JP2776876B2 - 信号選択装置 - Google Patents

信号選択装置

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JP2776876B2
JP2776876B2 JP1061086A JP6108689A JP2776876B2 JP 2776876 B2 JP2776876 B2 JP 2776876B2 JP 1061086 A JP1061086 A JP 1061086A JP 6108689 A JP6108689 A JP 6108689A JP 2776876 B2 JP2776876 B2 JP 2776876B2
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    • G11B27/10Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
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    • GPHYSICS
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    • G11B27/031Electronic editing of digitised analogue information signals, e.g. audio or video signals
    • G11B27/032Electronic editing of digitised analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
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    • GPHYSICS
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    • G11B2220/90Tape-like record carriers
    • G11B2220/91Helical scan format, wherein tracks are slightly tilted with respect to tape direction, e.g. VHS, DAT, DVC, AIT or exabyte
    • G11B2220/913Digital audio tape [DAT] format

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は信号選択装置に関するものであり、異なるデ
ィジタルソースからの複数の信号の記録および/または
再生のための装置に使用され得るものである。
従来の技術 特許請求の範囲の上位概念に記載の装置において手動
的に動作させられるスイツチよつて前もつて選ぶという
処理により、別の信号から個別の信号源を選択すること
は公知である。この装置は、各記録または再生操作の都
度、操作者による再選択が実施されなければならないと
いう不都合を持つていた。
発明の目的 本発明は、例えばDAT(ディジタルオーディオテー
プ)装置の信号入力端子において利用できる異なるディ
ジタルおよびアナログ信号がある場合に、セレクタ−ス
イッチの操作なしで信号源を選択できる(切り替えるこ
とのできる)データ選択装置を提供することを目的とし
ている。
発明の構成 本発明によれば、その目的は特許請求の範囲1に規定
された構成要件により次のようにして達成される。即ち
信号選択装置において、複数の入力端子を有し、該複数
の入力端子の各々は、1つの相応の信号ソースから1つ
の相応の入力信号を受取るものであり、前記入力端子に
接続されたPLL回路を備えた周波数検出器を有し、前記
のPLL回路の1つの出力信号に従って1つの検出器出力
信号が生ぜしめられるように構成されており、前記の検
出器出力信号が出現、存在する場合には、このことによ
り、複数入力信号のうちの1つの所定の入力信号の周波
数が所定の周波数領域内にあることが指示されるように
接続構成されており、前記検出器は、前記PLL回路が位
相同期ロック状態におかれているか否かを検出するため
の手段を備え、 前記複数入力端子にて受信された複数入力信号のうち
から優先性のあるものを設定する手段を有し、前記優先
性は、1つの選択手順、手続きに従って優先性スケジュ
ールにより定まるものであり、 前記の複数の入力端子と当該の優先性設定手段に接続
されていて、そして、前記の検出器出力信号に応答し
て、前記の複数の入力信号のうちから、次のような1つ
の入力端子を選択するための選択手段を有し、即ち前記
の検出器出力信号により定められた前記の所定の周波数
