JP2010073102A - 買物システム - Google Patents

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Abstract

【課題】 食品レジに並ばないでも商品を購入可能な買物システムを提供する。
【解決手段】 第1のバスケットに入れられた商品を預けるための預けロッカー13と、預けロッカー13に預けられた商品をスキャンするためのスキャン装置24と、スキャン装置24によりスキャンされた商品が入れられた第2のバスケットを収容するための受け取りロッカー14と、商品のスキャンが終了したことを知らせるための表示板22と、スキャンが終了した商品の清算をするための精算機15とを有する買物システム。
【選択図】 図2

Description

本発明は、食品レジに並ばないでも商品を購入できる買物システムに関する。
従来は、買い物客は、買い物バスケットに購入希望商品を入れて、最後に食品レジに並んで購入希望の商品を店員に渡す。店員は商品のバーコードをスキャンして商品の代金を積算し、買い物客に請求する。買い物客は請求された金額を現金またはクレジットカードなどで支払い商品を受け取る。
このため、従来は、買い物客は長時間、食品レジに並ぶ必要があった。このため、待ち時間の長いスーパーは顧客から嫌われ、顧客離れが起こるという問題があった。この場合、待ち時間を短くするためにレジのレーンを増やすと、場所と人員の負担が大きくなるという問題が生じてしまう。
これに関連する技術として、例えば、特開2008−9687号公報(特許文献1)等がある。
特開2008−9687号公報
そこで、本発明は、上記従来技術の問題点に鑑みて成されたものであり、その目的は、食品レジに並ばないでも商品を購入可能な買物システムを提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明に係る買物システムでは、第1のバスケットに入れられた商品を預けるための預けロッカーと、預けロッカーに預けられた商品をスキャンするためのスキャン装置と、スキャン装置によりスキャンされた商品が入れられた第2のバスケットを収容するための受け取りロッカーと、商品のスキャンが終了したことを知らせるための表示板と、スキャンが終了した商品の清算をするための精算機とを有することを特徴とする。
本発明では、買い物客は、バスケットに購入商品を入れたら、バスケットを預けロッカーに預ける。買い物客は、購入商品の代金積算が終了するまで、他の買い物をしたり、休憩をとったりして自由に過ごす。代金の積算が終了したら、精算機へ代金を投入し、受け取りロッカーから商品を受け取る。このように、本発明によれば、食品レジに並ぶ必要がなく、商品を購入できる。
以下、図面を参照して、本発明の実施の形態について詳細に説明する。
図1に、本発明の実施の形態に係る買物システムの全体構成を示す。
図1のように、スーパーには商品の展示棚10が設けられており、買い物客は商品棚から購入したい商品をバスケット(買い物籠)の中に入れる。また、スーパーには、入口11と出口12が設けられている。
本発明の実施の形態に係る買物システムは、バスケットに入れられた購入商品を預けるための預けロッカー13と、預けロッカー13に預けられた購入商品をスキャンするためのスキャン装置(図7参照)と、スキャン装置によりスキャンされた購入商品が入れられたバスケットを収容するための受け取りロッカー14と、購入商品のスキャンが終了したことを知らせるための表示板(図2参照)と、スキャンが終了した購入商品の精算をするための精算機15とを有する。
次に、図2を参照して、本発明の実施の形態に係る買物システムの具体的なシステム構成について説明する。
ルータ20には、店舗サーバ(PLUサーバを含む)21、精算機15、表示板22及びロッカー管理サーバ23が接続されている。ロッカー管理サーバ23には、預けロッカー13と受け取りロッカー14とが接続されている。さらに、預けロッカー13に預けられた購入商品をスキャンするためのスキャン装置24が設けられている。このような構成の下、店舗サーバ21、精算機15、表示板22、ロッカー管理サーバ23及びスキャン装置24との間で、精算データ、PLUデータ、ロッカー情報がやり取りされる。また、精算機15でクレジットカードが使用された場合には、ルータ20を介してクレジット認証が行われる。
従来のスーパーマーケットは、購入商品を精算するためのPOS端末が並んだ精算レーンが多数設けられており、買い物客はレーンに並んで自分の購入商品の購入代金の支払いを行うが、本発明の実施の形態に係る買物システムでは、精算レーンの代わりに、図1及び図2に示すように、バスケットを預けるための預けロッカー13とバスケットを受け取るための受け取りロッカー14とが配置されている。
買い物客は、購入を希望する商品をバスケットに入れたら預けロッカー13に商品を預ける。図3に示すように、バスケット30には、表面にバスケット番号31が付されており、裏面にはRFIDタグ32が貼られている。ここで、RFIDとは、“radio frequency identification”の略であり、RFIDタグは商品情報を記憶する小型の記録媒体である。
また、預けロッカー13には、図4(a)に示すように、預かりレシート発行手段(預かりレシート出力口)40が設けられており、買い物客が預けロッカー13にバスケット30を入れて扉を締めると、預かりレシート発行手段40から預かりレシートが発行され、自動的に鍵がかかるようになっている。さらに、預けロッカー13には、図4(a)に示すように、ロッカーの使用状態を示す表示ランプ41が設けられている。
