JP2014052257A - 円盤状基板の形状測定装置及びその方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】円盤状基板の円周エッジの形状を前記円周エッジに接触せずに測定する測定部と、前記円周エッジの形状の測定データに基づき抽出されたエッジ上の複数の点データを使って、前記円周エッジに近似する近似円の形状データを算出する算出部と、前記算出部によって算出された形状データを出力する出力部と、円盤状基板を収納容器から搬出し、搬出した円盤状基板を前記円周エッジの形状の測定後に前記収納容器に搬入する、搬出入機構と、前記搬出入機構が前記収納容器に収容された別の円盤状基板を搬出入できるように、前記収納容器と前記搬出入機構との相対位置を移動させる移動機構とを備える、円盤状基板の形状測定装置。
【選択図】図1
Description
円盤状基板の円周エッジの形状を前記円周エッジに接触せずに測定する測定部と、
前記円周エッジの形状の測定データに基づき抽出されたエッジ上の複数の点データを使って、前記円周エッジに近似する近似円の形状データを算出する算出部と、
前記算出部によって算出された形状データを出力する出力部と、
円盤状基板を収納容器から搬出し、搬出した円盤状基板を前記円周エッジの形状の測定後に前記収納容器に搬入する、搬出入機構と、
前記搬出入機構が前記収納容器に収容された別の円盤状基板を搬出入できるように、前記収納容器と前記搬出入機構との相対位置を移動させる移動機構とを備える、円盤状基板の形状測定装置を提供するものである。
円盤状基板を搬出入機構で収納容器から搬出する搬出工程と、
前記搬出工程で搬出された円盤状基板の円周エッジの形状を前記円周エッジに接触せずに測定する測定工程と、
前記円周エッジの形状の測定データに基づき抽出されたエッジ上の複数の点データを使って、前記円周エッジに近似する近似円の形状データを算出する算出工程と、
前記算出工程で算出された形状データを出力する出力工程と、
前記搬出入機構で搬出された円盤状基板を前記円周エッジの形状の測定後に前記収納容器に搬入する搬入工程と、
次に測定される円盤状基板を搬出入できるように、前記収納容器と前記搬出入機構との相対位置を移動させる移動工程とを含む、円盤状基板の形状測定方法を提供するものである。
図1は、本発明の一実施形態である形状測定装置1の構成を模式的に示した図である。ガラス基板Wの形状測定装置1は、主要な構成として、レーザ光源11と、受光部12と、コンピュータ14と、ディスプレイ15と、基板支持部20と、駆動機構45と、キャリア44とを備えている。ガラス基板Wは、中央部に円状の円孔Cが形成されたドーナツ状の円盤状基板である。
図2は、ガラス基板Wを外周エッジC2に外接して支持する基板支持部20のバリエーションを示した図である。
コンピュータ14は、ガラス基板Wの円周エッジを最小二乗法で近似した近似円の形状データを算出するためには、ガラス基板Wの円周エッジの形状の測定データに基づいて抽出されたエッジ上の複数の座標データを求める必要がある。
図7は、カセット40を上方から見た図である。カセット40は、複数のガラス基板Wをそれらの主平面Sが鉛直となるように立てた状態で、横方向(すなわち、主平面Sの法線方向)に互いに離隔して並べて収容可能な収納容器(具体例として、ラック)である。カセット40は、複数のガラス基板Wを、それらの上部と下部を開放して露出させた状態で、支持している。基板ホルダ41,42は、一枚のガラス基板Wを下方から規定位置まで押し上げ、規定位置まで押し上げたガラス基板Wを再び下降させることが可能な昇降機構として備えられている。基板ホルダ41,42は、押し上げ前の初期状態では、カセット40の下方に配置されている。その規定位置には、ガラス基板Wを固定する、または、ガラス基板Wにその周方向の回転力を与える駆動源を備える図2(d)に示した回転ローラー43が設置されてもよい(図7では省略)。また、カセット40は、カセット40の横方向への移動を可能にするキャリア44の上に載せられている。
図1に示されるように、形状測定装置1は、ガラス基板Wの傾きを検出する変位センサ30を備えてもよい。変位センサ30とは、物体がある位置から他の位置へ移動したとき、その移動量を測定するものであり、その移動量(変位量)を測定する方式として、磁界や光、音波を媒体とした非接触式のものとダイヤルゲージや差動トランスなどの接触式の変位センサがある。本実施形態では、例えばレーザフォーカス式、光学式、静電容量式、超音波式などの非接触式の変位センサを用いることが好ましい。変位センサ30は、光学式を用いる場合、ガラス基板Wの主平面Sに向けて、光31を照射することによって、鉛直方向に対するガラス基板Wの傾きを非接触で検出する。
図10は、近似円の形状データの算出・出力方法の一例を示したフローである。図10は、円周エッジの径を測定する方法である。
次に、形状測定装置1の製造工程での使用方法を、磁気記録媒体用ガラス基板及び磁気ディスクの製造工程を例に挙げて説明する。
〔工程1〕フロート法、フュージョン法、リドロー法またはプレス成形法で成形されたガラス素基板を、中央部に円孔を有する円盤形状に加工した後、内周側面と外周側面に面取り加工する。
〔工程2〕ガラス基板の側面部と面取り部を端面研磨する。
〔工程3〕ガラス基板の主平面を研磨する。研磨工程は、1次研磨のみでもよく、1次研磨と2次研磨を行ってもよく、2次研磨の後に3次研磨を行ってもよい。
〔工程4〕ガラス基板を洗浄し、磁気記録媒体用ガラス基板を得る。
〔工程5〕磁気記録媒体用ガラス基板の上に磁性層などの薄膜を形成し、磁気ディスク(磁気記録媒体)を製造する。
11 レーザ光源
12 受光部
13 ラインレーザ
14 コンピュータ
15 ディスプレイ
16 撮像範囲
20,20A,20B,20C,20D 基板支持部
21,27 シャフト
22,23,25,26 基板ホルダ(基板支持部の一例)
24 透明部
28 溝(受け部の一例)
28a,28b
30 変位センサ
31 光
40 カセット(収納容器の一例)
41〜43 基板ホルダ
44 キャリア
45 駆動機構
