JP2909482B2 - 鋼板の溶接方法 - Google Patents
鋼板の溶接方法Info
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Description
の鋼板間にスペーサ用棒材を多数介装し、鋼板コンクリ
ート用壁パネルを製作したり、板厚の厚いデッキプレー
トを建築用鋼梁や土木用の鋼桁に接合するのに適した鋼
板の溶接方法に関する。
の点状に溶接する方法として特公昭57−14271号
公報に記載された次の溶接方法が知られている。鋼梁フ
ランジ上にデッキプレートを載置し、その重ね合わせ部
に貫通アーク溶接を10秒程行った後に、その貫通部に
スタッド溶接をする。これは、低水素系溶接棒を用いて
10秒程度デッキプレート上に円を描きながら貫通部を
順次大きくし、貫通アーク手溶接を行う。次いで、そこ
にアークスタッド溶接を行うものである。また、二枚の
鋼板の内面側に夫々多数のスタッドを植設し、そのスタ
ッドの先端間をその後接続することにより鋼板コンクリ
ート用壁パネルを製造する方法が、特開昭62−129
429号として知られている。これは、先ず一対の鋼板
の内面側に夫々多数のスタッドを植設しておき、その先
端部に係合孔を形成しておく。ついで両鋼板を向い合
せ、夫々の係合孔に鉄筋を挿通することにより、両鋼板
の夫々のスタッドボルト間を接合するものである。そし
て、それらの間にコンクリートを充填し、鋼板コンクリ
ート用壁パネルを製作するものである。
の溶接方法は、貫通アーク手溶接を行うのに余りにも時
間がかかり過ぎ、作業性に欠ける欠点があった。また、
従来の鋼板コンクリート用壁パネルの製作方法は、夫々
に植設されたスタッド間を棒材等により接合する際に、
その整合が容易でない等の欠点があった。そこで本発明
は、比較的板厚の厚い鋼板と被溶接材とを重ね合わせ、
その重ね合わせ部を直接溶接固定すると共に、その溶接
を迅速に行い得る溶接方法を提供することを目的とし、
その目的達成のために次の構成をとる。
は、スペーサ用棒材の端または鋼梁等の被溶接材1に、
鋼板2を重ね合わせると共に、その重ね合わせ部分で、
その鋼板2に孔3を穿設しておく工程と、 先端部外周に
端面を他より縮小した首部6が設けられたスタッド5を
アークスタッド溶接機4に着脱自在に把持し、そのスタ
ッド5の先端を前記孔3を通して前記被溶接材1の表面
に接触し、次いでそのアークスタッド溶接機4を起動さ
せ、前記スタッド5先端と前記被溶接材1との間に放電
を自動的に行なわせて、そのスタッド5の前記首部6か
ら先端により、前記鋼板2の前記孔3の縁部と前記被溶
接材1との間を溶接固定することとしたものである。請
求項2記載の本発明は、請求項1において、前記溶接固
定の後に、前記スタッド5の前記首部6でそのスタッド
を分離することとした溶接方法である。 請求項3記載の
本発明は、請求項1において、前記放電の開始により、
前記首部6までスタッドの金属を溶射し、そのスタッド
を溶融池に押圧することなく終了することとした溶接方
法である。 請求項4記載の本発明は、多数の頭部付のス
ペーサ用棒材1bの夫々の先端を互いに離間して第一の
鋼板2bにスタッド溶接する工程と、そのスペーサ用棒
材1bの前記頭部7に第二の鋼板2cを重ね合わせて、
その第二の鋼板2cの前記重ね合わせ部に穿設された孔
3を通して前記頭部7の表面に、アークスタッド溶接機
4に着脱自在に把持されたスタッド5の先端を接触し、
次いでアークスタッド溶接機4を起動させて、前記スタ
ッド5先端と前記スペーサ用棒材1bとの間に放電を自
動的に行わせることにより、前記第二の鋼板2cの前記
孔3の縁部と前記スペーサ用棒材1bとの間を溶接固定
し、鋼板コンクリート用壁パネルを製作することとした
鋼板の溶接方法である。 請求項5記載の本発明は、多数
の頭部付のコンクリート埋設用棒材1cの夫々の先端を
互いに離間して鋼板2にスタッド溶接する工程と、その
鋼板2の表面に断面L字状のアングル材等の補強用鋼材
15の平面を重ね合わせて、その補強用鋼材15の重ね
合わせ部に穿設された孔3を通して前記鋼板2の表面
に、アークスタッド溶接機4に着脱自在に把持されたス
タッド5の先端を接触し、次いでアークスタッド溶接機
4を起動させて、前記スタッド5先端と前記鋼板2との
