JP2575803Y2 - 折り畳み式網戸 - Google Patents

折り畳み式網戸

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JP2575803Y2
JP2575803Y2 JP1993063643U JP6364393U JP2575803Y2 JP 2575803 Y2 JP2575803 Y2 JP 2575803Y2 JP 1993063643 U JP1993063643 U JP 1993063643U JP 6364393 U JP6364393 U JP 6364393U JP 2575803 Y2 JP2575803 Y2 JP 2575803Y2
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谷 守 守
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Seiki Hanbai Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、ネットをアコーディオ
ン式に伸縮させることにより開閉する折り畳み式網戸に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】ネットをアコーディオン式に伸縮させる
ことにより横向きに開閉する折り畳み式網戸において、
上記ネットの左右両端部にそれぞれ開閉操作用の操作框
を取り付け、これらの操作框を網戸枠に移動可能に保持
させたものは、例えば、特開平5−256071号によ
り公知である。この種のアコーディオン式の網戸におい
ては、ネットの端部に取引寸ける開閉操作用の操作框を
網戸枠内において平行移動させる必要があり、そのた
め、操作框と網戸枠との間に操作框の平行移動機構を構
成する複数の張紐を張設しているが、その張紐端を上記
公知例のように網戸枠側に取り付けると、網戸枠の外に
固定部材が必要になったり、施工現場における網戸の組
付けや、張紐の調整、ネットの交換等のメンテナンスに
際し、作業が 面倒になるなどの問題があった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】本考案の技術的課題
は、アコーディオン式に伸縮するネットを左右何れの側
からも開閉できるようにした折り畳み式の網戸におい
て、施工現場における組付けや、張紐の調整、ネットの
交換等のメンテナンスを容易に実施可能にすることにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本考案によれば、多数のプリーツを施すことにより
アコーディオン式に伸縮自在となしたネットを網戸枠に
取り付け、該ネットの伸縮により開閉自在とした横開き
式の網戸において、上記ネットの左右両端部にそれぞれ
開閉操作用の操作框を取り付け、これらの操作框を網戸
枠に移動可能に保持させ、操作框と網戸枠との間に張設
されて操作框の平行移動機構を構成する複数の張紐を、
網戸枠に設けた転向子に巻き掛けたうえで、それらの両
端をそれぞれ操作框に固定してなる折り畳み式網戸が提
供される。
【0005】
【作用】上記構成の網戸は、いずれか一方の操作框を左
右に移動させることにより、ネットを左右いずれの側か
らも開閉することができ、左右いずれの側の操作框を開
閉操作するかは、その時の状況に応じて適宜選択するこ
とができる。また、上述のように左右いずれの側からも
開閉できるようにした折り畳み式の網戸において、操作
框の平行移動機構を構成する複数の張紐を、網戸枠に設
けた転向子に巻き掛け、それらの両端をそれぞれ操作框
に固定しているので、施工現場における組付けや各種メ
ンテナンスに際して、網戸枠、ネット及び操作框等の全
体の組立を完了した後に、操作框に張紐の調整を行いな
がらその端部を固定することができ、ネットの交換等の
メンテナンスに際しても、操作框から張紐の端部を致り
外すことにより、操作框、ネット等の取り外しを容易に
実施することが可能になる。
【0006】
【実施例】図1乃至図3に示す実施例は、本考案の折り
畳み式網戸を、建物開口部における既設のサッシに取り
付け可能な横開き式の網戸として構成した場合を示すも
ので、図中1は四角形状をなす網戸枠、2は該網戸枠1
