JP2575278Y2 - 顕微分光光度計の光路切替え装置 - Google Patents

顕微分光光度計の光路切替え装置

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JP2575278Y2
JP2575278Y2 JP5213792U JP5213792U JP2575278Y2 JP 2575278 Y2 JP2575278 Y2 JP 2575278Y2 JP 5213792 U JP5213792 U JP 5213792U JP 5213792 U JP5213792 U JP 5213792U JP 2575278 Y2 JP2575278 Y2 JP 2575278Y2
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、顕微分光光度計の光路
切替え装置(以下、光路切替え装置と云う)に関する。
【0002】
【従来の技術】最近の顕微赤外分光光度計においては、
所定の赤外スペクトルの測定を行う際、測定対象位置を
目視によって確認するため、図8に示すように、第1ミ
ラー1と第2ミラー2とからなる光路切替え装置3を設
けると共に、第1ミラー1の後方に、ミラー4,5、集
光レンズ6、ミラー7からなる第1の光路Iと、第2ミ
ラー2の後方に、マスク部8、赤外光・可視光切替え用
のミラー9、集光用レンズ10、ミラー11とからなる
第2の光路IIとを設け、さらに、光路I,II の合流点に
ハーフミラー12とを設け、ミラー9,13を介して入
射される可視光または赤外光のいずれか一方を反射させ
たり、透過させたりできるように構成されている。な
お、14は接眼レンズである。
【0003】そして、従来においては、前記光路切替え
装置3は、図9に示されるように構成されていた。すな
わち、図9において、15,16は互いに平行なガイド
レール(図外)に案内され図外の駆動装置によって、矢
印X,Yで示す方向に適宜スライドする移動ベースであ
る。これらの移動ベース15,16には、それぞれミラ
ーホルダー17,18が取り付けられている。
【0004】前記ミラーホルダー17,18には、図1
0に示すように、赤外光は通過させないが可視光のみを
通過させると共に反射するハーフミラー面HMと赤外光
および可視光の双方を全反射する全反射ミラー面ARと
がそれぞれ形成された第1ミラー1と第2ミラー2と
が、それらの全反射ミラー面ARが対向し、かつ、ミラ
ー面が平行になるように、取付けねじ19や傾き調整用
ねじ20などによって取り付けられている。
【0005】前記構成の光路切替え装置3においては、
移動ベース15,16を前記矢印XまたはY方向に個々
にスライドさせて、前記ミラー1,2におけるハーフミ
ラー面HMと全反射ミラー面ARとの対応する位置の組
合せにより、光路の切替えを行うことができ、これによ
って、可視光を透過させる状態(以下、可視透過と云
う)、可視光を反射する状態(以下、可視反射と云
う)、赤外光のみを透過させる状態(以下、赤外透過と
云う)、赤外光を反射させる状態(以下、赤外反射と云
う)の4つのモードを実現することができる。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の光路切替え装置においては、光軸がずれないように
するには、前記両ミラー1,2を互いに平行を維持しつ
つスライドさせなければならないが、これらのミラー
1,2を平行になるように調整することが極めて困難で
あると云った欠点がある。そして、光路切替えのために
は、移動ベース15,16を個別にスライドさせて、両
ミラー1,2とを個別に移動させなければならないが、
移動ベース15,16を個別にスライドさせるための構
成が複雑であると云った欠点がある。
【0007】本考案は、上述の事柄に留意してなされた
もので、その目的とするところは、構成が簡単で、2つ
のミラー間における煩わしい平行出しの調整を行わなく
ても済む光路切替え装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本考案に係る光路切替え装置は、水平な光軸に対し
45゜に傾斜し、かつ、互いに平行な第1ミラー保持部
と第2ミラー保持部とを適宜の間隔を隔てて形成したミ
ラーホルダーを、光の入射方向と直交する方向にスライ
ド自在に設け、赤外光は通過させないが可視光のみを通
過させると共に反射するハーフミラー面と赤外光および
可視光の双方を全反射する全反射ミラー面とが形成され
た第1ミラーと、この第1ミラーよりも前記スライド方
向における長さが短く、ハーフミラー面と全反射ミラー
面とが形成された第2ミラーとを、それらの全反射ミラ
ー面が対向し、かつ、第1ミラーのハーフミラー面と、
第2ミラーのハーフミラー面および第2ミラーの全反射
ミラー面の一部とが対応し、第1ミラーの全反射ミラー
面が第2ミラーの全反射ミラー面の残部を全て含み、第
1ミラーの全反射ミラー面の前記スライド方向における
端部が第2ミラーの全反射ミラー面の残部より突出する
ように、第1ミラー保持部と第2ミラー保持部とにそれ
ぞれ固定した点に特徴がある。
【0009】
【作用】上記特徴的構成よりなる光路切替え装置によれ
ば、第1ミラーと第2ミラーがそれぞれ、ミラーホルダ
ーに互いに平行になるように形成された第1ミラー保持
部と第2ミラー保持部とに固定されているので、前記両
ミラー間における煩わしい平行出しの調整を行わなくて
も済む。そして、ミラーホルダーをスライドさせるだけ
で、光路切替えを行うことができる。また、前記光路切
替え装置は、ミラーホルダーと2つのミラーのみよりな
り、傾き調整用ねじやなどが不要であるので構成が簡単
になる。
【0010】
【実施例】以下、本考案の実施例を、図面を参照しなが
ら説明する。図1および図2は、本考案に係る光路切替
え装置Kを示すもので、これらの図において、21はミ
ラーホルダーで、側面視が5角形を定する例えばアルミ
鋳物よりなるフレーム体に形成されている。このミラー
ホルダー21は、開口22を備えると共に、水平な光軸
23に対して後方に45°に傾斜した前面傾斜部24
と、左右の側面部25,26と、開口27を備えた上面
部28と、前面傾斜部24との間に開口29を形成する
ようにして左右の側面部25,26間を橋絡する底面部
30と、開口31を備えると共に、前面傾斜部24と同
様に、かつ、前面傾斜部24との間に適宜の間隔をおい
て後方に傾斜した後面傾斜部32とからなる。
【0011】そして、前記前面傾斜部24には、後述す
る第1ミラー41を水平な光軸23に対して45°の傾
きをもって保持するために、3つの突起部33a,33
b,33cよりなる第1ミラー保持部33が形成されて
いる。また、後面傾斜部32には、後述する第2ミラー
42を水平な光軸23に対して45°の傾きをもって保
持するために、3つの突起部34a,34b,34cよ
りなる第2ミラー保持部34が形成されている。前記両
ミラー保持部33,34のミラー保持面は、高精度に仕
上げが施されている。
【0012】上述のように構成されたミラーホルダー2
1は、図1に示すように、前記光軸23と直交する方向
(矢印35で示す方向)に横設されたガイドレール36
にガイドされ、その方向にスライドする移動ベース37
に載置固定されている。この移動ベース37には、図2
に示すように、開口29に対応して開口38が形成され
ると共に、ガイドレール係合用溝39が形成されてい
る。なお、図1において、40はミラーホルダー21を
移動ベース37に取り付けるための取付け部である。
【0013】上述の移動ベース37は、例えばカムを利
用した駆動機構(図外)によって、前記矢印35で示す
方向(以下、スライド方向と云う)にスライドし、前述
した4つのモードを実現するため、4つのポジションに
位置変更できるようにしてある。
【0014】図3は、前記ミラーホルダー21によって
互いに平行、かつ、光軸23と45°をなすように保持
される第1ミラー41、第2ミラー42の一例を示して
いる。そして、第1ミラー41は、第2ミラー42より
スライド方向35における長さがやや大きい。また、こ
れらのミラー41,42は共に、赤外光は通過させない
が可視光のみを通過させると共に反射するハーフミラー
