JP2008194574A - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機 Download PDF

Info

Publication number
JP2008194574A
JP2008194574A JP2007030012A JP2007030012A JP2008194574A JP 2008194574 A JP2008194574 A JP 2008194574A JP 2007030012 A JP2007030012 A JP 2007030012A JP 2007030012 A JP2007030012 A JP 2007030012A JP 2008194574 A JP2008194574 A JP 2008194574A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
dust
filter
air
suction nozzle
suction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2007030012A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidekazu Ikeda
英和 池田
Yasuaki Matsumoto
泰明 松本
Ikuo Akamine
育雄 赤嶺
Teruo Fujikoso
輝夫 藤社
Yoshikazu Nishihara
義和 西原
Akira Nishida
晃 西田
Takashi Sugio
孝 杉尾
Tsutomu Shimizu
努 清水
Akihiko Shimizu
昭彦 清水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2007030012A priority Critical patent/JP2008194574A/ja
Publication of JP2008194574A publication Critical patent/JP2008194574A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)

Abstract

【課題】少ない圧力損失で、エアフィルターの清掃が自動でできる空気調和機を提供する。
【解決手段】熱交換器(図示せず)の上流側に配されたフィルター装置は、フィルター巻取駆動モーター(図示せず)で駆動される少なくとも1対の巻取り軸(図示せず)と、巻取り軸間に張設され、熱交換器に流入する空気に含まれる塵埃を捕捉するエアフィルター(図示せず)と、エアフィルターの風上側に配され、水平方向に長手方向を持ちエアフィルターに付着した塵埃を吸込む吸入ノズル3と、吸入ノズル3に連通し塵埃を吸引し排出する吸引排気装置(図示せず)とを有し、吸入ノズル3は、その長手方向両端部に設けられ、フィルム駆動モーター6で駆動される巻取り軸3fと、巻取り軸3f間に張設され、エアフィルターの塵埃を掻き取る埃掻き取りパット3bと、埃掻き取りパット3bで掻き取った塵埃を吸込む吸入口3aを有するフィルム3cとを具備した。
【選択図】図4