また、預けロッカー13の内部には、図4(b)に示すように、RFIDリーダ42が設けられている。そして、このRFIDリーダ42によって、バスケット30に貼られたRFIDタグ32が読み取られる。RFIDリーダ42は扉43が締められるとRFIDタグ32の読み取りを開始し、読み取ったID(識別情報)を預かりレシート発行手段40に送信する。
預かりレシート発行手段40は、RFIDリーダ42から送られてきたIDに同一バスケット30が1日に複数回利用されても識別できるように、付加番号とエラーコレクトのためのチェックサムを付けたものを番号化した2次元バーコードを印字する。
図5に預かりシート(お預かり券)50の一例を示す。
預かりレシート50には、2次元バーコード51が汚れなどの原因で読み取れなくなった場合にも対応できるように、バスケット30に表示されているバスケット番号、ロッカー番号、受付時間などを人間が目視確認可能なように印字する。
図6に示すように、預けロッカー13の店員側の扉61には、バスケット30が預けロッカー13に収容されたことを示す表示手段60が設けられている。表示手段60は、早く入れられたものから3つは赤色に表示され、それ以外で預けロッカー13に収容されているものは黄色に表示され、預けロッカー13が空き状態のときは緑色に表示されるようになっている。
店員は、預けロッカー13にバスケット30が預けられると、預けロッカー13の反対側の扉61よりバスケット30を取り出す。バスケット30を取り出すと、買い物客側の預けロッカー13の扉43(図4参照)の鍵は開錠され預けロッカー13が空いていることを示す表示ランプ41(図4参照)が、買い物客に預けロッカー13の空き状態を知らせると共に、店員側のロッカーの扉61はロックされる。
そして、店員は、取り出したバスケット30のRFIDタグ32(図3参照)を読み込んだ後、スキャン装置24によりバスケット30に入れられた商品のスキャンを開始する。
ここで、図7を参照して、スキャン装置24の構成について説明する。
図7に示すように、スキャン装置24は、RFIDリーダ70、スキャナ71、RFIDリーダ72を有する。ここで、スキャナ71は、電子多項目キーボード71aと縦型スマートスキャナ71bとを有する。
このような構成の下、RFIDリーダ70により預けられたバスケット30のRFIDタグ32(図3参照)を読み取り、スキャナ71によりバスケット30に入っている商品のスキャンを行う。商品のスキャンが終了したら、スキャン後の商品を入れたバスケット73のRFIDタグ(図示せず)をRFIDリーダ72により読み取り、受け取りロッカー14(図1及び図2参照)に収容する。
受け取りロッカー14にもRFIDリーダ(図示せず)が取り付けられており、受け取りロッカー14に収容されたバスケット73のRFIDタグを読み取る。このようにして、図8に示すように、預けられたバスケット30のIDと商品の総額と返却用のバスケット73(スキャン後の商品を入れたバスケット)のIDと受け取りロッカー(返却ロッカー)14の番号が関連付けられて記憶される。
尚、図8に示すように、スキャン後の商品は商品の保管温度の違いから、「冷蔵温度」「冷凍温度」「保温温度」の3種類に区別され、別々のバスケットに入れられる。「冷凍温度」は冷凍食品やアイスクリーム、「保温温度」は揚げ物惣菜などで、残りは「冷蔵温度」に振り分けられる。
そして、買い物客は、表示板22(図2参照)を介して商品のスキャンが完了したことを知ると、精算機15(図1及び図2参照)で商品の代金を支払う。商品を預けロッカー13に預けた際に発行された預かりシート50(図5参照)の2次元バーコード51を自動精算機15に読み取らせると代金が表示されるので、現金またはクレジットカードなどで精算を行う。
精算が終了すると、図9に示すように、精算済みレシート90に受け取りロッカー14のロッカー番号と受け取りロッカー14を開錠するための暗証番号が印字される。その後、買い物客は商品を受け取って帰宅する。
このように、本発明の実施の形態によれば、買い物客は食品レジに並ぶことなく、商品を受け取ることができる。商品の会計時間は、商品を精算する時間よりも客がお金を出しておつりを受けとるための時間の方が長いためである。精算機(自動精算機)を大量に設置することで、店側は人員を増やさずに単位時間当たりの精算件数を増加させることができる。
さらに、スキャン済みの商品を「冷蔵」「冷凍」「保温」の3つの温度帯に分けて受け取りロッカーに保管するため、預けロッカーに商品を預けた後、長時間にわたって別の買い物などをしても安心して商品を受けとることができる。
以上、本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能であることは言うまでもない。
例えば、ロッカーにバスケットを預ける構成としたが、ショッピングカートを預ける構成にしても良い。
本発明の実施の形態に係る買物システムの全体構成を示す図である。 本発明の実施の形態に係る買物システムの具体的なシステム構成を示すシステム図である。 バスケットの構成を示す図である。 預けロッカーの構成を示す図であり、(a)は扉が閉じた状態、(b)は扉が開いた状態をそれぞれ示す。 預かりシートの一例を示す図である。 預けロッカーを店員側から見た状態を示す図である。 スキャン装置の構成を示す図である。 預かり−返却の関連付け表の一例を示す図である。 精算済みレシートの一例を示す図である。
符号の説明
10 展示棚
11 入口
12 出口
13 預けロッカー
14 受け取りロッカー
15 精算機
20 ルータ
21 店舗サーバ
22 表示板
23 ロッカー管理サーバ
24 スキャン装置