面と、赤外光および可視光の双方を全反射する全反射ミ
ラー面とを備えている。
【0015】そして、図3に示すように、例えば第1ミ
ラー41の平面を4等分して、符号41a,4bで示
される部分をハーフミラー面とし、符号41c,41d
で示される部分を全反射ミラー面としたとき、第2ミラ
ー42の各部42a〜42dは次のように対応する。す
なわち、符号42aで示される部分は、ハーフミラー面
である部分41aに対応する大きさのハーフミラー面と
され、符号42bで示される部分は、ハーフミラー面で
ある部分41bに対応する大きさの全反射ミラー面とさ
れ、符号42cで示される部分は、全反射ミラー面であ
る部分41cに対応する大きさの全反射ミラー面とさ
れ、符号42dで示される部分は、全反射ミラー面であ
る部分41dよりも面積が小さく、その端部42eはエ
ッジ部に形成されている。
【0016】前記構成のミラー41,42のそれぞれ
を、図3に示した関係を維持し、かつ、それらの全反射
ミラー面が対向するように、前記ミラーホルダー21に
形成されたミラー保持部33,34に、例えば適宜の接
着剤を用いて固定するのである(図2参照)。
【0017】次に、上述のように構成された光路切替え
装置Kの動作について、図4〜図7をも参照しながら説
明する。
【0018】先ず、図4は可視反射のモードを示してい
る。同図(A)に示すように、光路切替え装置Kを適宜
スライドして、第2ミラー42の後方から可視光43が
そのハーフミラー面42aに入射するように位置させた
場合、前記可視光43の一部は、ハーフミラー面42a
において反射され、下方に直角に曲げられるが、残りは
これを透過して第1ミラー41のハーフミラー面41a
に至る。そして、このハーフミラー面41aに至った可
視光43の一部は直進するが、残りが反射されて下方に
曲げられ、測定対象(図外)において反射されて再度ハ
ーフミラー面41aに至り、ここで、一部が反射されて
水平に曲げられ、第2ミラー42のハーフミラー面42
a方向に進むが、残りは透過する。この透過した可視光
は、矢印43Aで示すように、上方に進む。一方、ハー
フミラー面42a方向に進んだ可視光は、ここで一部が
透過して水平方向に進むが、残りが、矢印43Bで示す
ように上方に進む。つまり、この場合、同図(B)に示
すように、可視光43を第1の光路I、第2の光路IIの
両方に分割できる。
【0019】図5は、可視透過のモードを示している。
同図(A)に示すように、光路切替え装置Kを適宜スラ
イドして、第1ミラー41の下方から可視光44がその
ハーフミラー面41aに入射するように位置させた場
合、前記可視光44の一部はそのまま上方に、矢印44
Aで示すように、直進するが、残りは水平方向に曲げら
れて第2ミラー42の全反射ミラー面42bに至る。そ
して、この全反射ミラー面42bにおいて反射され、上
方に曲げられ、矢印44Bで示すように、上方に進む。
つまり、この場合、同図(B)に示すように、可視光4
3を第1の光路I、第2の光路IIの両方に分割できる。
【0020】図6は、赤外透過のモードを示している。
同図(A)に示すように、光路切替え装置Kを適宜スラ
イドして、第1ミラー41の下方から赤外光45がその
全反射ミラー面41cに入射するように位置させた場
合、前記赤外光45は全反射ミラー面41cによって反
射されて水平方向に曲げられ、第2ミラー42の全反射
ミラー面42cに入射する。この入射した赤外光45は
ここで上方に曲げられ、矢印45Aで示すように、上方
に向かう。つまり、この場合、同図(B)に示すよう
に、赤外光45を第2の光路II方向に導くことができ
る。
【0021】図7は、赤外反射のモードを示している。
同図(A)に示すように、光路切替え装置Kを適宜スラ
イドして、第2ミラー42の後方から赤外光46がその
全反射ミラー面42dのエッジ部42eをかすめるよう
にして入射するように位置させた場合、前記赤外光46
は第1ミラー41の全反射ミラー面41dに入射して、
ここで反射されて、下方に向かう。そして、この下方に
向かった赤外光は、測定対象(図外)において反射され
て、再度ハーフミラー面41dに至る。そして、この再
度ハーフミラー面41dにおいて反射されて水平方向に
曲げられて、前記全反射ミラー面42dに入射する。こ
の入射した赤外光は、ここで反射されて上方に曲げら
れ、矢印46Aで示すように上方に進む。つまり、この
場合、同図(B)に示すように、赤外光46を第2の光
路II方向に導くことができる。
【0022】以上説明したところから、理解されるよう
に、第1ミラー41と第2ミラー42とを、それらにお
けるハーフミラー面と全反射ミラー面とが所定の関係に
なるように、一つのミラーホルダー21に互いに平行、
かつ、水平な光軸23に対して45°をなすように傾斜
させて設けているので、ミラーホルダー21を前記光軸
23と直交する方向に水平に移動させるだけで、所望の
4つのモードを実現することができるのである。従っ
て、従来のように、前記両ミラー41,42間における
煩わしい平行出しの調整を行わなくても済む。
【0023】なお、上述の実施例においては、第1ミラ
ー41における各部41a〜41bの面積(スライド方
向における長さ)を互いに等しくなるようにしていた
が、このようにする必要はない。また、本考案は、顕微
赤外分光光度計以外の顕微分光光度計にも適用できる。
【0024】
【考案の効果】以上説明したように、本考案によれば、
2つのミラー間における煩わしい平行出しの調整を行わ
なくてもよい。また、本考案に係る光路切替え装置は、
構成が簡単であり、その取扱いも極めて容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る光路切替え装置の一例を示す分解
斜視図である。
【図2】前記光路切替え装置の要部を示す縦断面図であ
る。
【図3】前記光路切替え装置において用いる第1ミラー
および第2ミラーの平面構成を示す図である。
【図4】動作説明図である。
【図5】動作説明図である。
【図6】動作説明図である。
【図7】動作説明図である。
【図8】一般的な顕微分光光度計の構成を概略的に示す
図である。
【図9】従来の光路切替え装置を示す図である。
【図10】前記従来の光路切替え装置において用いる第
1ミラーおよび第2ミラーの平面構成を示す図である。
【符号の説明】
21…ミラーホルダー、23…水平な光軸、33…第1
ミラー保持部、34…第2ミラー保持部、41…第1ミ
ラー、42…第2ミラー、41a,41b,42a…ハ
ーフミラー面、41c,41d,42c,42d…全反
射ミラー面、42e…エッジ部。

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 水平な光軸に対し45゜に傾斜し、か
    つ、互いに平行な第1ミラー保持部と第2ミラー保持部
    とを適宜の間隔を隔てて形成したミラーホルダーを、光
    の入射方向と直交する方向にスライド自在に設け、赤外
    光は通過させないが可視光のみを通過させると共に反射
    するハーフミラー面と赤外光および可視光の双方を全反
    射する全反射ミラー面とが形成された第1ミラーと、こ
    の第1ミラーよりも前記スライド方向における長さが短
    く、ハーフミラー面と全反射ミラー面とが形成された
    2ミラーとを、それらの全反射ミラー面が対向し、か
    つ、第1ミラーのハーフミラー面と、第2ミラーのハー
    フミラー面および第2ミラーの全反射ミラー面の一部と
    が対応し、第1ミラーの全反射ミラー面が第2ミラーの
    全反射ミラー面の残部を全て含み、第1ミラーの全反射
    ミラー面の前記スライド方向における端部が第2ミラー
    の全反射ミラー面の残部より突出するように、第1ミラ
    ー保持部と第2ミラー保持部とにそれぞれ固定したこと
    を特徴とする顕微分光光度計の光路切替え装置。
JP5213792U 1992-06-30 1992-06-30 顕微分光光度計の光路切替え装置 Expired - Fee Related JP2575278Y2 (ja)

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