JP2575978B2 - 原稿押えの支持構造 - Google Patents
原稿押えの支持構造Info
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- JP2575978B2 JP2575978B2 JP3262093A JP26209391A JP2575978B2 JP 2575978 B2 JP2575978 B2 JP 2575978B2 JP 3262093 A JP3262093 A JP 3262093A JP 26209391 A JP26209391 A JP 26209391A JP 2575978 B2 JP2575978 B2 JP 2575978B2
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/60—Apparatus which relate to the handling of originals
- G03G15/605—Holders for originals or exposure platens
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば複写機における
原稿押えを本体に支持する原稿押えの支持構造に係り、
特に原稿押えが自動原稿送り装置を備えてなる場合に好
適な原稿押えの支持構造に関する。
原稿押えを本体に支持する原稿押えの支持構造に係り、
特に原稿押えが自動原稿送り装置を備えてなる場合に好
適な原稿押えの支持構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、複写機等の画像形成装置の一部
側断面を示しており、該画像形成装置の上部には、コン
タクトガラス91上に載置された原稿を押えるための開
閉自在な原稿押え6が備えられている。
側断面を示しており、該画像形成装置の上部には、コン
タクトガラス91上に載置された原稿を押えるための開
閉自在な原稿押え6が備えられている。
【0003】この画像形成装置には、原稿押え6の着脱
が容易に行なえるように、本体9内部であって上部の後
端部(図中、右方)にボックス状に形成された支持枠3
1が設けられている。そして、原稿押え6の開閉機構6
1に連結された支柱7が上記支持枠31に挿入されるこ
とにより、原稿押え6が本体9に装着されるようになっ
ている。また、支持枠31は本体の外カバー8と一体成
形されているため、外カバー8と同様に樹脂で形成され
ている。
が容易に行なえるように、本体9内部であって上部の後
端部(図中、右方)にボックス状に形成された支持枠3
1が設けられている。そして、原稿押え6の開閉機構6
1に連結された支柱7が上記支持枠31に挿入されるこ
とにより、原稿押え6が本体9に装着されるようになっ
ている。また、支持枠31は本体の外カバー8と一体成
形されているため、外カバー8と同様に樹脂で形成され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、自動原稿送
り装置(以下、ADFという。)を備えた原稿押え6
は、搬送ベルト64等により原稿をコンタクトガラス9
1上に送るため、該原稿と搬送ベルト64等との摩擦に
より帯電する。
り装置(以下、ADFという。)を備えた原稿押え6
は、搬送ベルト64等により原稿をコンタクトガラス9
1上に送るため、該原稿と搬送ベルト64等との摩擦に
より帯電する。
【0005】従って、ADFを備えた原稿押え6を本体
9に装着するためには、上記支持枠31内に電極を設け
るとともに、該電極から本体9のフレームに配線して支
柱7をアースする構造が別途必要となり、しかも、その
配線に手間がかかるとともに、コストアップを招いてい
た。
9に装着するためには、上記支持枠31内に電極を設け
るとともに、該電極から本体9のフレームに配線して支
柱7をアースする構造が別途必要となり、しかも、その
配線に手間がかかるとともに、コストアップを招いてい
た。
【0006】また、ADFを備えた原稿押え6は比較的
重量があるため、支持枠31に所定の強度を与える必要
がある。
重量があるため、支持枠31に所定の強度を与える必要
がある。
【0007】本発明は、上記問題を解決するもので、原
稿押えと本体とを簡易な構造でアースするとともに、所
定の強度を保持しうる原稿押えの支持構造を提供するこ
とを目的とする。
稿押えと本体とを簡易な構造でアースするとともに、所
定の強度を保持しうる原稿押えの支持構造を提供するこ
とを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、原稿押えの導電性支柱を本体の外カバー
の上部後端に形成された支持枠に挿入することにより上
記原稿押えを支持する原稿押えの支持構造において、上
記支持枠は、前面側が上記支柱の挿入方向に亘って開口
されており、該開口面に本体アースに連結された金属板
が充てがわれているものである。
に、本発明は、原稿押えの導電性支柱を本体の外カバー
の上部後端に形成された支持枠に挿入することにより上
記原稿押えを支持する原稿押えの支持構造において、上
記支持枠は、前面側が上記支柱の挿入方向に亘って開口
されており、該開口面に本体アースに連結された金属板
が充てがわれているものである。
【0009】
【作用】上記構成の原稿押えの支持構造によれば、原稿
押えを支持すべく、原稿押えの導電性支柱を本体の外カ
バーの上部後端の支持枠に挿入すると、上記支柱の前面
が金属板に当接し、該金属板を介して上記支柱がアース
される。また、金属板により所定の強度を保持して上記
支柱が支持される。
押えを支持すべく、原稿押えの導電性支柱を本体の外カ
バーの上部後端の支持枠に挿入すると、上記支柱の前面
が金属板に当接し、該金属板を介して上記支柱がアース
される。また、金属板により所定の強度を保持して上記
支柱が支持される。
