JP2012144127A - ラジエータグリル - Google Patents
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Abstract
【課題】横幅の拡大を抑制しつつ、開口部の面積を拡大すると共に、意匠性を向上させる。
【解決手段】ラジエータグリル10は、それぞれ車両幅方向に延び、車両12の前面部14に車両上下方向に離間して設けられた上縁部16及び下縁部18と、上縁部16及び下縁部18の車両幅方向外側部同士を連結すると共に、前面部14の後方に設けられたラジエータに走行風を導入するための開口部30を上縁部16及び下縁部18と共に形成する一対の側縁部20とを備えている。各側縁部20は、車両下側に向かうに従って車両幅方向内側に向かう上辺部20Aと、上辺部20Aの車両下側に設けられ車両下側に向かうに従って車両幅方向外側に向かう下辺部20Bとを有している。
【選択図】図1
【解決手段】ラジエータグリル10は、それぞれ車両幅方向に延び、車両12の前面部14に車両上下方向に離間して設けられた上縁部16及び下縁部18と、上縁部16及び下縁部18の車両幅方向外側部同士を連結すると共に、前面部14の後方に設けられたラジエータに走行風を導入するための開口部30を上縁部16及び下縁部18と共に形成する一対の側縁部20とを備えている。各側縁部20は、車両下側に向かうに従って車両幅方向内側に向かう上辺部20Aと、上辺部20Aの車両下側に設けられ車両下側に向かうに従って車両幅方向外側に向かう下辺部20Bとを有している。
【選択図】図1
Description
本発明は、ラジエータグリルに関する。
従来、意匠の観点から、台形状や逆台形状のラジエータグリルが知られている(例えば、特許文献1、特許文献2参照)。
しかしながら、台形状のラジエータグリルでは、車両上側に向かうに従って横幅が減少し、逆台形状のラジエータグリルでは、車両下側に向かうに従って横幅が減少するので、いずれも開口部の面積が小さくなる。また、一般的に、ラジエータグリルの車両幅方向両側には、ヘッドランプが配置されるので、ラジエータグリルの横幅を広げるには限度がある。
本発明は、上記課題に鑑みてなされたものであって、横幅の拡大を抑制しつつ、開口部の面積を拡大することができると共に、意匠性を向上させることができるラジエータグリルを提供することを目的とする。
前記課題を解決するために、請求項1に記載のラジエータグリルは、それぞれ車両幅方向に延び、車両の前面部に車両上下方向に離間して設けられた上縁部及び下縁部と、前記上縁部及び前記下縁部の車両幅方向外側部同士を連結すると共に、前記前面部の後方に設けられたラジエータに走行風を導入するための開口部を前記上縁部及び前記下縁部と共に形成し、且つ、車両下側に向かうに従って車両幅方向内側に向かう上辺部と、前記上辺部の車両下側に設けられ車両下側に向かうに従って車両幅方向外側に向かう下辺部とを有する一対の側縁部と、を備えている。
このラジエータグリルによれば、上縁部及び下縁部の車両幅方向外側部同士を連結する一対の側縁部は、車両下側に向かうに従って車両幅方向内側に向かう上辺部と、車両下側に向かうに従って車両幅方向外側に向かう下辺部とを有している。従って、例えば、車両上側又は車両下側に向かうに従って横幅が減少する従来の台形状又は逆台形状のラジエータグリルに比して、横幅の拡大を抑制しつつ、開口部の面積を拡大することができる。
しかも、上述のように、一対の側縁部が上辺部と下辺部とを有する屈曲した形状とされているので、従来の台形状又は逆台形状のラジエータグリルに比して、斬新なデザインとなり、意匠性も向上させることができる。
請求項2に記載のラジエータグリルは、請求項1に記載のラジエータグリルにおいて、前記上辺部が、前記上辺部の車両幅方向外側に設けられたヘッドランプの縦縁部に沿って設けられると共に、前記ヘッドランプの縦縁部の少なくとも一部と車両上下方向にオーバーラップし、前記下辺部が、前記ヘッドランプの車両下側に設けられたフロントバンパカバーの下端側にまで延びたものである。
このラジエータグリルによれば、上辺部は、ヘッドランプの縦縁部に沿って設けられており、下辺部は、フロントバンパカバーの下端側にまで延びている。従って、従来の台形状又は逆台形状のラジエータグリルに比して、より斬新なデザインとなり、意匠性をより向上させることができる。
