JP2575587Y2 - 調和変速機を備えた駆動装置の出力特性補正装置 - Google Patents
調和変速機を備えた駆動装置の出力特性補正装置Info
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- JP2575587Y2 JP2575587Y2 JP1991098568U JP9856891U JP2575587Y2 JP 2575587 Y2 JP2575587 Y2 JP 2575587Y2 JP 1991098568 U JP1991098568 U JP 1991098568U JP 9856891 U JP9856891 U JP 9856891U JP 2575587 Y2 JP2575587 Y2 JP 2575587Y2
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- Japan
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- gear member
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- harmonic transmission
- harmonic
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- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は調和変速機を介して回転
駆動源からの出力を得るように構成された駆動装置の出
力特性補正装置に関するものである。
駆動源からの出力を得るように構成された駆動装置の出
力特性補正装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】割り出しテーブルなどのように正確な位
置決めが要求される駆動系には、応答性および制御精度
の高い調和減速機が利用されている。このような駆動系
は、例えば、モータと、この出力軸に連結されたコップ
型の歯車式調和減速機から構成され、この調和減速機か
ら出力される減速回転出力を用いてテーブルなどを目標
とする角度位置に回転させるようになっている。コップ
型の歯車式調和減速機は、一般的には、環状の剛性内歯
歯車部材と、この内側に配置されたコップ形状の可とう
性外歯歯車部材と、この可とう性外歯歯車部材を楕円形
状にたわめてその長軸両端の部分で剛性内歯歯車にかみ
合わせると共にこれらのかみ合わせ位置を周方向に移動
させるための楕円形状をした波動発生器とから構成され
ている。そして、剛性内歯歯車部材は回転しないように
固定され、コップ形状の可とう性外歯歯車部材は回転自
在に支持され、この可とう性外歯歯車部材から減速回転
出力が得られるようになっている。
置決めが要求される駆動系には、応答性および制御精度
の高い調和減速機が利用されている。このような駆動系
は、例えば、モータと、この出力軸に連結されたコップ
型の歯車式調和減速機から構成され、この調和減速機か
ら出力される減速回転出力を用いてテーブルなどを目標
とする角度位置に回転させるようになっている。コップ
型の歯車式調和減速機は、一般的には、環状の剛性内歯
歯車部材と、この内側に配置されたコップ形状の可とう
性外歯歯車部材と、この可とう性外歯歯車部材を楕円形
状にたわめてその長軸両端の部分で剛性内歯歯車にかみ
合わせると共にこれらのかみ合わせ位置を周方向に移動
させるための楕円形状をした波動発生器とから構成され
ている。そして、剛性内歯歯車部材は回転しないように
固定され、コップ形状の可とう性外歯歯車部材は回転自
在に支持され、この可とう性外歯歯車部材から減速回転
出力が得られるようになっている。
【0003】このように構成された駆動系においては、
調和減速機の非線形の応力伝達特性が原因となって、そ
の出力に速度むら、トルクむらなどの振動が発生する場
合がある。また、これらが原因となって位置決め誤差が
発生する場合がある。このような出力特性の変動を抑制
するために、調和減速機の出力特性、例えば速度むら、
トルクむらなどを検出し、検出値に基づき、調和変速機
の入力要素に連結されているモータの駆動をフィードバ
ック制御するようにしている。
調和減速機の非線形の応力伝達特性が原因となって、そ
の出力に速度むら、トルクむらなどの振動が発生する場
合がある。また、これらが原因となって位置決め誤差が
発生する場合がある。このような出力特性の変動を抑制
するために、調和減速機の出力特性、例えば速度むら、
トルクむらなどを検出し、検出値に基づき、調和変速機
の入力要素に連結されているモータの駆動をフィードバ
ック制御するようにしている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】本考案は、このような
