JP2831329B2 - 蝶 番 - Google Patents

蝶 番

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JP2831329B2
JP2831329B2 JP8186495A JP18649596A JP2831329B2 JP 2831329 B2 JP2831329 B2 JP 2831329B2 JP 8186495 A JP8186495 A JP 8186495A JP 18649596 A JP18649596 A JP 18649596A JP 2831329 B2 JP2831329 B2 JP 2831329B2
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adjusting
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裕 沢田
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば家屋の壁な
どに対して扉を取付けるための蝶番に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、家屋の壁などに形成した開口部に
対して扉を取付けるための蝶番には、図9〜図11に示
すものがある。
【0003】すなわちこの蝶番50は、扉51と壁52
の開口端部である取付け部分53に、上下一対で設けら
れるもので、各蝶番50は、壁52側に固定される調節
蝶番部54と、扉51側に固定されるとともに、調節蝶
番部54に回動用軸心部材55を介して回動自在に取付
けられる回動用蝶番部56とから構成されている。
【0004】この調節蝶番部54は、取付け部分53に
形成した孔部57にねじ込んで埋設されるナット部材5
8と、このナット部材58に内嵌螺合する調節ねじ部材
60と、取付けねじ部材61を介して壁52側に固定さ
れる調節板部材62と、この調節板部材62の側部に取
付けられて回動用軸心部材55を支持する支持筒部材6
3とから構成されている。
【0005】そして調節板部材62の板面中央部には、
調節ねじ部材60の頭部60aの周囲が当接する当接孔
部64が形成され、調節板部材62の隅位置に、取付け
部分53に螺入する前記取付けねじ部材61の取付け孔
65が、一対で形成されている。また当接孔部64の径
は、調節ねじ部材60の頭部60aの径より小さく形成
されている。
【0006】前記回動用蝶番部56は、扉51の側部に
取付けねじ部材70で固定される回動板部材71と、こ
の回動板部材71に一体的に形成されて回動用軸心部材
55が挿入される回動筒部材72とから構成されてい
る。
【0007】上記のように構成した蝶番54を用いて、
開口部に扉51を取付けるには次のようにする。すなわ
ち、予め取付け部分53に孔部57に形成しておき、こ
の孔部57にナット部材58を螺入し、またこのナット
部材58に調節ねじ部材60を螺入する。
【0008】次に、調節板部材62を取付け部分53に
沿わせるとともに、図11に示すように、当接孔部64
を調節ねじ部材60の頭部60aに当接させ、両取付け
孔65に取付けねじ部材61を貫通して取付け部分53
に螺入することにより、調節板部材62を固定する。ま
た回動用蝶番部56においては、取付けねじ部材70で
回動板部材71を扉51の側部に固定しておく。
【0009】以上のような作業を上下の蝶番50につい
て行い、上下の回動筒部材72に各回動用軸心部材55
を挿入すべく、扉51をやや上方から落とすようにして
取付ける。
【0010】次に、壁52の開口部に扉51がしっくり
と設置するよう調節する必要があるが、扉51の幅方向
(開口部の幅方向)の移動を、上側の蝶番50または下
側の蝶番50、あるいは双方の蝶番50の調節ねじ部材
60を回転させ、取付け部分53と調節板部材62との
距離を調節することにより行う。
【0011】すなわち、当接孔部64からドライバーな
どの調節用工具を挿入して調節ねじ部材60を回転さ
せ、また調節ねじ部材60の回転によるその移動量に応
じて、取付けねじ部材61を回転させて、取付け部分5
