JP2902504B2 - 門 - Google Patents
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- JP2902504B2 JP2902504B2 JP17292091A JP17292091A JP2902504B2 JP 2902504 B2 JP2902504 B2 JP 2902504B2 JP 17292091 A JP17292091 A JP 17292091A JP 17292091 A JP17292091 A JP 17292091A JP 2902504 B2 JP2902504 B2 JP 2902504B2
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 59
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 59
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 17
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 16
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 16
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 3
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Gates (AREA)
- Fencing (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、金属製の金属柱本体の
両側に木製の側枠部材を取付けた門柱と金属製の金属梁
の両側に木製の上横枠材を取付けた横架材とを組み立て
て形成される門に関するものである。
両側に木製の側枠部材を取付けた門柱と金属製の金属梁
の両側に木製の上横枠材を取付けた横架材とを組み立て
て形成される門に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の門に用いる門柱は、金属製の柱で
構成したもの、あるいは木材で構成したもの、コンクリ
ートで構成したもの等がある。
構成したもの、あるいは木材で構成したもの、コンクリ
ートで構成したもの等がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、金属製の柱
で構成した門柱は、強度は強いが意匠性の点で劣り、豪
華な感じにすることができないという問題があり、ま
た、木材で門柱を構成したものは強度の点で劣り、更
に、コンクリートで門柱を構成するものは施工に手間が
かかるという問題がある。
で構成した門柱は、強度は強いが意匠性の点で劣り、豪
華な感じにすることができないという問題があり、ま
た、木材で門柱を構成したものは強度の点で劣り、更
に、コンクリートで門柱を構成するものは施工に手間が
かかるという問題がある。
【0004】本発明は上記の従来例の問題点に鑑みて発
明したものであって、その目的とするところは、強度が
強く、外観を豪華にすることができ、また金属と木材を
複合した門柱と横架材とで組み立てるものであっても簡
単且つ外観よく門柱と横架材とを結合して組み立てるこ
とができる門を提供するにある。
明したものであって、その目的とするところは、強度が
強く、外観を豪華にすることができ、また金属と木材を
複合した門柱と横架材とで組み立てるものであっても簡
単且つ外観よく門柱と横架材とを結合して組み立てるこ
とができる門を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の門は、金属筒製
の金属柱本体1の両側にはめ込み片2を突設すると共に
金属柱本体1の両側に木製の側枠部材3を配設し、側枠
部材3に設けたはめ込み溝4にはめ込み片2を接着剤5
を介してはめ込み接着して門柱6を形成し、金属梁8の
両側にはめ込み片9を突設すると共に金属梁8の両側に
木製の上横枠材10を配設し、上横枠材10に設けたは
め込み溝11に金属梁8のはめ込み片9を接着剤を介し
てはめ込み接着して横架材7を形成し、両側に上記門柱
6を立設すると共に門柱6の上端間に上記横架材7を架
設し、門柱6の上端部において木製の側枠部材3の上端
部を切り落として段部12を形成し、横架材7の両端に
両側の木製の上横枠材10が金属梁8の端部より突出し
た部分を設け、この上横枠材10の金属梁8の端部より
突出した部分を上記門柱6の上端の段部12にはめ込ん
で固着して成ることを特徴とするものであって、このよ
うな構成を採用することで、上記した従来例の問題点を
解決して本発明の目的を達成したものである。
の金属柱本体1の両側にはめ込み片2を突設すると共に
金属柱本体1の両側に木製の側枠部材3を配設し、側枠
部材3に設けたはめ込み溝4にはめ込み片2を接着剤5