領域内にある前記周波数を有すると共に、前記の選択手
順、手続きに従って前記の優先性スケジュールのうちか
ら取得された前記の優先性をも備えた1つの入力端子を
前記選択手段は選択するように構成されており、 前記の選択された入力端子にて受信された入力信号を
記録又は再生するため当該の選択された入力端子に接続
された信号記録又は再生手段を有するのである。
基本的には、信号処理のための入力端子は装置中の検
出器ユニツトによつて、あらかじめ定められた優先順ス
ケジユールに従つて選択される。この検出器ユニツトは
マイクロプロセツサーにより制御されており、マイクロ
プロセツサーの中には現在ある入力端子の選択のための
優先順スケジユールがプログラムされているか、または
プログラム可能となつている。例えばDAT装置において
は、入力端子において次の信号が選択できる。
1. 光ガイドによつて伝達されるデイジタル信号 2. ケーブルによつて伝達されるデイジタル信号 3. ケーブルによつて伝達されるアナログ信号 デイジタル信号はTTLレベルを持ち、そしてスタンダ
ードアンドインフオメーシヨンドキユメントAES3−1985
(ANSI S4.40−1985)で規定されているようにバイフエ
ーズ(2相)符号化されているものである。クロツク周
波数として可能であるのは、32KHz、44.1KHz、および48
KHzである。
いくつかの利用できる信号の中から、優先順スケジユ
ールに従つて最高位に優先を持つ信号が選択される。あ
る信号を、検出器回路が評価できる信号だと認めれば、
この接続状態は維持され、すなわちこの信号が装置にお
いてさらに後続処理されるのに用いられる。品質上の理
由により、これは光ケーブルによつて分配される信号で
あると考えられるが、しかし前もつて決めた優先順に従
つて、他のどのような利用できる信号であつてもかまわ
ない。
以下に、本発明は実施例によつて、さらに詳細に説明
される。
実施例 第1図においては、入力端子が割当てられた3つの異
なる入力ソースが示されている。入力端子1は、光ガイ
ドによつて供給されるデイジタル信号のために、入力端
子2はケーブルによつて供給されるデイジタル信号のた
めに、そして入力端子3はアナログ信号のために、設け
られている。入力端子1および2において加わる信号
は、増幅器4または5を通つて検出器回路7の入力ユニ
ツトaまたはbに供給されるが、端子3のアナログ信号
はA/Dコンバーター6を通つて接続端子cにおいて検出
器回路7に供給される。検出器回路7は接続路fおよび
gを通してマイクロプロセツサー8によつて、蓄積され
た優先順スケジユールを持つ、マイクロプロセツサー内
に蓄積されたプログラムに従つて、制御される。マイク
ロプロセツサー8は接続路nによつて表示ユニツト9に
接続される。検出器回路7は識別電子回路Kと電子スイ
ツチQとを含んでいる。例えば、優先順スケジユールの
中で、さらに行なわれる信号処理器16のためにデイジタ
ル信号の選択が優先として規定されていれば、接続端子
gによつて制御されるスイツチQの接続端子eは、線d
によつて識別電子回路Kに接続される。接続端子fを通
る、マイクロプロセツサーから出される別の基準は、実
際的に利用できるデイジタル信号のいずれが最初に選択
されるべきであるかという規定である。このことは、識
別電子回路Kの中の選択スイツチSによつて行なわれる
が、これについては第2図に詳しく示されている。マイ
クロプロセツサー8と識別電子回路Kを接続する接続路
fは、これを通して情報が交換される異なる線f1〜f6
らなつている。こうして、選択スイツチSは線f1を通し
て制御され、また識別電子回路KにおけるPLL回路10の
ためのロツクイン範囲は線f2,f3およびf4を通して制御
される。線5および6は識別電子回路Kからの実際の状
態の情報をマイクロプロセツサー8に戻すために用いら
れ、この情報はまた表示ユニツト9に表示される。
識別電子回路Kは、次の回路部分をも含んでいる。す
なわち、デイジタル信号のための入力ユニツトaおよび
bが電子的に制御されたスイツチSによつて選択される
回路である。選択された信号は、1方ではPLL回路10
に、そして他方ではバイフエーズ(2相)デコーダー13
に供給される。PLL回路はプログラムできる周波数デバ
イダー12を通して発振器回路11に接続されており、PLL
回路の周波数は選択されるべきデイジタル信号の予期さ
れるクロツク周波数に従うよう、線f2〜f4を通してマイ
クロプロセツサー8によつて選択されることが可能であ
る。PLL回路の出力側は線f5によつてマイクロプロセツ
サー8に接続されており、もしデイジタル信号が前もつ
て決めた周波数のうちの1つにロツクされていれば、マ
イクロプロセツサー8に反転信号を与える。この反転信
号はマイクロプロセツサーにその選択プログラムを停止