内に開閉自在に取り付けられたネット、3a,3bは該
ネット2の左右両端部に取り付けられた開閉操作用の操
作框である。
【0007】上記網戸枠1は、上枠部材1a及び下枠部
材1bと左右の側枠部材1c,1dとを、ねじで相互に
連結することにより形成され、建物開口部におけるサッ
シに適宜手段で固定し得るようになっている。
【0008】また、上記ネット2は、多数のプリーツを
ジグザグ状に施すことによりアコーディオン式に伸縮自
在なるように構成したもので、プリーツを縦向きにする
ことにより左右方向に伸縮するように配設され、その上
下端は網戸枠1における上枠部材1a及び下枠部材1b
の凹部内にそれぞれ嵌入し、該ネット2の左右両端部に
取り付けられた二つの操作框3a,3bを選択的に操作
することにより、左右何れの側からも開閉し得るように
構成されている。
【0009】上記操作框3a,3bは、それぞれの下端
に転輪5を備え、ネット2の開閉時に該転輪5が下枠部
材1bのレール6上を走行するようになっており、走行
時の振れを防いでその走行を安定させるため、各操作框
3a,3bの上下端にはそれぞれガイド部材7a,8
a,7b,8bが突設され、これらのガイド部材7a,
8a,7b,8bが、網戸枠1の上枠部材1a及び下枠
部材1bに形成されたガイド溝9,10にそれぞれ摺動
自在に嵌合している。また、各操作框3a,3bは框本
体11Aとカバー11Bとを結合してなり、框本体11
におけるネット2の取付面には、凹溝状のネット収容
部12a,12bがそれぞれ形成され、網戸を最大限開
放したとき、両操作框3a,3bのネット収容部12
a,12b同士が相互に当接して、折り畳まれたネット
2がこれらのネット収容部12a,12b間に完全に収
容されるようになっている。更に、該框本体11A内に
は、後述する張紐の端部を固定するための固定壁を設け
ている。また、各操作框3a,3bにおけるカバー11
Bの外側面、即ち網戸枠1の側枠部材1c,1dと対向
する面には、その中央部に縦方向の突条13a,13b
が形成され、操作框3a,3bを側枠部材1c,1dに
当接させたとき、該突条13a,13bが側枠部材1
c,1dに設けた溝14a,14bに嵌入するように構
成されている。
【0010】上記操作框3a,3bは、いずれか一方を
開閉操作するとき、他方は閉鎖位置に固定的に保持して
おくことが必要であるが、該操作框3a,3bはある程
度の重量を有しており、一方ネット2は、それ自体に非
常に柔軟性があると同時に、閉鎖時にも完全に伸び切る
ことがないように十分余裕を持って伸縮するような長さ
に形成されているから、一方の操作框3a,3bを移動
させてもその力がネット2を通じて他方の操作框3b,
3aに伝わるようなことがなく、従って、固定側の操作
框を網戸枠1の側枠部材に特に係止させる必要はない。
しかし、必要に応じて各操作框3a,3bを、フックや
マグネット等の適当な係止手段を用いて側枠部材1c,
1dに係脱自在とすることもできる。
【0011】上記ネット2の開閉操作時に、操作框3
a,3bが傾くことによって開閉操作が不円滑になるの
を防止し、該操作框3a,3bを鉛直に保持することに
よってその上下端を確実に平行移動させ得るようにする
ため、平行移動機構が設けられている。この平行移動機
構は、各操作框3a,3bの上半部及び下半部にそれぞ
れ張紐の一端を固定し、それらの張紐を、網戸枠1に設
けたプーリや固定ガイド等の転向子に適宜巻き掛けると
共に、上下の枠部材1a,1bや側枠部材1c,1d及
びネット2内を通して一旦他方の操作框3b,3a側に
導いたうえで、その他端を、該張紐の先端が固定されて
いる上記操作框3a,3bの下半部及び上半部にそれぞ
れ固定したもので、操作框3a,3bの上半部又は下半
部を持って動かした場合でも、上記張紐を通じて操作框
3a,3bの下半部又は上半部にも同じ大きさの力が同
じ方向に加わるようにし、それによって、該操作框3
a,3bの鉛直が保持されて上下両端部が水平移動する
ように構成したものである。このように、操作框3a,
3bと網戸枠1との間に張設されて操作框の平行移動機
構を構成する複数の張紐は、いずれも、網戸枠1に設け
た転向子に巻き掛けたうえで、それらの両端をそれぞれ
操作框3a,3bに固定している。これは、以下に示す