Description

本発明は、エアフィルターの清掃を自動的に行うようにした空気調和機に関するものである。
従来の一般的な空気調和機においては、熱交換器の前面に、空気調和機の本体内部へ埃が侵入するのを防ぐためのエアフィルターが設けられており、このエアフィルターは、付着した塵埃を手で清掃できるように着脱自在に構成されている。このような空気調和機のエアフィルターは、頻繁なメンテナンスが必要となるだけでなく、メンテナンスが行われるまでの間には、エアフィルターが除々に目詰まりしていき、その結果、熱交換器を通過する風量が低下し、空調能力が低下して消費電力の増大につながることとなる。
そこで、このようなエアフィルターのメンテナンスの手間を低減する目的で、エアフィルターの表面に沿って左右に移動可能で、エアフィルターに付着した塵埃を吸入する吸入ノズルを設けて、自動的にエアフィルターを清掃することができる空気調和機が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
図5は、上記特許文献1に記載された従来の空気調和機に搭載されたフィルター装置の斜視図である。
図5において、従来の空気調和機のフィルター装置21は、空気調和機本体(図示せず)に流入する空気中に含まれる塵埃を捕捉すると共に略L字状に湾曲したエアフィルター25と、エアフィルター25を支持するフィルター枠22と、エアフィルター25の上流側表面に沿って左右に移動可能で、しかもエアフィルター25の断面形状に合わせて略L字状の吸入ノズル24と、ワイヤー28を介して吸入ノズル24を左右に移動させるためのモーター29と、吸い込みダクト23を介して吸入ノズル24に連通接続された吸引排気装置26と、一端が吸引排気装置26の排気側に接続され、他端が室外に開放した排気ダクト27から構成されている。
吸入ノズル24のエアフィルター25に対向する側には、エアフィルター25に摺接する吸入口(図示せず)が設けられている。
以上のように構成された従来の空気調和機の動作は、以下の通りである。
予め、吸入ノズル24を左右いずれか一方の端部に寄せておき、定期的に、吸引排気装置26及びモーター29を駆動することにより、吸入口よりエアフィルター25に付着した塵埃が吸引され、その塵埃は、吸い込みダクト23を経て吸引排気装置26に至り、排気ダクト27を通して室外に排出されるとともに、吸入ノズル24が他端側に移動することによりエアフィルター25の全面を自動的に清掃することができる。
特開2004−283704号公報
しかしながら、上記特許文献1に開示された従来の空気調和機においては、エアフィルター25の前面に、L型の吸入ノズル24を左右に移動させるようになっているため、構造が複雑になると共に、吸入ノズル24の寸法が長いために、吸入口から塵埃を吸引し排出する吸引排気装置26までの距離が長く、且つ曲折したものとなり、圧力損失が大きく
吸入風量の低下やコストの増大、また、動作音が大きくなるという課題があった。さらに、エアフィルター25の湾曲部での塵埃を確実に吸入できないという課題があった。
本発明は、上記従来の課題を解決し、空気調和機の基本性能を損なうこと無く、簡素な構成で、且つ少ない吸い込み風量で、エアフィルターに付着した塵埃の自動清掃ができる空気調和機を提供することを目的とする。
前記従来の課題を解決するために、本発明の空気調和機は、熱交換器と、前記熱交換器の上流側に配されたフィルター装置を備え、前記フィルター装置は、少なくとも1対の巻取り軸と、前記巻取り軸間に張設され、前記熱交換器に流入する空気に含まれる塵埃を捕捉するエアフィルターと、前記巻取り軸を駆動するフィルター巻取駆動モーターと、前記エアフィルターの風上側に配され、水平方向に長手方向を持ち前記エアフィルターに付着した塵埃を吸込む吸入ノズルと、前記吸入ノズルに連通し塵埃を吸引し排出する吸引排気装置とを有し、前記吸入ノズルは、その長手方向両端部に設けられ、フィルム駆動モーターで駆動される巻取り軸と、前記巻取り軸間に張設されたフィルムとを備え、前記フィルムは、前記エアフィルターの塵埃を掻き取る埃掻き取りパットと、前記埃掻き取りパットで掻き取った塵埃を吸込む吸入口とを具備したもので、簡素な構成で、空気調和機の基本性能を損なうことなく、圧力損失を少なく抑えて、少ない吸い込み風量で、しかも動作音も抑えながら、エアフィルターに付着した塵埃の自動清掃を確実に行うことができる。
本発明の空気調和機は、空気調和機の基本性能を損なうこと無く、簡素な構成で、且つ少ない吸い込み風量で、エアフィルターに付着した塵埃を自動清掃することができる。
第1の発明は、熱交換器と、前記熱交換器の上流側に配されたフィルター装置を備え、前記フィルター装置は、少なくとも1対の巻取り軸と、前記巻取り軸間に張設され、前記熱交換器に流入する空気に含まれる塵埃を捕捉するエアフィルターと、前記巻取り軸を駆動するフィルター巻取駆動モーターと、前記エアフィルターの風上側に配され、水平方向に長手方向を持ち前記エアフィルターに付着した塵埃を吸込む吸入ノズルと、前記吸入ノズルに連通し塵埃を吸引し排出する吸引排気装置とを有し、前記吸入ノズルは、その長手方向両端部に設けられ、フィルム駆動モーターで駆動される巻取り軸と、前記巻取り軸間に張設されたフィルムとを備え、前記フィルムは、前記エアフィルターの塵埃を掻き取る埃掻き取りパットと、前記埃掻き取りパットで掻き取った塵埃を吸込む吸入口とを具備したもので、簡素な構成で、空気調和機の基本性能を損なうことなく、圧力損失を少なく抑えて、少ない吸い込み風量で、しかも動作音も抑えながら、エアフィルターに付着した塵埃の自動清掃を確実に行うことができる。
第2の発明は、特に、第1の発明の吸入ノズルは、外側ケースと内側ケースとからなり、前記外側ケースと前記内側ケースとの間にフィルムを配設したもので、吸引力を均一に保ち、確実にフィルターに付着した塵埃を吸込むことが可能となり、フィルターの自動清掃をより確実に行うことができる。