させ、識別電子回路Kのロツクされた状態を維持させ
る。バイフエーズ(2相)デコーダー13においてデコー
ドされたオーデイオデーター信号は、直列に接続された
分離段14,出力ユニツトdおよびソーススイツチQを通
つて信号処理器16に達する。1方、バイフエーズ(2
相)デコーダー13の出力ユニツトの信号は、信号に含ま
れるサブコードデーターのために分離段15に供給され
る。これらのサブコードデーターは線f6を通つて表示パ
ネル9上に表示されるように出力される。これらのデー
タ処理はマイクロプロセツサー内で行なわれる。
マイクロプロセツサー内で規定される優先順スケジユ
ールに従つた信号選択の手順は次の通りである。
1. 優先順スケジユールによるスイツチQの接続状態の
規定(デイジタル入力か、またはアナログ入力)。
2. デイジタル入力が選択された場合、優先順スケジユ
ールにより予期されるデイジタル信号のクロツク周波数
を規定することによつて、PLL10の引込捕獲(ロツキン
グ)範囲の調節を実行。
3. 現在のデイジタル信号のクロツク周波数にPLL10を
ロツクさせる。
4. 線f5を通して、選択プログラムを終了させ、そして
選択された信号を装置内で処理。
ソース選択が終了した後は、例えばリモート制御部を
通して指令が入ることにより、新たな捜査過程(選択過
程)が開始され得るようになるまでは、接続状態は維持
される。
接続された信号ソースが故障した場合にも、マイクロ
プロセツサーを介して自動的に新しい選択過程が開始さ
れ得る。
特許請求の範囲に記載された構成要件から発展させ得
る本発明の別の形態のいくつかは、以下の通りである。
請求範囲1の装置において前記検出器ユニツト7がマ
イクロプロセツサー8に接続されており、マイクロプロ
セツサーによつて優先順スケジユールが規定されている
ような装置構成が可能である。
また、上記装置構成において前記優先順スケジユール
がそのシーケンスにおいて変更可能であるような装置構
成が可能である。
さらに上記装置構成において前記PLL回路10が、利用
できるデイジタル信号ソースのクロツク周波数にロツク
されたならば、このソースが装置において信号処理され
るために選択されるような装置構成が可能である。
さらに上記装置構成において前記PLL回路10のロツク
イン範囲が個別の固定された周波数に切替えることので
きるような装置構成が可能である。
更に上記装置構成において前記PLL回路10のロツクイ
ン範囲が、総ての処理可能なデイジタルソースのクロツ
ク周波数を含むような装置構成が可能である。
上記装置構成においてアナログ信号ソースが個別の
(分離された)複数の入力端子3により接続されること
が可能で、それら信号は装置内でデイジタル信号に変換
されるような装置構成が可能である。
また上記構成装置においてロツクされていないPLL回
路10の場合、アナログ信号ソースが信号処理のために選
択されるような装置構成が可能である。
また上記装置構成においてソース選択の終了の後に
は、新しい選択過程が開始されるまで、この状態が維持
されるような装置構成が可能である。
さらに上記装置構成においてソース選択の終了の後に
は、選択された信号ソースが停止した場合に、この状態
が変化するような装置構成が可能である。
また上記構成において選択されたソースのそれぞれの
状態が前記マイクロプロセツサー8の中に蓄積されてい
るような装置構成が可能である。
さらに上記装置構成において総ての入力信号ソースが
前記マイクロプロセツサー8によりシーケンス的に選択
され、そして各ソースのそれぞれの状態が蓄積されてい
るような装置構成が可能である。
さらに上記装置構成において前記マイクロプロセツサ
ー8の中に蓄積されている、選択された、あるいは総て
のソースの状態が、表示器9上に表示されるような装置
構成が可能である。
発明の効果 本発明により選択スイツチを操作することなく、信号
ソースの選択ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、信号ソースの自動選択のための装置のブロツ
ク図であり、第2図は、複数のデイジタル入力信号の選
択をするための識別電子回路のブロツク図である。 1〜3……入力端子、4,5……増幅器、6……コンバー
ター、7……検出器回路、8……マイクロプロセツサ
ー、9……表示器、10……PLL回路、11……発振器、12
……デバイダー、13……デコーダー、14,15……断路
段、16……信号処理器
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭59−32207(JP,A) 実開 昭59−173113(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G11B 20/00 G11B 20/10

