で被われているので遮光膜5からの反射
を防止して従来問題となっていたゴースト,フレヤーな
どの偽信号の発生をなくすことができる。
尚、上記説明ではインターライン転送方式CCDイメー
ジセンサで説明したが、本発明はMOS型イメージセンサ
など全ての固体撮像装置に適用できることは言うまでも
ない。
ジセンサで説明したが、本発明はMOS型イメージセンサ
など全ての固体撮像装置に適用できることは言うまでも
ない。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明は固体撮像装置の光電変
換素子の受光面以外を反射防止膜で被うようにしたた
め、転送部への無用な光の入射を防ぐために設けられて
いた遮光膜からの反射を防止することができ、ゴース
ト,フレヤー等の偽信号を防止できる。
換素子の受光面以外を反射防止膜で被うようにしたた
め、転送部への無用な光の入射を防ぐために設けられて
いた遮光膜からの反射を防止することができ、ゴース
ト,フレヤー等の偽信号を防止できる。
第1図は本発明の一実施例を示す半導体チップの断面
図、第2図は従来インターライン転送方式CCD撮像装置
の平面配置図、第3図は第2図に示した従来例の半導体
チップ断面図である。 1……受光面、 2……垂直CCDレジスタ、 3……水平CCDレジスタ、 4……出力回路、 5……金属遮光膜、 6……p型半導体基板、 7……ホトダイオード、 8……転送チャネル、 9……転送電極、 10……絶縁層、 11……チャネルストッパ、 13……入射光、 14……反射光、 15……染料入り樹脂膜。
図、第2図は従来インターライン転送方式CCD撮像装置
の平面配置図、第3図は第2図に示した従来例の半導体
チップ断面図である。 1……受光面、 2……垂直CCDレジスタ、 3……水平CCDレジスタ、 4……出力回路、 5……金属遮光膜、 6……p型半導体基板、 7……ホトダイオード、 8……転送チャネル、 9……転送電極、 10……絶縁層、 11……チャネルストッパ、 13……入射光、 14……反射光、 15……染料入り樹脂膜。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H01L 27/14 - 27/148 H01L 29/762 - 29/768 H04N 5/335
Claims (1)
- 【請求項1】光電変換素子群を含む光電変換部と、 絶縁膜で覆われた転送電極と転送チャンネル部とを含み
前記光電変換素子のそれぞれから信号電荷を読み出す信
号読み出し部とを同一半導体基板に設け、前記光電変換
素子の受光面を除いて遮光膜で被われた固体撮像装置に
おいて、 染料を含有したフォトレジストから構成された光を吸収
する反射防止膜で前記遮光膜の表面と前記遮光膜の側面
と前記転送電極の側面の前記絶縁膜とを被ったことを特
徴とする固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2077673A JP2956115B2 (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2077673A JP2956115B2 (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 固体撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03276678A JPH03276678A (ja) | 1991-12-06 |
| JP2956115B2 true JP2956115B2 (ja) | 1999-10-04 |
Family
ID=13640401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2077673A Expired - Fee Related JP2956115B2 (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2956115B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007053183A (ja) * | 2005-08-17 | 2007-03-01 | Fujifilm Corp | 固体撮像素子 |
-
1990
- 1990-03-26 JP JP2077673A patent/JP2956115B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03276678A (ja) | 1991-12-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3645585B2 (ja) | オーバフロードレイン構造を有する電荷結合素子型固体撮像装置 | |
| US4148051A (en) | Solid-state imaging device | |
| JP2866328B2 (ja) | 固体撮像素子 | |
| JPH06181302A (ja) | Ccd映像素子 | |
| JP2917361B2 (ja) | 固体撮像素子 | |
| JP2956115B2 (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH05235317A (ja) | 固体撮像素子 | |
| JPH05175471A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPS5972164A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JP2521789B2 (ja) | 固体撮像装置の感光部構造 | |
| JP3496888B2 (ja) | 固体撮像素子 | |
| JPH03276676A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH05218371A (ja) | 固体撮像素子 | |
| JP2701523B2 (ja) | 赤外線固体撮像素子 | |
| JP2003234456A (ja) | 半導体撮像装置及びその製造方法 | |
| KR100475134B1 (ko) | 고체촬상소자 | |
| JP2956092B2 (ja) | 固体撮像素子およびその製造方法 | |
| KR970005728B1 (ko) | 고체촬상장치 및 그 제조방법 | |
| JPS5870685A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPS63226959A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH0414257A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JP2964488B2 (ja) | 固体撮像素子 | |
| JP3052367B2 (ja) | 固体撮像装置 | |
| JP2848435B2 (ja) | 固体撮像素子 | |
| JPH03165568A (ja) | 固体撮像素子用パッケージ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070723 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080723 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090723 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |