JP2575685B2 - 遠心フアンの製造方法および遠心フアン - Google Patents

遠心フアンの製造方法および遠心フアン

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JP2575685B2
JP2575685B2 JP62026034A JP2603487A JP2575685B2 JP 2575685 B2 JP2575685 B2 JP 2575685B2 JP 62026034 A JP62026034 A JP 62026034A JP 2603487 A JP2603487 A JP 2603487A JP 2575685 B2 JP2575685 B2 JP 2575685B2
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fan plates
centrifugal fan
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、クリーナの電動送風機等に使用される遠
心ファンの改良に関するものである。
従来の技術 この種の遠心ファンとしては、従来から第7図に示し
たようなものが使用されている。
この遠心ファン10は、互いに離間する2枚のファンプ
レート11、12と、これらのファンプレート11、12の中央
部から周縁部に向かって平面放射状に配列してファンプ
レート間の空間を仕切る複数のファンブレード13、13…
とを備えている。
そして、これらファンプレート11、12とファンブレー
ド13、13…とは、第8図に示したようにファンブレード
13のファンプレート11、12に接する端面に設けた突起13
a、13a…を、ファンプレート11、12に穿設した嵌合穴11
a、11a…及び12a、12a…に貫挿してカシメることによっ
て固着されている。
このような構成とされた遠心ファン10は、回転により
エアを中央開口Mから吸引して周縁開口Lから吐出す
る。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上述した遠心ファン10においては、フ
ァンプレート11、12及びファンブレード13、13…の寸法
のバラツキや、カシメによる変形のため、ファンプレー
ト11、12とファンブレード13の端面との間に間隙Sが生
じ(第8図参照)、作動時にこの間隙Sからエア漏れが
起こり、遠心ファンのファン効率が低下してしまうとい
う問題点があった。
発明の目的 この発明は、上記の問題点に鑑みてなされたものであ
り、エア漏れを防止してファン効率を向上させることの
できる遠心ファンを提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 この発明は、上記の目的を達成するために、請求項1
では、互いに離間して対向する金属製の第1,第2ファン
プレートと、該第1,第2ファンプレートの中央部から外
周縁に向かって平面放射状に配列し前記第1,第2ファン
プレート間の空間を仕切る複数の金属製のファンブレー
ドとを備えた遠心ファンの製造方法において、 前記ファンブレードの前記第1,第2ファンプレートに
接する両端面に設けた突起を前記第1,第2ファンプレー
トに穿設した嵌合穴に貫挿させる工程と、 この貫挿後に前記突起をカシメて第1,第2ファンプレ
ートにファンブレードを固定させる工程と、 この固定後に、前記両端面と前記第1,第2ファンプレ
ートとの間の接合部位および前記嵌合穴と突起との間に
接着剤を浸透させてシール層を形成させる工程とを有す
ることを特徴とする。
請求項2では、互いに離間して対向する金属製の第1,
第2ファンプレートと、該第1,第2ファンプレートの中
央部か外周縁に向かって平面放射状に配列し前記第1,第
2ファンプレート間の空間を仕切る複数の金属製のファ
ンブレードとを備えた遠心ファンにおいて、 前記ファンブレードの前記第1,第2ファンプレートに
接する両端面に設けた突起を前記第1,第2ファンプレー
トに穿設した嵌合穴に貫挿してカシメて第1,第2ファン
プレートにファンブレードを固定した後に、前記両端面
と前記第1,第2ファンプレートとの間の接合部位および
前記嵌合穴と突起との間に接着剤を浸透させてシール挿
を形成したことを特徴とする。
作用 この様な構成によれば、突起をカシメた後に接着剤を
浸透させているものであるから、ファンブレードの両端
面と第1,第2ファンプレートとの間に形成される隙間お
よび嵌合穴の状態はカシメにより固定されるので、その
隙間および嵌合穴を接着剤で確実に埋めることができ
る。
実 施 例 以下、この発明を図面に基づいて説明する。第1図〜
第4図はこの発明の第1実施例を示したものである。
図示したように遠心ファン20は、互いに離間して対向
する第1、第2ファンプレート21、22と、第1、第2フ
ァンプレート21、22の中央部から外周縁に向かって第2
図に示したように平面放射状に配列する複数のファンブ
レード23、23…とを備えている。
第1ファンプレート21は、中央に円形の吸気用開口21
aが穿設され、外周からこの吸気用開口21aに向って第1
図中上方に湾曲して略円錐台状に形成されている。ま
た、第2ファンプレート22は円板形状を呈しており、中
央に取付用穴22aが穿設されている。
なお、これらの第1、第2ファンプレート21、22に