間に放電を自動的に行わせることにより、前記補強用鋼
材15の前記孔3の縁部と前記鋼板2との間を溶接固定
し、鋼板コンクリート用壁パネルを製作することとした
鋼板の溶接方法である。
説明する。図1及び図2は、二枚の第一の鋼板2b,第
二の鋼板2c間に多数のスペーサ用棒材1bを介装し、
スペーサ用棒材1bの両端をスタッド溶接により固定
し、鋼板コンクリート用壁パネルを製作する順序を順に
示したものである。又、図3はその第二の鋼板2cとス
ペーサ用棒材1bの頭部7とを接合する接合方法の一例
を示す要部拡大図であり、図4は同方法により製作され
た鋼板コンクリート用壁パネルの部分斜視図である。通
常の建屋の鋼板コンクリート用壁パネルを製作するに
は、板厚が2.3mm〜3.2mm程度の第一の鋼板2
b上に、一例として軸径が5mm程度で長さが125m
m〜200mm程度の多数の頭部7付スペーサ用棒材1
bをスタッド溶接し、その先端に溶接部12を形成して第
一の鋼板2b上に植設する。なお、頭部7の代わりに円
板をスペーサ用棒材1bの後端に予めスタッド溶接して
おき、その先端をさらに第一の鋼板2bにスタッド溶接
してもよい。
bで構成された被溶接材1の上面に第二の鋼板2c(鋼
板2)を載置する。この鋼板2上には予めスペーサ用棒
材1bの軸線上に中心が位置する孔3が穿設される。こ
の孔3の形状は、皿状に上方へ拡開する形状が好まし
い。一例として、この拡開角度は90°〜150°程度
である。次に、図示しないアークスタッド溶接機本体に
連結された溶接ガン9のチャックにスタッド5を装着す
ると共に、その外周にアークシールド8をシールド保持
体11を介して図3の如く被嵌する。なお、スタッド5は
その先端部外周に首部6が形成されたものである。この
首部6の形状は、図3の如く円錐形でも或いは図5の如
く棒状乃至は薄板状であってもよい。そして、この首部
6より先端側部分の体積は、アークスタッド溶接でその
先端側部分を溶融して孔3部分を埋めるのに充分なもの
である。又、スタッド5先端にはフラックス9が固定さ
れている。
装着されたスタッド5の先端をスペーサ用棒材1b上端
面に接触させる。そして、溶接ガン9の引金を引くこと
により、アークスタッド溶接を起動する。すると、先ず
スタッド5と頭部7との間が通電し、次いでスタッド5
が自動的に僅かに上昇し、スタッド5先端と頭部7との
間に小隙が生じる。そしてそれらの間にアーク放電が行
われる。すると、頭部7表面及び孔3の孔縁部に溶融池
が形成されると共に、スタッド5の先端部が溶融し、そ
の溶融材が放電に伴って頭部7及び孔3の縁部に溶射さ
れる。それにより、鋼板2(第二の鋼板2c)と被溶接
材1(スペーサ用棒材1b)の頭部7とが接合される。
このスタッド溶接時間は通常1秒前後であり、極めて短
時間で終了する。
いて、スタッド5を軸方向に押圧する場合と、その押圧
を行わない場合とが考えられる。前者においては、アー
クスタッド溶接機の設定条件を変えて、通電を終了して
から数秒経過し、溶融部が充分硬化した後にスタッドを
軸方向に押し込む場合と、溶融池がある程度溶融状態の
ままそれを行う場合とがある。溶融池が溶融状態でスタ
ッド5を軸方向に押圧した場合には、スタッド5の上部
と下部とが連続した状態でスタッド溶接される。この場
合には、スタッド5の上部をハンマー等で叩くことによ
り、首部6を境としてスタッド5の下部と上部とを分離
することが可能である。又、溶融部が充分硬化した後に
スタッドを軸方向に押圧した場合には、スタッドの残部
と溶融部とが接合されることはない。さらに後者の如
く、スタッド溶接において最終段階でスタッド5を軸方
向に押圧しないようにするには、アークスタッド溶接機
の溶接ガンに内装されたスタッド押圧バネを極めて弱く
するか或いはそれを取り除けばよい。
の頭部7と鋼板2との間を、孔3を介してアークスタッ
ド溶接機4によりスタッド溶接する。図4はこのように
して製作された鋼板コンクリート用壁パネルの部分斜視
図である。このようなパネルは建屋の内部における壁面
として配置され、一対の第一の鋼板2bと第二の鋼板2
cとの間にコンクリートが充填されるものである。な
お、図6及び図7は第二の鋼板2cとスペーサ用棒材1
bとの溶接部12を模式的に示したものである。又、スタ
ッド5の先端と鋼板2の孔3との関係は図8又は図9に
