JP2012024931A - 液体収容容器及び液体噴射装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明の液体収容容器は、容器内に形成された貯留室に液体を収容する容器本体と、貯留室内に配設されて液体を撹拌する撹拌部材と、撹拌部材を移動可能に支持するとともに容器と一体的に形成された支持構造と、を備えたことを特徴とする。
【選択図】図3
Description
特許文献1には、軸部の先端に撹拌部材が抜け出すのを防止する抜け止め部を有する支持部が記載されているが、この抜け止め部は撹拌部材を軸部に取り付けた後、軸部の先端を熱加工で拡径することにより形成するか、あるいは抜け止め部を別部品として形成するかのいずれかにより形成される。このため、組み立て工数が多くなる。
特許文献2では、撹拌部材に軸受に軸支される回転軸が設けられており、その形状が複雑であるとともに、軸受や回転軸を別部品として形成するため、部品点数が多くなる。
これによれば、撹拌部材を、鉤形の一対の支持柱によって形成される開口を介して挿通部へと挿入させることにより、支持部に撹拌部材を支持させることができる。撹拌部材の取り付け作業が容易になる。
これによれば、一対の支持柱どうしの間に撹拌部材の狭幅部を挿通させて係止部を支持柱に支持させることにより、撹拌部材を支持柱間に垂下させた状態で支持させることが可能となる。これにより、撹拌部材が移動可能に支持されて、容器内の液体を効果的に撹拌することが可能となる。
これによれば、支持部に支持された撹拌部材が支持柱に沿って移動(揺動、摺動)する際、撹拌部材の狭幅部が支持柱の脱落防止部に当接することによってそれ以上の移動が規制されるので、撹拌部材を支持部から脱落させることなく確実に支持することのできる支持構造となっている。
これによれば、支持部に撹拌部材を支持させる際、各支持柱に形成された傾斜面によって開口側から貫通部内へと撹拌部材が誘導され、撹拌部材を支持部に組み込むことが容易になる。
これによれば、撹拌部材の大きさに係わらず、支持部において撹拌部材を安定して支持させることが可能となる。これにより、液体の撹拌効率が向上し、顔料の沈降を効果的に防止することができる。
これによれば、撹拌部材の大きさに係わらず、支持部において撹拌部材を安定して支持させることが可能となる。これにより、液体の撹拌効率が向上し、顔料の沈降を効果的に防止することができる。
これによれば、支持部に支持される撹拌部材の意図しない方向への回転を規制することができるので、液体の撹拌効率が向上する。
これによれば、長時間使用しない期間があったとしても、液体中の顔料の沈降を防止して容器内における液体の濃度差を無くすことができる。これにより、液体噴射ヘッドに良好な状態の液体を常に供給することが可能となり、記録品質の低下を招くことを阻止することができる。
これによれば、キャリッジの主走査方向への移動にしたがって撹拌部材が移動することになり、記録中のみならず、非記録中にキャリッジを移動させることで非記録中においても液体の撹拌が可能となる。
以下、本発明の実施形態について図面を参照して説明する。
図1は、本実施形態に係るインクジェット式記録装置(以下、単にプリンタ1という)の要部を説明する斜視図である。
そして、フレーム2にはプラテン3と平行にガイド部材4が架設されており、このガイド部材4には、キャリッジ5がガイド部材4の軸線方向に移動可能に挿通支持されている。
また、このキャリッジ5は、タイミングベルト5bを介してキャリッジモータ5aに駆動連結されており、キャリッジモータ5aの駆動によってガイド部材4に沿って主走査方向(図1中X軸方向)に往復移動されるようになっている。
第1インクカートリッジC1は、内部に、ブラックインクを収容している。第2インクカートリッジC2〜第4インクカートリッジC4は、内部に、各種カラーインクを収容している。各種インクは、例えば、分散媒に色材である顔料を分散させた、いわゆる顔料インクである。
なお、第1インクカートリッジC1〜第4インクカートリッジC4を互いに区別しないで説明する場合には、単にインクカートリッジCとして説明する。また、ブラックインク及び各種カラーインクを総称して、インクとして説明する。
各ノズル列は、各インクにそれぞれ対応しており、不図示の圧電素子の駆動により、印刷用紙P上にインクの液滴が吐出されるようになっている。
このメンテナンスユニット7は、非印刷状態のときに記録ヘッド6をキャップ8にて封止し、ノズル内の乾燥や印刷不良を防止するためのヘッドクリーニングを行うものである。
次に、第1実施形態に係るインクカートリッジについて、図2〜図5を参照して説明する。