第3の発明は、特に、第2の発明の内側ケースの吸引排気風が通気する内面形状を流線型としたもので、吸入ノズルの内側ケース内に塵埃が堆積しにくく、また、吸引抵抗も少なく抑えながら、確実に塵埃を吸引することができる。
第4の発明は、特に、第1〜3のいずれか一つの発明の吸入ノズルの長手方向の長さを、エアフィルターの横幅より長く設定したもので、エアフィルターの横幅全面を吸入口が
移動可能となり、それにより、エアフィルター全面の清掃が実現できる。
第5の発明は、特に、第1〜4のいずれか一つの発明の吸入ノズルは、フィルター装置に設けた位置決め穴と前記吸入ノズルに設けた位置決めボスとを嵌め合わせることにより位置決めされ、さらにネジにより前記フィルター装置に着脱可能に締結されるもので、前記吸入ノズルの取り外しが容易になり、吸入ノズルのメンテナンスが容易に出来るという効果を奏する。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、この実施の形態によって本発明が限定されるものではない。
(実施の形態1)
図1は、本発明の実施の形態1における空気調和機の正面図、図2は、図1のA−A線断面図、図3は、同空気調和機のフィルター装置の斜視図、図4は、同フィルター装置の吸入ノズルの分解図である。
図1〜図4において、本実施の形態における空気調和機の空気調和機本体13(以下「本体13」という)の内部には、熱交換器11と送風機12が配設されており、送風機12を運転すると、本体13の前面から上面に渡り形成された複数の吸込口(図示せず)から室内の空気が吸込まれ、その空気中に含まれた塵埃は、前記吸込口と熱交換器11との間に設けたフィルター装置1で取り除かれる。
このフィルター装置1は、フィルター枠2と、帯状のエアフィルター4と、前記エアフィルター4の風上側に配され、水平方向に長手方向を持ち、前記エアフィルター4に付着した塵埃を吸い込む吸入ノズル3と、吸入ノズル3の端部に連通接続され、前記吸入ノズル3で吸込まれた塵埃を吸込み排出する吸引排気装置5を具備している。
前記吸入ノズル3には、外側ケース3dと、前記外側ケース3dの内側に内側ケース3eを内蔵し、その間には、吸入ノズル3の長手方向に巻き回されたフィルム3cを内蔵し、フィルム3cには、フィルム3cの駆動方向と略直角をなす方向に長辺を有する長方形の形状を有する吸入口3aと、吸入口3aに隣接して設けられフィルム3cの駆動方向と略直角をなす方向に長辺を有する長方形の形状を有する埃掻き取りパット3bを設け、前記吸入ノズル3の長手方向両端部には、フィルム3cを巻き取る巻取り軸3fを設け、巻取り軸3fを回転駆動するフィルム駆動モーター6を配設し、フィルム3cを左右方向に移動可能にしたものである。
吸入ノズル3は、フィルター装置1に設けた位置決め穴9と、吸入ノズル3に設けた位置決めボス3gとを嵌め合わせることにより位置決めされ、さらにネジ10により、前記フィルター装置1に着脱可能に締結される。また、フィルター枠2の両端には、エアフィルター4を巻き取る巻取り軸8と、巻取り軸8を回転駆動するフィルター巻取り駆動モーター7を配設している。
以上のように構成された空気調和機のフィルター装置1の動作について説明する。
空気調和機の運転停止後に、吸引排気装置5が運転開始し、エアフィルター4の片側端(図2では、右端)に位置していた吸入口3a及び埃掻き取りパット3bが、フィルム駆動モーター6によって、図4に示すように、Aの矢印方向に移動し、エアフィルター4の前面表面に付着した塵埃を、埃掻き取りパット3bで掻き取りながら吸入口3aから吸取り、吸取られた塵埃は、吸引排気装置5に吸入される。そして、吸入口3aが、対向する片側端まで移動したときに、フィルム駆動モーター6を逆回転させれば、吸入口3a、埃
掻き取りパット3bが初期の位置に戻る。
ここで、フィルター巻取駆動モーター7が駆動して、巻取り軸8により、エアフィルター4を巻き回し、塵埃の付着した部分を吸入口3aに位置させ再びフィルム駆動モーター6により吸入口3a及び埃掻き取りパット3bが、再び図4に示すようにAの矢印方向に移動する。再び、吸入口3aが、対向する片側端まで移動したときにフィルム駆動モーター6を逆回転させることにより、吸入口3aと埃掻き取りパット3bが初期の位置に戻る。以上の動作を繰り返すことにより、エアフィルター4の全面を自動で清掃することが可能となる。
ここで、図2に示すように、吸入ノズル3を送風機12の回転中心Cより下側、すなわち空気の流速が比較的小さい位置に配置することにより、熱交換器11を通過する空気の通気抵抗を少なく抑えられ、空気調和機の基本性能を損なうことなくエアフィルター4の自動清掃を実現できる。
なお、特に図示しないが、吸入ノズル3の内側ケース3eの吸引排気風が通気する内面形状を流線型にすれば、内側ケース3e内に塵埃が堆積しにくく、また、吸引抵抗も少なくなり、確実に塵埃を吸引することができる。
また、吸入ノズル3の長手方向の長さを、エアフィルター4の横幅より長く設定すれば、エアフィルター4の横幅全面を吸入口3aが移動可能となり、それにより、エアフィルター4の全面を確実に清掃することが出来る。
以上のように、本発明にかかる空気調和機は、簡素な構成でかつ少ない吸込み風量により、エアフィルターに付着した塵埃を自動で清掃することが可能となるので、空気清浄機など塵埃を集塵するエアフィルターを装着した各種機器等の用途にも適用できる。
本発明の実施の形態1における空気調和機の正面図 図1のA−A線断面図 同空気調和機のフィルター装置の斜視図 同フィルター装置の吸入ノズルの分解図 従来の空気調和機のフィルター装置の斜視図
符号の説明
1 フィルター装置
2 フィルター枠
3 吸入ノズル
3a 吸入口
3b 埃掻き取りパット
3f、8 巻取り軸
4 エアフィルター
5 吸引排気装置
6 フィルム駆動モーター
7 フィルター巻取り駆動モーター
8 巻取り軸
9 位置決め穴
10 ネジ