しかも、上辺部は、ヘッドランプの縦縁部の少なくとも一部と車両上下方向にオーバーラップしているので、例えば、上辺部の下端がヘッドランプの下縁部よりも下方に位置する場合に比して、開口部の面積を拡大することができる。
請求項3に記載のラジエータグリルは、請求項2に記載のラジエータグリルにおいて、前記上辺部と前記下辺部との間の屈曲部が、前記ヘッドランプの縦縁部の車両上下方向中央部と下端部との車両上下方向間に位置するものである。
上辺部と下辺部との間の屈曲部が、ヘッドランプの縦縁部の車両上下方向中央部よりも車両上側に位置していると、ラジエータグリルの開口部を大きく確保できるものの、ヘッドランプとラジエータグリル(側縁部)との間の領域の面積が小さくなり、この領域にヘッドランプを固定することが困難となる。一方、上辺部と下辺部との間の屈曲部が、ヘッドランプの縦縁部の下端部よりも車両下側に位置していると、ヘッドランプとラジエータグリルとの間の領域の面積を大きく確保できるものの、ラジエータグリルの開口部が小さくなる。
これに対し、このラジエータグリルによれば、上辺部と下辺部との間の屈曲部が、ヘッドランプの縦縁部の車両上下方向中央部と下端部との車両上下方向間に位置しているので、ラジエータグリルの開口部と、ヘッドランプとラジエータグリルとの間の領域の面積をバランス良く確保することができる。
請求項4に記載のラジエータグリルは、請求項1〜請求項3のいずれか一項に記載のラジエータグリルにおいて、車両幅方向に延びて前記一対の側縁部を連結すると共に、前記開口部を上側開口部と下側開口部とに分割するバンパ部をさらに備えている。
このラジエータグリルによれば、バンパ部によって開口部が上側開口部と下側開口部とに分割されているので、意匠性をさらに向上させることができる。また、このバンパ部によって、例えばバンパリインフォースメントの車両幅方向中央部を覆い隠すことができるので、車両の前面部全体の意匠性を向上させることができる。
以上詳述したように、本発明によれば、横幅の拡大を抑制しつつ、開口部の面積を拡大することができると共に、意匠性を向上させることができる。
以下、図面を参照しながら、本発明の一実施形態について説明する。
なお、各図において示される矢印UP、矢印OUTは、車両上下方向上側、車両幅方向外側をそれぞれ示している。
図1に示されるように、本発明の一実施形態に係るラジエータグリル10は、車両12の前面部14に設けられている。このラジエータグリル10は、上縁部16、下縁部18、一対の側縁部20、バンパ部22、及び、装飾部24を備えている。
上縁部16及び下縁部18は、車両上下方向に離間して設けられている。また、上縁部16は、フロントフード26の前端26Aに沿って車両幅方向に延びており、下縁部18は、フロントバンパカバー28の下端28Aに沿って車両幅方向に延びている。
側縁部20は、上縁部16及び下縁部18の車両幅方向外側部同士を連結しており、前面部14の後方に設けられた図示しないラジエータに走行風を導入するための開口部30を上縁部16及び下縁部18と共に形成している。この側縁部20は、上辺部20Aと、この上辺部20Aの車両下側に設けられた下辺部20Bとを有している。
上辺部20Aは、車両下側に向かうに従って車両幅方向内側に向かうように車両上下方向に対して傾斜しており、下辺部20Bは、車両下側に向かうに従って車両幅方向外側に向かうように車両上下方向に対して傾斜している。
また、上辺部20Aは、この上辺部20Aの車両幅方向外側に設けられたヘッドランプ32の縦縁部32Aに沿って設けられると共に、このヘッドランプ32の縦縁部32Aの一部と車両上下方向にオーバーラップしている。つまり、そのオーバーラップ量はLである。また、フロントバンパカバー28は、ヘッドランプ32の車両下側に設けられており、下辺部20Bは、このフロントバンパカバー28の下端側にまで延びている。
さらに、上辺部20Aと下辺部20Bとの間の屈曲部20Cは、ヘッドランプ32の縦縁部32Aの車両上下方向中央部と下端部との車両上下方向間(範囲A内)に位置している。
装飾部24は、例えば、メッキ調の樹脂で形成されており、上枠部34と、一対の側枠部36とを有している。上枠部34は、上縁部16に沿って設けられており、側縁部20は、上辺部20Aに沿って設けられた上縦枠部36Aと、上縦枠部36Aと連続し下辺部20Bに沿って設けられた下縦枠部36Bとを有している。下縦枠部36Bの下端は、下辺部20Bの車両上下方向中央部に位置している。
バンパ部22は、車両幅方向に延びており、一対の側縁部20を連結している。そして、このバンパ部22により、開口部30は、上側開口部30Aと下側開口部30Bとに分割されている。また、このバンパ部22は、フロントバンパカバー28に形成されたバンパ部38と略同じ高さに設けられており、このフロントバンパカバー28の裏側に車両幅方向に延在して設けられた図示しないバンパリインフォースメントの車両幅方向中央部を覆い隠している。
なお、特に図示しないが、上側開口部30Aと、下側開口部30Bとには、ラジエータを保護するために、車両幅方向に延びるフィンや、メッシュなどの保護部材が設けられている。
次に、本発明の一実施形態の作用及び効果について説明する。
本発明の一実施形態に係るラジエータグリル10によれば、上縁部16及び下縁部18の車両幅方向外側部同士を連結する一対の側縁部20は、車両下側に向かうに従って車両幅方向内側に向かう上辺部20Aと、車両下側に向かうに従って車両幅方向外側に向かう下辺部20Bとを有している。従って、例えば、車両上側又は車両下側に向かうに従って横幅が減少する従来の台形状又は逆台形状のラジエータグリルに比して、横幅の拡大を抑制しつつ、開口部30の面積を拡大することができる。
しかも、上述のように、一対の側縁部20が上辺部20Aと下辺部20Bとを有する屈曲した形状とされているので、従来の台形状又は逆台形状のラジエータグリルに比して、斬新なデザインとなり、意匠性も向上させることができる。
特に、上辺部20Aは、ヘッドランプ32の縦縁部32Aに沿って設けられており、下辺部20Bは、フロントバンパカバー28の下端側にまで延びている。従って、従来の台形状又は逆台形状のラジエータグリルに比して、より斬新なデザインとなり、意匠性をより向上させることができる。
また、上辺部20Aは、ヘッドランプ32の縦縁部32Aの一部と車両上下方向にオーバーラップしているので、例えば、上辺部20Aの下端がヘッドランプ32の下縁部32Bよりも下方に位置する場合(図1の想像線50で示されるように、下辺部20Bの下端がヘッドランプ32の下縁部32Bよりも下方に位置するように下辺部20Bを延長した場合)に比して、開口部30の面積を拡大することができる。
ところで、屈曲部20Cが、ヘッドランプ32の縦縁部32Aの車両上下方向中央部よりも車両上側(範囲Aの車両上側)に位置していると、開口部30を大きく確保できるものの、ヘッドランプ32とラジエータグリル10(側縁部20)との間の領域(例えば、フロントバンパカバー28から車両上側に突出した突出部42)の面積が小さくなり、この領域にヘッドランプ32を固定することが困難となる。一方、屈曲部20Cが、ヘッドランプ32の縦縁部32Aの下端部よりも車両下側(範囲Aの車両下側)に位置していると、ヘッドランプ32とラジエータグリル10との間の領域の面積を大きく確保できるものの、開口部30が小さくなる。
これに対し、このラジエータグリル10によれば、屈曲部20Cが、ヘッドランプ32の縦縁部32Aの車両上下方向中央部と下端部との車両上下方向間(範囲A内)に位置しているので、開口部30と、ヘッドランプ32とラジエータグリル10との間の領域の面積をバランス良く確保することができる。
また、このラジエータグリル10によれば、バンパ部22によって開口部30が上側開口部30Aと下側開口部30Bとに分割されているので、意匠性をさらに向上させることができる。また、このバンパ部22によって、例えばバンパリインフォースメントの車両幅方向中央部を覆い隠すことができるので、車両12の前面部14全体の意匠性を向上させることができる。
次に、本発明の一実施形態の変形例について説明する。
上記実施形態において、装飾部24は、例えば、図2に示されるように、ラジエータグリル10の周囲に沿って設けられていても良い。つまり、この図2に示される変形例において、装飾部24は、上枠部34、一対の側枠部36に加え、下枠部40を有している。
また、上辺部20Aは、ヘッドランプ32の縦縁部32Aの一部と車両上下方向にオーバーラップしていたが、ヘッドランプ32の縦縁部32Aの全部と車両上下方向にオーバーラップしていても良い。
以上、本発明の一実施形態について説明したが、本発明は、上記に限定されるものでなく、上記以外にも、その主旨を逸脱しない範囲内において種々変形して実施可能であることは勿論である。
10 ラジエータグリル
16 上縁部
18 下縁部
20 側縁部
20A 上辺部
20B 下辺部
20C 屈曲部
22 バンパ部
30 開口部
30A 上側開口部
30B 下側開口部
32 ヘッドランプ
32A 縦縁部
16 上縁部
18 下縁部
20 側縁部
20A 上辺部
20B 下辺部
20C 屈曲部
22 バンパ部
30 開口部
30A 上側開口部
30B 下側開口部
32 ヘッドランプ
32A 縦縁部
Claims (4)
- それぞれ車両幅方向に延び、車両の前面部に車両上下方向に離間して設けられた上縁部及び下縁部と、
前記上縁部及び前記下縁部の車両幅方向外側部同士を連結すると共に、前記前面部の後方に設けられたラジエータに走行風を導入するための開口部を前記上縁部及び前記下縁部と共に形成し、且つ、車両下側に向かうに従って車両幅方向内側に向かう上辺部と、前記上辺部の車両下側に設けられ車両下側に向かうに従って車両幅方向外側に向かう下辺部とを有する一対の側縁部と、
を備えたラジエータグリル。 - 前記上辺部は、前記上辺部の車両幅方向外側に設けられたヘッドランプの縦縁部に沿って設けられると共に、前記ヘッドランプの縦縁部の少なくとも一部と車両上下方向にオーバーラップし、
前記下辺部は、前記ヘッドランプの車両下側に設けられたフロントバンパカバーの下端側にまで延びている、
請求項1に記載のラジエータグリル。 - 前記上辺部と前記下辺部との間の屈曲部は、前記ヘッドランプの縦縁部の車両上下方向中央部と下端部との車両上下方向間に位置している、
請求項2に記載のラジエータグリル。 - 車両幅方向に延びて前記一対の側縁部を連結すると共に、前記開口部を上側開口部と下側開口部とに分割するバンパ部を備えた、
請求項1〜請求項3のいずれか一項に記載のラジエータグリル。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011003239A JP2012144127A (ja) | 2011-01-11 | 2011-01-11 | ラジエータグリル |
| CN 201220006946 CN202593434U (zh) | 2011-01-11 | 2012-01-09 | 散热器护栅 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011003239A JP2012144127A (ja) | 2011-01-11 | 2011-01-11 | ラジエータグリル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012144127A true JP2012144127A (ja) | 2012-08-02 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011003239A Pending JP2012144127A (ja) | 2011-01-11 | 2011-01-11 | ラジエータグリル |
Country Status (2)
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|---|---|
| JP (1) | JP2012144127A (ja) |
| CN (1) | CN202593434U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015220205A (ja) * | 2014-05-21 | 2015-12-07 | 豊田合成株式会社 | 照明装置 |
-
2011
- 2011-01-11 JP JP2011003239A patent/JP2012144127A/ja active Pending
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2012
- 2012-01-09 CN CN 201220006946 patent/CN202593434U/zh not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015220205A (ja) * | 2014-05-21 | 2015-12-07 | 豊田合成株式会社 | 照明装置 |
Also Published As
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|---|---|
| CN202593434U (zh) | 2012-12-12 |
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