A1,A2 接触点
C1 内周エッジ
C2 外周エッジ
W ガラス基板
Wa エッジ
Claims (22)
- 円盤状基板の円周エッジの形状を前記円周エッジに接触せずに測定する測定部と、
前記円周エッジの形状の測定データに基づき抽出されたエッジ上の複数の点データを使って、前記円周エッジに近似する近似円の形状データを算出する算出部と、
前記算出部によって算出された形状データを出力する出力部と、
円盤状基板を収納容器から搬出し、搬出した円盤状基板を前記円周エッジの形状の測定後に前記収納容器に搬入する搬出入機構と、
前記搬出入機構が前記収納容器に収容された別の円盤状基板を搬出入できるように、前記収納容器と前記搬出入機構との相対位置を移動させる移動機構とを備える、円盤状基板の形状測定装置。 - 前記算出部は、前記円周エッジの異常部分上の点データを使わずに、前記近似円の形状データを算出する、請求項1に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記異常部分は、前記円盤状基板が前記搬出入機構の基板支持部により支持されることによって、前記測定部が前記円周エッジの形状の測定データを正しく測定できない部分である、請求項2に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記算出部は、前記円周エッジ全体の形状が前記測定部により測定されてから、前記異常部分上の点データを除いて、前記近似円の形状データを算出する、請求項2又は3に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記異常部分は、前記抽出されたエッジ上の複数の点データの中で近傍のデータ同士が比較されることで検出される、請求項2から4のいずれか一項に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記算出部は、前記円周エッジ全体のうち前記異常部分を除いた部分の形状が前記測定部により測定されてから、前記近似円の形状データを算出する、請求項3に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記搬出入機構の基板支持部は、円盤状基板を支持する部分に光を透過する透明部を有する、請求項1又は2に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記搬出入機構の基板支持部に支持された円盤状基板の傾きを検出する傾き検出部を備え、
前記算出部は、前記傾き検出部によって検出された傾きを使って、前記近似円の形状データを修正して算出する、請求項1から7のいずれか一項に記載の円盤状基板の形状測定装置。 - 前記算出部は、前記傾き検出部によって検出された傾きに応じて、前記抽出されたエッジ上の点データを補正する、請求項8に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記傾き検出部は、非接触式の変位センサである、請求項8又は9に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記変位センサは、前記搬出した円盤状基板の板厚を検出可能なセンサである、請求項10に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記搬出入機構の基板支持部は、前記円周エッジを受ける受け部を有し、
前記基板支持部を水平面に対して傾けることで、前記基板支持部で支持した円盤状基板の主平面を前記受け部に当接させる、請求項1から11のいずれか一項に記載の円盤状基板の形状測定装置。 - 前記出力部は、前記抽出されたエッジ上の点データの異常を知らせる情報と前記算出部によって算出された形状データの異常を知らせる情報の少なくとも一方を出力する、請求項1から12のいずれか一項に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記円周エッジは、中央部に円孔を有する円盤状基板の内周と外周の少なくとも一方のエッジである、請求項1から13のいずれか一項に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記近似円の形状データは、直径と真円度の少なくとも一方を含んだデータである、請求項14に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記円盤状基板が、ガラス基板である、請求項1から15のいずれか一項に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 前記ガラス基板が、磁気記録媒体用ガラス基板である、請求項16に記載の円盤状基板の形状測定装置。
- 円盤状基板を搬出入機構で収納容器から搬出する搬出工程と、
前記搬出工程で搬出された円盤状基板の円周エッジの形状を前記円周エッジに接触せずに測定する測定工程と、
前記円周エッジの形状の測定データに基づき抽出されたエッジ上の複数の点データを使って、前記円周エッジに近似する近似円の形状データを算出する算出工程と、
前記算出工程で算出された形状データを出力する出力工程と、
前記搬出入機構で搬出された円盤状基板を前記円周エッジの形状の測定後に前記収納容器に搬入する搬入工程と、
次に形状測定される円盤状基板を搬出入できるように、前記収納容器と前記搬出入機構との相対位置を移動させる移動工程とを含む、円盤状基板の形状測定方法。 - 前記円盤状基板が、ガラス基板である、請求項18に記載の円盤状基板の形状測定方法。
- 前記ガラス基板が、磁気記録媒体用ガラス基板である、請求項19に記載の円盤状基板の形状測定方法。
- 請求項1から17のいずれか一項に記載の円盤状基板の形状測定装置を用いた検査工程を有する円盤状基板の製造方法。
- 請求項18から20のいずれか一項に記載の円盤状基板の形状測定方法で円盤状基板を検査する検査工程を含む円盤状基板の製造方法。
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