Claims (11)

  1. 第1のバスケットに入れられた商品を預けるための預けロッカーと、
    預けロッカーに預けられた商品をスキャンするためのスキャン装置と、
    スキャン装置によりスキャンされた商品が入れられた第2のバスケットを収容するための受け取りロッカーと、
    商品のスキャンが終了したことを知らせるための表示板と、
    スキャンが終了した商品の清算をするための精算機とを有することを特徴とする買物システム。
  2. 前記第1のバスケットには第1の識別情報を記憶するための第1のRFIDタグが付されており、
    前記預けロッカー内には、この第1のRFIDタグに記憶された第1の識別情報を読取るための第1のRFIDリーダが設けられていることを特徴とする請求項1に記載の買物システム。
  3. 前記預けロッカーには、少なくとも前記第1の識別情報及び預けロッカー番号が記録された預かりレシートを発行するためのレシート発行手段が設けられていることを特徴とする請求項2に記載の買物システム。
  4. 前記預けロッカーの顧客側には、前記預けロッカーの使用状態を表示する第1の表示手段が設けられていることを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載の買物システム。
  5. 前記第2のバスケットには第2の識別情報を記憶するための第2のRFIDタグが付されており、
    前記受け取りロッカー内には、この第2のRFIDタグに記憶された第2の識別情報を読取るための第2のRFIDリーダが設けられていることを特徴とする請求項1から4のいずれか1項に記載の買物システム。
  6. 前記預けロッカーの店員側には、前記第1のバスケットが前記預けロッカーに収容されたことを表示する第2の表示手段が設けられていることを特徴とする請求項1から5のいずれか1項に記載の買物システム。
  7. 前記精算機は、前記預かりレシートの記録情報に基いて購入代金の清算を行うことを特徴とする請求項3に記載の買物システム。
  8. 前記精算機は、前記清算が終了した時点で、前記受け取りロッカーの受け取りロッカー番号及び受け取りロッカーを開けるための暗証番号が記録された精算済みレシートを発行することを特徴とする請求項7に記載の買物システム。
  9. 前記スキャン装置は、前記第1のRFIDタグに記憶された第1の識別情報を読取るための第3のRFIDリーダと、第2のRFIDタグに記憶された第2の識別情報を読取るための第4のRFIDリーダと、前記商品をスキャンするためのスキャナとを有することを特徴とする請求項1から8のいずれか1項に記載の買物システム。
  10. 前記預かりレシートの記録情報は、2次元バーコードに記憶され、
    前記精算機は、この2次元バーコードに記憶された記録情報を読み取ることを特徴とする請求項7に記載の買物システム。
  11. 前記第2のバスケットは、前記商品の保管温度に応じて複数種類用意されていることを特徴とする請求項1から10のいずれか1項に記載の買物システム。
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