【0010】
【実施例】図2は、ADFを備えた原稿押えの一例を示
す側断面図である。原稿押え6は、図示しない原稿載置
台に載置された原稿を搬送ベルト64等を用いてコンタ
クトガラス91上の所定位置まで搬送して停止させた
後、図示しない排紙トレイに排出するものである。ま
た、原稿押え6は、該原稿押え6を本体9に対して開閉
させる開閉機構61を有している。開閉機構61は、コ
イルバネ62等を備えており、該コイルバネ62により
原稿押え6を斜め上方向に付勢することにより、原稿押
え6を開くための力をできるだけ小さくできるようにし
ている。また、上記コイルバネ62のバネ力により支点
63を中心に時計方向のモーメントが生じ、これによ
り、支柱7の前面が後述する支持部材1に圧接される。
支柱7は導電性を有する所定長の金属柱等からなり、上
記開閉機構61の下端に固定されるようになっている。
す側断面図である。原稿押え6は、図示しない原稿載置
台に載置された原稿を搬送ベルト64等を用いてコンタ
クトガラス91上の所定位置まで搬送して停止させた
後、図示しない排紙トレイに排出するものである。ま
た、原稿押え6は、該原稿押え6を本体9に対して開閉
させる開閉機構61を有している。開閉機構61は、コ
イルバネ62等を備えており、該コイルバネ62により
原稿押え6を斜め上方向に付勢することにより、原稿押
え6を開くための力をできるだけ小さくできるようにし
ている。また、上記コイルバネ62のバネ力により支点
63を中心に時計方向のモーメントが生じ、これによ
り、支柱7の前面が後述する支持部材1に圧接される。
支柱7は導電性を有する所定長の金属柱等からなり、上
記開閉機構61の下端に固定されるようになっている。
【0011】図1は、本発明に係る原稿押えの支持構造
の一実施例を示す断面図である。支持構造は、断面略コ
の字状の支持部材1及びリブ2,3,4から構成されて
いる。そして、これらの支持部材1及びリブ2,3,4
により形成される四辺を有する四角柱状の空間10に原
稿押え6の支柱7が挿入されることにより、該原稿押え
6が支持されるようになっている。
の一実施例を示す断面図である。支持構造は、断面略コ
の字状の支持部材1及びリブ2,3,4から構成されて
いる。そして、これらの支持部材1及びリブ2,3,4
により形成される四辺を有する四角柱状の空間10に原
稿押え6の支柱7が挿入されることにより、該原稿押え
6が支持されるようになっている。
【0012】リブ2,3は、外カバー8の上面で支柱7
が挿入される開口80から、上記外カバー8の後壁に沿
って平行に、原稿押え6の支柱7の幅に相当する間隔を
有して垂直方向に延設されている。リブ2,3は支柱7
を両側面で支持するようにしている。リブ4は、上記リ
ブ2,3間に、図1に示すように、所定のピッチで複数
個形成されており、上記外カバー8の後壁からの高さは
開口80までに設定されている。このリブ4は支柱7を
後面で支持するようにしている。
が挿入される開口80から、上記外カバー8の後壁に沿
って平行に、原稿押え6の支柱7の幅に相当する間隔を
有して垂直方向に延設されている。リブ2,3は支柱7
を両側面で支持するようにしている。リブ4は、上記リ
ブ2,3間に、図1に示すように、所定のピッチで複数
個形成されており、上記外カバー8の後壁からの高さは
開口80までに設定されている。このリブ4は支柱7を
後面で支持するようにしている。
【0013】上記支持部材1は、導電性を有するSEC
C等の金属材からなり、原稿押え6の支柱7の長さに略
等しい寸法長を有して垂直方向に配設されている。ま
た、支持部材1は、その両側端部が本体フレーム5側に
折り曲げられて側壁11,12が形成され、更にこれら
の側壁11,12の端部は、上記本体フレーム5に当接
する位置で外側に折り曲げられて端部111,121が
形成されている。上記端部111,121はビス11
2,122等により本体フレーム5に固定され、これに
より、支持部材1が本体フレーム5に固定されている。
本体フレーム5は金属材からなり、本体側のアースを構
成するようになっている。
C等の金属材からなり、原稿押え6の支柱7の長さに略
等しい寸法長を有して垂直方向に配設されている。ま
た、支持部材1は、その両側端部が本体フレーム5側に
折り曲げられて側壁11,12が形成され、更にこれら
の側壁11,12の端部は、上記本体フレーム5に当接
する位置で外側に折り曲げられて端部111,121が
形成されている。上記端部111,121はビス11
2,122等により本体フレーム5に固定され、これに
より、支持部材1が本体フレーム5に固定されている。
本体フレーム5は金属材からなり、本体側のアースを構
成するようになっている。
【0014】なお、外カバー8は該外カバー8の後壁か
ら立直されたボス部81を介してビス82で支持部材1
に固定されるようになっている。
ら立直されたボス部81を介してビス82で支持部材1
に固定されるようになっている。
【0015】このように、支持部材1を金属板で形成す
るとともに、本体側のアースを構成する本体フレーム5
に固定したので、該支持部材1及び支柱7を介して原稿
押え6を本体フレーム5にアースすることができる。ま
た、上述したようにコイルバネ62によるモーメントに
より、支柱7の前面に臨む支持部材1へ比較的大きな力
が加わるが、支持部材1は金属板であり、更に本体フレ
ーム5に固定されているため、強度的に強くなり、重量
のあるADF等を備えた原稿押え6を装着しても歪んだ
り、破損したりすることがない。
るとともに、本体側のアースを構成する本体フレーム5
に固定したので、該支持部材1及び支柱7を介して原稿
押え6を本体フレーム5にアースすることができる。ま
た、上述したようにコイルバネ62によるモーメントに
より、支柱7の前面に臨む支持部材1へ比較的大きな力
が加わるが、支持部材1は金属板であり、更に本体フレ
