JP2010013137A - スチールスキッドとその組立方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 スチールスキッド1は、連続した背面に溝型窪みを形成して、相対する側面には両側に短辺を備えた開口部を形成して成る溝形鋼を開口部を上側にして2本以上配置する下部枠材2と下部枠材上に類似形の溝形鋼を背面の溝型窪みを下側にして2本以上直交状態に配置する上部枠材3とから構成されており、下部枠材の開口部に備えた両側の短辺には上部枠材と直交する部位に一対の切り込みを組形成し、上部枠材の背面に形成される溝型窪みの両側には下部枠材と直交する部位に上記一対の切り込みと嵌合する切起こし爪を形成している。
【選択図】 図1
Description
このために、問題点の多かった木製台枠に変って提案されていた従来のスチールスキッドに対しても、上記のような欠点が認識されてきたことから、重量的に問題のある角鋼管製から成る上下部枠杆を中止して其処に装備していた突出部品の形態を少なくすることで、全体的に軽量にして余分な注意力を要せずに簡易な取扱を可能にするスチールスキッドの出現を待望する声が関係業界内に多く発生していた。
て、その背面に相対する側面には両側に短辺を備えた開口部を形成して成る溝形鋼を、開口部を上側にして2本以上配置する下部枠材と、下部枠材上に類似形の溝形鋼を、背面の溝型窪みを下側にして2本以上直交状態に配置する上部枠材とから構成されており、下部枠材を構成する溝形鋼の開口部に備えた両側の短辺には上部枠材と直交する部位に一対の切り込みを2組形成して、上部枠材を構成する溝形鋼の背面に形成される溝型窪みの両側には下部枠材と直交する部位に上記一対の切り込みと嵌合する外側にL型の切起こし爪を形成していることで、スチールスキッドにおける組立・分解の処理操作が容易であって全体的に軽量であると共に、使用に際しては背面の溝型窪みがスチールスキッドの強度向上を果たしながら積載物の固定フープを通すガイドとして作業性の向上を図ると同時に固定フープの封滅金具を隠して積載形態を邪魔しない効能を発揮するように構成されている。
これによって、チールスキッド1は、薄鋼板等の矩形状物体を積層して形成される直方型重量物や取扱困難な長尺物を巻回したコイル状の物を積載させた後にフープで容易に固定すると共にクレーン等のロープを下部枠材で滑り止めることによって安定した状態で簡潔に移動させると同時に、保管する場合にも直方型重量物や長尺物を巻回したコイル状の物を一体にした形態で確実に積み重ねて整理整頓することを可能にする搬送機材として良好に機能している。
図2の側面図は、切り込み6を詳細に示すために溝形鋼の一端14側を矢印B−Bの方向に部分的な断面にして示しており、図2の横断面図は、側面図の端部において矢印C−C方向に断面にした形態を示したものである。本実施例では下部枠材2の上に3本の上部枠材を配置させるために、下部枠材2の短辺5に形成されている切り込み6は、側面図に
示すように直交する部位である両端部と中央部の位置における両短辺5、5を一対にした2組毎に構成した形態で配置されている。
切り込み6の形状は、本実施例では図示のように短辺5に対して直角方向に切り落として切断部分8をそのまま下側に押し曲げて残しながら開放された部分を切り込みとして形成しているが、その形状は、例えば切断部分8を除去した形態にするという具合に他の任意形状に選択することも可能である。
図3の側面図は、切起こし爪7を詳細に示すために溝形鋼の中央部を矢印D−Dの方向に部分的な断面にして示しており、図3の横断面図は、側面図の中央部において矢印E−E方向に断面にした形態を示したものである。本実施例では下部枠材2の上に3本の上部枠材を配置させるために、上部枠材3の背面15の中央部に形成されている溝型窪み16の両側に形成されている切起こし爪7は、側面図に示すように下部枠材2と直交する部位である両端部の近傍と中央部の位置に形成する形態で配置されている。
上部枠材3の背面15に形成されている切起こし爪7も、本実施例では連続した背面15の中央部に形成されている溝型窪み16の両側から背面15の該当部分を打ち抜くことで切り起こして外側にL型の爪状に形成されているが、この切起こし爪7に形成されるL型の形状や溝型窪み16における内外側に亘る切起こし爪7の形成位置については、下部枠材2の切り込み6との嵌合関係において形成できる形態であれば任意に選択することも容易である。
同様に、上部枠材3の形状においても構成している溝形鋼の外部に突出している部分は、外側にL型の爪状に形成した切起こし爪7のみであって、切起こし爪7に関してもその先鋭な角部分を柔和な形態に丸めることによってスチールスキッドの組立・分解の際に殺傷問題を心配する必要のある危険な突出部分は殆ど見当たらないものにできると共に、他の成型加工にあっても下部枠材2と同様な廉価な一括の加工作業によって容易に製作可能な構造に納まっている。
又、更に改良されたスチールスキッドは、上記の他のスチールスキッドにおけるスキッド金具の把握部を、下部枠材を構成する溝形鋼の両側面を内側に抑える両側の中央に設けた押圧部とこの押圧部の上下側に装備して溝形鋼の両側面を外側に支えている支持部とから構成しているので、下部枠材及びスチールスキッドの強度を更に確立させている。
れた溝型窪みの下部枠材の外端側に位置する部位側に形成されている外側にL型の切起こし爪と係合するための押え部を上端に形成し、下部枠材を構成する溝形鋼の両側面を内側に抑える両側の中央に設けた押圧部とこの押圧部の上下側に装備して溝形鋼の両側面を外側に支えている支持部とから構成して成る把握部を備えると共に、下部枠材の背面に形成された溝型窪みを貫通させるための切込みを下端に形成して成るスキッド金具を下部枠材の両切断端に配備しているので、スチールスキッドの端部における状態を部分想定図で示す上下部枠材の斜視図である図4に基づいて説明する。
押え部19は、上部枠材3の背面に形成された溝型窪みの下部枠材2の外端側に位置する部位に備えられている切起こし爪と係合させるために設けられるので、図示のようにスキッド金具18本体の上端側から内側に向かって切起こし爪と係合できる位置まで伸長させた後に直角に折り曲げて切起こし爪に到達できる係合片24を設ける形状に構成されている。
把握部の中心を構成している押圧部20は、下部枠材2の垂直な両側面を外側から押さえ込むようにスキッド金具18本体の両側から下部枠材2の外側面に向かって伸長しており、幅広く構成することによって下部枠材2が加えられる荷重に対して外側に座屈しないで耐えるように構成している。押圧部20は、図示のようにスキッド金具18の本体から下部枠材2の端部より離れる方向に一旦曲げた後に下部枠材2の側面を押さえ込む方向に折り曲げることで、下部枠材2側面への押圧力を強める構成にすることが望ましい。
支持部21、22は、溝形鋼の両側面を外側の方向に支えることで内側にも座屈しないように機能するものであり、押圧部20の上側に位置する支持部21の内側への伸長長さは、押圧部20の伸長長さよりも長い方が望ましく下部枠材2の端部にスキッド金具18を装着させる際に安定的に成る面も考慮される必要がある。これに対して、押圧部20の下側に位置する支持部22の伸長長さは、押圧部20の伸長長さよりも短い方が望ましく、その端部形状も図示のように下方に向かって傾斜状にすることがスキッド金具18を下部枠材2の端部に装着させる際に取扱を容易にして確実になる効能を発揮している。
下端面に形成される切込み23は、下部枠材2の溝型窪みを貫通させるためとスキッド金具18の安定した装着を確立させるものであり、上端側の押え部19と相俟って下部枠材2の端面に隙間無く着装されるように働くも兼ね備えている。
下部枠材2の端部は、スチールスキッドに薄鋼板等の直方型重量物や金属線等の長尺物を巻回したコイル状の物を積載固定させる際にこれらを移動しないように固着するためのフープを経由させるので、積載物形状の保持と下部枠材における座屈変形の防止は必須の機能であることから、スキッド金具18の下部枠材端部への適用は有効な手段である。
以上配置しており、しかる後に下部枠材の直交部位近辺の開口部を拡大させることで下部枠材の各切り込みに上部枠材に設けた外側にL型の切起こし爪の両端を嵌合させることでスチールスキッドを一体に組み立てていることで、スチールスキッドの組立・分解の処理操作を容易にしている。
又、他のスチールスキッドの組立方法は、上記ように下部枠材を所定の間隔で2本以上配置してから下部枠材と直交する部位に上部枠材を2本以上配置して一体に組み立てた後に、スキッド金具を下部枠材の切断端に配置して、上部枠材の溝型窪みに形成した切起こし爪にスキッド金具の上端に設けた押え部を係合させて、下部枠材の両側面をスキッド金具の垂直面の中央に設けた押圧部で内側に抑えながら、この押圧部の上下側に装備された支持部によって外側に支えることで下部枠材の両側面を狭持すると共に、下部枠材に形成された溝型窪みをスキッド金具の下端に形成している切込みを介しながら貫通させているので、下部枠材及びスチールスキッドの強度を更に確立させている。
次いで、この下部枠材2と直交状態にして背面15に形成される溝型窪み16の両側に在って下部枠材と直交する部位において、上述した一対の切り込み6と嵌合する外側にL型の切起こし爪7を3箇所に備えている背面15を下側にして図6に示すように溝形鋼から成る上部枠材3を下部枠材2の切り込み6に対応させながら下部枠材2上の所定の位置に3本配置する。
図7は、下部枠材2とこの上に配置されている上部枠材3を直交する形態で堅固に結合する工程を明らかにしているものであり、図示のように下部枠材2の一対の各切り込みを形成されている両側の短辺5、5の近傍において、その開口部4に対してこれを押し広げる方向に加圧することによって、上部枠材3に設けられている外側にL型の切起こし爪7の両端が短辺5、5に形成されている各切り込み6の中に嵌り込む位置まで拡大されている。
この後は、切起こし爪7の両端を短辺5の切り込み6に正確に嵌合させるものであり、この工程によって、下部枠材2と上部枠材3とが堅固に結合されることによって図1に示した堅牢なスチールスキッド1として、組立・分解の処理操作を容易にしたスチールスキッドの組立方法として完成することになる。
又、図5〜7の各工程では説明していないが、上記の基本的なスチールスキッドの組立
方法に加えて図4で説明したスキッド金具を下部枠材2の切断端に配置する工程を追加すると、上記の本実施例は本発明によるスチールスキッドの他の組立方法の実施例として提示されることになり、これによって下部枠材及びスチールスキッドの強度は更に向上されるものである。
Claims (5)
- 連続した背面の中央部に溝型窪みを形成し、該背面に相対する側面に両側に短辺を備えた開口部を形成して成る溝形鋼を開口部を上側にして2本以上配置する下部枠材と該下部枠材上に類似形の溝形鋼を背面の溝型窪みを下側にして2本以上直交状態に配置する上部枠材とから構成され、下部枠材を構成する溝形鋼の開口部に備えた両側の短辺に上部枠材と直交する部位に一対の切り込みを2組形成し、上部枠材を構成する溝形鋼の背面に形成される溝型窪みの両側に下部枠材と直交する部位に上記一対の切り込みと嵌合する外側にL型の切起こし爪を形成することを特徴とするスチールスキッド。
- 下部枠材の両切断端上に上部枠材を配置して成るスチールスキッドであって、上部枠材を構成する溝形鋼の背面に形成される溝型窪みの下部枠材の外端側に位置する部位側に形成された外側にL型の切起こし爪と係合する押え部を上端に形成し、下部枠材の両側面を狭持する把握部を両側に備えると共に下部枠材の背面に形成された溝型窪みを貫通させる切込みを下端に形成して成るスキッド金具を下部枠材の両切断端に配備することを特徴とする請求項1に記載のスチールスキッド。
- 下部枠材の両側面を狭持するスキッド金具の把握部が、下部枠材を構成する溝形鋼の両側面を内側に抑える両側の中央に設けた押圧部と該押圧部の上下側に装備されて溝形鋼の両側面を外側に支える支持部から構成されることを特徴とする請求項2に記載のスチールスキッド。
- 中央部に溝型窪みを形成した背面を下側にして上部枠材と直交する部位に一対の切り込みを有する短辺を備えた開口部を上側にした溝形鋼から成る下部枠材を所定の間隔で2本以上配置し、該下部枠材と直交状態にして背面に形成される溝型窪みの両側で下部枠材と直交する部位において上記一対の切り込みと嵌合する外側にL型の切起こし爪を備えた背面を下側にした溝形鋼から成る上部枠材を下部枠材の切り込みに対応させた形態で下部枠材上に2本以上配置して、しかる後に下部枠材の直交部位近辺の開口部を拡大させて下部枠材の各切り込みに上部枠材に設けた外側にL型の切起こし爪の両端を嵌合させるスチールスキッドの組立方法。
- 上部枠材と直交する部位に一対の切り込みを有する短辺を備えた開口部を有する下部枠材を開口部を上側にして所定の間隔で2本以上配置し、該下部枠材と直交する部位に下部枠材の切り込みに嵌合させる外側にL型の切起こし爪を備えた上部枠材を背面を下側にして2本以上配置しながら下部枠材の直交部位近辺の開口部を拡大させることで下部枠材の各切り込みに上部枠材に設けた外側にL型の切起こし爪の両端を嵌合させた後に、スキッド金具を下部枠材の切断端に配置することで上部枠材に形成される溝型窪みの下部枠材の切断端側に位置する側のL型の切起こし爪にスキッド金具の上端に設けた押え部を係合させ、しかる後に下部枠材の両側面をスキッド金具の垂直面の中央に設けた押圧部で内側に抑えながら該押圧部の上下側に装備された支持部で外側に支えることで狭持すると共に下部枠材に形成された溝型窪みをスキッド金具の下端に形成する切込みを介して貫通させることを特徴とする請求項4に記載のスチールスキッドの組立方法。
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