JP2575752Y2 - 作業モードの外部表示装置 - Google Patents
作業モードの外部表示装置Info
- Publication number
- JP2575752Y2 JP2575752Y2 JP1993005122U JP512293U JP2575752Y2 JP 2575752 Y2 JP2575752 Y2 JP 2575752Y2 JP 1993005122 U JP1993005122 U JP 1993005122U JP 512293 U JP512293 U JP 512293U JP 2575752 Y2 JP2575752 Y2 JP 2575752Y2
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- Japan
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- angle
- cab
- machine
- display device
- valve
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は自走式把持機械の作業機
に係り、詳しくは作業機のアングルフリ−状態を外部に
知らせるための作業モ−ドの外部表示装置に関する。
に係り、詳しくは作業機のアングルフリ−状態を外部に
知らせるための作業モ−ドの外部表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に自走式把持機械は、下部走行体の
上部に設けられた旋回体に、起伏自在なブ−ムの基端を
軸着し、ブ−ムの先端に軸着したア−ムを介して各種作
業機を装着できるようにしたものである。図4および図
5はその一例として自走式把持機械20にハンドリング
装置21を装着した場合を示している。このハンドリン
グ装置21は、上部旋回体22に設けられた起伏自在な
ブ−ム23に連結されたア−ム24の先端に装着された
もので、油圧モ−タを駆動源とする回転機構25と、回
転機構25の被回転側に取着したクランプ機構26と、
クランプ機構26を左右方向に揺動するシリンダ27等
からなるものである。上述のような把持機械のハンドリ
ング装置の回転機構25およびクランプ機構26の操作
にはモノレバ−による左右操作のツイスト(荷の左右回
転)、および前後操作のアングル(車両中心に対する荷
の前後移動)があり、このような把持機械20のクラン
プ機構26を使用して、例えば車両の前進方向と直角方
向に把持した長尺のH鋼等のような把持物28を作業現
場で取付け対象物に取付ける場合、オペレ−タ以外の作
業者を把持物の近くに臨ませ、クランプ機構をアングル
フリ−の状態として作業者の力で把持物の角度の微調整
を行うようにしている。そしてアングルフリ−の状態の
表示はキャブ内に設けたランプにオペレ−タが点灯し
て、これで作業者にいま、荷がアングルフリ−の状態に
あることを知らせるようにしていた。
上部に設けられた旋回体に、起伏自在なブ−ムの基端を
軸着し、ブ−ムの先端に軸着したア−ムを介して各種作
業機を装着できるようにしたものである。図4および図
5はその一例として自走式把持機械20にハンドリング
装置21を装着した場合を示している。このハンドリン
グ装置21は、上部旋回体22に設けられた起伏自在な
ブ−ム23に連結されたア−ム24の先端に装着された
もので、油圧モ−タを駆動源とする回転機構25と、回
転機構25の被回転側に取着したクランプ機構26と、
クランプ機構26を左右方向に揺動するシリンダ27等
からなるものである。上述のような把持機械のハンドリ
ング装置の回転機構25およびクランプ機構26の操作
にはモノレバ−による左右操作のツイスト(荷の左右回
転)、および前後操作のアングル(車両中心に対する荷
の前後移動)があり、このような把持機械20のクラン
プ機構26を使用して、例えば車両の前進方向と直角方
向に把持した長尺のH鋼等のような把持物28を作業現
場で取付け対象物に取付ける場合、オペレ−タ以外の作
業者を把持物の近くに臨ませ、クランプ機構をアングル
フリ−の状態として作業者の力で把持物の角度の微調整
を行うようにしている。そしてアングルフリ−の状態の
表示はキャブ内に設けたランプにオペレ−タが点灯し
て、これで作業者にいま、荷がアングルフリ−の状態に
あることを知らせるようにしていた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながらこのアン
グルフり−機能は把持物を取付け対象物に取付けるため
に微妙な位置合わせ、より具体的に説明すると、H鋼を
把持し、建築物の地下の切梁に架ける切梁はボルト接合
されるため位置合わせが必要である。したがって上述の
ようにオペレ−タ以外の作業者が、アングルフリ−状態
で把持されている把持物の近くにいて位置合わせをして
いる。ここでアングル操作は一般にH鋼のような長尺の
把持物を前後に移動させるものであり、作業者が近くに