図2は、第1実施形態に係るインクカートリッジの概略構成を示す斜視図である。
図3は、インクカートリッジの詳細な構成を示す側面図である。
ケース10は、具体的には、上壁部11a、底壁部11b、前壁部11c、背壁部11d及び左壁部11eにより、右壁部側が開口した箱体状に形成されている。
また、上壁部11aには、大気連通孔15a及び連通溝15bが形成されている。大気連通孔15aは、上壁部11aに貫通形成され、第1インク貯留室13Aと外部とを連通している。連通溝15bは、上壁部11aを蛇行するように形成され、大気連通孔15aに連通している。
また、インク注入孔14、大気連通孔15a及び連通溝15bの一部は、上壁部11aに貼着された封止フィルム16によって封止される。
そして、第1インク貯留室13A内は、封止された大気連通孔15a及び連通溝15bを介して、大気開放された連通溝15bの端部によって、大気に開放される。
供給部18内には、不図示の弁機構が備えられ、インクカートリッジC1〜C4をキャリッジ5に装着すると、キャリッジ5に設けられた不図示のインク針が供給部18内に貫挿されて弁機構を開弁し、第2インク貯留室13B内のインクをインク針に供給するようになっている。
撹拌板25A,25Bは、インクの比重より大きい比重を有する合成樹脂又は金属等からなる平面視略矩形状の平板であって、インクを撹拌する撹拌部26と支持柱21,21に装着される装着部27とをそれぞれ有して構成されている。装着部27は、撹拌部26の面方向外側に延出する第1部位(狭幅部)27Aと、第1部位27Aの撹拌部26側とは反対側に設けられた第2部位(係止部)27Bと、を有する。そして、これら撹拌部26と装着部27との間には鉤形の切欠部25a,25aが形成されている。
撹拌板25A,25Bの形状は貯留室13A,13Bの形状沿って形成されており、これら貯留室13A,13Bの形状に応じて適宜変更が可能である。本実施形態における撹拌板25A,25Bの厚みは約1mmとするが、撹拌部26の大きさや貯留室13A,13Bの大きさ、インクの粘性などに応じて適宜変更が可能である。
図6に示すように、上記第1インク貯留室13Aおよび第2インク貯留室13B内にそれぞれ配置される一対の支持柱21,21は、互いの脱落防止部23,23を対向させた状態でこれらが向き合う方向に所定の間隔を置いて配置されている。これら一対の支持柱21は、対向する脱落防止部23,23どうしの間の間隔L1が、撹拌板25A,25Bにおける装着部27の第1部位27Aの幅W2(図4(a),(b))よりも狭く(L1<W2)なるように配置されている。また、支持軸22,22どうしの間の間隔L2が装着部27の第1部位27Aの幅W2よりも広く、かつ、第2部位27Bの幅W3よりも狭い間隔となるように配置されている。
このような一対の支持柱21,21間に撹拌板25(25A,25B)の装着部27(第1部位27A)がはめ込まれるようにして装着されている。
よって、本実施形態の構成および製造方法によれば、組み立て工数の削減及び部品点数の削減を実現できる。
各インクカートリッジCには、インク注入孔14から、インクが予め決められた初期充填量だけ注入される。
図8(a)は、撹拌板25A(25B)の回転状態を説明するための図、図8(b)は、撹拌板および支持構造の変形例を示す図である。
なお、本実施形態の撹拌板25A,25Bは、上端側の中央部分に設けられた1つの装着部27によって各インク貯留室13A,13B内に保持されるため、撹拌時に装着部27を支点として面方向(図8(a)中の矢印で示す方向)へ回転してしまうおそれがある。
次に、第2実施形態のインクカートリッジCについて説明する。
図9は、第2実施形態のインクカートリッジCの概略構成を示す側面図である。
図10(a)は、図9のC−C断面図、図10(b)は(a)に示す支持機構の拡大図であり、図11(a)は、図9のD−D断面図、図11(b)は(a)に示す支持機構の拡大図である。
なお、撹拌板25A,25Bにおける支持柱21a,21aと、支持柱21b,21bとの配置間隔は、各インク貯留室13A,13B内の大きさに応じて設定される。
例えば、先に示した各実施形態においては、撹拌板25A,25Bが装着部27側を上方にし、撹拌部26側を下方にした縦姿勢で支持柱21,21に支持される構成について述べたが、横姿勢で支持される構成にしても良い。つまり、図12に示すように、撹拌部26と装着部27との並びが水平状態となるように、支持柱21,21を上下に所定の間隔をあけて配置するようにしてもよい。
あるいは、基端側が一体とされた分岐部122a,122bを有する支持構造以外にも、単に、先に示した第1実施形態における支持柱21,21を、爪形状を呈した脱落防止部23,23どうしが互いに逆向きになるように配置させた支持構造としてもよい。
また、支持部131に対応する撹拌板25の構成としては、装着部27の第2部位27Bが図15(c)に示すように、装着部27における第2部位27bの先端側が貫通孔131aの直径よりも小さく構成され、貫通孔131a内に挿入しやすい構成とされていてもいいし、図15(d)に示すように平面視円形状とされていても良い。そして、貫通孔131a内に挿入された第2部位27bの一部が支持部131の上端面に係合することによって、撹拌板25が支持部131に支持される。
また、インクカートリッジCを装着する装置としては、液体噴射装置に限らず、液体を消費する装置であればよい。
また、ライン型ヘッド(非走査型記録ヘッド)にインクカートリッジを装着する場合であってもよい。
さらに、時計やカメラ等の精密機械にピンポイントで潤滑油を噴射する液体噴射装置、光通信素子等に用いられる微小半球レンズ(光学レンズ)などを形成するために紫外線硬化樹脂等の透明樹脂液を基板上に噴射する液体噴射装置、基板などをエッチングするために酸又はアルカリ等のエッチング液を噴射する液体噴射装置、ジェルを噴射する流状体噴射装置であってもよい。そして、これらのうちいずれか一種の液体収容容器、液体噴射装置に本発明を適用することができる。
Claims (11)
- 容器内に形成された貯留室に液体を収容する容器本体と、
前記貯留室内に配設されて前記液体を撹拌する撹拌部材と、
前記撹拌部材を移動可能に支持するとともに前記容器と一体的に形成された支持構造と、を備え、
前記撹拌部材は、前記液体を撹拌する撹拌部と、前記撹拌部から延出する狭幅部および前記狭幅部の前記撹拌部とは反対側に設けられた係止部からなる装着部と、を有し、
前記支持構造は、前記容器の壁部から前記貯留室内に突出し、前記係止部を挿通して支持する貫通部を形成する支持部を備えた
ことを特徴とする液体収容容器。 - 前記支持構造は前記支持部の外周と前記貫通部とを貫通する開口を有し、
前記支持部が鉤形の一対の支持柱を対向させて構成されていることを特徴とする請求項1に記載の液体収容容器。 - 前記装着部は、当該装着部と前記撹拌部とが並ぶ方向に直交する方向における前記狭幅部の幅が前記係止部の幅よりも小さく、
前記貫通部の直径が、前記狭幅部の幅よりも広く、前記係止部の前記幅よりも狭くなるように形成されている
ことを特徴とする請求項1または2に記載の液体収容容器。 - 前記一対の支持柱は、各々の先端に設けられた爪形状を呈する脱落防止部どうしの間隔が前記狭幅部の前記幅よりも狭くなるように配置されている
ことを特徴とする請求項3に記載の液体収容容器。 - 前記一対の支持柱には、先端に向かって隣り合う他の前記支持柱との距離が広がるように傾斜する傾斜面が形成されている
ことを特徴とする請求項2から4のいずれか一項に記載の液体収容容器。 - 前記撹拌部の一辺に沿って複数の前記装着部が一列に並んで設けられており、
前記支持部が前記装着部の数に応じて複数設けられていることを特徴とする請求項1から5のいずれか一項に記載の液体収容容器。 - 容器内に形成された貯留室に液体を収容する容器本体と、
前記貯留室内に配設されて前記液体を撹拌する撹拌部材と、
前記撹拌部材を移動可能に支持するとともに前記容器と一体的に形成された支持構造と、を備え、
前記支持構造は、前記容器の壁面から前記貯留室内に突出する軸体と、当該軸体の先端に設けられ前記軸体の径方向に移動可能な複数の脱落防止部と、を有する支持部を有し、
前記撹拌部材は、前記液体を撹拌するとともに前記脱落防止部を挿通可能な係止孔を有する撹拌部を有する
ことを特徴とする液体収容容器。 - 前記撹拌部の一辺に沿って複数の前記係止孔が一列に並んで設けられており、
前記支持部が前記係止孔の数に応じて複数設けられている
ことを特徴とする請求項1から5または請求項7に記載の液体収容容器。 - 前記容器と一体的に形成されたピンを有し、
前記撹拌部材には前記ピンを挿入可能な挿入孔が形成されている
ことを特徴とする請求項1から請求項8のいずれか一項に記載の液体収容容器。 - 主走査方向に沿って往復移動するキャリッジに液体収容容器及び液体噴射ヘッドを搭載し、前記液体収容容器から前記液体噴射ヘッドに液体を供給する液体噴射装置において、
前記液体収容容器として、請求項1から請求項9のいずれか一項に記載の液体収容容器を用いることを特徴とする液体噴射装置。 - 前記液体収容容器は、前記撹拌部材が前記主走査方向に移動可能に配設されることを特徴とする請求項10に記載の流体噴射装置。
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