ーム5に固定されているため、強度的に強くなり、重量
のあるADF等を備えた原稿押え6を装着しても歪んだ
り、破損したりすることがない。
【0016】なお、上記説明では、別途形成された支持
部材1を本体フレーム5に固定して原稿押え6の支柱7
を支持するようにしたが、本体フレーム5自体を支柱7
の前面に向けて支持部材を突設させて支柱7の前面を支
持するようにしてもよい。この場合、本体フレーム5と
支持部材とが一体形成されるので、取付作業を削減する
ことができるとともに、部品点数を減らすことができ
る。
部材1を本体フレーム5に固定して原稿押え6の支柱7
を支持するようにしたが、本体フレーム5自体を支柱7
の前面に向けて支持部材を突設させて支柱7の前面を支
持するようにしてもよい。この場合、本体フレーム5と
支持部材とが一体形成されるので、取付作業を削減する
ことができるとともに、部品点数を減らすことができ
る。
【0017】また、支柱7は、四角柱に限られるもので
はなく、円柱等であってもよい。この場合、支柱7の形
状に合わせて空間10を形成すべく、支持部材1及びリ
ブ2〜4の形状が変更される。
はなく、円柱等であってもよい。この場合、支柱7の形
状に合わせて空間10を形成すべく、支持部材1及びリ
ブ2〜4の形状が変更される。
【0018】また、上記説明では、ADFを備えた原稿
押え6を本体9に装着したが、ADFを備えていない原
稿押え6を装着可能であることはいうまでもない。
押え6を本体9に装着したが、ADFを備えていない原
稿押え6を装着可能であることはいうまでもない。
【0019】
【発明の効果】本発明は、原稿押えを支持すべく、原稿
押えの導電性支柱を本体の外カバーの上部後端の支持枠
に挿入すると、上記支柱の前面が金属板に当接するの
で、原稿押えを本体にアースにすることができるととも
に、充分な強度を持たせることができる。従って、従来
のように別途電極を設ける必要がなく、また配線の手間
を削減できる。
押えの導電性支柱を本体の外カバーの上部後端の支持枠
に挿入すると、上記支柱の前面が金属板に当接するの
で、原稿押えを本体にアースにすることができるととも
に、充分な強度を持たせることができる。従って、従来
のように別途電極を設ける必要がなく、また配線の手間
を削減できる。
【図1】本発明に係る原稿押えの支持構造の一実施例を
示す図2のI−I断面図である。
示す図2のI−I断面図である。
【図2】原稿押えの支持構造を示す側断面図である。
【図3】従来の原稿押えの支持構造を示す側断面図であ
る。
る。
1 支持部材 2,3,4 リブ 5 本体フレーム 6 原稿押え 7 支柱 8 本体の外カバー 9 画像形成装置本体 80 支柱挿入用の開口
Claims (1)
- 【請求項1】 原稿押えの導電性支柱を本体の外カバー
の上部後端に形成された支持枠に挿入することにより上
記原稿押えを支持する原稿押えの支持構造において、上
記支持枠は、前面側が上記支柱の挿入方向に亘って開口
されており、該開口面に本体アースに連結された金属板
が充てがわれていることを特徴とする原稿押えの支持構
造。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3262093A JP2575978B2 (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 原稿押えの支持構造 |
| US07/954,709 US5261634A (en) | 1991-10-09 | 1992-09-30 | Support structure for a document holder |
| EP19920117302 EP0536777A3 (en) | 1991-10-09 | 1992-10-09 | A support structure for a document holder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3262093A JP2575978B2 (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 原稿押えの支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05100327A JPH05100327A (ja) | 1993-04-23 |
| JP2575978B2 true JP2575978B2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=17370942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3262093A Expired - Lifetime JP2575978B2 (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 原稿押えの支持構造 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5261634A (ja) |
| EP (1) | EP0536777A3 (ja) |
| JP (1) | JP2575978B2 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2656187B2 (ja) * | 1992-04-07 | 1997-09-24 | 三田工業株式会社 | 複写機 |
| JP3641357B2 (ja) * | 1997-09-24 | 2005-04-20 | 加藤電機株式会社 | 原稿圧着板開閉装置 |
| JP3923636B2 (ja) * | 1997-12-25 | 2007-06-06 | 加藤電機株式会社 | 原稿圧着板開閉装置 |
