JP2758331B2 - 作業車のエンジン支持構造 - Google Patents
作業車のエンジン支持構造Info
- Publication number
- JP2758331B2 JP2758331B2 JP4345657A JP34565792A JP2758331B2 JP 2758331 B2 JP2758331 B2 JP 2758331B2 JP 4345657 A JP4345657 A JP 4345657A JP 34565792 A JP34565792 A JP 34565792A JP 2758331 B2 JP2758331 B2 JP 2758331B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- vibration
- rubber
- rear end
- belt transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、出力プーリを備えたエ
ンジンからベルト伝動装置を介して走行ミッションケー
ス側の入力プーリに動力を伝達する乗用型田植機やコン
バイン等の作業車のエンジン支持構造に関する。
ンジンからベルト伝動装置を介して走行ミッションケー
ス側の入力プーリに動力を伝達する乗用型田植機やコン
バイン等の作業車のエンジン支持構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、エンジンを支持するに当たって
は、実公昭57‐17192号公報に示されるように、
エンジンの前端側をブッシュ型防振ゴムを介して機体フ
レームに横軸芯周りに上下回動自在に枢支連結すると共
に、後端側を上下方向の防振ゴムを介して支持すべく構
成してあった。
は、実公昭57‐17192号公報に示されるように、
エンジンの前端側をブッシュ型防振ゴムを介して機体フ
レームに横軸芯周りに上下回動自在に枢支連結すると共
に、後端側を上下方向の防振ゴムを介して支持すべく構
成してあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、エンジ
ンの前端側をブッシュ型防振ゴムを介して機体フレーム
に横軸芯周りに上下回動自在に枢支連結する構造のもの
は、例えば、エンジンの前端側、並びに、後端側を、夫
々、上下方向の防振ゴムを介して支持する場合に比し
て、作業機側の負荷の変動によるベルト張力の変化によ
ってエンジンがミッションケース側に引っ張られること
による前後方向の振動を抑制し得る利点を有するもの
の、つまり、ブッシュ型防振ゴムの肉厚を薄くしても、
そのブッシュ型防振ゴムを支持する枢支連結構造により
エンジンの前後方向の振動を規制し得る利点を有するも
のの、エンジンの後端側は垂直姿勢の防振ゴムを介して
支持されていることから、エンジンの後端側は上下方向
に振動し易く改善の余地があった。そこで、エンジンの
後端側の上下方向の振動を規制する手段として、エンジ
ンの後端側を支持する防振ゴムの弾性係数を小さくする
と、エンジンの振動が伝わり易くなり、その防振ゴムの
弾性係数の設定が難しくなる。そして、エンジン載置台
の上面に接当するストッパーを設けて、エンジンの後端
側の上下方向の振動を規制すると、振動に伴う交番荷重
によってストッパーが早期に破損し易いと言う不都合が
ある。本発明は、作業車のエンジン支持構造において、
簡単な構造改良によってエンジンの後端側の振動を、上
下方向のみならず、前後方向やベルト張設方向において
更に抑制できるようにすることを目的とする。
ンの前端側をブッシュ型防振ゴムを介して機体フレーム
に横軸芯周りに上下回動自在に枢支連結する構造のもの
は、例えば、エンジンの前端側、並びに、後端側を、夫
々、上下方向の防振ゴムを介して支持する場合に比し
て、作業機側の負荷の変動によるベルト張力の変化によ
ってエンジンがミッションケース側に引っ張られること
による前後方向の振動を抑制し得る利点を有するもの
の、つまり、ブッシュ型防振ゴムの肉厚を薄くしても、
そのブッシュ型防振ゴムを支持する枢支連結構造により
エンジンの前後方向の振動を規制し得る利点を有するも
のの、エンジンの後端側は垂直姿勢の防振ゴムを介して
支持されていることから、エンジンの後端側は上下方向
に振動し易く改善の余地があった。そこで、エンジンの
後端側の上下方向の振動を規制する手段として、エンジ
ンの後端側を支持する防振ゴムの弾性係数を小さくする
と、エンジンの振動が伝わり易くなり、その防振ゴムの
弾性係数の設定が難しくなる。そして、エンジン載置台
の上面に接当するストッパーを設けて、エンジンの後端
側の上下方向の振動を規制すると、振動に伴う交番荷重
