JP2854115B2 - 電子機器制御装置 - Google Patents
電子機器制御装置Info
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- JP2854115B2 JP2854115B2 JP2242952A JP24295290A JP2854115B2 JP 2854115 B2 JP2854115 B2 JP 2854115B2 JP 2242952 A JP2242952 A JP 2242952A JP 24295290 A JP24295290 A JP 24295290A JP 2854115 B2 JP2854115 B2 JP 2854115B2
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- microcomputer
- processing
- signal
- control device
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- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 4
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Control By Computers (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明はビデオテープレコーダ(以下「VTR」とい
う)等の電子機器に用いられる制御装置、特にマイクロ
コンピュータを用いた制御装置に関する。
う)等の電子機器に用いられる制御装置、特にマイクロ
コンピュータを用いた制御装置に関する。
(ロ)従来の技術 従来、VTRにおけるキャプスタンモータ、シリンダモ
ータの回転を制御するものには、特開昭63−211408(G0
5D13/62)等に示されるように、マイクロコンピュータ
を用いたものがある。
ータの回転を制御するものには、特開昭63−211408(G0
5D13/62)等に示されるように、マイクロコンピュータ
を用いたものがある。
第3図に従来のVTRにおける制御装置のブロック図を
示す。
示す。
図において、1はキャプスタンモータ、2は前記キャ
プスタンモータ1の回転状態を示すキャプスタンFG信号
発生器、3はシリンダモータ、4は前記シリンダモータ
3の回転状態を示すシリンダFG信号発生器、5はテープ
の走行状態を示すカウンタの値を表紙するカウンタ表示
器、6は供給側リール台の回転周期を検出するために設
けられたリール台センサー、7はテープ終端を光学的に
検出するテープエンドセンサーであり、サーボ用マイク
ロコンピュータ8によって制御、監視されている。なお
サーボ用マイクロコンピュータ8には記録時における基
準信号として映像信号からの垂直同期信号が入力されて
いる。
プスタンモータ1の回転状態を示すキャプスタンFG信号
発生器、3はシリンダモータ、4は前記シリンダモータ
3の回転状態を示すシリンダFG信号発生器、5はテープ
の走行状態を示すカウンタの値を表紙するカウンタ表示
器、6は供給側リール台の回転周期を検出するために設
けられたリール台センサー、7はテープ終端を光学的に
検出するテープエンドセンサーであり、サーボ用マイク
ロコンピュータ8によって制御、監視されている。なお
サーボ用マイクロコンピュータ8には記録時における基
準信号として映像信号からの垂直同期信号が入力されて
いる。
一方、操作スイッチ9、テープをシリンダに巻き付け
るためのローディングモータ10、シリンダの結露状態を
検出する結露センサー11は、システムコントロール用マ
イクロコンピュータ12によって制御、監視されている。
なおサーボ用マイクロコンピュータ8とシステムコント
ロール用マイクロコンピュータ12の間では必要に応じて
データや制御信号のやりとりが行われる。
るためのローディングモータ10、シリンダの結露状態を
検出する結露センサー11は、システムコントロール用マ
イクロコンピュータ12によって制御、監視されている。
なおサーボ用マイクロコンピュータ8とシステムコント
ロール用マイクロコンピュータ12の間では必要に応じて
データや制御信号のやりとりが行われる。
次にサーボ用マイクロコンピュータ8の動作の一部と
して、キャプスタンFG信号発生器2からの出力であるFG
パルスによってスタートする割り込み処理について第4
図に示したフローチャートを用いて説明する。
して、キャプスタンFG信号発生器2からの出力であるFG
パルスによってスタートする割り込み処理について第4
図に示したフローチャートを用いて説明する。
FGパルスが入力されるとまずキャプスタンモータ1の
速度エラー信号を作成する(ステップS1)。具体的に
は、まず前回FGパルスが入力された際に読み込んだタイ
マー用カウンタの値と今回のそれとの差を取り、FGパル