| US6022012A (en) * | 1998-03-12 | 2000-02-08 | Hewlett-Packard Company | Modular automatic document feeder for a flat bed input device |
| JP3727502B2 (ja) * | 1999-12-01 | 2005-12-14 | 加藤電機株式会社 | 原稿圧着板開閉装置 |
| US6557843B2 (en) * | 2000-07-24 | 2003-05-06 | Kyocera Mita Corporation | Document feeder with linking mechanism |
| US8195082B1 (en) | 2005-02-15 | 2012-06-05 | Tuscarora Designs, Inc | Collator system and method for copy machines |
| US7532851B1 (en) | 2005-02-15 | 2009-05-12 | King William C | Method and apparatus for securing originals to cover via electrostatic charge for duplex copying and collator for storing the originals |
| JP6167828B2 (ja) * | 2012-12-14 | 2017-07-26 | ブラザー工業株式会社 | 画像読取装置 |
| CN108353109B (zh) * | 2015-11-20 | 2019-11-08 | 佳能电子株式会社 | 图像读取装置 |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3498709A (en) * | 1967-04-12 | 1970-03-03 | Olivetti & Co Spa | Desk top electrostatic copying machine |
| US3614220A (en) * | 1967-12-11 | 1971-10-19 | Canon Kk | Electrophotographic copying device |
| US4135805A (en) * | 1977-08-04 | 1979-01-23 | Xerox Corporation | Counterbalancing apparatus |
| JPS5497041A (en) * | 1978-01-17 | 1979-07-31 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Zerographic copier |
| US4285512A (en) * | 1979-12-17 | 1981-08-25 | International Business Machines Corporation | Document feed device |
| JPS5983181A (ja) * | 1982-11-04 | 1984-05-14 | Minolta Camera Co Ltd | 熱ロ−ラ定着装置 |
| JPS6250840A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-05 | Canon Inc | 画像領域指定機能付画像形成装置 |
| JPH081511B2 (ja) * | 1988-11-26 | 1996-01-10 | 三田工業株式会社 | 自動原稿送り装置の開閉機構 |
| JPH0389260A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-15 | Mita Ind Co Ltd | 原稿押えカバー付き画像形成装置 |
| JPH03100642A (ja) * | 1989-09-14 | 1991-04-25 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
| JPH03196055A (ja) * | 1989-12-25 | 1991-08-27 | Toshiba Corp | 自動原稿送り装置 |
| JPH046539A (ja) * | 1990-04-25 | 1992-01-10 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
| US5119213A (en) * | 1990-07-27 | 1992-06-02 | Xerox Corporation | Scanner document absence code system |
-
1991
- 1991-10-09 JP JP3262093A patent/JP2575978B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1992
- 1992-09-30 US US07/954,709 patent/US5261634A/en not_active Expired - Fee Related
- 1992-10-09 EP EP19920117302 patent/EP0536777A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0536777A2 (en) | 1993-04-14 |
| EP0536777A3 (en) | 1994-07-20 |
| US5261634A (en) | 1993-11-16 |
| JPH05100327A (ja) | 1993-04-23 |
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