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の入力端子を有し、該複数の入力端子
    の各々は、1つの相応の信号ソースから1つの相応の入
    力信号を受取るものであり、前記入力端子に接続された
    PLL回路を備えた周波数検出器を有し、前記のPLL回路の
    1つの出力信号に従って1つの検出器出力信号が生ぜし
    められるように構成されており、前記の検出器出力信号
    が出現、存在する場合には、このことにより、複数入力
    信号のうちの1つの所定の入力信号の周波数が所定の周
    波数領域内にあることが指示されるように接続構成され
    ており、前記検出器は、前記PLL回路が位相同期ロック
    状態におかれているか否かを検出するための手段を備
    え、 前記複数入力端子にて受信された複数入力信号のうちか
    ら優先性のあるものを設定する手段を有し、前記優先性
    は、1つの選択手順、手続きに従って優先性スケジュー
    ルにより定まるものであり、 前記の複数の入力端子と当該の優先性設定手段に接続さ
    れていて、そして、前記の検出器出力信号に応答して、
    前記の複数の入力信号のうちから、次のような1つの入
    力端子を選択するための選択手段を有し、即ち前記の検
    出器出力信号により定められた前記の所定の周波数領域
    内にある前記周波数を有すると共に、前記の選択手順、
    手続きに従って前記の優先性スケジュールのうちから取
    得された前記の優先性をも備えた1つの入力端子を前記
    選択手段は選択するように構成されており、 前記の選択された入力端子にて受信された入力信号を記
    録又は再生するため当該の選択された入力端子に接続さ
    れた信号記録又は再生手段を有することを特徴とする信
    号選択装置。
  2. 【請求項2】更に、前記の複数入力端子のうちの1つに
    て1つのアナログ信号を設定、形成するための手段をも
    有し、ここにおいて、前記のアナログ信号より高い優先
    性を有する前記複数入力信号のうち、当該の1つのアナ
    ログ信号以外の他の信号がいずれも、前記の所定周波数
    領域内にある前記周波数のところに位置していない場
    合、前記の選択手段は、そこにて前記のアナログ信号が
    生ぜしめられた、前記の入力端子のうちの1つを選択す
    るように構成され、ここにおいて、前記のアナログ信号
    は、前記の記録又は再生手段において記録又は再生され
    るように構成されていることを特徴とする請求項1記載
    の信号選択装置。
  3. 【請求項3】前記検出器は、前記の優先性スケジュール
    を設定するマイクロプロセッサに接続されていることを
    特徴とする請求項1記載の装置。
  4. 【請求項4】前記優先スケジュールのシーケンスを変化
    させるための手段を有することを特徴とする請求項3記
    載の装置。
JP1061086A 1988-03-17 1989-03-15 信号選択装置 Expired - Lifetime JP2776876B2 (ja)

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DE3808862A DE3808862A1 (de) 1988-03-17 1988-03-17 Aufzeichnungsgeraet
DE3808862.2 1988-03-17

Publications (2)

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JPH01273273A JPH01273273A (ja) 1989-11-01
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AT (1) ATE113404T1 (ja)
DE (2) DE3808862A1 (ja)
ES (1) ES2063774T3 (ja)
HK (1) HK14296A (ja)
MY (1) MY103823A (ja)

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MY103823A (en) 1993-09-30
EP0333006A3 (de) 1991-05-29
JPH01273273A (ja) 1989-11-01
DE3808862A1 (de) 1989-09-28
EP0333006A2 (de) 1989-09-20
DE58908546D1 (de) 1994-12-01
ES2063774T3 (es) 1995-01-16
ATE113404T1 (de) 1994-11-15
KR0137032B1 (ko) 1998-05-15
KR890015260A (ko) 1989-10-28

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