を介してはめ込み接着して門柱6を形成し、金属梁8の
両側にはめ込み片9を突設すると共に金属梁8の両側に
木製の上横枠材10を配設し、上横枠材10に設けたは
め込み溝11に金属梁8のはめ込み片9を接着剤を介し
てはめ込み接着して横架材7を形成し、両側に上記門柱
6を立設すると共に門柱6の上端間に上記横架材7を架
設し、門柱6の上端部において木製の側枠部材3の上端
部を切り落として段部12を形成し、横架材7の両端に
両側の木製の上横枠材10が金属梁8の端部より突出し
た部分を設け、この上横枠材10の金属梁8の端部より
突出した部分を上記門柱6の上端の段部12にはめ込ん
で固着して成ることを特徴とするものであって、このよ
うな構成を採用することで、上記した従来例の問題点を
解決して本発明の目的を達成したものである。
【0006】
【作用】しかして、木製の側枠部材3を金属筒製の金属
柱本体1の両側に位置させた状態ではめ込み片2を側枠
部材3のはめ込み溝4に接着剤5を介してはめ込み接着
して門柱6を形成することで、金属柱本体1の両側に木
製の側枠部材3を強固に取付けて木製の側枠部材3によ
り外観を豪華にすると共に、側枠部材3を金属柱本体1
から外れないように固着でき、また、接着剤5が硬化す
る間もはめ込み片2がはめ込み溝4にはめ込まれている
ことで位置ずれせず正確に木製の側枠部材3を金属筒製
の金属柱本体1の両側に固着できるものである。また木
製の上横枠 材10を金属梁8の両側に位置させた状態で
はめ込み片9を上横枠材10のはめ込み溝11に接着剤
5を介してはめこみ接着して横架材7を形成することで
金属梁8の両側に木製の上横枠材10を強固に取付けて
木製の上横枠材10により外観を豪華にすると共に、上
横枠材10を金属梁8から外れないように固着でき、ま
た、接着剤5が硬化する間もはめ込み片9がはめ込み溝
11にはめ込まれていることで位置ずれせず正確に木製
の上横枠材10を金属梁8の両側に固着できるものであ
る。さらに金属と木材とを複合した部材である門柱6と
横架材7とを組み立てる門であっても横架材7の上横枠
材10の金属梁8の端部より突出した部分を上記門柱6
の上端の段部12にはめ込んで固着することで簡単且つ
外観よく門柱6と横架材7とを結合して組み立てること
ができる。
柱本体1の両側に位置させた状態ではめ込み片2を側枠
部材3のはめ込み溝4に接着剤5を介してはめ込み接着
して門柱6を形成することで、金属柱本体1の両側に木
製の側枠部材3を強固に取付けて木製の側枠部材3によ
り外観を豪華にすると共に、側枠部材3を金属柱本体1
から外れないように固着でき、また、接着剤5が硬化す
る間もはめ込み片2がはめ込み溝4にはめ込まれている
ことで位置ずれせず正確に木製の側枠部材3を金属筒製
の金属柱本体1の両側に固着できるものである。また木
製の上横枠 材10を金属梁8の両側に位置させた状態で
はめ込み片9を上横枠材10のはめ込み溝11に接着剤
5を介してはめこみ接着して横架材7を形成することで
金属梁8の両側に木製の上横枠材10を強固に取付けて
木製の上横枠材10により外観を豪華にすると共に、上
横枠材10を金属梁8から外れないように固着でき、ま
た、接着剤5が硬化する間もはめ込み片9がはめ込み溝
11にはめ込まれていることで位置ずれせず正確に木製
の上横枠材10を金属梁8の両側に固着できるものであ
る。さらに金属と木材とを複合した部材である門柱6と
横架材7とを組み立てる門であっても横架材7の上横枠
材10の金属梁8の端部より突出した部分を上記門柱6
の上端の段部12にはめ込んで固着することで簡単且つ
外観よく門柱6と横架材7とを結合して組み立てること
ができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を添付図面に示す実施例に基づ
いて詳述する。金属柱本体1は金属角筒であり、両側の
前後端部にそれぞれ外側方に向けてはめ込み片2が突設
してある。はめ込み片2は金属柱本体1の上下方向の全
長にわたり設けてある。また、この金属柱本体1は鉄、
アルミニューム製である。
いて詳述する。金属柱本体1は金属角筒であり、両側の
前後端部にそれぞれ外側方に向けてはめ込み片2が突設
してある。はめ込み片2は金属柱本体1の上下方向の全
長にわたり設けてある。また、この金属柱本体1は鉄、
アルミニューム製である。
【0008】金属柱本体1の両側にはそれぞれ上下方向
の全長にわたり木製の側枠部材3が固着される。側枠部
材3は前後方向の幅が金属柱本体1の前後方向の幅より
も長いものであり、金属柱本体1の側面側に対向する面
に2個のはめ込み溝4が上下方向の全長にわたり設けて
ある。そして、図1に示すように木製の側枠部材3を金
属筒製の金属柱本体1の両側に位置させた状態ではめ込
み片2を側枠部材3のはめ込み溝4に接着剤5を介して
はめ込み接着するものである。ここで、はめ込み片2を
はめ込み溝4にはめ込んであるので接着剤5が硬化する
までの間も金属柱本体1に対して側枠部材3が位置ずれ