3と調節板部材62との距離を調節し、扉51の上部ま
たは下部、あるいは全体を幅方向に移動するようにし、
最良の位置で固定する。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】上記構成の蝶番50を
用いて、扉51を壁52の開口部に取付ける際には、調
節蝶番部54において、壁52の取付け部分53に、予
め孔部57を形成する必要があり、かつ、この孔部57
にナット部材58を埋設しておかなければならないとい
った手間を必要としていた。
【0013】そこで本発明は、上記課題を解決し得る蝶
番の提供を目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明における課題を解
決するための手段は、扉を、壁に設けた開口部に対して
回動開閉自在に設置するため蝶番であって、扉の高さ方
向に沿って配置した回動軸心部材を介して互いに回動自
在に構成されるとともに、壁側と扉側にそれぞれ設けた
取付け面に取付けられる別個の取付け板部材を備え、こ
れら取付け板部材のうち少なくとも一方に、扉をその幅
方向に移動して位置調節するための位置調節手段が設け
られ、この位置調節手段は、取付け板部材の板面に形成
されて、周面にねじ部を設けた調節用孔と、この調節用
孔に回転自在に内嵌螺合する筒状の調節部材とを備え、
この調節部材の中央部に、調節部材の一側端面を取付け
面に圧接する締付け用ねじ部材を螺合させる締付け用孔
が形成されている。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明すると、これは、図3に示すように、壁
1に形成した開口部2に対して扉3を開閉自在に支持す
るための蝶番4であって、この蝶番4は、図4に示すよ
うに、壁1と扉3との間の上下所定位置に対で設けられ
ている。
【0016】各蝶番4は、図1に示すように、一対の羽
根部材(取付け板部材)、すなわち、壁1側に取付けら
れる壁側羽根板5と、扉3側に取付けられる扉側羽根板
6とを備え、壁側羽根板5および扉側羽根板6の各側部
には、羽根板5,6の長手方向(扉3の高さ方向)Bに
重なる支持筒部7,8が形成され、これら支持筒部7,
8どうしを重ねた状態で、回動用軸心部材10が挿通さ
れ、壁側羽根板5、扉側羽根板6は回動用軸心部材10
回りに回動自在に構成されている。
【0017】前記壁側羽根板5に、扉3をその幅方向C
に移動して位置調整するための位置調節手段11が設け
られ、この位置調節手段11は、壁側羽根板5の板面に
形成されて、周面にねじ部を形成した一対の調節用孔1
2,13と、これら各調節用孔12,13に回転自在に
内嵌螺合する筒状の調節部材14,15とを備え、この
各調節部材14,15の中央部に、調節部材14,15
の一側端面(壁側端面)を壁1側に形成した取付け面1
6に圧接する締付け用ねじ部材20を螺合させるための
締付け用孔22が形成され、他側端面の締付け用孔22
外周には、図示しないドライバーなどの工具の先端部が
係合する係合溝14a,15aが形成されている。
【0018】また壁側羽根板5の隅部2箇所に、壁1側
の取付け面16にねじ込まれる取付けねじ部材21を挿
通する取付け孔23が形成されている。扉側羽根板6の
板面の隅部2箇所には、扉3側の取付け面17(側面)
にねじ込まれる取付けねじ部材24を挿通する取付け孔
25が形成され、壁側羽根板5と扉側羽根板6とを合わ
せた際に、調節部材14,15の突出部分が扉側羽根板
6と干渉するのを防止するために、扉側羽根板6の調節
部材14,15の対向位置に、干渉防止孔26が形成さ
れている。
【0019】上記構成の蝶番4を用いて壁1に形成した
開口部2に対して扉3を開閉自在に取付けるには、次の
ようにして行う。すなわち、各調節用孔12,13に、
それぞれ調節部材14,15を螺合しておき、調節部材
14,15の一側端面を壁1側に形成した取付け面16
に当接させ、取付け孔23に取付けねじ部材21を挿通
して取付け面16に壁側羽根板5を固定し、一方で、扉
3を開口部2に位置合わせして取付け孔25に取付けね
じ部材24を挿通して扉側羽根板6を扉3の取付け面1
7に固定する。このようにした状態で、扉3の幅方向C
