JP2582995B2 - 磁気テープ再生装置 - Google Patents

磁気テープ再生装置

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JP2582995B2 JP5075935A JP7593593A JP2582995B2 JP 2582995 B2 JP2582995 B2 JP 2582995B2 JP 5075935 A JP5075935 A JP 5075935A JP 7593593 A JP7593593 A JP 7593593A JP 2582995 B2 JP2582995 B2 JP 2582995B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、携帯型のいわゆるラジ
オカセットレコーダとして好適に実施される磁気テープ
再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】磁気テープ再生装置において、特に前記
携帯型のラジオカセットレコーダでは、電源スイッチを
備えておらず、再生、録音または一時停止などの釦の操
作に応答して電源を立上げるようにし、これによって構
成の簡略化を図るとともに、たとえば制御用のマイクロ
コンピュータのクロック発振などによるバッテリの消費
を削減するようにした構成が従来から用いられている。
【0003】このような構成では、前述のように再生、
録音または一時停止、すなわち磁気テープを通常走行さ
せるための、あるいはその準備のための釦が操作される
と、電源回路から通電が開始される。また再生中には、
早送りまたは巻戻し、すなわち高速走行のための釦の入
力操作が受付可能となり、それらの操作に対応した磁気
テープの高速走行が実現される。このようにして磁気テ
ープの走行が行われている状態で、停止釦が操作される
と電源回路からの通電が停止されて磁気テープの走行が
停止される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】したがって上述の従来
技術では、磁気テープの走行を停止した後、早送りまた
は巻戻し走行させようとすると、一旦再生釦を操作した
後、それらの走行に対応した釦を操作しなければならな
い。すなわち、たとえば録音を停止した後、巻戻しを行
うときには、停止釦を操作した後、一旦再生釦を操作
し、次に巻戻し釦を操作しなければならない。また、早
送りまたは巻戻し走行を停止した後、さらにもう少し早
送りまたは巻戻し走行させたいときにも、一旦再生釦を
操作した後、これらの走行に対応した釦を操作しなけれ
ばならない。したがって、このように従来技術では操作
性に劣るという問題がある。
【0005】本発明の目的は、操作性を向上することが
できる磁気テープ再生装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、再生、録音釦
の操作に応答して制御手段が電源手段を作動させて通電
状態とし、かつ機構部に再生、または録音動作を行わ
せ、前記機構部の動作中に早送り、または巻戻し釦の操
作が行われると前記制御手段は機構部に早送り、または
巻戻し動作を行わせ、停止釦が操作されると制御手段は
電源手段を停止させて通電停止状態とする磁気テープ再
生装置において、前記制御手段は、前記停止釦が操作さ
れた時点から予め定める時間の間は、前記機構部を停止
させた状態で電源手段を作動させて通電状態を維持し、
前記時間内に前記早送り、または巻戻し釦の操作が行わ
れた場合には前記機構部を動作させて早送り、または巻
戻し動作をそれぞれ可能とすることを特徴とする磁気テ
ープ再生装置である。
【0007】
【作用】本発明に従えば、再生、録音釦が操作される
と、制御手段は電源手段を作動させて、前記録音または
再生のための回路ならびにモータおよび電磁プランジャ
などを含んで構成される機構部に通電させる。前記機構
部はまた、制御手段からの制御出力に応答して、磁気テ
ープを再生、録音、早送り、巻戻しに適した速度で走行
駆動または一時停止状態とする。
【0008】この状態で早送りまたは巻戻しである磁気
テープの高速走行のための釦が操作されると、制御手段
は機構部にその操作に対応した早送りまたは巻戻しの動
作を行わせる。こうして再生、録音、一時停止、早送り
または巻戻しなどの前記各動作が行われている状態で、
停止釦が操作されると、制御手段は機構部に磁気テープ
の走行駆動を停止させる。しかしながら本発明では、前
記機構部が停止されても、制御手段は停止釦が操作され
た時点から予め定める時間だけは電源手段を作動したま
まとし、前記回路などへの通電状態を維持する。
【0009】したがって前記時間内では早送りまたは巻
戻しのための釦への操作が行われても、電源手段が立上
がっているので、制御手段はその操作に対応した動作を
機構部に直ちに行わせることができ、停止釦の操作後に
おける早送りまたは巻戻しのための釦の操作に対する操
作性を向上することができる。
【0010】
【実施例】図1は本発明の実施例のラジオカセットレコ
ーダ1の電気構成を示すブロック図である。このラジオ
カセットレコーダ1は、磁気テープ再生部2、ラジオ受
信部3、コンパクトディスク再生部4および外部入力端
子5からの音響信号のいずれかに、マイクロフォン6で
収音された音響信号を合成して、スピーカ7から音響再
生を行うことができる。
【0011】したがって前記磁気テープ再生部2からの
音響信号は、イコライザアンプ11でいわゆるRIAA
補正が行われ、さらにドルビーアンプ12でドルビー補
正が行われた後、混合回路13に入力されている。混合
回路13にはまた、切換スイッチ14を介して前記マイ
クロフォン6からの音響信号が入力される。
【0012】これに対して、前記ラジオ受信部3からの
受信音響信号およびデジタル/アナログ変換器15を介
する前記コンパクトディスクの再生音響信号ならびに外
部入力端子5からの入力信号は、混合回路16に入力さ
れる。この混合回路16にはまた、前記マイクロフォン
6で収音された音声信号が前記切換スイッチ14を介し
て入力されている。
【0013】前記各混合回路13,16からの音響信号
は、切換スイッチ17で選択されてバランス・ボリウム
調整回路18からイコライザーアンプ19に与えられ、
聴取者の所望とする音量・音質に調整された後、電力増
幅器20を介して前記スピーカ7へ与えられる。こうし
て磁気テープ、ラジオ放送、コンパクトディスクまたは
外部入力の選択されたソースの音響に、ボーカル音声を
混合して再生することができる。
【0014】前記磁気テープ再生部2は、たとえば磁気
ヘッド、ピンチローラ、キャプスタン、およびリール台
などの機構部品を含んで構成されている。前記キャプス
タンおよびリール台などに取付けられた発電器からは、
その回転速度に対応したパルスが導出され、このパルス
は波形整形回路21を介して、マイクロコンピュータな
どで実現される処理回路22に入力されている。処理回
路22は、前記入力パルスに対応した出力を駆動回路2
3に与え、該駆動回路23は前記処理回路22からの出
力に対応した駆動電圧あるいは駆動周波数で、前記キャ
プスタンやリール台を回転駆動するモータを駆動制御
し、こうしていわゆるフィードバック制御が実現されて
いる。前記磁気テープ再生部2にはまた、ヘッド台を変
位駆動するためなどに電磁ソレノイドが設けられてお
り、この電磁ソレノイドはソレノイド駆動回路24を介
して、前記処理回路22からの出力によって駆動制御さ
れる。
【0015】処理回路22に関連して、前記各部2〜4
の動作状態を制御するためにスイッチS1,S2,S
3,…,S6(総称するときは、以下参照符Sで示す)
を備える入力操作部30が設けられており、処理回路2
2はこれらのスイッチSへの入力操作に応答して前記各
部2〜4を駆動制御する。なお、各スイッチSは処理回
路22の割込入力端子に接続されており、したがって処
理回路22はこれらのスイッチSからの入力待ちの状態
となっても、ライン31を介して供給されるバックアッ
プ電力の消費量は極僅かである。
【0016】また、処理回路22は各部2〜4の動作状
態に対応して、表示駆動回路25を介して、液晶表示装
置などで実現される表示装置26を表示駆動する。さら
にまた、処理回路22は前記スイッチSからの入力操作
に応答して、前記各部2〜4や駆動回路23〜25など
に、電源回路27を介してバッテリ28からの電力を供
給させる。前記電源回路27は、電源制御回路29によ
って、バッテリ電圧の低下などに対しても常に一定電圧
が前記各部2〜4などへ供給されるように制御される。
【0017】上述のように構成されるラジオカセットレ
コーダ1において、磁気テープ再生部2には、構成の簡
略化のためおよびバッテリ電力の消費を抑えるために電
源スイッチは設けられておらず、したがって処理回路2
2は各スイッチS1〜S6の入力操作に応答して以下の
ように動作を行う。すなわち、第1の釦である再生スイ
ッチS1、録音スイッチS2および一時停止スイッチS
3のいずれかが操作されたときには、磁気テープを通常
走行またはその準備状態とするために、電源回路27が
立上げられて磁気テープ再生部2および各駆動回路23
〜25などへ電源回路27を介してバッテリ28からの
電力供給が開始される。
【0018】このようにして電源が立上げられている状
態で、第2の釦である早送りスイッチS4または巻戻し
スイッチS5が1回操作されたときには、それぞれ早送
りまたは巻戻し状態での頭出し、すなわちいわゆるキュ
ーまたはレビュー動作が行われ、また前記スイッチS
4,S5が2回操作されたときには、頭出しを行わない
通常の早送りまたは巻戻し動作がそれぞれ行われる。さ
らにまた、第3の釦である停止スイッチS6が操作され
たときには、その操作された時点から予め定める時間、
たとえば1分間だけ、電源回路27による上述のような
通電状態を維持し、スイッチS4,S5からの入力操作
にも、応答した動作を可能とする。
【0019】図2は、上述のような磁気テープ再生部2
に対する処理回路22の動作を説明するためのフローチ
ャートである。ステップn1では、再生スイッチS1、
録音スイッチS2、一時停止スイッチS3のいずれかが
操作されたか否か判断され、そうでないときにはこのス
テップn1を繰返して待機し、前記各スイッチS1〜S
3のいずれかが操作されるとステップn2に移る。ステ
ップn2では、電源制御回路29を介して電源回路27
が立上げられて各部2〜4などへの電源供給が開始され
る。ステップn3では、前記各スイッチS1〜S3に対
応した動作が行われる。
【0020】ステップn4では、早送りスイッチS4が
操作されたか否かが判断され、そうであるときにはステ
ップn5に移って前記キュー動作が行われる。ステップ
n6では、前記各スイッチS1〜S3のいずれかが操作
されたか否かが判断され、そうであるときには前記ステ
ップn3に戻って、その操作されたスイッチS1〜S3
に対応した動作が行なわれ、そうでないときにはステッ
プn7に移る。ステップn7では、巻戻しスイッチS5
が操作されたか否かが判断され、そうでないときにはス
テップn8で停止スイッチS6が操作されたか否かが判
断され、そうでないときにはさらにステップn9で再び
早送りスイッチS4が操作されたか否かが判断され、そ
うでないときには前記ステップn6に移ってキュー動作
が継続され、そうであるとき、すなわち早送りスイッチ
S4が2回操作されたときにはステップn10で、頭出
しを行わない高速早送り動作に切換わって継続して早送
り動作が行われ、前記ステップn6に戻る。
【0021】前記ステップn4で早送りスイッチS4が
操作されてないときにはステップn11に移り、巻戻し
スイッチS5が操作されたか否かが判断され、そうでな
いときには前記ステップn4に戻ってこれらのスイッチ
S4またはS5の入力操作待ちとなり、そうであるとき
にはステップn12に移る。また、前記ステップn7に
おいて巻戻しスイッチS5が操作されたときにもステッ
プn12に移る。ステップn12では、前記レビュー動
作が行われ、この後、ステップn13〜n17では前記
ステップn6〜n10と同様に、ステップn13で前記
各スイッチS1〜S3のいずれかが操作されたか否かが
判断され、そうであるときには前記ステップn3に戻
り、そうでないときにはステップn14に移る。ステッ
プn14では、早送りスイッチS4が操作されたか否か
が判断され、そうであるときには前記ステップn5に移
ってキュー動作が行われ、そうでないときにはステップ
n15に移る。ステップn15では、停止スイッチS6
が操作されたか否かが判断され、そうでないときにはス
テップn16に移り、巻戻しスイッチS5が操作された
か否かが判断され、そうでないときには前記ステップn
13に戻り、そうであるとき、すなわち巻戻しスイッチ
S5が2回操作されたときにはステップn17に移っ
て、頭出し動作を行わない高速巻戻し動作が行われた
後、前記ステップn13に戻る。
【0022】前記ステップn8,n15において停止ス
イッチS6が操作されたときにはステップn21に移
り、磁気テープ再生部2の機構部の動作は停止される。
しかしながら処理回路22は入力操作待ちの状態であ
り、かつ電源回路27からは各部2〜4などへ通電が行
われている。この状態で、ステップn22において巻戻
しスイッチS5が操作されると、ステップn23で巻戻
し動作が行われた後、前記ステップn22に戻り、そう
でないときにはステップn24に移り、早送りスイッチ
S4が操作されたか否かが判断され、そうであるときに
はステップn25で早送り動作が行われた後、前記ステ
ップn22に戻り、そうでないときにはステップn26
に移る。
【0023】ステップn26では、前記各スイッチS1
〜S3のいずれかが操作されたか否かが判断され、そう
であるときには前記ステップn3に戻り、そうでないと
きにはステップn27に移る。ステップn27では、前
記ステップn21からの経過時間が1分間の前記予め定
める時間となったか否かが判断され、そうでないときに
はステップn22に戻り、そうであるとき、すなわち前
記時間内で前記各スイッチS1〜S5のいずれもが操作
されないときにはステップn28へ移る。ステップn2
8では、電源回路27の動作が停止されて前記各部2〜
4などへの電力供給が遮断されて、処理回路22はバッ
クアップ状態となり、前記ステップn1に戻る。
【0024】このように本発明に従うラジオカセットレ
コーダ1では、構成の簡略化および省電力化のために磁
気テープ再生部2に関連する電源スイッチを削減して
も、良好な操作性を確保することができる。
【0025】なお、本発明は、磁気テープ再生装置に限
らず、再生釦で電源が立上がり、停止釦で電源が立上が
るような構成のコンパクトディスク再生装置などでも好
適に実施することができる。
【0026】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、電源スイ
ッチを備えておらず、再生、録音釦の操作に応答して電
源が立上がり、停止釦で電源が立下がる磁気テープ再生
装置において、停止釦の操作後に予め定める時間だけ早
送り、巻戻し釦の入力操作を受付可能とするので、前記
停止釦操作後に、一旦再生釦を操作した後、所望とする
早送り、巻戻し釦を操作する必要がなく、停止釦操作後
であっても前記時間内では直接早送り、巻戻し釦を操作
することができ、操作性を格段に向上させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のラジオカセットレコーダ1
の電気構成を示すブロック図である。
【図2】前記ラジオカセットレコーダ1の磁気テープ再
生部2における本発明の一実施例の動作を説明するため
のフローチャートである。
【符号の説明】
1 ラジオカセットレコーダ 2 磁気テープ再生部 3 ラジオ受信部 4 コンパクトディスク再生部 7 スピーカ 22 処理回路 23〜25 駆動回路 27 電源回路 28 バッテリ 29 電源制御回路 S1 再生スイッチ S2 録音スイッチ S3 一時停止スイッチ S4 早送りスイッチ S5 巻戻しスイッチ S6 停止スイッチ

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 再生、録音釦の操作に応答して制御手段
    が電源手段を作動させて通電状態とし、かつ機構部に再
    生、または録音動作を行わせ、前記機構部の動作中に早
    送り、または巻戻し釦の操作が行われると前記制御手段
    は機構部に早送り、または巻戻し動作を行わせ、停止釦
    が操作されると制御手段は電源手段を停止させて通電停
    止状態とする磁気テープ再生装置において、 前記制御手段は、前記停止釦が操作された時点から予め
    定める時間の間は、前記機構部を停止させた状態で電源
    手段を作動させて通電状態を維持し、前記時間内に前記
    早送り、または巻戻し釦の操作が行われた場合には前記
    機構部を動作させて早送り、または巻戻し動作をそれぞ
    れ可能とすることを特徴とする磁気テープ再生装置。
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