しないようになっている。このようにして門柱6が形成
されている。 横架材7は図5に示すように金属梁8の両
側にそれぞれはめ込み片9を突設し、木製の上横枠材1
0にはめ込み溝11を設け、金属梁8の前後に木製の上
横枠材10を配置し、はめ込み片9をはめ込み溝11に
接着剤5を介してはめ込み接 着して構成してある。
の全長にわたり木製の側枠部材3が固着される。側枠部
材3は前後方向の幅が金属柱本体1の前後方向の幅より
も長いものであり、金属柱本体1の側面側に対向する面
に2個のはめ込み溝4が上下方向の全長にわたり設けて
ある。そして、図1に示すように木製の側枠部材3を金
属筒製の金属柱本体1の両側に位置させた状態ではめ込
み片2を側枠部材3のはめ込み溝4に接着剤5を介して
はめ込み接着するものである。ここで、はめ込み片2を
はめ込み溝4にはめ込んであるので接着剤5が硬化する
までの間も金属柱本体1に対して側枠部材3が位置ずれ
しないようになっている。このようにして門柱6が形成
されている。 横架材7は図5に示すように金属梁8の両
側にそれぞれはめ込み片9を突設し、木製の上横枠材1
0にはめ込み溝11を設け、金属梁8の前後に木製の上
横枠材10を配置し、はめ込み片9をはめ込み溝11に
接着剤5を介してはめ込み接 着して構成してある。
【0009】上記のように門柱6と横架材7が形成され
るが、図2、図3、図4に示すように、2本の門柱6の
上端間に横架材7を架設して門を構成している。この場
合、横架材7の両側においては門柱6の厚みの分だけ木
製の上横枠材10を金属梁8よりも外側方に突出させ、
また、門柱6の上端部においては木製の側枠部材3の上
端部を切落して段部12を形成し、上記した横架材7の
前後の上横枠材10の金属梁8よりも突出した部分を門
柱6の上端部の前後に形成した段部12にはめ込み、門
柱6と横架材7とを接着その他の手段で固着して両門柱
6の上端部間に横架材7を架設して門型にするものであ
る。
るが、図2、図3、図4に示すように、2本の門柱6の
上端間に横架材7を架設して門を構成している。この場
合、横架材7の両側においては門柱6の厚みの分だけ木
製の上横枠材10を金属梁8よりも外側方に突出させ、
また、門柱6の上端部においては木製の側枠部材3の上
端部を切落して段部12を形成し、上記した横架材7の
前後の上横枠材10の金属梁8よりも突出した部分を門
柱6の上端部の前後に形成した段部12にはめ込み、門
柱6と横架材7とを接着その他の手段で固着して両門柱
6の上端部間に横架材7を架設して門型にするものであ
る。
【0010】なお、図6に示すように両側の側枠部材3
の側端面同士を当接して金属柱本体1を完全に木製の側
枠部材3で被覆するようにしてもよいものである。ま
た、図7に示すように一方の側枠部材3がフェンス14
の側枠を兼用していてもよいものである。
の側端面同士を当接して金属柱本体1を完全に木製の側
枠部材3で被覆するようにしてもよいものである。ま
た、図7に示すように一方の側枠部材3がフェンス14
の側枠を兼用していてもよいものである。
【0011】
【発明の効果】本発明にあっては、叙述のように、金属
筒製の金属柱本体の両側にはめ込み片を突設し、金属柱
本体の両側に木製の側枠部材を配設し、側枠部材に設け
たはめ込み溝にはめ込み片を接着剤を介してはめ込み接
着して門柱を形成してあるので、金属柱本体の両側に木
製の側枠部材を強固に取付けて木製の側枠部材により外
観を豪華にすることができると共に側枠部材を金属柱本
体から外れないように固着できるものであり、また、接
着剤が硬化する間もはめ込み片がはめ込み溝にはめ込ま
れていることになるので、位置ずれせず正確に木製の側
枠部材を金属筒製の金属柱本体の両側に固着できるもの
である。また金属梁の両側にはめ込み片を突設すると共
に金属梁の両側に木製の上横枠材を配設し、上横枠材に
設けたはめ込み溝に金属梁のはめ込み片を接着剤を介し
てはめ込み接着して横架材を形成しているので、金属梁
の両側に木製の上横枠材を強固に取付けて木製の上横枠
材により外観を豪華にすると共に、上横枠材を金属梁か
ら外れないように固着できる ものであり、また、接着剤
が硬化する間もはめ込み片がはめ込み溝にはめ込まれて
いることで位置ずれせず正確に木製の上横枠材を金属梁
の両側に固着できるものである。さらに金属と木材とを
複合した部材である門柱と横架材とを組み立てる門であ
っても横架材の上横枠材の金属梁の端部より突出した部
分を上記門柱の上端の段部にはめ込んで固着することで
簡単且つ外観よく門柱と横架材とを結合して組み立てる
ことができるものである。
筒製の金属柱本体の両側にはめ込み片を突設し、金属柱
本体の両側に木製の側枠部材を配設し、側枠部材に設け
たはめ込み溝にはめ込み片を接着剤を介してはめ込み接
着して門柱を形成してあるので、金属柱本体の両側に木
製の側枠部材を強固に取付けて木製の側枠部材により外
観を豪華にすることができると共に側枠部材を金属柱本
体から外れないように固着できるものであり、また、接
着剤が硬化する間もはめ込み片がはめ込み溝にはめ込ま
れていることになるので、位置ずれせず正確に木製の側
枠部材を金属筒製の金属柱本体の両側に固着できるもの
である。また金属梁の両側にはめ込み片を突設すると共
に金属梁の両側に木製の上横枠材を配設し、上横枠材に
設けたはめ込み溝に金属梁のはめ込み片を接着剤を介し
てはめ込み接着して横架材を形成しているので、金属梁
の両側に木製の上横枠材を強固に取付けて木製の上横枠
材により外観を豪華にすると共に、上横枠材を金属梁か
ら外れないように固着できる ものであり、また、接着剤
が硬化する間もはめ込み片がはめ込み溝にはめ込まれて
いることで位置ずれせず正確に木製の上横枠材を金属梁
の両側に固着できるものである。さらに金属と木材とを
複合した部材である門柱と横架材とを組み立てる門であ
っても横架材の上横枠材の金属梁の端部より突出した部
分を上記門柱の上端の段部にはめ込んで固着することで
簡単且つ外観よく門柱と横架材とを結合して組み立てる
ことができるものである。
【図1】本発明の門柱の断面図である。
【図2】同上の門を組み立て状態の正面図である。
【図3】同上の図2のA部分の拡大斜視図である。
【図4】同上の分解斜視図である。
【図5】同上の横架材の断面図である。
【図6】同上の門柱の他の実施例の断面図である。
【図7】同上の門柱の更に他の実施例の断面図である。
1 金属柱本体 2 はめ込み片 3 側枠部材 4 はめ込み溝 5 接着剤6 門柱 7 横架材 8 金属梁 9 はめ込み片 10 上横枠材 11 はめ込み溝 12 段部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) E06B 11/00 E06B 11/02 E04H 17/20 E04C 3/18 - 3/36 E04B 1/30 E04B 1/58
Claims (1)
- 【請求項1】 金属筒製の金属柱本体の両側にはめ込み
片を突設すると共に金属柱本体の両側に木製の側枠部材
を配設し、側枠部材に設けたはめ込み溝に金属柱本体の
はめ込み片を接着剤を介してはめ込み接着して門柱を形
成し、金属梁の両側にはめ込み片を突設すると共に金属
梁の両側に木製の上横枠材を配設し、上横枠材に設けた
はめ込み溝に金属梁のはめ込み片を接着剤を介してはめ
込み接着して横架材を形成し、両側に上記門柱を立設す
ると共に門柱の上端間に上記横架材を架設し、門柱の上
端部において木製の側枠部材の上端部を切り落として段
部を形成し、横架材の両端に両側の木製の上横枠材が金
属梁の端部より突出した部分を設け、この上横枠材の金
属梁の端部より突出した部分を上記門柱の上端の段部に
はめ込んで固着して成ることを特徴とする門。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17292091A JP2902504B2 (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | 門 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17292091A JP2902504B2 (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | 門 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0518172A JPH0518172A (ja) | 1993-01-26 |
| JP2902504B2 true JP2902504B2 (ja) | 1999-06-07 |
Family
ID=15950807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17292091A Expired - Fee Related JP2902504B2 (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | 門 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2902504B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001138306A (ja) * | 1999-11-17 | 2001-05-22 | Nkk Corp | 建築用構造材の製造方法 |
-
1991
- 1991-07-15 JP JP17292091A patent/JP2902504B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0518172A (ja) | 1993-01-26 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990302 |
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