ス間の経過時間を測定することによりキャプスタンモー
タ1の回転速度を検出する。次に速度の基準値との差を
取り速度エラー信号を得る。
速度エラー信号を作成する(ステップS1)。具体的に
は、まず前回FGパルスが入力された際に読み込んだタイ
マー用カウンタの値と今回のそれとの差を取り、FGパル
ス間の経過時間を測定することによりキャプスタンモー
タ1の回転速度を検出する。次に速度の基準値との差を
取り速度エラー信号を得る。
次に、キャプスタンモータ1の位相エラー信号を作成
する(ステップS2)。具体的には、まずFGパルスの入力
と同時にタイマー用カウンタの値を読み込む。そして映
像信号からの垂直同期信号から作成されたキャプスタン
モータ1の位相基準パルスによって読み込んだタイマー
用カウンタの値との差を取ることにより前記位相基準パ
ルスとの位相差を検出し位相エラー信号を得る。
する(ステップS2)。具体的には、まずFGパルスの入力
と同時にタイマー用カウンタの値を読み込む。そして映
像信号からの垂直同期信号から作成されたキャプスタン
モータ1の位相基準パルスによって読み込んだタイマー
用カウンタの値との差を取ることにより前記位相基準パ
ルスとの位相差を検出し位相エラー信号を得る。
次に、速度エラー信号と位相エラー信号を所定の割合
で加算し、サーボに必要なゲインまでデジタル的に増幅
する(ステップS3)。
で加算し、サーボに必要なゲインまでデジタル的に増幅
する(ステップS3)。
次に、前ステップで得られたデジタルエラー信号をア
ナログに変換しキャプスタンモータ1の駆動回路(図示
せず)に出力する(ステップS4)。
ナログに変換しキャプスタンモータ1の駆動回路(図示
せず)に出力する(ステップS4)。
次に、FGパルスの数をカウントすることによりテープ
の走行量を算出するリニアタイムカウンタ処理を行う
(ステップS5)。なお、算出されたカウンタの値はカウ
ンタ表示器5にて表示される。
の走行量を算出するリニアタイムカウンタ処理を行う
(ステップS5)。なお、算出されたカウンタの値はカウ
ンタ表示器5にて表示される。
次に、リール台センサー6から得られる情報から供給
リールの回転周期を検出し、該周期が所定値以上になれ
ばテープの残量が少ないと判断し、その旨を知らせると
いう残量検出処理が行われる(ステップS6)。リール台
センサー6は供給リール台の底部に設けられた反射板に
よる反射光が回転周期に応じて有無を繰り返すのを検知
する。そして有りの期間または無しの期間をFGパルスの
数を基に算出し供給リールの回転周期を検出する。
リールの回転周期を検出し、該周期が所定値以上になれ
ばテープの残量が少ないと判断し、その旨を知らせると
いう残量検出処理が行われる(ステップS6)。リール台
センサー6は供給リール台の底部に設けられた反射板に
よる反射光が回転周期に応じて有無を繰り返すのを検知
する。そして有りの期間または無しの期間をFGパルスの
数を基に算出し供給リールの回転周期を検出する。
次に、テープの始端および終端に設けられた透明部分
の有無をテープエンドセンサー7にて光学的に検出し、
透明部分を検出すればテープ走行を停止させる(ステッ
プS7)。
の有無をテープエンドセンサー7にて光学的に検出し、
透明部分を検出すればテープ走行を停止させる(ステッ
プS7)。
以上、ステップS1からステップS7までの処理が終了す
ればFGパルスによる割り込みを終了し、サーボ用マイク
ロコンピュータ8は通常の処理に戻る。
ればFGパルスによる割り込みを終了し、サーボ用マイク
ロコンピュータ8は通常の処理に戻る。
(ハ)発明が解決しようとする課題 先に述べた従来のVTR制御装置ではサーボ用、システ
ムコントロール用と2つのマイクロコンピュータを用い
ていた。そこで次の段階としては該2つのマイクロコン
ピュータを1つのマイクロコンピュータに置き換えるこ
とが考えられる。
ムコントロール用と2つのマイクロコンピュータを用い
ていた。そこで次の段階としては該2つのマイクロコン
ピュータを1つのマイクロコンピュータに置き換えるこ
とが考えられる。
しかしながら、キャプスタンモータやシリンダモータ
のサーボ処理、すなわちFGパルスによる割り込み処理は
マイクロコンピュータの連続使用時間が長いため、その
間マイクロコンピュータは他の処理ができない。よって
マイクロコンピュータ1個で制御装置を構成した場合、
サーボ処理はFGパルス発生のタイミングに依存するため
優先処理され、他の処理が後回しになりシステムダウン
となる可能性が高くなるという課題があった。
のサーボ処理、すなわちFGパルスによる割り込み処理は
マイクロコンピュータの連続使用時間が長いため、その
間マイクロコンピュータは他の処理ができない。よって
マイクロコンピュータ1個で制御装置を構成した場合、
サーボ処理はFGパルス発生のタイミングに依存するため
優先処理され、他の処理が後回しになりシステムダウン
となる可能性が高くなるという課題があった。
(ニ)課題を解決するための手段 そこで本発明は前記課題を解決するために、サーボ処
