JP2707656B2 - インターフェイス回路 - Google Patents

インターフェイス回路

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JP2707656B2
JP2707656B2 JP63301208A JP30120888A JP2707656B2 JP 2707656 B2 JP2707656 B2 JP 2707656B2 JP 63301208 A JP63301208 A JP 63301208A JP 30120888 A JP30120888 A JP 30120888A JP 2707656 B2 JP2707656 B2 JP 2707656B2
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篤男 辻本
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、マイクロコンピュータ(以下マイコンと略
称する)で機能ブロックを制御する場合のインターフェ
イス回路に関するものである。
従来の技術 近年、マイコンの基準発振及びその高調波からなるノ
イズによる周辺回路や周辺機器への妨害が問題となって
いる。このような問題に対し、従来においては、上記、
マイコンと機能ブロックとを接続する配線に、チョーク
コイル,コンデンサを組み合わせたフィルターを入れ、
対策を行なっているのが現状である。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記従来の構成では、フィルターに特
有の周波数帯域が有り、広帯域なノイズに対しては、フ
ィルターを複数個使用しなければならないこと、或いは
そのフィルターが伝送信号を歪ませて誤動作が発生する
おそれがあるため、これを配慮する必要があるといった
問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、広帯域に
渡って、ノイズの輻射、流出を防止する効果を有し、し
かも簡単な構成で、伝送信号への影響がなく、誤動作の
発生がないインターフェイス回路を提供するものであ
る。
課題を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明のインターフェイ
ス回路は、機能ブロックに制御信号を出力するマイコン
のポートとして、入出力ポートを割り合て、その機能ブ
ロックが動作する場合は、出力状態に、動作しない場合
は入力状態にセットするように構成したものである。
また、機能ブロックに制御信号を出力するマイクロコ
ンピュータの出力ポートと機能ブロックの入力ポートと
の間にON時にはインピーダンスが低くOFF時にはインピ
ーダンスが高いスイッチング手段を設け、機能ブロック
の動作時にのみスイッチング手段をONとして両ポート間
が低いインピーダンスによって接続され、機能ブロック
の非動作時にはスイッチング手段をOFFとしてマイクロ
コンピュータの出力ポートに高いインピーダンスが負荷
されるという構成を備えたものである。
作用 本発明は上記した構成によって、機能ブロックの非動
作時において、機能ブロックに制御信号を出力するマイ
コンの入出力ポート或いは出力ポートとそれらに接続さ
れる配線を高インピーダンスで分離することとなり、配
線及び機能ブロックからのマイコンの基準発振或いはそ
の高周波からなるノイズの輻射,流出が防止され、一
方、機能ブロックの動作時において、上記ポートと配線
は、インピーダンスをもたずに接続され、制御信号が確
実に伝送され、誤動作の発生がないものである。
実施例 以下本発明の一実施例のインターフェイス回路につい
て図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例におけるインターフェイス回
路の構成を示すものである。第1図において、1はマイ
コン、2はコンパクトディスク(以下CDと略称する)ブ
ロックであり、3はチューナブロック、4はテープレコ
ーダブロックで、各々マイコン1により制御される。KO
1〜KOpはマイコンのキーマトリクス出力ポート、KI1〜K
Iqはマイコンのキーマトリクス入力ポートであり、両者
により、キーマトリクスが構成される。Sはキーマトリ
クススイッチ群であり、機能ブロックの選択或いは各機
能ブロックの動作の選択を行なうもので、その中におい
て、S11はCD選択スイッチ、S12はチューナ選択スイッ
チ、S21はテープレコーダ選択スイッチであり、これら
のスイッチにより各々の機能ブロックが選択される。5
はCD選択信号出力端子であり、CD選択スイッチS11が押
された場合にこのCD選択信号出力端子5の出力はL(ロ
ーレベル)からH(ハイレベル)となる。
O1〜Ol(以下総称する場合はOのみとする)はマイコ
ン1におけるl個の出力ポート、Oiはそのi番目の出力
ポート、I/O1〜I/Om(総称する場合はI/Oとする)はマ
イコン1のm個の入出力ポート、I/Ojはそのj番目の入
出力ポート、I1〜In(総称する場合はIとする)はマイ
コン1のn個の入力ポート、Ikはそのk番目の入力ポー
トである。また、ICD0〜ICDl+mはCDブロック2の(1+
l+m)個の入力ポート、OCD1〜OCDnは、CDブロック2
のn個の出力ポート、Trx0〜Trxlはトランジスタ、Rb0
〜Rbi〜Rblは抵抗である。上記マイコン1のキーマトリ
クス出力ポートKO1は、トランジスタTrx0のエミッタ,
コレクタを介してCDブロック2の入力ポートICD0に接続
され、マイコン1の出力ポートOはトランジスタTrx1
Trxlのエミッタ,コレクタを介してCD入力ポートICD1
ICDlに接続され、さらにトランジスタTrxのベースは抵
抗Rbを介してCD選択信号出力端子5に接続される。した
がって、CD選択スイッチS11が押され、CD選択信号出力
端子5がHになる場合のみ、トランジスタTrxのベース
に抵抗Rbを介して電流が流れ、トランジスタTrxがONと
なり、キーマトリクス出力ポートKO1及びCD出力ポート
Oより、CDブロック入力ポートICD1〜ICDlに制御信号の
転送がなされる。また、マイコン1の入出力ポートI/O
はCDブロック2の入力ポートICDl+1〜ICDl+mに接続さ
れ、マイコン1の入力ポートIはCDブロック2の出力ポ
ートOCDに接続される。
6はCDブロック2の電源入力端子、7はその電源、T
r1及びTr2はトランジスタ、R1及びR2は抵抗であり、電
源7はトランジスタTr1のエミッタ,コレクタを介してC
Dブロック電源入力端子6に接続され、トランジスタTr1
のベースは抵抗R1を介してトランジスタTr2のコレクタ
に接続され、トランジスタTr2のエミッタは接地され、
トランジスタTr2のベースは抵抗R2を介してマイコン1
のCDブロック選択信号出力端子5に接続される。したが
って、CD選択スイッチS11が押され、CDブロック選択信
号出力端子5が、Hとなる場合のみ、トランジスタTr2
のベースに抵抗R2を介して電源が流れてトランジスタT
r2がONとなり、さらにトランジスタTr1のベースに抵抗R
1及びトランジスタTr2を介して電流が流れ、トランジス
タTr1がONとなって、CDブロック2の電源入力端子6に
電源7が供給され、CDブロック2が動作状態となるもの
である。
以上のように構成されたインターフェイス回路につい
て、以下第1図,第2図,第3図,第4図を用いてその
動作を説明する。
第2図のフローチャートを参照しながら各機能ブロッ
クが選択される場合について説明する。まず、CD選択ス
イッチS11が押された場合、ステップ11よりステップ12
に移りCD選択信号出力端子5がHにセットされ、したが
って前述したようにトランジスタTr1がONとなり、CDブ
ロック2の電源入力端子6に電源7が供給され、トラン
ジスタTrxがONとなりマイコン1からの制御信号がCDブ
ロック2に伝送される。さらに、ステップ13においてマ
イコン入出力ポートI/Oが出力状態にセットされ、マイ
コン入出力ポートI/Oから、CDブロック入力ポートI
CDl+1〜ICDl+mに制御信号が伝送される。またCDブロッ
ク2からのデータ信号はCDブロック出力ポートOCD
ら、マイコン入力ポートIに伝送され、以上をもって、
CDブロック2が、動作状態となる。
また、チューナ選択スイッチS12或いは、テープレコ
ーダ選択スイッチS21が押された場合は、ステップ11よ
りステップ14又はステップ15に進み、更にステップ16に
進んで、CD選択信号出力端子5がLにセットされ、CDブ
ロック2に電源7が供給されなくなり非動作状態となる
とともに、トランジスタTrxがOFFとなる。従って、マイ
コン1の出力ポートO及びキーマトリクス出力ポートKO
1からの結線が、上記トランジスタTrxにより高インピー
ダンスで分離される。そして、この状態は第2図におい
て、マイコン入出力ポートI/Oが入力状態にセットされ
(ステップ17)、マイコン出力ポートOはLにセットさ
れた(ステップ18)状態となる。
次に第3図は、マイコン1の入出力ポートI/Oのマイ
コン内部の回路構成を示すものであり、Tr3及びTr4はFE
T、10は入力バッファーであり、出力状態にセットされ
る場合はFET Tr3及びTr4によって制御信号が出力され、
入力状態にセットされる場合はFET Tr3及びTr4はOFFに
セットされ、マイコン入出力ポートI/Oは入力バッファ1
0に接続されるものである。
次に第4図は、マイコン1の出力ポートO及びキーマ
トリクス出力ポートKO1〜KOpのマイコン内部の回路構成
を示すものであり、Tr5及びTr6はFETであり、FET Tr5
びTr6により制御信号が出力される。マイコン出力ポー
トOがLにセットされる場合はFET Tr5がOFF、FET Tr6
がONにセットされる。
第3図において、マイコン1の電源VCC及びアースVSS
は、マイコン1の基準発振或はその高調波からなるノイ
ズのレベルの非常に高い箇所であり、CDブロックが非動
作状態において、マイコン入出力ポートI/Oを入力状態
にすることにより、VCC或いはVSSと高いインピーダンス
で、マイコン入出力ポートI/Oと分離され、マイコン入
出力ポートI/Oに接続される配線からのノイズの輻射、
流出が防止できる。
また第4図において、CDブロック2が非動作状態で
は、FET Tr6がONとなるため、マイコン1の基準発振或
いはその高調波からなるノイズがFET Tr6を介してマイ
コン出力ポートOに流出する。しかしながら第1図にお
けるトランジスタTrx1〜Trxlをマイコン出力ポートOの
近くに配置し、前述のように、CDブロック2が非動作状
態にOFFとすることで、マイコン出力ポートOに接続さ
れる配線がマイコン出力ポートOと分離され、その配線
からのノイズの輻射及び流出が防止できる。
さらにキーマトリクス出力ポートKO1は、常に動作状
態にあり、上記同様にトランジスタTrx0をキーマトリク
ス出力ポートKO1の近くに配置し、CDブロック2が非動
作状態においては、トランジスタTrx0をOFFとすること
で、キーマトリクス出力ポートKO1に接続される配線が
キーマトリクス出力ポートKO1と分離され、その配線か
らのノイズの輻射,流出が防止できる。
以上のように本実施例によれば、CDブロック2に制御
信号を出力するマイコン1の出力ポートとして、マイコ
ン1の有する割り当てが可能な入出力ポートをマイコン
入出力ポートI/Oに割り当て、CDブロック2が動作時に
は、マイコン入出力ポートI/Oを出力状態にセットし、C
Dブロック2が非動作時は、マイコン入出力ポートI/Oを
入力状態にセットすることにより、入出力ポートが割り
当てられないマイコンが出力ポートO或いはキーマトリ
クスと共用となるキーマトリクス出力ポートKO1とCDブ
ロック入力ポートICD0〜ICDlとをCDブロック2が動作時
にはONとなり、CDブロック2が非動作時はOFFとなるト
ランジスタTrxを介して接続することにより、CDブロッ
ク2が非動作時において、マイコン入出力ポートI/O、
マイコン出力ポートO及びキーマトリクス出力ポートKO
1から、CDブロック入力ポートICD0〜ICDl+mへの配線及
び、その配線が、つながるCDブロック2からのマイコン
1の基準発振及びその高周波によるノイズの輻射,流出
を防止でき、周辺機器への妨害、或いは、チューナブロ
ック2が動作時には、それへの妨害の防止が可能とな
る。また、CDブロック2の動作時においては、マイコン
入出力ポートI/O、マイコン出力ポートO及びキーマト
リクス出力ポートKO1とCDブロック入力ポートICD0〜I
CDl+mがインピーダンスを持たずに確実に接続されるた
め、誤動作の発生もない。
発明の効果 以上のように本発明は、機能ブロックに制御信号を出
力するマイコンのポートとして、入出力ポートを割り合
て、その機能ブロックが動作する場合は、出力状態にセ
ットするように、一方、動作しない場合は入力状態にセ
ットするように構成したものであり、機能ブロックに制
御信号を出力するマイクロコンピュータの出力ポートと
機能ブロックの入力ポートとの間にON時にはインピーダ
ンスが低くOFF時にはインピーダンスが高いスイッチン
グ手段を設け、機能ブロックの動作時にのみスイッチン
グ手段をONとして両ポート間が低いインピーダンスによ
って接続され機能ブロックの非動作時にはスイッチング
手段をOFFとしてマイクロコンピュータの出力ポートに
高いインピーダンスが負荷されるように構成したもので
あり、機能ブロック動作時には、確実に制御信号を伝送
し、誤動作を発生させることなく、機能ブロック非動作
時には、マイコンの入出力ポート及び出力ポートに接続
される配線及び機能ブロックからのマイコンの基準発振
或いは、その高調波からなるノイズの輻射,流出が防止
され、上記ノイズによる周辺回路、及び周辺機器への妨
害を防止することができるものであり、極めて有効な発
明である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例におけるインターフェイス回路
の構成図、第2図はマイクロコンピュータのフローチャ
ート、第3図はマイクロコンピュータ入出力ポートの内
部の回路構成図、第4図はマイクロコンピュータ出力ポ
ート及びキーマトリクス出力ポートの内部の回路構成図
である。 1……マイクロコンピュータ、2……CDブロック、3…
…チューナブロック、4……テープレコーダブロック、
5……CD選択信号出力端子、O1〜Ol……マイコン出力ポ
ート、I/O1〜I/Om……マイコン入出力ポート、ICD0〜I
CDl+m……CDブロック入力ポート、KO1〜KOp……キーマ
トリクス出力ポート、S11……CD選択スイッチ、S12……
チューナ選択スイッチ、S21……テープレコーダ選択ス
イッチ。

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】機能ブロックに制御信号を出力するポート
    に入出力ポートを割り当てたマイクロコンピュータを備
    え、上記機能ブロックが動作時は上記ポートを出力状態
    にセットするとともに、上記機能ブロックが非動作時は
    上記出力ポートを入力状態にセットするように構成した
    ことを特徴とするインターフェイス回路。
  2. 【請求項2】機能ブロックに制御信号を出力するマイク
    ロコンピュータの出力ポートと上記機能ブロックの入力
    ポートとの間にON時にはインピーダンスが低くOFF時に
    はインピーダンスが高いスイッチング手段を設け、上記
    機能ブロックの動作時にのみ上記スイッチング手段をON
    として両ポート間が低いインピーダンスによって接続さ
    れ上記機能ブロックの非動作時には上記スイッチング手
    段をOFFとして上記マイクロコンピュータの出力ポート
    に高いインピーダンスが負荷されるように構成したこと
    を特徴とするインターフェイス回路。
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