いる状態でのアングル操作は非常に危険であった。例え
ば、オペレ−タが把持物をアングルフリ−状態として、
H鋼の位置を調整するため作業者を呼び、調整させよう
としたとき、まだアングル操作が必要と認められたの
で、再びアングルさせるため作業者に「待て」の合図を
行い、アングルに作動したとしても、この合図を作業者
が見逃すか、聞き漏らすと把持物の傍らの作業者は回動
する把持物にぶつかったり、挟まれることになる。そこ
でアングルフリ−状態にしたこと(キャブ内のランプの
点灯)やアングルフリ−状態を解除したことをオペレ−
タは作業者に合図(手振り、身振りや声などで)してい
たが、合図を見逃す可能性があり、安全性の点で問題で
あった。
グルフり−機能は把持物を取付け対象物に取付けるため
に微妙な位置合わせ、より具体的に説明すると、H鋼を
把持し、建築物の地下の切梁に架ける切梁はボルト接合
されるため位置合わせが必要である。したがって上述の
ようにオペレ−タ以外の作業者が、アングルフリ−状態
で把持されている把持物の近くにいて位置合わせをして
いる。ここでアングル操作は一般にH鋼のような長尺の
把持物を前後に移動させるものであり、作業者が近くに
いる状態でのアングル操作は非常に危険であった。例え
ば、オペレ−タが把持物をアングルフリ−状態として、
H鋼の位置を調整するため作業者を呼び、調整させよう
としたとき、まだアングル操作が必要と認められたの
で、再びアングルさせるため作業者に「待て」の合図を
行い、アングルに作動したとしても、この合図を作業者
が見逃すか、聞き漏らすと把持物の傍らの作業者は回動
する把持物にぶつかったり、挟まれることになる。そこ
でアングルフリ−状態にしたこと(キャブ内のランプの
点灯)やアングルフリ−状態を解除したことをオペレ−
タは作業者に合図(手振り、身振りや声などで)してい
たが、合図を見逃す可能性があり、安全性の点で問題で
あった。
【0004】本考案はこれに鑑み、作業者がオペレ−タ
の合図に頼ることなくアングルフリ−状態になったこと
を確認することができるようにした作業モ−ドの外部表
示装置を提供して従来技術の持つ欠点の解消を図ること
を目的としてなされたものである。
の合図に頼ることなくアングルフリ−状態になったこと
を確認することができるようにした作業モ−ドの外部表
示装置を提供して従来技術の持つ欠点の解消を図ること
を目的としてなされたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本考案は、自装式把持機械のハンドリング作業機におい
て、該作業機のアングルシリンダ用メイン操作弁と直列
にソレノイド弁を設け、該ソレノイド弁をキャブ内に設
けたスイッチのONにより通電して前記ソレノイドをア
ングルフリ−位置に切換えると共に、前記把持機械の起
伏するブ−ムの両側面およびキャブ内に設けたアングル
フリ−ランプも同時に点灯させることを特徴とする。も
ちろん、ランプに加えブザー等の音による警報を行うこ
とも可能である。
本考案は、自装式把持機械のハンドリング作業機におい
て、該作業機のアングルシリンダ用メイン操作弁と直列
にソレノイド弁を設け、該ソレノイド弁をキャブ内に設
けたスイッチのONにより通電して前記ソレノイドをア
ングルフリ−位置に切換えると共に、前記把持機械の起
伏するブ−ムの両側面およびキャブ内に設けたアングル
フリ−ランプも同時に点灯させることを特徴とする。も
ちろん、ランプに加えブザー等の音による警報を行うこ
とも可能である。
【0006】
【作用】上記構成によれば、把持物の近くにいる作業者
はアングルフリ−の状態をキャブ内の点灯のほかに、ブ
−ムの両側面の点灯により確認できるから、オペレ−タ
の合図に頼ることなく作業が行える。
はアングルフリ−の状態をキャブ内の点灯のほかに、ブ
−ムの両側面の点灯により確認できるから、オペレ−タ
の合図に頼ることなく作業が行える。
【0007】
【実施例】図1は本考案にかかる作業モ−ドの外部表示
装置の一実施例を示す電気および油圧回路図、図2は図
1の外部表示装置を設けた自走式把持機械の外観平面
図、図3は図2の側面図である。
装置の一実施例を示す電気および油圧回路図、図2は図
1の外部表示装置を設けた自走式把持機械の外観平面
図、図3は図2の側面図である。
【0008】本考案は図2および図3に示す自装式把持
機械1のハンドリング作業機2において、該作業機2の
アングルシリンダ3用メイン操作弁4と直列にソレノイ
ド弁5を設け、該ソレノイド弁5をキャブ6内に設けた
スイッチ7のONにより通電してアングルフリ−位置に
切換えると共に、前記把持機械1の起伏するブ−ム8の
両側面およびキャブ6内に設けたアングルフリ−ランプ
9,10および11も同時に点灯させるようにしたもの
で構成されている。
機械1のハンドリング作業機2において、該作業機2の
アングルシリンダ3用メイン操作弁4と直列にソレノイ
ド弁5を設け、該ソレノイド弁5をキャブ6内に設けた
スイッチ7のONにより通電してアングルフリ−位置に
切換えると共に、前記把持機械1の起伏するブ−ム8の