理としてFG信号による割り込み毎に従来実行されていた
一連の処理プログラムをN個に分割し、N回の割り込み
により分散して処理する手段を新たに設けた。
理としてFG信号による割り込み毎に従来実行されていた
一連の処理プログラムをN個に分割し、N回の割り込み
により分散して処理する手段を新たに設けた。
(ホ)作用 よってサーボ処理としてのFG信号による割り込み処理
プログラムは、連続して長期間マイクロコンピュータを
独占することがなくなり、処理時間が分散される。
プログラムは、連続して長期間マイクロコンピュータを
独占することがなくなり、処理時間が分散される。
(ヘ)実施例 以下、図面に従い本発明の一実施例について説明す
る。
る。
第2図は本発明の一実施例を示す回路ブロック図であ
り、第1図はその動作を示すフローチャートである。13
はマイクロコンピュータであり、他は従来例を示す第3
図における構成要素と同一であるため同一の符号を付
し、詳細な説明は省略する。図示の通り、マイクロコン
ピュータ13によって、キャプスタンモータ1、キャプス
タンFG信号発生器2、シリンダモータ3、シリンダFG信
号発生器4、カウンタ表示器5、リール台センサー6、
テープエンドセンサー7、操作スイッチ9、ローディン
グモータ10、結露センサー11はすべで制御、監視されて
いる。
り、第1図はその動作を示すフローチャートである。13
はマイクロコンピュータであり、他は従来例を示す第3
図における構成要素と同一であるため同一の符号を付
し、詳細な説明は省略する。図示の通り、マイクロコン
ピュータ13によって、キャプスタンモータ1、キャプス
タンFG信号発生器2、シリンダモータ3、シリンダFG信
号発生器4、カウンタ表示器5、リール台センサー6、
テープエンドセンサー7、操作スイッチ9、ローディン
グモータ10、結露センサー11はすべで制御、監視されて
いる。
次に本実施例におけるマイクロコンピュータ13の動作
の一部として、キャプスタンFG信号発生器2からの出力
であるFGパルスによってスタートする割り込み処理につ
いて第1図に示したフローチャートを用いて説明する。
なお従来例の動作を示す第4図と同一のステップには同
一の符号を付し、詳細な説明は省略する。
の一部として、キャプスタンFG信号発生器2からの出力
であるFGパルスによってスタートする割り込み処理につ
いて第1図に示したフローチャートを用いて説明する。
なお従来例の動作を示す第4図と同一のステップには同
一の符号を付し、詳細な説明は省略する。
FGパルスが入力されるとまず該パルスの発生回数をカ
ウントする(ステップS8)。次にステップS8にてカウン
トされた値が奇数がどうか判別される(ステップS9)。
ウントする(ステップS8)。次にステップS8にてカウン
トされた値が奇数がどうか判別される(ステップS9)。
判別結果がYESであれば、速度エラー信号作成(ステ
ップS1)、位相エラー信号作成(ステップS2)、加算増
幅(ステップS3)、出力(ステップS4)が行われ、マイ
クロコンピュータ13は割り込み処理を終了し通常の処理
に戻る。
ップS1)、位相エラー信号作成(ステップS2)、加算増
幅(ステップS3)、出力(ステップS4)が行われ、マイ
クロコンピュータ13は割り込み処理を終了し通常の処理
に戻る。
一方判別結果がNOであれば、リニアタイムカウンタ処
理(ステップS5)、残量検出(ステップS6)、テープエ
ンド検出(ステップS7)が行われ、マイクロコンピュー
タ13は割り込み処理を終了し通常の処理に戻る。
理(ステップS5)、残量検出(ステップS6)、テープエ
ンド検出(ステップS7)が行われ、マイクロコンピュー
タ13は割り込み処理を終了し通常の処理に戻る。
以上説明した様に、従来に比べFGパルスによる割り込
み処理プログラムは2つに分割されている。よって1回
の割り込み処理に要する時間が短くなり、処理時間の分
散が行われるため、サーボ処理としてのFG信号による割
り込み処理プログラムは、連続して長期間マイクロコン
ピュータを独占することがなくなり、操作スイッチ9、
ローディングモータ10、結露センサー11を制御、監視す
るための他の処理が後回しになりシステムダウンとなる
可能性が低くなる。
み処理プログラムは2つに分割されている。よって1回
の割り込み処理に要する時間が短くなり、処理時間の分
散が行われるため、サーボ処理としてのFG信号による割
り込み処理プログラムは、連続して長期間マイクロコン
ピュータを独占することがなくなり、操作スイッチ9、
ローディングモータ10、結露センサー11を制御、監視す
るための他の処理が後回しになりシステムダウンとなる
可能性が低くなる。
なお、割り込み処理プログラムを2つに分割したた
め、FGパルスの発生周期が従来と同一であれば、速度エ
ラー信号と速度エラー信号を作成する周期は従来に比べ
2倍となり、サーボのサンプリング周波数は2分の1と
なってしまう。これを防ぐためにはPLL回路等を用いてF