駆動系においてモータ自体の駆動をフィードバック制御
することなく、調和変速機の出力特性をフィードバック
制御により補正可能なフィードバック制御系を実現する
ことにある。
駆動系においてモータ自体の駆動をフィードバック制御
することなく、調和変速機の出力特性をフィードバック
制御により補正可能なフィードバック制御系を実現する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、本考案においては、調和変速機の出力特性に関す
る情報に基づき、この調和変速機の固定側要素を微小回
転させることにより、調和変速機の出力特性を補正制御
するようにしている。調和変速機の出力特性に関する情
報を得るための機構としては、調和変速機の出力要素に
速度センサあるいはトルクセンサを取付ければよい。ま
た、調和変速機の固定側要素を微小回転させるための機
構としては、応答性の点から圧電素子を使用することが
好ましい。なお、調和変速機の出力特性に基づき圧電素
子を駆動して、出力特性の変動をフィードバック制御に
より抑制するための補正制御方法としては一般的に知ら
れている制御方法を利用すればよい。
めに、本考案においては、調和変速機の出力特性に関す
る情報に基づき、この調和変速機の固定側要素を微小回
転させることにより、調和変速機の出力特性を補正制御
するようにしている。調和変速機の出力特性に関する情
報を得るための機構としては、調和変速機の出力要素に
速度センサあるいはトルクセンサを取付ければよい。ま
た、調和変速機の固定側要素を微小回転させるための機
構としては、応答性の点から圧電素子を使用することが
好ましい。なお、調和変速機の出力特性に基づき圧電素
子を駆動して、出力特性の変動をフィードバック制御に
より抑制するための補正制御方法としては一般的に知ら
れている制御方法を利用すればよい。
【0006】
【実施例】以下に、図1を参照して本考案の実施例を説
明する。
明する。
【0007】図1に示す駆動装置1は、高速回転出力源
であるモータ2と、この出力軸2aに連結されたコップ
型の歯車式調和減速機3から構成され、この調和減速機
3の出力側が負荷(図示せず)側に連結されている。調
和減速機3は、環状の剛性内歯歯車部材31と、その内
側に配置したコップ型の可とう性外歯歯車部材32と、
さらにその内側に装着した楕円形の波動発生器33から
構成されている。波動発生器33により可とう性外歯歯
車部材32は楕円形状にたわまされて周方向の2箇所の
位置で剛性内歯歯車にかみ合っている。波動発生器33
はモータ2により高速回転させられる。波動発生器33
が回転すると、それに伴って外歯と内歯のかみ合わせ位
置が周方向に移動して、これら外歯および内歯の歯数差
に応じて外歯歯車部材32と内歯歯車部材31との間に
相対回転が発生する。内歯歯車部材31は後述のように
実質的に固定されているので、外歯歯車部材32が回転
し、この回転が負荷側に伝達される。このように、本例
においては、剛性内歯歯車部材31が固定側要素とさ
れ、波動発生器31が入力要素とされ、可とう性外歯歯
車部材32が出力要素とされている。
であるモータ2と、この出力軸2aに連結されたコップ
型の歯車式調和減速機3から構成され、この調和減速機
3の出力側が負荷(図示せず)側に連結されている。調
和減速機3は、環状の剛性内歯歯車部材31と、その内
側に配置したコップ型の可とう性外歯歯車部材32と、
さらにその内側に装着した楕円形の波動発生器33から
構成されている。波動発生器33により可とう性外歯歯
車部材32は楕円形状にたわまされて周方向の2箇所の
位置で剛性内歯歯車にかみ合っている。波動発生器33
はモータ2により高速回転させられる。波動発生器33
が回転すると、それに伴って外歯と内歯のかみ合わせ位
置が周方向に移動して、これら外歯および内歯の歯数差
に応じて外歯歯車部材32と内歯歯車部材31との間に
相対回転が発生する。内歯歯車部材31は後述のように
実質的に固定されているので、外歯歯車部材32が回転
し、この回転が負荷側に伝達される。このように、本例
においては、剛性内歯歯車部材31が固定側要素とさ
れ、波動発生器31が入力要素とされ、可とう性外歯歯
車部材32が出力要素とされている。
【0008】本例の駆動装置1においては、その調和減
速器3の出力要素である可とう性外歯歯車部材32の出
力特性を検出するためのセンサ4が配置されている。こ
のセンサは、一般的には速度センサ、トルクセンサであ
る。このセンサ4の出力は圧電素子制御回路5に供給さ
れるようになっている。圧電素子制御回路5の制御出力
は圧電素子6に供給されるようになっている。圧電素子
6は、調和減速機3の固定側要素である剛性内歯歯車3
1の外側近傍に位置しており、その歪み方向が剛性内歯
歯車31の接線方向に向くように配列されている。