両側面およびキャブ6内に設けたアングルフリ−ランプ
9,10および11も同時に点灯させるようにしたもの
で構成されている。
【0009】図1に示すメイン操作弁4はアングル用を
示し、本考案に直接関係のないツイスト用のメイン操作
弁および旋回モ−タ等は省略してある。メイン操作弁4
には油圧ポンプ12から連結された油圧回路13を通し
てオイルが導かれている。また、メイン操作弁4は3ポ
ジション弁となっており、通常の操作は図示しないパイ
ロット圧比例制御弁により操作されるもので、中立のn
ポジションの左右にアングルシリンダ3のボトム側3
a、またはロッド側3bの何れかにオイルを供給する2
つのa,bポジションがある。さらに、メイン操作弁4
の下流側にソレノイド弁5が設けられており、該ソレノ
イド弁5はアングルシリンダ3のボトム側3a、または
ロッド側3bの何れかにオイルを供給するポジションc
とアングルフリーポジションdが設けられている。この
アングルフリ−ポジションdはブルド−ザのリフトの場
合の浮きポジションに相当するもので、このフリ−ポジ
ションdにソレノイド弁5が切換えられた場合にはアン
グルシリンダ3のボトム側3aとロッド側3bとが連通
状態となるために、ハンドリング作業機2は外力を受け
ると、外力にしたがって移動できるためアングル方向の
微調整が容易にできることになる。このソレノイド弁5
のアングルフリ−ポジションdへの切換えは、キャブ6
内に設けたスイッチ7をONにすると、電気回路15に
通電することにより行われる。また、電気回路15はキ
ャブ6内に設けたアングルフリ−ランプ11のほか、ブ
−ム8の両側面にもアングルフリ−ランプ9、および1
0にもつながっている。さらに必要に応じてブザー14
に通電し警報を発することもできる。図1中、16はバ
ッテリである。図2および図3は先に示した図4および
図5と構造は同一であり、ブ−ム8の左右にそれぞれア
ングルフリ−ランプ9,10を装着した点のみ相違す
る。
示し、本考案に直接関係のないツイスト用のメイン操作
弁および旋回モ−タ等は省略してある。メイン操作弁4
には油圧ポンプ12から連結された油圧回路13を通し
てオイルが導かれている。また、メイン操作弁4は3ポ
ジション弁となっており、通常の操作は図示しないパイ
ロット圧比例制御弁により操作されるもので、中立のn
ポジションの左右にアングルシリンダ3のボトム側3
a、またはロッド側3bの何れかにオイルを供給する2
つのa,bポジションがある。さらに、メイン操作弁4
の下流側にソレノイド弁5が設けられており、該ソレノ
イド弁5はアングルシリンダ3のボトム側3a、または
ロッド側3bの何れかにオイルを供給するポジションc
とアングルフリーポジションdが設けられている。この
アングルフリ−ポジションdはブルド−ザのリフトの場
合の浮きポジションに相当するもので、このフリ−ポジ
ションdにソレノイド弁5が切換えられた場合にはアン
グルシリンダ3のボトム側3aとロッド側3bとが連通
状態となるために、ハンドリング作業機2は外力を受け
ると、外力にしたがって移動できるためアングル方向の
微調整が容易にできることになる。このソレノイド弁5
のアングルフリ−ポジションdへの切換えは、キャブ6
内に設けたスイッチ7をONにすると、電気回路15に
通電することにより行われる。また、電気回路15はキ
ャブ6内に設けたアングルフリ−ランプ11のほか、ブ
−ム8の両側面にもアングルフリ−ランプ9、および1
0にもつながっている。さらに必要に応じてブザー14
に通電し警報を発することもできる。図1中、16はバ
ッテリである。図2および図3は先に示した図4および
図5と構造は同一であり、ブ−ム8の左右にそれぞれア
ングルフリ−ランプ9,10を装着した点のみ相違す
る。
【0010】つぎに作動を説明する。オペレ−タはメイ
ン操作弁4をスイッチ7をONにすることで、電気回路
15が通電してソレノイド弁5を作動させると、アング
ル用のメイン操作弁4の下流側に設けてあるソレノイド
弁5がアングルフリ−ポジションdに切換えられる。同
時にキャブ6内のアングルフリ−ランプ11およびブ−
ム8の両側面のアングルフリ−ランプ9,10がそれぞ
れ点灯する。又、必要に応じてブザー14が警報を発す
る。したがってハンドリング作業機に接近して作業する
作業者はこの点灯を確認しながら作業を進めることがで
きる。そしてこれらアングルフリ−ランプ9,10,1
1が消灯した場合は危険と見てハンドリング作業機現場
からオペレ−タの合図に寄らず素早く退避することが可
能となる。
ン操作弁4をスイッチ7をONにすることで、電気回路
15が通電してソレノイド弁5を作動させると、アング
ル用のメイン操作弁4の下流側に設けてあるソレノイド
弁5がアングルフリ−ポジションdに切換えられる。同
時にキャブ6内のアングルフリ−ランプ11およびブ−
ム8の両側面のアングルフリ−ランプ9,10がそれぞ
れ点灯する。又、必要に応じてブザー14が警報を発す
る。したがってハンドリング作業機に接近して作業する