によってストッパーが早期に破損し易いと言う不都合が
ある。本発明は、作業車のエンジン支持構造において、
簡単な構造改良によってエンジンの後端側の振動を、上
下方向のみならず、前後方向やベルト張設方向において
更に抑制できるようにすることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に係る作業車のエ
ンジン支持構造は、エンジンの横向き出力軸とその後方
に配備したミッションケースの入力軸とをテンション装
置を有するベルト伝動装置で連動連結し、前記エンジン
の前端側を横向き姿勢のブッシュ型防振ゴムを介してエ
ンジン搭載フレームに横軸芯周りに上下回動自在に枢支
連結すると共に、後端側を上下に接当面を備えた上下方
向の防振ゴムを介して前記エンジン搭載フレームに支持
し、前記後端側の防振ゴムを、その上方側の接当面と下
方側の接当面とに対する垂線の方向が、上下鉛直線の方
向と前記ベルト伝動装置のベルト張り方向との中間方向
となる前傾姿勢で、側面視における前記ベルト伝動装置
の張設範囲の中間に位置する状態に配設してあることを
特徴構成とする。
ンジン支持構造は、エンジンの横向き出力軸とその後方
に配備したミッションケースの入力軸とをテンション装
置を有するベルト伝動装置で連動連結し、前記エンジン
の前端側を横向き姿勢のブッシュ型防振ゴムを介してエ
ンジン搭載フレームに横軸芯周りに上下回動自在に枢支
連結すると共に、後端側を上下に接当面を備えた上下方
向の防振ゴムを介して前記エンジン搭載フレームに支持
し、前記後端側の防振ゴムを、その上方側の接当面と下
方側の接当面とに対する垂線の方向が、上下鉛直線の方
向と前記ベルト伝動装置のベルト張り方向との中間方向
となる前傾姿勢で、側面視における前記ベルト伝動装置
の張設範囲の中間に位置する状態に配設してあることを
特徴構成とする。
【0005】
【作用】テンション装置におけるテンションの変動や伝
動負荷の変動によるベルト張力の変化に伴うエンジンの
前後方向の振動はそのエンジンの前端側の枢支構造によ
って抑制される。そして、そのエンジンの後端側の上下
方向の振動は、エンジンの中心に向く内向き傾斜姿勢に
配設された防振ゴムによって、上下方向の振動成分が前
後方向の振動成分に分配され、その分配された前後方向
の振動成分は、エンジンの前端側を支持する前記枢支連
結構造によって規制されることとなる。又、ベルトの張
り方向での振動吸収も、エンジン前端側の枢支構造、並
びに側面視でベルトの前後方向での中間に位置するエン
ジン後端側の防振ゴムでも行われることになる。従っ
て、エンジンに対する前後方向での振動と、ベルト張設
がなされている方向での振動と、上下方向に沿う振動と
がエンジン前端側のブッシュ型防振ゴムを備える枢支構
造及びエンジン後端側の防振ゴムによって十分吸収され
るものとなっている。
動負荷の変動によるベルト張力の変化に伴うエンジンの
前後方向の振動はそのエンジンの前端側の枢支構造によ
って抑制される。そして、そのエンジンの後端側の上下
方向の振動は、エンジンの中心に向く内向き傾斜姿勢に
配設された防振ゴムによって、上下方向の振動成分が前
後方向の振動成分に分配され、その分配された前後方向
の振動成分は、エンジンの前端側を支持する前記枢支連
結構造によって規制されることとなる。又、ベルトの張
り方向での振動吸収も、エンジン前端側の枢支構造、並
びに側面視でベルトの前後方向での中間に位置するエン
ジン後端側の防振ゴムでも行われることになる。従っ
て、エンジンに対する前後方向での振動と、ベルト張設
がなされている方向での振動と、上下方向に沿う振動と
がエンジン前端側のブッシュ型防振ゴムを備える枢支構
造及びエンジン後端側の防振ゴムによって十分吸収され
るものとなっている。
【0006】
【発明の効果】上記構成の結果、エンジンの後端側を支
持する防振ゴムを、ベルト伝動装置の前後方向での中間
位置で斜めに配設する簡単な構造改良によって、エンジ
ンの後端側の上下方向、前後方向及びベルト張り方向で
の振動吸収の向上を図ることができる。
持する防振ゴムを、ベルト伝動装置の前後方向での中間
位置で斜めに配設する簡単な構造改良によって、エンジ
ンの後端側の上下方向、前後方向及びベルト張り方向で
の振動吸収の向上を図ることができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を作業車の一例である
乗用型田植機のエンジン支持構造に付いて説明する。図
1に、乗用型田植機の走行機体の前部が示され、機体の
前部にボンネット1で覆われたエンジン2が配備されて
おり、エンジン2の横向き出力軸2aに装着の出力プー
リ2bからベルト伝動装置3を介してミッションケース
4の入力軸4aに装着の入力プーリ4bに伝動するよう
になっている。前記エンジン2は、その下面に連結され
たエンジン取付けベース5が、前記ミッションケース4
の前部に連結されたエンジン搭載フレーム7に防振支持
されている。
乗用型田植機のエンジン支持構造に付いて説明する。図
1に、乗用型田植機の走行機体の前部が示され、機体の
前部にボンネット1で覆われたエンジン2が配備されて
おり、エンジン2の横向き出力軸2aに装着の出力プー
リ2bからベルト伝動装置3を介してミッションケース
4の入力軸4aに装着の入力プーリ4bに伝動するよう
になっている。前記エンジン2は、その下面に連結され
たエンジン取付けベース5が、前記ミッションケース4
の前部に連結されたエンジン搭載フレーム7に防振支持
されている。
【0008】前記エンジン2の防振支持構造は、エンジ
ン取付けベース5の前端側が、軸芯を横方向に向けたブ
ッシュ型防振ゴム8を介してエンジン搭載フレーム7に
横軸芯周りに上下回動自在に枢支され、後端側が、側面
視でベルト伝動装置3の前後方向での中間に位置する状
態で、エンジンの中心に向くように内向き傾斜姿勢に配
設された防振ゴム9を介して支持されるように構成して
いる。前記後端側の防振ゴム9は、その上方側の接当面
と下方側の接当面とに対する垂線の方向が、上下鉛直線
の方向と前記ベルト伝動装置3のベルト張り方向との中
間方向となる前傾姿勢で、側面視における前記ベルト伝
動装置3の張設範囲の中間に位置する状態に配設されて
いる。
ン取付けベース5の前端側が、軸芯を横方向に向けたブ
ッシュ型防振ゴム8を介してエンジン搭載フレーム7に
横軸芯周りに上下回動自在に枢支され、後端側が、側面
視でベルト伝動装置3の前後方向での中間に位置する状
態で、エンジンの中心に向くように内向き傾斜姿勢に配
設された防振ゴム9を介して支持されるように構成して
いる。前記後端側の防振ゴム9は、その上方側の接当面
と下方側の接当面とに対する垂線の方向が、上下鉛直線
の方向と前記ベルト伝動装置3のベルト張り方向との中
間方向となる前傾姿勢で、側面視における前記ベルト伝
動装置3の張設範囲の中間に位置する状態に配設されて
いる。
【0009】前記エンジン取付けベース5前端側の防振
構造は、図2に示すように、エンジン取付けベース5の
下面に連結された左右一対の筒状ブラケット5aと、エ
ンジン搭載フレーム7に連結された左右一対のブラケッ
ト7aとに亘って棒状の枢支ピン10を挿入し、そし
て、筒状ブラケット5aと枢支ピン10との間にブッシ
ュ型防振ゴムとしてのゴムブッシュ8を内嵌して構成し
てある。そして、前記エンジン取付けベース5側の筒状
ブラケット5aとエンジン搭載フレーム7側のブラケッ
ト7aとの横方向の隙間を0.2〜0.3ミリメートル
程度にして横方向のガタを抑制すべく構成してある。
構造は、図2に示すように、エンジン取付けベース5の
下面に連結された左右一対の筒状ブラケット5aと、エ
ンジン搭載フレーム7に連結された左右一対のブラケッ
ト7aとに亘って棒状の枢支ピン10を挿入し、そし
て、筒状ブラケット5aと枢支ピン10との間にブッシ
ュ型防振ゴムとしてのゴムブッシュ8を内嵌して構成し
てある。そして、前記エンジン取付けベース5側の筒状
ブラケット5aとエンジン搭載フレーム7側のブラケッ
ト7aとの横方向の隙間を0.2〜0.3ミリメートル
程度にして横方向のガタを抑制すべく構成してある。
【0010】前記エンジン取付けベース5後端側の防振
構造は、図1及び図2に示すように、上下のボルト9
a,9aの間にゴム9bを焼き付け固着してなる防振ゴ
ム9の、上部側のボルト9aをエンジン取付けベース5
に形成のボルト貫通孔に、下部側のボルト9aをエンジ
ン搭載フレーム7側のブラケット7bに形成のボルト貫
通孔に、夫々、挿入して固定連結して構成してある。
構造は、図1及び図2に示すように、上下のボルト9
a,9aの間にゴム9bを焼き付け固着してなる防振ゴ
ム9の、上部側のボルト9aをエンジン取付けベース5
に形成のボルト貫通孔に、下部側のボルト9aをエンジ
ン搭載フレーム7側のブラケット7bに形成のボルト貫
通孔に、夫々、挿入して固定連結して構成してある。
【0011】〔別実施例〕 図3に示すように、前記エンジン取付けベース5側の筒
状ブラケット5aとエンジン搭載フレーム7側のブラケ
ット7aとの間にゴムシート11を介在させると、ブラ
ケット5a,7a同士の接触による騒音の発生を抑制で
きる。作業車のエンジン支持構造としては、コンバイン
のエンジン支持構造であっても良い。
状ブラケット5aとエンジン搭載フレーム7側のブラケ
ット7aとの間にゴムシート11を介在させると、ブラ
ケット5a,7a同士の接触による騒音の発生を抑制で
きる。作業車のエンジン支持構造としては、コンバイン
のエンジン支持構造であっても良い。
【0012】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】乗用型田植機前部の縦断側面図
【図2】エンジンの防振支持構造を示す横断面図
【図3】エンジン前端側の別の防振支持構造を示す縦断
正面図
正面図
2 エンジン 2a 出力軸 3 ベルト伝動装置 4 ミッションケース 4a 入力軸 7 エンジン搭載フレーム 8 ブッシュ型防振ゴム 9 防振ゴム
フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭62−108125(JP,U) 実公 昭57−17192(JP,Y2) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) B60K 5/12 B60K 5/04
Claims (1)
- 【請求項1】 エンジン(2)の横向き出力軸(2a)
とその後方に配備したミッションケース(4)の入力軸
(4a)とをテンション装置を有するベルト伝動装置
(3)で連動連結し、前記エンジン(2)の前端側を横
向き姿勢のブッシュ型防振ゴム(8)を介してエンジン
搭載フレーム(7)に横軸芯周りに上下回動自在に枢支
連結すると共に、後端側を上下に接当面を備えた上下方
向の防振ゴム(9)を介して前記エンジン搭載フレーム
(7)に支持し、前記後端側の防振ゴム(9)を、その
上方側の接当面と下方側の接当面とに対する垂線の方向
が、上下鉛直線の方向と前記ベルト伝動装置(3)のベ
ルト張り方向との中間方向となる前傾姿勢で、側面視に
おける前記ベルト伝動装置(3)の張設範囲の中間に位
置する状態に配設してある作業車のエンジン支持構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4345657A JP2758331B2 (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | 作業車のエンジン支持構造 |
| KR1019930021543A KR0124315B1 (ko) | 1992-11-25 | 1993-10-16 | 벨트 전동식 작업차 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4345657A JP2758331B2 (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | 作業車のエンジン支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06191291A JPH06191291A (ja) | 1994-07-12 |
| JP2758331B2 true JP2758331B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=18378085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4345657A Expired - Lifetime JP2758331B2 (ja) | 1992-11-25 | 1992-12-25 | 作業車のエンジン支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2758331B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3377362B2 (ja) * | 1996-05-13 | 2003-02-17 | 株式会社クボタ | 乗用型移植機 |
| JP3862674B2 (ja) * | 2003-06-13 | 2006-12-27 | 株式会社クボタ | 乗用型移植機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717192U (ja) * | 1980-07-01 | 1982-01-28 | ||
| JPS62108125U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 |
-
1992
- 1992-12-25 JP JP4345657A patent/JP2758331B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06191291A (ja) | 1994-07-12 |
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