の微調節を行う。
【0020】すなわち、図5に示すように、扉3が右上
がりのような場合、上方の蝶番4においては調節部材1
4,15をドライバーなどの工具で時計方向に回転させ
て、壁1側の取付け面16と壁側羽根板5との距離を広
げ、一方、必要であれば下方の蝶番4においては調節部
材14,15を反時計方向に回転させて、壁1側の取付
け面16と壁側羽根板5との距離を縮めることにより、
扉3をその幅方向Cに移動させ、扉3が開口部2にしっ
くりと嵌まったら、各調節部材14,15の締付け用孔
22に締付け用ねじ部材20を螺合して締付けるととも
に取付け面16にねじ込み、調節部材14,15の一側
端面を取付け面16に圧接することにより設置する。
【0021】また図示しないが、扉3が右下がりの状態
にある場合は、上記と逆の操作を行うことにより、壁1
側の取付け面16と壁側羽根板5との距離を調節して扉
3をその幅方向Cに移動させ、各調節部材14,15の
締付け用孔22に締付け用ねじ部材20を螺合して締付
けるとともに取付け面16にねじ込み、調節部材14,
15の一側端面を取付け面16に圧接することにより設
置する。
【0022】さらに図6に示すように、扉3全体(扉3
の上部および下部)を同じ方向に移動させる必要がある
場合は、双方の蝶番4において調節部材14,15を同
一の方向に回転させることにより壁1側の取付け面16
と壁側羽根板5との距離を調節して扉3全体をその幅方
向Cに移動し、各調節部材14,15の締付け用孔22
に締付け用ねじ部材20を螺合して締付けるとともに取
付け面16にねじ込み、扉3を開口部2に対して取付け
る。
【0023】そして、扉3を開口部2に対して取付けて
扉3を閉じた際に、壁側羽根板5と扉側羽根板6とが重
なるような場合であっても、扉側羽根板6の調節部材1
4,15の対向位置に、干渉防止孔26が形成されてい
るので、仮に調節部材14,15が壁側羽根板5から突
出した状態であったとしても、その突出部分が干渉防止
孔26に入るので、調節部材14,15が扉側羽根板6
に当たって、扉3の開閉の支障になったり、扉3を損傷
してしまうというようなことはない。
【0024】このように本発明の実施の形態によれば、
蝶番4の壁側羽根板5に調節用孔12,13を形成し、
これら調節用孔12,13に、一側端面が取付け面16
に圧接する調節部材14,15を螺合したので、これら
調節部材14,15を適宜の方向に回転させることによ
り、扉3をその幅方向Cに移動させて扉3の位置調節を
行うので、従来のように、予め壁1側の取付け面16
に、取付けのための孔を形成しておく必要がなく、従っ
て、扉3の設置作業を簡素化することができる。
【0025】また、各調節部材14,15は、締付け用
ねじ部材20によって強固に取付け面16に圧接するの
で、各調節部材14,15は容易に回転せず、従って、
長期的な扉3の開閉使用によっても、扉3が傾いたりす
るのを防止できる。
【0026】なお上記実施の形態では、蝶番4は壁側羽
根板5と扉側羽根板6とが予め一体的に構成されたもの
を用いたが、これに限定されるものではなく、従来の技
術と同様に、図7および図8に示すように、壁1側に固
定される調節蝶番部30と、扉3側に固定されるととも
に、調節蝶番部30に回動用軸心部材31を介して回動
自在に取付けられる回動用蝶番部32とから構成し、調
節蝶番部30を壁側羽根板33と、この壁側羽根板33
の側部に形成した支持筒部材34とから構成し、上記実
施の形態と同様に、壁側羽根板33に複数の取付け孔3
6を形成し、複数の調節用孔35および各調節用孔35
に螺合する調節部材37からなる位置調節手段46を設
ける。
【0027】また、扉3側の回動用蝶番部32を、扉側
羽根板38とその側部に形成した回動筒部材40とから
構成し、この扉側羽根板38に取付け孔41と干渉防止
孔42を形成する。
【0028】そして上記実施の形態と同様に、取付けね
じ部材43で壁側羽根板33を固定し、支持筒部材34
と回動筒部材40とを回動用軸心部材31を介して回動
自在に連結し、調節部材37を回転させることにより壁
1側の取付け面16と壁側羽根板33との間の距離を調
節し、扉3をその幅方向に移動して扉3の位置を開口部
に対して微調節し、締付け用ねじ部材45で調節部材3
7を取付け面16に圧接する。
【0029】そして、この実施の形態においても、上記
実施の形態と同様に、長期的な扉3の開閉使用によって
も、扉3が傾いたりするのを防止できる。また、上記実
施の形態では、位置調節手段として壁側羽根板に二個の
調節用孔と、これら調節用孔に螺合する調節部材を設け
たが、例えば、一個の調節用孔とこの調節用孔に螺合す
る調節部材とから構成してもよいことは勿論である。
【0030】さらに、上記各実施の形態では、位置調節
手段を壁側羽根板に設けたが、これに限定されるもので
はなく、同様の構成の位置調節手段を扉側羽根板に、あ
るいは、壁側羽根板および扉側羽根板の双方に設けて、
扉3をその幅方向に移動するようにして微調節する構成
とすることもできる。
【0031】
【発明の効果】以上の説明から明らかな通り、本発明
は、壁側と扉側に取付けられる個別の取付け板部材のう
ち少なくとも一方に、扉をその幅方向に移動して位置調
節するための位置調節手段を設け、この位置調節手段
は、取付け板部材の板面に形成して、周面にねじ部を設
けた調節用孔と、この調節用孔に回転自在に内嵌螺合す
る筒状の調節部材とを備え、調節部材の中央部に、その
一側端面を取付け面に圧接する締付け用ねじ部材を螺合
させるための締付け用孔を形成したので、調節部材を調
節用孔に螺合して回転することにより、取付け面と取付
け板部材との距離を調節して扉をその幅方向に移動して
開口部に対して位置調節し、また締付け用孔に締付け用
ねじ部材を螺合することにより調節部材の一側端面を取
付け面に圧接して、扉を開口部に対して簡単に設置で
き、従って、従来のように、予め取付け面に孔を形成し
ておく必要がなく、扉の設置作業を簡素化し得、作業能
率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示す蝶番の全体構成を示
す斜視図である。
【図2】同じく蝶番を開口部に設置した状態の縦断面図
である。
【図3】同じく平面図である。
【図4】同じく蝶番を壁側に設置した状態の斜視図であ
る。
【図5】同じく扉が右上がりの状態を示す正面図であ
る。
【図6】同じく開口部と扉の間に隙間が生じている状態
の正面図である。
【図7】他の実施の形態を示す蝶番の扉側羽根板の構成
を示す斜視図である。
【図8】同じく各羽根板を壁側および扉側に取付けた状
態の斜視図である。
【図9】従来の蝶番の調節蝶番部の斜視図である。
【図10】同じく各蝶番部を壁側および扉側に取付けた
状態の斜視図である。
【図11】同じく取付け部分と調節板部材との距離の調
節状態を示す断面図である。
【符号の説明】
1 壁 2 開口部 4 蝶番 5 壁側羽根板 6 扉側羽根板 11 位置調節手段 12 調節用孔 14 調節部材 16 取付け面 20 締付け用ねじ部材 22 締付け用孔 C 扉の幅方向

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 扉を、壁に設けた開口部に対して回動開
    閉自在に設置するため蝶番であって、扉の高さ方向に沿
    って配置した回動軸心部材を介して互いに回動自在に構
    成されるとともに、壁側と扉側にそれぞれ設けた取付け
    面に取付けられる別個の取付け板部材を備え、これら取
    付け板部材のうち少なくとも一方に、扉をその幅方向に
    移動して位置調節するための位置調節手段が設けられ、
    この位置調節手段は、取付け板部材の板面に形成され
    て、周面にねじ部を設けた調節用孔と、この調節用孔に
    回転自在に内嵌螺合する筒状の調節部材とを備え、この
    調節部材の中央部に、調節部材の一側端面を取付け面に
    圧接する締付け用ねじ部材を螺合させる締付け用孔が形
    成されたことを特徴とする蝶番。
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Effective date: 20040119

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