作業者はこの点灯を確認しながら作業を進めることがで
きる。そしてこれらアングルフリ−ランプ9,10,1
1が消灯した場合は危険と見てハンドリング作業機現場
からオペレ−タの合図に寄らず素早く退避することが可
能となる。
【0011】
【考案の効果】以上説明したように本考案は、自装式把
持機械のハンドリング作業機において、該作業機のアン
グルシリンダ用メイン操作弁の下流側にソレノイド弁を
設け、該ソレノイド弁をキャブ内に設けたスイッチのO
Nにより通電して前記メイン操作弁をアングルフリ−位
置に切換えると共に、前記把持機械の起伏するブ−ムの
両側面およびキャブ内に設けたアングルフリ−ランプも
同時に点灯させるようにしたから、作業者はオペレ−タ
の合図に寄らなくてもアングルフリ−の状態にあるか否
かをブ−ム両側面およびキャブ内のランプの点灯により
判断できるため、安全性が向上できる。
持機械のハンドリング作業機において、該作業機のアン
グルシリンダ用メイン操作弁の下流側にソレノイド弁を
設け、該ソレノイド弁をキャブ内に設けたスイッチのO
Nにより通電して前記メイン操作弁をアングルフリ−位
置に切換えると共に、前記把持機械の起伏するブ−ムの
両側面およびキャブ内に設けたアングルフリ−ランプも
同時に点灯させるようにしたから、作業者はオペレ−タ
の合図に寄らなくてもアングルフリ−の状態にあるか否
かをブ−ム両側面およびキャブ内のランプの点灯により
判断できるため、安全性が向上できる。
【図1】本考案にかかる作業モ−ドの外部表示装置の一
実施例を示す電気および油圧回路の説明図である。
実施例を示す電気および油圧回路の説明図である。
【図2】本考案の外部表示装置を設けた自走式把持機械
の平面による説明図である。
の平面による説明図である。
【図3】図2の側面を示す説明図である。
【図4】従来のハンドリング装置を装着した自走式把持
機械の平面の説明図である。
機械の平面の説明図である。
【図5】図4の側面の説明図である。
1 自装式把持機械 7 スイッチ 2 ハンドリング作業機 8 ブ−ム 3 アングルシリンダ 9,10,11 ア
ングルフリ−ランプ 4 メイン操作弁 5 ソレノイド弁 6 キャブ
ングルフリ−ランプ 4 メイン操作弁 5 ソレノイド弁 6 キャブ
Claims (1)
- 【請求項1】 自装式把持機械のハンドリング作業機に
おいて、該作業機のアングルシリンダ用メイン操作弁と
直列にソレノイド弁を設け、該ソレノイド弁をキャブ内
に設けたスイッチのONにより通電して前記ソレノイド
をアングルフリ−位置に切換えると共に、前記把持機械
の起伏するブ−ムの両側面およびキャブ内に設けたアン
グルフリ−ランプも同時に点灯させることを特徴とする
作業モ−ドの外部表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993005122U JP2575752Y2 (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | 作業モードの外部表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993005122U JP2575752Y2 (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | 作業モードの外部表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0659399U JPH0659399U (ja) | 1994-08-19 |
| JP2575752Y2 true JP2575752Y2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=11602517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993005122U Expired - Lifetime JP2575752Y2 (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | 作業モードの外部表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575752Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6891087B2 (ja) * | 2017-09-29 | 2021-06-18 | 株式会社小松製作所 | 作業車両、表示装置、および障害判定方法 |
-
1993
- 1993-01-25 JP JP1993005122U patent/JP2575752Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0659399U (ja) | 1994-08-19 |
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