Claims (5)

  1. 熱交換器と、前記熱交換器の上流側に配されたフィルター装置を備え、前記フィルター装置は、少なくとも1対の巻取り軸と、前記巻取り軸間に張設され、前記熱交換器に流入する空気に含まれる塵埃を捕捉するエアフィルターと、前記巻取り軸を駆動するフィルター巻取駆動モーターと、前記エアフィルターの風上側に配され、水平方向に長手方向を持ち前記エアフィルターに付着した塵埃を吸込む吸入ノズルと、前記吸入ノズルに連通し塵埃を吸引し排出する吸引排気装置とを有し、前記吸入ノズルは、その長手方向両端部に設けられ、フィルム駆動モーターで駆動される巻取り軸と、前記巻取り軸間に張設されたフィルムとを備え、前記フィルムは、前記エアフィルターの塵埃を掻き取る埃掻き取りパットと、前記埃掻き取りパットで掻き取った塵埃を吸込む吸入口とを具備したことを特徴とする空気調和機。
  2. 吸入ノズルは、外側ケースと内側ケースとからなり、前記外側ケースと前記内側ケースとの間にフィルムを配設したことを特徴とする請求項1に記載の空気調和機。
  3. 内側ケースの吸引排気風が通気する内面形状を流線型としたことを特徴とする請求項2に記載の空気調和機。
  4. 吸入ノズルの長手方向の長さを、エアフィルターの横幅より長く設定したことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の空気調和機。
  5. 吸入ノズルは、フィルター装置に設けた位置決め穴と前記吸入ノズルに設けた位置決めボスとを嵌め合わせることにより位置決めされ、さらにネジにより前記フィルター装置に着脱可能に締結されることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の空気調和機。
JP2007030012A 2007-02-09 2007-02-09 空気調和機 Pending JP2008194574A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007030012A JP2008194574A (ja) 2007-02-09 2007-02-09 空気調和機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007030012A JP2008194574A (ja) 2007-02-09 2007-02-09 空気調和機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2008194574A true JP2008194574A (ja) 2008-08-28

Family

ID=39754023

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007030012A Pending JP2008194574A (ja) 2007-02-09 2007-02-09 空気調和機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2008194574A (ja)

Citations (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60248217A (ja) * 1984-02-10 1985-12-07 ル−ワ アクチエンゲゼルシヤフト ろ過用媒体の清浄方法及び自己清浄フィルタ装置
JPS62140617A (ja) * 1985-12-16 1987-06-24 Hirano Kinzoku Kk エア−フイルタ装置
JPH0674521A (ja) * 1992-08-21 1994-03-15 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和装置
JP2001170430A (ja) * 1999-12-14 2001-06-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 除塵装置
JP2002340395A (ja) * 2001-05-18 2002-11-27 Fujitsu General Ltd 空気調和機
JP2004278845A (ja) * 2003-03-13 2004-10-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機
JP2004301363A (ja) * 2003-03-28 2004-10-28 Fujitsu General Ltd 空気調和機
JP2005140403A (ja) * 2003-11-06 2005-06-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機
JP2006097920A (ja) * 2004-09-28 2006-04-13 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機
JP2006105590A (ja) * 2005-11-29 2006-04-20 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機のフィルター装置
JP2006112699A (ja) * 2004-10-14 2006-04-27 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機のフィルタ装置
JP2006125803A (ja) * 2004-11-01 2006-05-18 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機
JP2006132903A (ja) * 2004-11-09 2006-05-25 Matsushita Electric Ind Co Ltd エアフィルタの自動清掃機能付き室内ユニットを備えた空気調和機
JP2006153445A (ja) * 2006-02-24 2006-06-15 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機
JP2007107827A (ja) * 2005-10-14 2007-04-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機のフィルター装置

Patent Citations (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60248217A (ja) * 1984-02-10 1985-12-07 ル−ワ アクチエンゲゼルシヤフト ろ過用媒体の清浄方法及び自己清浄フィルタ装置
JPS62140617A (ja) * 1985-12-16 1987-06-24 Hirano Kinzoku Kk エア−フイルタ装置
JPH0674521A (ja) * 1992-08-21 1994-03-15 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和装置
JP2001170430A (ja) * 1999-12-14 2001-06-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 除塵装置
JP2002340395A (ja) * 2001-05-18 2002-11-27 Fujitsu General Ltd 空気調和機
JP2004278845A (ja) * 2003-03-13 2004-10-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機
JP2004301363A (ja) * 2003-03-28 2004-10-28 Fujitsu General Ltd 空気調和機
JP2005140403A (ja) * 2003-11-06 2005-06-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機
JP2006097920A (ja) * 2004-09-28 2006-04-13 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機
JP2006112699A (ja) * 2004-10-14 2006-04-27 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機のフィルタ装置
JP2006125803A (ja) * 2004-11-01 2006-05-18 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機
JP2006132903A (ja) * 2004-11-09 2006-05-25 Matsushita Electric Ind Co Ltd エアフィルタの自動清掃機能付き室内ユニットを備えた空気調和機
JP2007107827A (ja) * 2005-10-14 2007-04-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機のフィルター装置
JP2006105590A (ja) * 2005-11-29 2006-04-20 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機のフィルター装置
JP2006153445A (ja) * 2006-02-24 2006-06-15 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5240020B2 (ja) 空気調和機
JP2005061742A (ja) 空気調和機の塵埃除去装置
JP2007263412A (ja) 空気調和機の清掃装置及び空気調和機
JP2005140405A (ja) 空気調和機
JP4533366B2 (ja) フィルタ及びフィルタ清掃装置及び空気調和機
JP5092409B2 (ja) 空気調和機
JP2008194574A (ja) 空気調和機
JP5061837B2 (ja) 空気調和機
JP3918802B2 (ja) 空気調和機
JP4645059B2 (ja) フィルター装置及び空気調和機
CN100480594C (zh) 空调机
JP4698276B2 (ja) 空気清浄機
CN211400009U (zh) 空调室内机及具有其的空调系统
JP2008256294A (ja) 空気調和機
JP2007183081A (ja) フィルタ清掃装置
JP2008133973A (ja) 空気調和機
JP2008190836A (ja) 空気調和機
JP2008190835A (ja) 空気調和機のフィルター装置及び空気調和機
JP2005140406A (ja) 空気調和機
JP2008256299A (ja) 空気調和機
JP2004286344A (ja) 空気調和機
JP2008256298A (ja) 空気調和機
JP2006284044A (ja) 空気調和機のフィルター装置
JP2008281337A (ja) 空気調和機
JPWO2006051740A1 (ja) エアフィルタの自動清掃機能付き室内ユニットを備えた空気調和機

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20090908

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20091014

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20101209

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110705

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110808

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20120124