示すような場合も考えらえる。図8の場合は、スタッド
5の外周縁が孔3に接触し、そこからアークがスタート
するものである。また、図9は鋼板2の板厚が極めて厚
い場合に、段付状の孔3をそれに穿設したものである。
2mm程度の厚いものを使用する場合を示し、この場合
には第一の鋼板2b及び第二の鋼板2cに予め多数の中
間スタッド14をスタッド溶接すると共に、スペーサ用棒
材1bの先端を第一の鋼板2bにスタッド溶接した後
に、第二の鋼板2cをスペーサ用棒材1b上に載置し、
その頭部と第二の鋼板2cの孔3との間にスタッド溶接
により溶接部12を形成するものである。次に、図11は
鋼板2として比較的板厚の厚いデッキプレート2aを、
被溶接材1である建築用の鋼梁1a(土木用鋼桁を含
む、以下同じ)のフランジに載置し、その鋼梁1aの孔
3を介してスタッド溶接により両者間を接合する例を図
示したものであり、そのスタッド溶接方法は図2及び図
3のそれと同一であるので省略する。図12にその溶接
状態の略図を示す。また、図13は頭付スタッド5を用
いてデッキプレート2aの孔3内(孔縁部を含む)にス
タッド溶接を行い、そのスタッド5を孔3上に突設した
ものである。このように突設された頭付スタッド5は、
後工程でデッキプレートおよび梁上に充填されるコンク
リートと、梁またはデッキプレートとの一体化を確実に
行うものである。
面L字状のアングル材等の補強用鋼材15の平面を重ね合
わせて、その補強用鋼材15の前記重ね合わせ部に穿設さ
れた孔3を通して前記鋼板2の表面に、アークスタッド
溶接機4に着脱自在に把持されたスタッド5の先端を接
触する。次いでアークスタッド溶接機4を起動させて、
前記スタッド5先端と前記鋼板2との間に放電を自動的
に行わせることにより、前記補強用鋼材15の前記孔3の
縁部と前記鋼板2との間を溶接固定する。さらに、多数
の頭部付のコンクリート埋設用棒材1cの夫々の先端を
互いに離間して鋼板2にスタッド溶接し、鋼板コンクリ
ート用壁パネルを製作する。このような補強用鋼材15を
設けて、鋼板の平面を水平に維持すると共に、スタッド
溶接で補強用鋼材を溶接することにより、溶接熱に伴う
鋼板の歪みを最小限に抑えることができる。なお、この
鋼板コンクリート用壁パネルは原子力発電所等の壁面に
用いることができる。
2等に穿設された孔3を通して孔3表面にアークスタッ
ド溶接機4によりスタッド溶接をするように構成したた
め、比較的厚い鋼板2等を被溶接材1等に短時間で効率
良く確実に溶接することが可能となる。しかも、鋼板2
等の孔3にスタッド溶接を行うため、溶接部において鋼
板2と被溶接材1とが接触していることを同時に確認で
き、溶接の信頼性が向上する。またアークスタッド溶接
機4は、スタッド5の先端を被溶接材1等の表面に接触
して起動させることにより自動的に放電が行われ、孔3
の口縁部及び被溶接材1の表面に溶融池が形成されると
共に、スタッド5先端部の溶融した金属がそこに溶射さ
れて、鋼板2と被溶接材1との間を迅速に溶接固定する
ことが可能となる。
6を設けたものを用い、その首部6から先端を溶接固定
するようにしたから、鋼板2表面から溶接部が突出する
量を規制し、体裁の良い溶接部を提供できる。また、多
数の頭部付のスペーサ用棒材1bの先端を第一の鋼板2
bにスタッド溶接する工程と、そのスペーサ用棒材1b
の頭部7に第二の鋼板2cを重ね合わせて、その重ね合
わせ部に穿設された孔3を通してアークスタッド溶接機
4によりスタッド溶接を行うものにおいては、鋼板コン
クリート用壁パネルを極めて容易に製作できると共に、
強度の高い鋼板コンクリート用壁パネルを提供できる。
さらには、鋼板2の表面に断面L字状のアングル材等の
補強用鋼材15の平面を重ね合わせて、その重ね合わせ
部に穿設された孔3を介してアークスタッド溶接を行
い、前記補強用鋼材15の前記孔3の縁部と前記鋼板2
との間を溶接固定して鋼板コンクリート用壁パネルを製
作するものにおいては、鋼板の平面を水平に維持すると
共に、スタッド溶接で補強用鋼材を溶接することにより
溶接熱に伴う鋼板の歪みを最小限に抑えることができ
る。
す。
図。
の間の溶接部12の一例を示す。
係の一例を示す。
壁パネルの他の実施例。
(土木用鋼桁を含む)とを溶接する説明図。
(土木用鋼桁を含む)とを溶接する他の説明図。
壁パネルの他の実施例。
Claims (5)
- 【請求項1】 スペーサ用棒材の端または鋼梁等の被溶
接材1に、鋼板2を重ね合わせると共に、その重ね合わ
せ部分で、その鋼板2に孔3を穿設しておく工程と、 先端部外周に端面を他より縮小した首部6が設けられた
スタッド5をアークスタッド溶接機4に着脱自在に把持
し、そのスタッド5の先端を前記孔3を通して前記被溶
接材1の表面に接触し、 次いでそのアークスタッド溶接
機4を起動させ、前記スタッド5先端と前記被溶接材1
との間に放電を自動的に行なわせて、そのスタッド5の
前記首部6から先端により、前記鋼板2の前記孔3の縁
部と前記被溶接材1との間を溶接固定することとした鋼
板の溶接方法。 - 【請求項2】 請求項1において、 前記溶接固定の後
に、前記スタッド5の前記首部6でそのスタッドを分離
することとした溶接方法。 - 【請求項3】 請求項1において、 前記放電の開始によ
り、前記首部6までスタッドの金属を溶射し、そのスタ
ッドを溶融池に押圧することなく終了することとした溶
接方法。 - 【請求項4】 多数の頭部付のスペーサ用棒材1bの夫
々の先端を互いに離間して第一の鋼板2bにスタッド溶
接する工程と、 そのスペーサ用棒材1bの前記頭部7に第二の鋼板2c
を重ね合わせて、その第二の鋼板2cの前記重ね合わせ
部に穿設された孔3を通して前記頭部7の表面に、アー
クスタッド溶接機4に着脱自在に把持されたスタッド5
の先端を接触し、 次いでアークスタッド溶接機4を起動させて、前記スタ
ッド5先端と前記スペーサ用棒材1bとの間に放電を自
動的に行わせることにより、前記第二の鋼板2cの前記
孔3の縁部と前記スペーサ用棒材1bとの間を溶接固定
し、鋼板コンクリート用壁パネルを製作することとした
鋼板の溶接方法。 - 【請求項5】 多数の頭部付のコンクリート埋設用棒材
1cの夫々の先端を互いに離間して鋼板2にスタッド溶
接する工程と、 その鋼板2の表面に断面L字状のアングル材等の補強用
鋼材15の平面を重ね合わせて、その補強用鋼材15の
重ね合わせ部に穿設された孔3を通して前記鋼板2の表
面に、アークスタッド溶接機4に着脱自在に把持された
スタッド5の先端を接触し、 次いでアークスタッド溶接機4を起動させて、前記スタ
ッド5先端と前記鋼板2との間に放電を自動的に行わせ
ることにより、前記補強用鋼材15の前記孔3の縁部と
前記鋼板2との間を溶接固定し、鋼板コンクリート用壁
パネルを製作することとした鋼板の溶接方法。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP6145650A JP2909482B2 (ja) | 1994-06-02 | 1994-06-02 | 鋼板の溶接方法 |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6145650A JP2909482B2 (ja) | 1994-06-02 | 1994-06-02 | 鋼板の溶接方法 |
Publications (2)
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| JPH07323373A JPH07323373A (ja) | 1995-12-12 |
| JP2909482B2 true JP2909482B2 (ja) | 1999-06-23 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP6145650A Expired - Fee Related JP2909482B2 (ja) | 1994-06-02 | 1994-06-02 | 鋼板の溶接方法 |
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-
1994
- 1994-06-02 JP JP6145650A patent/JP2909482B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JPH07323373A (ja) | 1995-12-12 |
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