は、矩形の嵌合穴21b、21b…及び22b、22b…が穿設され
ている。
一方、ファンブレード23は、第1、第2ファンプレー
トに接する両端面23aの嵌合穴21b、21b…及び22b、22b
…に対応する位置に複数の突起23b、23b…が形成されて
いる。これらの突起23b、23b…は、嵌合穴に貫挿されて
カシメられており、これによってファンブレード23は、
第1、第2ファンプレート21、22を連結すると共に、第
1、第2ファンプレート21、22間の空間を仕切ってい
る。
更に、第1、第2ファンプレート21、22とファンブレ
ード23の端面23aとの間には、シール層24が形成されて
いる。
シール層24の形成に際しては、例えばシアノアクリレ
ート系接着剤等の粘性の低い接着剤を上記のように突起
23bをカシメた後に嵌合穴21b、21b…及び22b、22b…か
ら流し込んで乾燥させる方法、あるいは、突起23bをカ
シメた遠心ファン20を嫌気性接着剤の液槽に浸漬して引
き上げ、空気に触れない部分、すなわち第1、第2ファ
ンプレート21、22とファンブレード23の端面23aとの間
に侵入した部分の接着剤が固化した後に遠心ファン20を
回転させて余分な接着剤を遠心力で除去する方法等が考
えられる。
ところで、ファンブレード23の両端面23aと第1,第2
ファンプレート21,22との間に形成される隙間の大きさ
や嵌合穴21b,21b…の状態は、突起23b,23b…をカシメる
前とカシメた後とでは異なり、しかも、カシメの状態に
よって突起23b,23b…の近傍位置と突起から離れた位置
とでは、隙間の大きさが異なったりするので、カシメる
前に隙間や嵌合穴21b,21b…に接着剤を浸透させても、
突起23b,23b…をカシメるとその隙間および嵌合穴21b,2
1b…の状態が変化してしまうのでその隙間および嵌合穴
21b,21b…を接着剤で確実に埋めることができなくな
る。
しかし、ここでは、突起23b,23b…をカシメた後に接
着剤を浸透させているので、ファンブレード23の両端面
23aと第1,第2ファンプレート21,22との間に形成される
隙間および嵌合穴21b,21b…の状態はカシメにより固定
されるので、その隙間および嵌合穴21b,21b…を接着剤
で確実に埋めることができる。
上述の遠心ファン20は、例えば第5図に示したように
駆動モータ30の出力軸31に取付けられて電動送風機Aと
して使用される。
この電動送風機Aの作動時には、駆動モータ30を作動
させることにより、出力軸31及びこの出力軸31に取付け
られた遠心ファン20を回転させる。
遠心ファン20は、ファンカバー40の吸込口41から入っ
たエアを第1ファンプレート21の吸気用開口21aから吸
引して周縁開口Lから吐出する。このとき、第1、第2
ファンプレート21、22とファンブレード23の端面23aと
の間には従来のように間隙が存在しないため、エア漏れ
によるロスも生じない。
周縁開口Lから吐出されたエアは整流板50の外周部に
設けられた導入口51に流入すると共に、整流板50の裏面
に形成されたリブ(図示せず)に案内されて駆動モータ
30のケーシング32内に導かれ、ケーシング32内の各部を
冷却してケーシング32の周壁に穿設された排気口32aが
排出される。
第6図は、この発明に係る遠心ファンの第2実施例を
示した第3図と同様な図であり、ここでは第1ファンプ
レート21の嵌合穴21aから突出するファンブレード23の
突起23bの先端部が削除されている。なお、図示を省略
するが、第2ファンプレート22の嵌合穴22aから突出す
る突起23bの先端部も同様に削除されている。
突起23bの嵌合穴から突出した部分は、遠心ファン20
が回転する際に負荷となって空気抵抗を生むために遠心
ファン20の性能を低下させ、同時に上述したファンカバ
ー50内で乱流を生じさせて電動送風機Aの効率をも低下
させていた。
しかしながら、従来の遠心ファンではファンプレート
とファンブレードとの固着を突起のカシメのみで行って
いたため突起を削除してしまうと必要な強度が得られ
ず、これを削除することができなかった。
ところがこの発明に係る遠心ファンでは、前述のよう
にファンプレートとファンブレードの端面との間にシー
ル層を形成しており、上記のカシメに加えてこのシール
層による接着力も働いているため、突起23bの先端部を
削除しても必要な強度を確保することができる。
このような構成とすれば、遠心ファン20の回転時の空
気抵抗を低減させることができ、また、この遠心ファン
20を電動送風機Aに取付けた場合にはファンカバー40内
で乱流を生じさせることもなく、電動送風機Aの吸気効
率を前述した第1実施例より高めることができる。
なお、他の構成要素、シール層の形成過程等について
は前述の実施例と同様であるため、重複した説明を省略
する。
発明の効果 請求項1の発明では、互いに離間して対向する金属製
の第1,第2ファンプレートと、該第1,第2ファンプレー
トの中央部から外周縁に向かって平面放射状に配列し前
記第1,第2ファンプレート間の空間を仕切る複数の金属
製のファンブレードとを備えた遠心ファンの製造方法に
おいて、前記ファンブレードの前記第1,第2ファンプレ
ートに接する両端面を設けた突起を前記第1,第2ファン
プレートに穿設した嵌合穴に貫挿させる工程と、この貫
挿後に前記突起をカシメて第1,第2ファンプレートにフ
ァンブレードを固定させる工程と、この固定後に、前記
両端面と前記第1,第2ファンプレートとの間の接合部位
および前記嵌合穴と突起との間に接着剤を浸透させてシ
ール層を形成させる工程とを有することを特徴とする。
請求項2では、互いに離間して対向する金属製の第1,
第2ファンプレートと、該第1,第2ファンプレートの中
央部から外周縁に向かって平面放射状に配列し前記第1,
第2ファンプレート間の空間を仕切る複数の金属製のフ
ァンブレードとを備えた遠心ファンにおいて、前記ファ
ンブレードの前記第1,第2ファンプレートに接する両端
面に設けた突起を前記第1,第2ファンプレートに穿設し
た嵌合穴に貫挿してカシメて第1,第2ファンプレートに
ファンブレードを固定した後に、前記両端面と前記第1,
第ファンプレートとの間の接合部位および前記接合穴と
突起との間に接着剤を浸透させてシール層を形成したも
のである。
すなわち、本願発明は、突起をカシメることにより、
ファンブレードの両端面と第1,第2ファンプレートとの
間に形成される隙間および嵌合穴と突起との間の状態が
固定され、この後に、ファンブレードの両端面と第1,第
2ファンプレートとの間に形成される隙間および嵌合穴
と突起との間に接着剤を浸透させるものであるから、そ
れらの間にシール層を確実に形成することができる。こ
のため、作動時のエア漏れを防止してファン効率を向上
させることができる。
また、上記構成に加えて第1、第2ファンプレートの
嵌合穴から突出するファンブレードの突起を削除した場
合には、遠心ファンの回転時の空気抵抗を低減させるこ
とができるため、ファン効率をより向上させることがで
き、更に、この遠心ファンを電動送風機に取付けた場合
にはファンカバー内で乱流を生じさせることもなく、電
動送風機の吸気効率をもより高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1実施例に係る遠心ファンの一部
を破断して示した側面図、第2図はファンブレードの配
列を説明するための第1図に示した遠心ファンの平面
図、第3図は第2図のIII−III線に沿う断面図、第4図
は第2図のIV−IV線に沿う断面図、第5図は第1図の遠
心ファンが取付けられた電動送風機の一部を破断して示
した側面図、第6図はこの発明の第2実施例に係る遠心
ファンを示す第3図の同様な断面図、第7図は従来の遠
心ファンの斜視図、第8図は第7図のファンプレードに
沿う断面図である。 20……遠心ファン、 21……第1ファンプレート 22……第2ファンプレート 21a、22a……嵌合穴 23……ファンブレード 23a……端面 23b……突起 24……シール層
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭59−190499(JP,A) 実開 昭49−57908(JP,U) 実開 昭55−39302(JP,U) 実開 昭61−171900(JP,U) 実開 昭58−37603(JP,U) 実開 昭61−189130(JP,U)

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】互いに離間して対向する金属製の第1,第2
    のファンプレートと、該第1,第2ファンプレートの中央
    部から外周縁に向かって平面放射状に配列し前記第1,第
    2ファンプレート間の空間を仕切る複数の金属製のファ
    ンブレードとを備えた遠心ファンの製造方法において、 前記ファンブレードの前記第1,第2ファンプレートに接
    する両端面に設けた突起を前記第1,第2ファンプレート
    に穿設した嵌合穴に貫挿させる工程と、 この貫挿後に前記突起をカシメて第1,第2ファンプレー
    トにファンブレードを固定させる工程と、 この固定後に、前記両端面と前記第1,第2ファンプレー
    トとの間の接合部位および前記嵌合穴と突起との間に接
    着剤を浸透させてシール層を形成させる工程とを有する
    ことを特徴とする遠心ファンの製造方法。
  2. 【請求項2】互いに離間して対向する金属製の第1,第2
    ファンプレートと、該第1,第2ファンプレートの中央部
    から外周縁に向かって平面放射状に配列し前記第1,第2
    ファンプレート間の空間を仕切る金属製のファンブレー
    ドとを備えた遠心ファンにおいて、 前記ファンブレードの前記第1,第2ファンプレートに接
    する両端面に設けた突起を前記第1,第2ファンプレート
    に穿設した嵌合穴に貫挿してカシメて第1,第2ファンプ
    レートにファンブレードを固定した後に、前記両端面と
    前記第1,第2ファンプレートとの間の接合部位および前
    記嵌合穴と突起との間に接着剤を浸透させてシール層を
    形成したことを特徴とする遠心ファン。
  3. 【請求項3】前記突起の前記嵌合穴から突出した先端部
    を削除したことを特徴とする特許請求の範囲第2項に記
    載の遠心ファン。
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JP2949203B2 (ja) * 1989-03-20 1999-09-13 三洋電機株式会社 電動送風機用遠心ファンの製造方法
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