JP2575792Y2 - さし筋曲げ戻し用治具 - Google Patents
さし筋曲げ戻し用治具Info
- Publication number
- JP2575792Y2 JP2575792Y2 JP1992082380U JP8238092U JP2575792Y2 JP 2575792 Y2 JP2575792 Y2 JP 2575792Y2 JP 1992082380 U JP1992082380 U JP 1992082380U JP 8238092 U JP8238092 U JP 8238092U JP 2575792 Y2 JP2575792 Y2 JP 2575792Y2
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- Japan
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、建築分野、例えば、柱
の構築後に壁を構築する工法において、型枠解体後、柱
と壁をジョイントするためのさし筋を曲げ戻す場合に使
用する治具に関する。
の構築後に壁を構築する工法において、型枠解体後、柱
と壁をジョイントするためのさし筋を曲げ戻す場合に使
用する治具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、柱の構築後に壁を構築す
る工法において、さし筋ユニットを施工に採用して、さ
し筋ユニットのボックスに折り曲げて内蔵された継手側
の鉄筋を真っ直ぐに近い状態に曲げ戻すようにしてい
る。さし筋の径は、殆どがD10、D13(単位mm)
であり、D10の場合には、手で直接曲げ戻し、D13
の場合には手または簡単な鉄筋曲げ加工用の工具を使っ
て曲げ戻している。
る工法において、さし筋ユニットを施工に採用して、さ
し筋ユニットのボックスに折り曲げて内蔵された継手側
の鉄筋を真っ直ぐに近い状態に曲げ戻すようにしてい
る。さし筋の径は、殆どがD10、D13(単位mm)
であり、D10の場合には、手で直接曲げ戻し、D13
の場合には手または簡単な鉄筋曲げ加工用の工具を使っ
て曲げ戻している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の方法においては、さし筋を真っ直ぐに近い状態に伸
ばしにくいため品質の確保がしにくく、また、真っ直ぐ
にしようとして繰り返して曲げを加えると、曲げ戻し部
分に著しい材質変化が生じる恐れがあり、さらに、打継
ぎの多い工事では曲げ戻しの手間が多くかかり重労働が
避けられないという問題を有している。
来の方法においては、さし筋を真っ直ぐに近い状態に伸
ばしにくいため品質の確保がしにくく、また、真っ直ぐ
にしようとして繰り返して曲げを加えると、曲げ戻し部
分に著しい材質変化が生じる恐れがあり、さらに、打継
ぎの多い工事では曲げ戻しの手間が多くかかり重労働が
避けられないという問題を有している。
【0004】本考案は、上記問題を解決するものであっ
て、簡単な構造および動作で、さし筋を真っ直ぐな状態
に伸ばすことができるさし筋曲げ戻し用治具を提供する
ことを目的とする。
て、簡単な構造および動作で、さし筋を真っ直ぐな状態
に伸ばすことができるさし筋曲げ戻し用治具を提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】そのために本考案のさし
筋曲げ戻し用治具は、連結管2と、互いに平行でかつ連
結管2の両端に傾斜して固定されるさし筋挿入管3、4
と、さし筋挿入管3、4の開口端部に形成され、管の軸
方向に対して傾斜する傾斜切断面6、7とを備えること
を特徴とする。なお、上記構成に付加した番号は、本考
案の理解を容易にするために図面と対比させるためのも
ので、これにより本考案の構成が何ら限定されるもので
はない。
筋曲げ戻し用治具は、連結管2と、互いに平行でかつ連
結管2の両端に傾斜して固定されるさし筋挿入管3、4
と、さし筋挿入管3、4の開口端部に形成され、管の軸
方向に対して傾斜する傾斜切断面6、7とを備えること
を特徴とする。なお、上記構成に付加した番号は、本考
案の理解を容易にするために図面と対比させるためのも
ので、これにより本考案の構成が何ら限定されるもので
はない。
【0006】
【作用】本考案においては、傾斜切断面6、7を有する
開口端部の形状から、図2(A)および図3(A)に示
すように、さし筋5が壁8や床9に近接していても、さ
し筋挿入管3をさし筋5の根元に挿入し易いとともに鉄
筋を曲げ易くすることができる。また、さし筋挿入管
3、4は、互いに平行でかつ連結管2対して傾斜して固
定されているため、図2(C)、図3(C)に示すよう
に、連結管2の向きを鉄筋を曲げ易い方向に変えること
ができる。
開口端部の形状から、図2(A)および図3(A)に示
すように、さし筋5が壁8や床9に近接していても、さ
し筋挿入管3をさし筋5の根元に挿入し易いとともに鉄
筋を曲げ易くすることができる。また、さし筋挿入管
3、4は、互いに平行でかつ連結管2対して傾斜して固
定されているため、図2(C)、図3(C)に示すよう
に、連結管2の向きを鉄筋を曲げ易い方向に変えること
ができる。
【0007】
【実施例】以下、本考案の実施例を図面を参照しつつ説
明する。図1は、本考案のさし筋曲げ戻し用治具の1実
施例を示す断面図である。
明する。図1は、本考案のさし筋曲げ戻し用治具の1実
施例を示す断面図である。
【0008】本考案のさし筋曲げ戻し用治具1は、連結
管2と、この連結管2の両端に溶着される2本のさし筋
挿入管3、4とからなる。連結管2の長さは例えば1m
程度であり、また、さし筋挿入管3、4は、さし筋5を
挿入できるように、さし筋5の径に合った内径の鋼管を
使用し、その長さは例えば15〜17cm程度であり、
2本のさし筋挿入管3、4は、互いに平行でかつ連結管
2対して傾斜(例えば45゜)して固定されている。な
お、連結管2およびさし筋挿入管3、4の長さは適宜変
更可能である。
管2と、この連結管2の両端に溶着される2本のさし筋
挿入管3、4とからなる。連結管2の長さは例えば1m
程度であり、また、さし筋挿入管3、4は、さし筋5を
挿入できるように、さし筋5の径に合った内径の鋼管を
使用し、その長さは例えば15〜17cm程度であり、
2本のさし筋挿入管3、4は、互いに平行でかつ連結管
2対して傾斜(例えば45゜)して固定されている。な
お、連結管2およびさし筋挿入管3、4の長さは適宜変
更可能である。
【0009】本考案において最も工夫されている点は、
さし筋挿入管3、4の開口端部を管の軸方向に対して斜
めに切断加工し、開口端部の形状を鉄筋を最も曲げ易
く、かつ、鉄筋の根元に挿入し易く、さらに、さし筋の
先端近くに梁、床等がある場合や、さく筋が密集してい
る場合にも使用できるようにした点である。
さし筋挿入管3、4の開口端部を管の軸方向に対して斜
めに切断加工し、開口端部の形状を鉄筋を最も曲げ易
く、かつ、鉄筋の根元に挿入し易く、さらに、さし筋の
先端近くに梁、床等がある場合や、さく筋が密集してい
る場合にも使用できるようにした点である。
【0010】さし筋挿入管3、4の開口端部の形状につ
いて詳述する。さし筋挿入管3、4の4箇所の開口端部
の形状は同じであり、さし筋挿入管3、4の軸方向に対
して角度α(例えば45゜)で切断された緩傾斜切断面
6と、この緩傾斜切断面6からさらに深い角度β(例え
ば15゜)で切断された急傾斜切断面7とが形成されて
いる。そして、一方のさし筋挿入管3においては、図で
上下に示される緩傾斜切断面6がともに連結管2側に位
置し、急傾斜切断面7がともに連結管2と反対側に位置
するように設けられている。また、他方のさし筋挿入管
4においては、図で上部に示される緩傾斜切断面6が連
結管2の反対側に位置し、急傾斜切断面7が連結管2側
に位置するように設けられ、図で下部に示される緩傾斜
切断面6と急傾斜切断面7は上部とは逆の関係になるよ
うに設けられている。
いて詳述する。さし筋挿入管3、4の4箇所の開口端部
の形状は同じであり、さし筋挿入管3、4の軸方向に対
して角度α(例えば45゜)で切断された緩傾斜切断面
6と、この緩傾斜切断面6からさらに深い角度β(例え
ば15゜)で切断された急傾斜切断面7とが形成されて
いる。そして、一方のさし筋挿入管3においては、図で
上下に示される緩傾斜切断面6がともに連結管2側に位
置し、急傾斜切断面7がともに連結管2と反対側に位置
するように設けられている。また、他方のさし筋挿入管
4においては、図で上部に示される緩傾斜切断面6が連
結管2の反対側に位置し、急傾斜切断面7が連結管2側
に位置するように設けられ、図で下部に示される緩傾斜
切断面6と急傾斜切断面7は上部とは逆の関係になるよ
うに設けられている。
【0011】従って、緩傾斜切断面6と急傾斜切断面7
を有する開口端部の形状から、図2(A)および図3
(A)に示すように、さし筋5が壁8や床9に近接して
いても、さし筋5の根元に挿入し易いとともに鉄筋を曲
げ易くすることができる。また、さし筋挿入管3、4
は、互いに平行でかつ連結管2対して傾斜して固定され
ているため、図2(C)、図3(C)に示すように、連
結管2の向きを鉄筋を曲げ易い方向に変えることができ
る。
を有する開口端部の形状から、図2(A)および図3
(A)に示すように、さし筋5が壁8や床9に近接して
いても、さし筋5の根元に挿入し易いとともに鉄筋を曲
げ易くすることができる。また、さし筋挿入管3、4
は、互いに平行でかつ連結管2対して傾斜して固定され
ているため、図2(C)、図3(C)に示すように、連
結管2の向きを鉄筋を曲げ易い方向に変えることができ
る。
【0012】次に図2および図3により、上記構成から
なる本考案のさし筋曲げ戻し用治具の使用方法について
説明する。
なる本考案のさし筋曲げ戻し用治具の使用方法について
説明する。
【0013】図2は通常の使用方法を示し、壁または柱
8から出ているさし筋5の先端が上方に向いている場合
で、図(A)に示すように、さし筋曲げ戻し用治具1の
連結管2を持ち、一方のさし筋挿入管3をさし筋5に挿
入し、図(B)に示すように、さし筋5を引き倒してい
く。このとき、さし筋挿入管3をさし筋5の根元に深く
押し込みながら、引き倒しと押し込みの微動を交互に繰
り返す。さし筋5を引き倒していくと、他方のさし筋挿
入管4が床または梁9に当たるので、図(C)に示すよ
うに、一方のさし筋挿入管3を一旦引き抜いて、今度は
他方のさし筋挿入管4挿入して前記動作を繰り返し、さ
し筋5を真っ直ぐな状態に戻す。
8から出ているさし筋5の先端が上方に向いている場合
で、図(A)に示すように、さし筋曲げ戻し用治具1の
連結管2を持ち、一方のさし筋挿入管3をさし筋5に挿
入し、図(B)に示すように、さし筋5を引き倒してい
く。このとき、さし筋挿入管3をさし筋5の根元に深く
押し込みながら、引き倒しと押し込みの微動を交互に繰
り返す。さし筋5を引き倒していくと、他方のさし筋挿
入管4が床または梁9に当たるので、図(C)に示すよ
うに、一方のさし筋挿入管3を一旦引き抜いて、今度は
他方のさし筋挿入管4挿入して前記動作を繰り返し、さ
し筋5を真っ直ぐな状態に戻す。
【0014】図3は壁または柱8から出ているさし筋5
の先端に近い所に床、梁9等の障害物がある場合で、図
(A)に示すように、さし筋曲げ戻し用治具1の連結管
2を持ち、一方のさし筋挿入管3をさし筋5に挿入し、
図(B)に示すように、さし筋5を引き起こしていく。
このとき、さし筋挿入管3をさし筋5の根元に深く押し
込みながら、引き起こしと押し込みの微動を交互に繰り
返す。さし筋5を引き起こしていくと、他方のさし筋挿
入管4が壁8に当たるので、図(C)に示すように、さ
し筋挿入管3を一旦引き抜いて向きを変えて挿入して前
記動作を繰り返し、さし筋5を真っ直ぐな状態に戻す。
の先端に近い所に床、梁9等の障害物がある場合で、図
(A)に示すように、さし筋曲げ戻し用治具1の連結管
2を持ち、一方のさし筋挿入管3をさし筋5に挿入し、
図(B)に示すように、さし筋5を引き起こしていく。
このとき、さし筋挿入管3をさし筋5の根元に深く押し
込みながら、引き起こしと押し込みの微動を交互に繰り
返す。さし筋5を引き起こしていくと、他方のさし筋挿
入管4が壁8に当たるので、図(C)に示すように、さ
し筋挿入管3を一旦引き抜いて向きを変えて挿入して前
記動作を繰り返し、さし筋5を真っ直ぐな状態に戻す。
【0015】
【考案の効果】以上の説明から明らかなように本考案に
よれば、連結管と、互いに平行でかつ前記連結管の両端
に傾斜して固定されるさし筋挿入管と、該さし筋挿入管
の開口端部に形成され、前記挿入管の軸方向に対して傾
斜する傾斜切断面とを備える構成のため、簡単な構造お
よび動作で、さし筋を真っ直ぐな状態に伸ばすことがで
きる。
よれば、連結管と、互いに平行でかつ前記連結管の両端
に傾斜して固定されるさし筋挿入管と、該さし筋挿入管
の開口端部に形成され、前記挿入管の軸方向に対して傾
斜する傾斜切断面とを備える構成のため、簡単な構造お
よび動作で、さし筋を真っ直ぐな状態に伸ばすことがで
きる。
【図1】本考案のさし筋曲げ戻し用治具の1実施例を示
す断面図である。
す断面図である。
【図2】本考案のさし筋曲げ戻し用治具の使用方法を説
明するための図である。
明するための図である。
【図3】本考案のさし筋曲げ戻し用治具の使用方法を説
明するための図である。
明するための図である。
1…さし筋曲げ戻し用治具、2…連結管、3、4…さし
筋挿入管 5…さし筋、6…緩傾斜切断面、7…急傾斜切断面
筋挿入管 5…さし筋、6…緩傾斜切断面、7…急傾斜切断面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 天野 賢 東京都港区芝浦一丁目2番3号 清水建 設株式会社内 (72)考案者 篠崎明夫 東京都港区芝浦一丁目2番3号 清水建 設株式会社内 (72)考案者 下村英男 東京都港区芝浦一丁目2番3号 清水建 設株式会社内 (72)考案者 斉藤 豊 東京都港区芝浦一丁目2番3号 清水建 設株式会社内 (72)考案者 菊地 章 東京都港区芝浦一丁目2番3号 清水建 設株式会社内 (56)参考文献 実開 昭61−192042(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) E04G 21/12 105
Claims (1)
- 【請求項1】連結管と、互いに平行でかつ前記連結管の
両端に傾斜して固定されるさし筋挿入管と、該さし筋挿
入管の開口端部に形成され、前記挿入管の軸方向に対し
て傾斜する傾斜切断面とを備えることを特徴とするさし
筋曲げ戻し用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992082380U JP2575792Y2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | さし筋曲げ戻し用治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992082380U JP2575792Y2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | さし筋曲げ戻し用治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644965U JPH0644965U (ja) | 1994-06-14 |
| JP2575792Y2 true JP2575792Y2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=13772980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992082380U Expired - Fee Related JP2575792Y2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | さし筋曲げ戻し用治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575792Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-11-30 JP JP1992082380U patent/JP2575792Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0644965U (ja) | 1994-06-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |