JP2008169587A - 複合シートシャッター - Google Patents

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貴洋 堤
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Abstract

【課題】複数層のシートカーテンによるシャッター全閉状態での気密性を向上させることができ、かつシャッター装置全体の小型化、コスト低減、シャッター据え付けスペースの制約緩和を図ることができると共に、複数層のシートカーテンをそれぞれの系統のサイドレールに分離誘導することができる複合シートシャッターを得ることにある。
【解決手段】左右一対を1組とした複数組のサイドレール1と、各組のサイドレール1間を同時に昇降開閉する複数層のシートカーテン4と、これらのシートカーテン4を同時に巻き取り・巻き戻しする1つの巻取り機構5と、この巻取り機構5によるシートカーテン4の巻き戻し時に当該シートカーテン4のそれぞれをそれぞれの系統のサイドレール1に分離誘導するカーテン誘導部材18,19とを備えて成るものである。
【選択図】図5

Description

この発明は、建物等の構築・構造物の開口部の開閉や間仕切り等に適用される複数層のシャッターカーテンを備えた複合シートシャッターに関するものである。
従来のシャッターの一つにスラットシャッターがあり、このスラットシャッターは、構造物の開閉用空間部の両側に配置された断面ほぼコ字形状をなす左右一対のサイドレールと、これらのサイドレール間を昇降開閉するスラットカーテンと、このスラットカーテンを巻き取り・巻き戻しする巻取り機構とを備えた構成となっている。ここで、前記スラットカーテンは上下複数のスラット相互を屈曲可能に上下方向へ一連に接続した構成となっているため、そのカーテン表裏面は凹凸形状をなしており、このようなスラットカーテンの両側部を前記左右のサイドレール内に昇降自在に嵌め込んだ構成となっている。
このような構成のスラットシャッターのみを設置した場合、スラットカーテンの表裏面が凹凸形状であることなどから全閉状態のスラットカーテンにおいても、当該スラットカーテンと前記サイドレールとの間に隙間が生じ、この隙間から害虫やホコリ、ゴミ等が侵入して気密性を確保できないという問題があった。
その点、最近特に多用化傾向にあるシートシャッターは、前記スラットシャッターよりも気密性に優れている。そこで、前記スラットシャッターとシートシャッターとを併設することにより、気密性の向上を意図した複合シャッターも既に知られている。また、個々に独立した複数のシートシャッターを併設して複合シャッターとすることも考えられる。
なお、上記先行技術は当業者一般に知られた技術であって、文献公知発明に係るものではない。
従来の複合シャッターは以上のように構成され、個々に独立したスラットシャッターとシートシャッターとを単に組み合わせて併設したり、また、個々に独立した複数のシートシャッターを単に組み合わせて併設しているにすぎず、併設されたシャッターは、それぞれのシャッターカーテンを個々に巻き取り・巻き戻しする巻取り機構を必要としており、このため、シャッター装置全体が大型化し、シャッター据え付けスペースが制約されると共に大幅なコスト高を余儀なくされるという課題があった。
この発明は上記のような課題を解決するためになされたもので、複数層のシートカーテンによるシャッター全閉状態での気密性を向上させることができ、かつシャッター装置全体の小型化、コスト低減、シャッター据え付けスペースの制約緩和を図ることができると共に、複数層のシートカーテンをそれぞれの系統のサイドレールに分離誘導することができる複合シートシャッターを提供することを目的とする。
この発明に係る複合シートシャッターは、左右一対を1組とした複数組のサイドレールと、各組のサイドレール間を同時に昇降開閉する複数層のシートカーテンと、これらのシートカーテンを同時に巻き取り・巻き戻しする1つの巻取り機構と、この巻取り機構によるシートカーテンの巻き戻し時に当該シートカーテンのそれぞれをそれぞれの系統のサイドレールに分離誘導するカーテン誘導部材とを備えて成るものである。
この発明によれば、1つの巻取り機構で複数層のシートカーテンを同時に巻き取り・巻き戻しすることができるので、複数層のシャッターカーテンをそれぞれの系統の複数の巻取り機構で個々に開閉駆動する従来の複合シャッターに比してシャッター装置全体の小型化およびコスト低減が図れると共に、複合シートシャッター据え付けスペースの制約を緩和でき、かつ気密性を確保することができるという効果がある。また、1つの巻取り機構による複数層のシートカーテンの巻き戻し時にはそれぞれのシートカーテンがそれぞれの系統のサイドレールに向かってカーテン誘導部材により誘導されるため、1つの巻取り機構から同時に巻き戻しされる複数層のシートカーテン相互が干渉するようなことがなく、1つの巻取り機構による複数層のシートカーテンの同時巻き戻しをスムーズに遂行させることができるという効果がある。
実施の形態1.
図1はこの発明の実施の形態1による複合シートシャッターの外観を示す斜視図、図2は図1中のサイドレール取付部の拡大横断面図、図3は図2中のサイドレールを示す拡大斜視図、図4は図1および図2におけるシートカーテンの側縁部を示す部分的な拡大正面図、図5は図1の概略的な縦断面図である。
図1および図5に示す複合シートシャッターは、左右一対を1組とした複数組(図示例では3組)のサイドレール1(以下、各組の左右のサイドレールを1A,1B,1Cと呼称する)と、各組のサイドレール1A,1B,1Cの上部に跨って配置された共通のカーテン収納ボックス3と、各組の左右のサイドレール1A間,1B間,1C間を昇降開閉する複数層(図示例では3層)のシートカーテン4(4A,4B,4C)と、これらのシートカーテン4A,4B,4Cを軸回転によって同時に巻き取り・巻き戻しする1つの巻取り機構5(図5参照)とを備えた構成となっており、それらの具体的構成を以下に順次説明する。
この実施の形態1における各組のサイドレール1(1A,1B,1C)は、図2に示すように、構造物の開閉用空間部の両側に立設された断面コ字形状をなす剛性のレール取付部材6にレールホルダ7を介して水平方向へ首振り可能に取り付けられている。なお、図3中の符号8は前記レールホルダ7を介して前記サイドレール1をシートカーテン4の緊張方向に付勢する緩衝用のスプリングである。
このような各組の左右のサイドレール1は、両者の対向面部に縦長のカーテンガイド溝10を有する中空部材からなっており、それらのサイドレール1には、前記カーテン収納ボックス3のカーテン出入口付近に位置するアクセス通路11(図3参照)が切欠形成されている。このアクセス通路11によって、前記各サイドレール1は上側レール部12と下側レール部13とに区分形成されている。そして、前記上側レール部12は弾性変形不能な剛性部材で形成され、かつ前記下側レール部13は当該下側レール部13のカーテンガイド溝10の溝幅を拡げる方向に弾性変形可能な半弾性部材で形成されている。
一方、前記シートカーテン4の両側縁部には、前記両サイドレール1の内側面に摺動自在に係合する務歯列状をなしたカーテン抜け止め用の係合子14(図2および図4参照)群が設けられている。ここで、前記各組の左右のサイドレール1間のシートカーテン4が、例えば工場等で作業車の衝突や強力な風圧および降下動作過程での障害物等による三次元方向のあらゆる方向からの過度外力を受けて大きく撓んだとき、それぞれのシートカーテン4に追従する前記係合子14群が半弾性部材の下側レール部13を内側から押圧弾性変形させてカーテンガイド溝10から抜け出すようになっている。
そのカーテンガイド溝10から抜け出した係合子14群は、巻取り機構5によるシートカーテン4の巻き上げ動作過程で前記アクセス通路11から上側レール部12内に引き込まれることにより、サイドレール1から外れたシートカーテン4がサイドレール1内に自動的に復帰するようになっている。
また、前記各シートカーテン4A,4B,4Cの下端部には水切部15,16,17が設けられている。さらに、前記各サイドレール1A,1B,1Cの上端部には、前記カーテン収納ボックス3内に臨むラッパ状のカーテン誘導部1a,1b,1cがそれぞれ形成されている。
以上のように構成された複合シートシャッターのカーテン収納ボックス3内には、図5に示すように、1つの巻取り機構5から同時に巻き戻しされる各層のシートカーテン4A,4B,4Cをそれぞれの系統のサイドレール1A,1B,1Cに分離誘導させるためのカーテン誘導部材18,19が配置されている。
この実施の形態1において、前記巻取り機構5は、3層のシートカーテン4A,4B,4Cのうちの中間層のシートカーテン4Bをこの系統のサイドレール1Bに対して略鉛直降下方向に繰り出す位置に配置されている。このように1つの巻取り機構5が内部に配置されたカーテン収納ボックス3内には、前記中間層のシートカーテン4Bを除く他の層のシートカーテン4A,4Cを、これらの系統のサイドレール1A,1Cに対して略真上から鉛直降下方向に誘導するためのカーテン誘導部材18,19が配置されている。これらのカーテン誘導部材18,19は、前記巻取り機構5から巻き戻しされたシートカーテン4A,4Cのそれぞれに接触回転するカーテン誘導ローラからなっている。なお、これらのカーテン誘導部材18,19の軸方向の長さは、巻取り機構5の回転軸方向の長さより短くても良いが、同等以上の長さを有することが好ましい。また、カーテン誘導部材18,19の軸方向の長さが、巻取り機構5の回転軸方向の長さより短い場合には、カーテン誘導部材18,19は、カーテン誘導部材18,19の軸方向に複数設けられてもよい。
次に動作について説明する。
1つの巻取り機構5によって各層のシートカーテン4A,4B,4Cが同時に巻き取り・巻き戻しされるが、それらの巻き戻し時において、中間層のシートカーテン4Bはこの系統のサイドレール1Bに対して巻取り機構5から略鉛直降下方向に直接繰り出される。これと同時に、前記中間層のシートカーテン4Bを挟む他の層のシートカーテン4A,4Cは、前記巻取り機構5からカーテン誘導部材(カーテン誘導ローラ)18,19に向かって斜めに繰り出された後、これらのカーテン誘導部材18,19によって、それぞれの系統のサイドレール1A,1Cに対し当該サイドレール1A,1Cのそれぞれの略真上から鉛直降下方向に繰り出される。
したがって、前記実施の形態1によれば、1つの巻取り機構5から同時に繰り出される各層のシートカーテン4A,4B,4Cが前記カーテン誘導部材18,19によって所定の繰り出し方向に分離されることにより、各層のシートカーテン4A,4B,4C相互がカーテン収納ボックス3内で干渉するようなことがなく、しかも、各層のシートカーテン4A,4B,4Cを前記カーテン誘導部材18,19からそれぞれの系統のサイドレール1A,1B,1Cに対して当該サイドレール1A,1B,1Cの略真上から鉛直降下方向にスムーズに繰り出すことができるという効果がある。なお、巻取り機構5の巻取り、巻き戻しの回転動作は好ましくは図示しない電動モータ等の駆動装置により行われる。
実施の形態2.
図6はこの発明の実施の形態2による複合シートシャッターを示す概略的な縦断面図であり、図5と同一部分には同一符号を付して重複説明を省略する。
この実施の形態2では、前記実施の形態1による複合シートシャッターにおいて、巻取り機構5のカーテン巻取部位で各シートカーテン4A,4B,4Cの相互間にブロッキング防止部材20,21を介在させると共に、これらのブロッキング防止部材20,21を個々に巻き取るブロッキング防止部材巻取機構22,23を前記カーテン収納ボックス3内に配置したものである。
この実施の形態2において、前記ブロッキング防止部材20,21としてシートカーテンに用いる材質とくっつきにくい材質よりなる紐状物や帯状物、線状材等が適用され、これらのブロッキング防止部材20,21を巻き取るブロッキング防止部材巻取機構22,23は、前記巻取り機構5とカーテン誘導部材18,19との間で各シートカーテン4A,4B,4Cの相互間に配置されてブロッキング防止部材20,21を巻き取る方向に回転付勢力を有する巻取りリールからなっている。
以上説明した実施の形態2によれば、巻取り機構5のカーテン巻取部位において、各シートカーテン4A,4B,4Cの相互間に介在させたブロッキング防止部材20,21によって、前記シートカーテン4A,4B,4Cの相互が直に接触しないので、当該シートカーテン同士のブロッキング(互いにくっついてしまう現象)を防止することができ、1つの巻取り機構5による各シートカーテン4A,4B,4Cの同時巻き取り・巻き戻しをスムーズに遂行させることができるという効果がある。
しかも、前記ブロッキング防止部材20,21を巻き取るブロッキング防止部材巻取機構22,23が巻き取り方向の回転付勢力を有することにより、前記巻取り機構5によるカーテン巻き戻し時にシートカーテン4A,4B,4Cに追従して前記巻取り機構5から繰り出されるブロッキング防止部材20,21を前記ブロッキング防止部材巻取機構22,23によって自動的に巻き取ることができるという効果がある。
実施の形態3.
図7はこの発明の実施の形態3による複合シャッターの複数層のシートカーテン相互の下部連結構造を示す概略図である。
前記各層のシートカーテン4A,4B,4Cのそれぞれの下端部に設けられた水切部15,16,17の相互を水切連結部材24もしくは25で連結して前記水切部15,16,17の相互間を封止したものである。さらに詳しく説明すると、図7(A)に示す水切連結部材24は、前記水切部15,16,17の相互を着脱可能(剥離可能)に連結して当該水切部15,16,17の相互間を封止する貼着テープからなり、図7(B)に示す水切連結部材21は、前記水切部15,17に設けられたファスナ25aと、このファスナ25aを開閉するスライダー25bとからなる構成としたものである。
この実施の形態3によれば、前記水切連結部材24,25によって前記水切部15,16,17の接地面積が拡大することにより、前記各シートカーテン4A,4B,4Cを安定性良く接地させることができ、その接地状態で各シートカーテン4A,4B,4Cが風圧等で捲れるのを抑制することができると共に、各シートカーテン4A,4B,4C間に断熱空間および防音空間を形成することができるという効果がある。
なお、前記実施の形態3による水切連結部材24,25は、貼着テープやファスナ構成のものに限らず、前記水切部15,16,17の相互を着脱可能もしくは開閉可能に連結封止できるものであればよく、同様の効果が得られる。
図1はこの発明の実施の形態1による複合シートシャッターの外観を示す斜視図である。 図1中のサイドレール取付部の拡大横断面図である。 図2中のサイドレールを示す拡大斜視図である。 図1および図2におけるシートカーテンの側縁部を示す部分的な拡大正面図である。 図1の概略的な縦断面図である。 この発明の実施の形態2による複合シートシャッターの概略的な縦断面図である。 この発明の実施の形態3による複合シートシャッターの複数層のシートカーテン相互の下部連結構造を示す概略図である。
符号の説明
1(1A,1B,1C) サイドレール
1a,1b,1c カーテン誘導部
3 カーテン収納ボックス
4(4A,4B,4C) シートカーテン
5 巻取り機構
6 レール取付部材
7 レールホルダ
8 スプリング
10 カーテンガイド溝
11 アクセス通路
12 上側レール部
13 下側レール部
14 係合子
15,16,17 水切部
18,19 カーテン誘導部材
20,21 ブロッキング防止部材
22,23 ブロッキング防止部材巻取機構
24,25 水切連結部材
25a ファスナ
25b スライダー

Claims (5)

  1. 左右一対を1組とした複数組のサイドレールと、各組のサイドレール間を同時に昇降開閉する複数層のシートカーテンと、これらのシートカーテンを同時に巻き取り・巻き戻しする1つの巻取り機構と、この巻取り機構によるシートカーテンの巻き戻し時に当該シートカーテンのそれぞれをそれぞれの系統のサイドレールに分離誘導するカーテン誘導部材とを備えて成ることを特徴とする複合シートシャッター。
  2. カーテン誘導部材は、巻取り機構から巻き戻しされたシートカーテンに接触回転して当該シートカーテンをそれぞれの系統のサイドレールに対して略真上から鉛直降下方向に誘導するローラからなっていることを特徴とする請求項1記載の複合シートシャッター。
  3. 巻取り機構のカーテン巻取り部位において、各シートカーテンの相互間に介在させて当該シートカーテン同士のブロッキングを防止するブロッキング防止部材と、前記シートカーテンの繰り出し動作に追従させて前記ブロッキング防止部材を巻き取るブロッキング防止部材巻取機構とを備えていることを特徴とする請求項1記載の複合シートシャッター。
  4. 複数層のシートカーテンは、それぞれの下端部に設けられた水切部同士を連結して当該水切部間を封止する水切連結部材が設けられていることを特徴とする請求項1記載の複合シートシャッター。
  5. 水切連結部材は、各シートカーテンの水切部に対して着脱可能もしくは開閉可能に取り付けられていることを特徴とする請求項4記載の複合シートシャッター。
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