速器3の出力要素である可とう性外歯歯車部材32の出
力特性を検出するためのセンサ4が配置されている。こ
のセンサは、一般的には速度センサ、トルクセンサであ
る。このセンサ4の出力は圧電素子制御回路5に供給さ
れるようになっている。圧電素子制御回路5の制御出力
は圧電素子6に供給されるようになっている。圧電素子
6は、調和減速機3の固定側要素である剛性内歯歯車3
1の外側近傍に位置しており、その歪み方向が剛性内歯
歯車31の接線方向に向くように配列されている。
【0009】また、圧電素子6は、その歪み方向の元端
側が固定支持され、その先端側は剛性内歯歯車部材31
の外周面から半径方向の外側に突出した突起部分31a
に丁度当たった状態に設定されている。一方、剛性内歯
歯車部材31は不図示の機構により一定の弾性力で圧電
素子6の側に向けて常時押しつけられた状態に設定され
ている。したがって、圧電素子6と不図示の機構によっ
て、剛性内歯歯車部材31は実質的に固定された状態に
あり、圧電素子6の変形によってのみ微小回転可能とな
っている。
側が固定支持され、その先端側は剛性内歯歯車部材31
の外周面から半径方向の外側に突出した突起部分31a
に丁度当たった状態に設定されている。一方、剛性内歯
歯車部材31は不図示の機構により一定の弾性力で圧電
素子6の側に向けて常時押しつけられた状態に設定され
ている。したがって、圧電素子6と不図示の機構によっ
て、剛性内歯歯車部材31は実質的に固定された状態に
あり、圧電素子6の変形によってのみ微小回転可能とな
っている。
【0010】このように構成された本例の駆動装置1に
おいては、その駆動時における出力特性の変動は、セン
サ4の検出出力に基づき圧電素子制御回路5において検
出される。圧電素子制御回路5では、出力特性の変動を
抑制する方向に剛性内歯歯車部材31を微小回転させる
ための必要な圧電素子駆動電圧を算出する。そして、こ
の算出した値の駆動電圧を圧電素子6に印加する。この
結果、圧電素子は駆動電圧に応じて歪みが発生し、剛性
内歯歯車部材31を微小に回転させる。詳細に説明する
と、圧電素子6が延びた場合には、圧電素子によって剛
性内歯歯車部材31は図1において実線で示す矢印の方
向に微小回転する。これに対して圧電素子6が縮んだ場
合には、それに追従して、弾性力により剛性内歯歯車部
材31は図1において破線で示す矢印の方向に微小回転
する。このようにして、速度むらなどの出力特性の変動
を抑制する方向に向けて、剛性内歯歯車部材31は微小
回転させられる。
おいては、その駆動時における出力特性の変動は、セン
サ4の検出出力に基づき圧電素子制御回路5において検
出される。圧電素子制御回路5では、出力特性の変動を
抑制する方向に剛性内歯歯車部材31を微小回転させる
ための必要な圧電素子駆動電圧を算出する。そして、こ
の算出した値の駆動電圧を圧電素子6に印加する。この
結果、圧電素子は駆動電圧に応じて歪みが発生し、剛性
内歯歯車部材31を微小に回転させる。詳細に説明する
と、圧電素子6が延びた場合には、圧電素子によって剛
性内歯歯車部材31は図1において実線で示す矢印の方
向に微小回転する。これに対して圧電素子6が縮んだ場
合には、それに追従して、弾性力により剛性内歯歯車部
材31は図1において破線で示す矢印の方向に微小回転
する。このようにして、速度むらなどの出力特性の変動
を抑制する方向に向けて、剛性内歯歯車部材31は微小
回転させられる。
【0011】なお、本例の駆動装置1はコップ型の歯車
式調和減速機を備えたものであるが、これ以外の形式の
調和変速機を備えた駆動装置に対して本考案を適用でき
ることは勿論である。例えばフラット型あるいはパンケ
ーキ型と呼ばれる歯車式調和減速機に対しても本考案を
適用でき、また、摩擦係合式の調和変速機に対しても本
考案を適用できる。
式調和減速機を備えたものであるが、これ以外の形式の
調和変速機を備えた駆動装置に対して本考案を適用でき
ることは勿論である。例えばフラット型あるいはパンケ
ーキ型と呼ばれる歯車式調和減速機に対しても本考案を
適用でき、また、摩擦係合式の調和変速機に対しても本
考案を適用できる。
【0012】
【考案の効果】以上説明したように、本考案における調
和変速機を備えた駆動装置の出力特性補正装置において
は、その調和変速機の固定側要素を出力特性の変動を抑
制する方向に微小回転させるように構成されている。従
って、本考案によれば、従来のように回転力発生源であ
るモータの駆動をフィードバック制御する場合と同様に
駆動装置の出力特性の変動を抑制することができる。
和変速機を備えた駆動装置の出力特性補正装置において
は、その調和変速機の固定側要素を出力特性の変動を抑
制する方向に微小回転させるように構成されている。従
って、本考案によれば、従来のように回転力発生源であ
るモータの駆動をフィードバック制御する場合と同様に