いずれの実施例においても同様である。
【0012】図1に示す平行移動機構について、それを
模式的に示す図4と共に更に詳細に説明すると、一方の
操作框3aの上半部及び下半部にはそれぞれ張紐20,
21の一端が固定され、これらの張紐20,21は、そ
れぞれ上枠部材1a及び下枠部材1b内を通じて他方の
操作框3b側に導かれ、該操作框3bと対向する側枠部
材1dの上端部及び下端部の転向子22,23に巻き掛
けられて折り返されたあと、反対側の側枠部材1cの上
端部及び下端部に設けられた転向子24,25にそれぞ
れ巻き掛けられて下向き及び上向きに変向されると共
に、該側枠部材1cの下端部及び上端部に位置する上記
転向子25,24又はそれらに並設された他の転向子に
巻き掛けられて下枠部材1b及び上枠部材1a内に導か
れ、最後に上記操作框3a内に導かれて、その先端が該
操作框3aの下半部及び上半部にそれぞれ固定されてい
る。
【0013】また、他方の操作框3bの上半部及び下半
部にもそれぞれ別の張紐30,31の一端が固定され、
これらの張紐30,31は、該操作框3bの上端部及び
下端部の転向子32,33にそれぞれ巻き掛けられるこ
とにより変向され、ネット2を水平に貫通して他方の操
作框3a側に導かれ、該操作框3aの上端部及び下端部
の転向子34,35にそれぞれ巻き掛けられて下向き及
び上向きに向きを変えたあと、該操作框3aの下端部及
び上端部の転向子36,37を経て、側枠部材1cの上
記転向子25,24又はそれらに並設された他の転向子
に巻き掛けられて折り返され、下枠部材1b及び上枠部
材1aの内部を通じて反対側の側枠部材1dの下端部及
び上端部の上記転向子23,22、又はそれらに並設さ
れた他の転向子に巻き掛けられることにより再ぴ折り返
され、最後に上記操作框3bの下端部及び上端部の転向
子38,39に巻き掛けられたあと、その先端が該操作
框3bの下半部及び上半部にそれぞれ固定されている。
【0014】従って、いずれの操作框3a,3bを開閉
操作する場合においても、その操作框3a,3bを上半
部側又は下半部側を持って動かしたとしても、上記各張
紐を通じて該操作框3a,3bの下半部又は上半部にも
同じ大きさの力が同じ方向に加わるため、該操作框3
a,3bは確実に鉛直を保持したまま上下両端部が水平
移動することになり、これにより、ネット2を安定的に
開閉操作することができる。
【0015】上記構成を有する網戸は、一方の操作框3
a又は3bをそれに対応する側枠部材1c又は1dに当
接する閉鎖位置に固定状態に保持したまま、他方の操作
框3b又は3aを左右に移動させて開閉するが、左右の
操作框3a,3bのうちいずれを固定し又は開閉操作す
るかは、その時の状況に応じて適宜選択することがで
き、これによりネット2を左右いずれの側からも開閉す
ることができる。また、例えば上記網戸を取り付けた建
物開口部が4枚の硝子戸が有していて、中間の1枚又は
2枚の硝子戸を開放した状態でその開放部分のみをネッ
ト2で覆う必要があるような場合には、該ネット2及び
両操作框3a,3bを図1に示すような中間位置に保持
することもできる。このように、左右いずれの側からも
開閉できるようにした折り畳み式の網戸において、操作
框3a,3bの平行移動機構を構成する複数の張紐を、
それぞれ網戸枠に設けた転向子に巻き掛けたうえで、そ
れらの両端をそれぞれ操作框3a,3bに固定すると、
施工現場における組付けや各種メンテナンスに際して、
網戸枠1、ネット2及び操作框3a,3b等の全体の組
立を完了した後に、操作框3a,3bに張紐の調整を行
いながらその端部を固定することができ、ネットの交換
等のメンテナンスに際しても、操作框3a,3bから張
紐の端部を取り外すことにより、該操作框3a,3b、
ネット2等の取り外しを容易に行うことが可能になる。
【0016】図5乃至図7は、それぞれ操作框3a,3
bを平行移動させるための平行移動機構の異なる構成例
を模式的に示すものである。このうち図5に示す平行移
動機構は、4本の張紐40,41,42,43を図1の
ものとは異なる経路を経て張設したもので、その他の構
成は図1のものと同じである。
【0017】また、図6に示す平行移動機構は、4本の
張紐45,46,47,48を全て一方の操作框3bの
上半部と下半部との間に張設したもので、この内の2本
の張紐45,46を他方の操作框3aを経由して張設す
ることにより、該操作框3aに張紐を固定しなくても、
それを開閉操作するとき上半部及び下半部に同じ力が作
用するようにしている。この場合、張紐の両端を固定し
た図の左方の操作框3bを左方向即ちネット2を閉じる
方向に動かす際に、張紐45,46を介して右側の操作
框3aが左方向に引っ張られて移動するのを防止するた
め、網戸枠1における右側の側枠部材1cにフック等の
係止手段49を設け、該係止手段49に操作框3aを係
止させるようにしている。
【0018】図7に示す平行移動機構は、各操作框3
a,3bの上半部と下半部との間に、それぞれ1本の張
紐50,51を互いに他方の操作框3b,3aを経由し
て張設したものである。この平行移動機構においては、
左右何れの操作框3a,3bをネット2を閉じる方向に
動かすときにも、張紐50,51を介して反対側の操作
框3a,3bが同じ方向に引っ張られるため、網戸枠1
の左右の側枠部材1c,1dにそれぞれ係止手段52,
53を設け、該係止手段に操作框3a,3bを係止させ
るようにしている。
【0019】 なお、上記折り畳み式網戸は、既設のサッ
シに取り付ける場合だけでなく、建物開口部に直接的に
取り付けるなど、任意の態様で設置することができるこ
とはいうまでもない。
【0020】
【考案の効果】以上に詳述した如く、本考案によれば、
アコーディオン式に伸縮するネットを左右何れの側から
も開閉できるようにした折り畳み式の網戸において、操
作框の 平行移動機構を構成する複数の張紐を、網戸枠に
設けた転向子に巻き掛け、それらの画端をそれぞれ操作
框に固定しているので、施工現場における組付けや各種
メンテナンスに際して、網戸枠、ネット及び操作框等の
全体の組立を完了した後に、操作框に張紐の調整を行い
ながらその端部を固定することができ、ネットの交換等
のメンテナンスに際しても、操作框から張紐の端部を取
り外すことにより、操作框、ネット等の取り外しを容易
に行うことが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案にかかる折り畳み式網戸の一実施例を示
す正面図である。
【図2】図1におけるA−A線での断面図である。
【図3】図1におけるB−B線での断面図である。
【図4】図1における操作框の平行移動機構の構成を模
式的に示す説明図である。
【図5】操作框の平行移動機構の異なる構成例を模式的
に示す説明図である。
【図6】操作框の平行移動機構の更に異なる構成例を模
式的に示す説明図である。
【図7】操作框の平行移動機構の更に異なる構成例を模
式的に示す説明図である。
【符号の説明】
1 網戸枠 2 ネット 3a,3b 操作框 20,21,30,31,40〜43,45〜48 張

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】多数のプリーツを施すことによりアコーデ
    ィオン式に伸縮自在となしたネットを網戸枠に取り付
    け、該ネットを伸縮させることにより開閉自在とした横
    開き式の網戸において、 上記ネットの左右両端部にそれぞれ開閉操作用の操作框
    を取り付け、これらの操作框を網戸枠に移動可能に保持
    させ、 操作框と網戸枠との間に張設されて操作框の平行移動機
    構を構成する複数の張紐を、網戸枠に設けた転向子に巻
    き掛けたうえで、それらの両端をそれぞれ操作框に固定
    した、 ことを特徴とする折り畳み式網戸。
JP1993063643U 1993-11-02 1993-11-02 折り畳み式網戸 Expired - Lifetime JP2575803Y2 (ja)

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JPH0729290U JPH0729290U (ja) 1995-06-02
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP3255694B2 (ja) * 1992-03-12 2002-02-12 不二サッシ株式会社 組付け網戸装置

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