Gパルスを2逓倍すればよい。
め、FGパルスの発生周期が従来と同一であれば、速度エ
ラー信号と速度エラー信号を作成する周期は従来に比べ
2倍となり、サーボのサンプリング周波数は2分の1と
なってしまう。これを防ぐためにはPLL回路等を用いてF
Gパルスを2逓倍すればよい。
また、本実施例では割り込み処理プログラムの分割数
を2としたが、3つ以上に分割し処理時間を分散させて
もよいことは言うまでもない。
を2としたが、3つ以上に分割し処理時間を分散させて
もよいことは言うまでもない。
(ト)発明の効果 本発明によれば、1回の割り込み処理に要する時間が
短くなり、処理時間の分散が行われるため、サーボ処理
としてのFG信号による割り込み処理プログラムは、連続
して長期間マイクロコンピュータを独占することがなく
なる。よって1つのマイクロコンピュータにより電子機
器の制御装置を構成したとしても、他の処理が後回しに
なりシステムダウンとなる可能性が低くなり、その効果
は大である。
短くなり、処理時間の分散が行われるため、サーボ処理
としてのFG信号による割り込み処理プログラムは、連続
して長期間マイクロコンピュータを独占することがなく
なる。よって1つのマイクロコンピュータにより電子機
器の制御装置を構成したとしても、他の処理が後回しに
なりシステムダウンとなる可能性が低くなり、その効果
は大である。
第1図は本発明の一実施例の動作を示すフローチャー
ト、第2図は本発明の一実施例を示す回路ブロック図、
第3図は従来の電子機器制御装置を示す回路ブロック
図、第4図はその動作を示すフローチャートである。 1……キャプスタンモータ、2……キャプスタンFG信号
発生器、13……マイクロコンピュータ
ト、第2図は本発明の一実施例を示す回路ブロック図、
第3図は従来の電子機器制御装置を示す回路ブロック
図、第4図はその動作を示すフローチャートである。 1……キャプスタンモータ、2……キャプスタンFG信号
発生器、13……マイクロコンピュータ
Claims (1)
- 【請求項1】回転体の速度及び/または位相情報を呈す
る信号を発生する信号発生器と、前記信号発生器からの
出力信号を割り込み入力し目標とする回転体の速度及び
/または位相との差に対応したエラー信号を作成するマ
イクロコンピュータを有する電子機器制御装置におい
て、 前記出力信号が発生する毎に実行可能であった前記エラ
ー信号作成処理を含む一連の処理プログラムをN個に分
割し、N回の割り込みにより分散して処理する手段を設
けたことを特徴とする電子機器制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2242952A JP2854115B2 (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | 電子機器制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2242952A JP2854115B2 (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | 電子機器制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04121855A JPH04121855A (ja) | 1992-04-22 |
| JP2854115B2 true JP2854115B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=17096669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2242952A Expired - Fee Related JP2854115B2 (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | 電子機器制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2854115B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0673168B2 (ja) * | 1985-08-02 | 1994-09-14 | 松下電器産業株式会社 | 磁気録画再生装置の制御方法 |
-
1990
- 1990-09-12 JP JP2242952A patent/JP2854115B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04121855A (ja) | 1992-04-22 |
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Legal Events
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