駆動装置の出力特性の変動を抑制することができる。
【図1】本考案を適用した駆動装置の出力特性補正装置
の概略構成を示す全体構成図である。
の概略構成を示す全体構成図である。
1・・・駆動装置 2・・・モータ 3・・・調和減速機 31・・・剛性内歯歯車部材(固定側要素) 4・・・センサ 5.・・圧電素子制御回路 6・・・圧電素子
Claims (1)
- 【請求項1】 回転力発生源と、ここからの回転出力を
変速して出力する調和変速機とを有する駆動装置におい
て、前記調和変速機の出力特性に関する情報を検出する
検出手段と、前記調和変速機における固定側要素を微小
回転させる回転手段と、前記検出手段の検出出力に基づ
き前記回転手段の駆動を制御して、前記調和変速機の出
力特性をフィードバック制御する補正制御手段とを有
し、 前記調和変速機は、環状の剛性内歯歯車部材と、この内
側に配置された環状の可とう性外歯歯車部材と、前記可
とう性外歯歯車部材を半径方向にたわませて前記剛性内
歯歯車部材に対して複数箇所でかみ合わせると共にこれ
らのかみ合わせ箇所を周方向に移動させる波動発生器と
を有し、 前記剛性内歯歯車部材は前記回転手段によってのみ微小
回転可能に支持され、 前記波動発生器は前記回転力発生源の回転出力により回
転駆動されるように配置されており、 前記回転手段は圧電素子を備えており、 前記補正制御手段は、前記検出手段の検出出力に基づき
前記圧電素子に印加する電圧を調整するようになってい
ることを特徴とする調和変速機を備えた駆動装置の出力
特性補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991098568U JP2575587Y2 (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 調和変速機を備えた駆動装置の出力特性補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991098568U JP2575587Y2 (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 調和変速機を備えた駆動装置の出力特性補正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0527417U JPH0527417U (ja) | 1993-04-09 |
| JP2575587Y2 true JP2575587Y2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=14223286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991098568U Expired - Fee Related JP2575587Y2 (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 調和変速機を備えた駆動装置の出力特性補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575587Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5772774B2 (ja) | 2012-09-20 | 2015-09-02 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置 |
| CN109155570B (zh) | 2016-05-27 | 2020-12-01 | 日本电产株式会社 | 致动器 |
| WO2021239317A1 (en) * | 2020-05-27 | 2021-12-02 | Siemens Aktiengesellschaft | Drive device, robot arm and method for torque measurement |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5040954A (ja) * | 1973-08-13 | 1975-04-15 | ||
| JP2522495Y2 (ja) * | 1988-03-28 | 1997-01-16 | 株式会社 ハーモニック・ドライブ・システムズ | 減速装置の出力制御装置 |
-
1991
- 1991-09-20 JP JP1991098568U patent/JP2575587Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0527417U (ja) | 1993-04-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |