JP2007082705A - 回胴式遊技機 - Google Patents

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Abstract

【課題】 設置されるリールの仕様に対応して異なる機種間で共通して使用できる等のパネルユニットを備える回胴式遊技機を提供する。
【解決手段】 図柄が描かれたリール(10a、10b、10c)の周面を視認させる開口部(102)が形成された中パネルユニット(100)に、リールの配列方向の両側部を挟むようにして一対の仕切り板(105、106)を位置調整可能に設ける。これにより、リールの仕様に合わせて開口幅を調整可能とし、中パネルユニットの共通化を図る。
【選択図】 図3

Description

本発明は周面に複数種類の識別図柄を配置した円筒状のリール(回胴)を複数並設したリール装置を備えるスロットマシン等の回胴式遊技機に関し、詳しくはリールの仕様変更等に対応可能なパネルユニット構造を備えた回胴式遊技機に関する。
従来、パチンコホール等の遊技店舗に設置されるスロットマシン等の回胴式遊技機においては、一面側に開口を有する筐体に対し、遊技者に面する前扉が開閉可能に取り付けられている。筐体内には、周面に複数種類の識別図柄を配置した円筒状のリールをその回転軸方向に3個並べて配設したリールユニットが設けられ、前扉のプラスチックパネルに形成した透明な矩形状の表示窓を通して、リールの周面に配置された複数の識別図柄が遊技者に視認されるように構成されている。
上述の表示窓を形成するプラスチックパネルは、「中パネル」と称せられ、各リールの周面に対向する位置に矩形状の開口部が形成された枠体と、当該枠体の開口部を覆う透明なプラスチック板等からなるパネルユニットが前扉の背後から取り付けられて上記「中パネル」が構成されている(例えば特許文献1参照)。
特開2005−21437号公報
ところで、近年、遊技機業界における遊技内容の流行期間が短期化してきており、遊技機のモデルチェンジ等に伴いリールの幅又は直径等の仕様が変更される機会が頻繁となっている。従来、スロットマシンの中パネルにおいては、例えばリールの幅が狭くなると表示窓との間に隙間が生じ、そこから筐体内部の構造が見えてしまうため、リールの幅等に適合したパネルユニットを設計変更等する必要があった。また、多くの機種を揃える遊技機メーカでは、リールの仕様に関わらず、異なる機種間でパネルユニットを共通して使いたいとの要請もある。
本発明は、こうした従来の問題に鑑みてなされたものであり、設置されるリールの幅等の仕様に関わらず、異なる機種間で共通して使用できる等のパネルユニットを備える回胴式遊技機を提供することを目的としている。
上述した課題を解決するため、請求項1に記載の発明は、周面に複数種類の識別図柄を配置した円筒状のリールを回転軸方向に複数並設したリール装置と、遊技者側に面し前記各リールの周面を遊技者に視認させる矩形状の開口部が形成されたパネルユニットとを備える回胴式遊技機であって、並設した複数の前記リールの前記回転軸方向における各側部に近接して挟む一対の仕切り板を、前記パネルユニットの前記開口部の側縁部に位置調整可能に設けたことを特徴とする。
請求項1に記載の回胴式遊技機によれば、設置されるリールの幅に合わせてリールの各側部とパネルユニットの開口部との間に生じる隙間を仕切り板が塞ぎ内部の構造を視覚的に隠すので、回胴式遊技機において、リールの仕様に関わらず共通のパネルユニットを使用することができる。
このように、本発明に係る回胴式遊技機は、設置されるリールの幅に合わせて、リールの各側部とパネルユニットの開口部との間に生じる隙間を塞ぐ仕切り板を当該開口部の側縁部に設けることにより、リールの仕様に関わらず、共通のパネルユニットを使用することができる。したがって、例えば回胴式遊技機のモデルチェンジ等があっても、リールの仕様に合わせてパネルユニットを設計変更等する必要がなくなり、コストを従来よりも削減することができる。
以下、本発明に係る回胴式遊技機の好適な実施形態についてスロットマシンを例に説明する。まず、スロットマシン1の外観構造を図1に示される斜視図に基づいて説明する。
スロットマシン1は、遊技者側に面しいわゆるフロントマスクを構成する前扉3が略矩形状の箱体である筐体2の開口側に対し図示しない蝶番機構により開閉可能に取り付けられている。前扉3は、上パネル部と下パネル部に概ね分けられ、これらは化粧板として視覚効果を高めてデザインされた硬質プラスチックにより一体的に形成されている。また、前扉3の下部には、メダルを貯留するための受皿部を形成する受皿ユニット4が設けられている。
前扉3の上パネル部には、高輝度発光ダイオードを内蔵した上部ランプ5及びサイドランプ6a、6bが配置され、リーチや大当たり等の際に点灯または点滅して遊技者の視覚に訴える演出を行っている。また、上パネル部には、スピーカを内蔵した左右の演出用放音部7a、7bが設けられ、ゲームの進行に応じて選択される効果音や楽音等による演出を行っている。更に、演出用放音部7a、7bの間には、液晶表示ユニット8が配置されている。液晶表示ユニット8は、ゲームの進行に応じて選択された動画像を表示して、当該ゲームにストーリー性を与えたり、また、遊技者に内部当選結果を暗示して期待感を惹起させたりする等の演出を行っている。
上パネル部の中央には、略長方形の透明な表示窓9aと、遊技状態等をランプ表示する情報表示部とが形成された中パネル板9が取り付けられている。そして、筐体2内に設けられている3個の円筒状のリール10a、10b、10cが表示窓9aを通して目視されるように構成されている。
すなわち、筐体2内には、後述するように、リール10a、10b、10cを回転軸方向に並設してユニット化したリールユニット10が配置され、また、各リール10a、10b、10cの外周面には、複数の異なる種類を含む例えば21個の識別図柄がほぼ等間隔で配列されている。そして、表示窓9a側に臨む縦3個、横3列の図柄が当該表示窓9aを透して遊技者側から目視されるように構成されている。
前扉3の中段には、ゲームに使用するメダルを投入するための投入口を有するメダル投入部11と、ゲームの操作を指示するためのベットボタン12、スタートレバー13、及び3個のストップボタン14a、14b、14cがそれぞれ配設されている。
ベットボタン12は、スロットマシン1の当該ゲームに賭けるメダルの枚数を提示するための押圧式の操作スイッチである。スタートレバー13は、リール10a、10b、10cを一斉に回転させる指示をするためのレバースイッチであり、先端に球形の操作ノブを有するレバーを上下左右の何れかの方向に傾倒操作するとオン作動し、レバーから手が離されるとスプリングの付勢力によって自動的に元の位置に戻ってオフするように構成されている。
ストップボタン14a、14b、14cは、各リール10a、10b、10cの回転停止を個別に指示するための押圧式スイッチであり、各リールの配列に対応してそれぞれ並設されている。
前扉3に形成された下パネル部には、スロットマシン1のモデルタイプ等を遊技者へ認識させるため、例えば登場キャラクターの絵などを表示するパネル15が設けられている。
受皿ユニット4には、入賞時等においてメダルを排出するメダル排出口16と、スピーカを内蔵しゲームの進行に応じて演出効果音を発生させる演出用放音部17がそれぞれ配設されている。
次に、図2を参照して、スロットマシン1の内部構造を説明する。まず、筐体2内部において、その上部位置には、スロットマシン1の全体動作を統括制御するメイン制御基板21が取り付けられている。なお、メイン制御基板21は、CPU、ROM、RAM、その他周辺機器と通信する際の整合機能を有するインタフェース回路等の電子部品を実装する制御回路基板であり、透明な基板ケースに収容されて筐体2内に離脱不能に固定されている。
筐体2内のほぼ中央には、3個のリール10a、10b、10cを軸方向に並設してユニット化したリールユニット10が、前扉3側に形成される中パネル板の表示窓9aに対向して設置されている。なお、各リール10a、10b、10cは、それぞれのハブ部に嵌合するステッピングモータによって回転駆動される。
リールユニット10の下方には、メダル投入部11から投入されたメダルを貯留し入賞配当の際にメダル払出口22aからメダルを払い出すホッパーユニット22と、ホッパーユニット22から溢れたメダルを収容するためのオーバーフロータンク23と、スロットマシン1に内蔵される各機器へ所要の電力を配電する電源ユニット24とが設置されている。
次に、前扉3側には、その上部の位置に上述の演出用放音部7a、7bに対向するスピーカ31a、31bが取り付けられている。また、スピーカ31a、31bの間に配置されている液晶表示ユニット8(図1参照)の裏面に、当該液晶表示ユニット、スピーカ31a、31b等を制御駆動するサブ制御基板32が取り付けられている。サブ制御基板32は、液晶表示ユニット8による演出映像の表示制御、上部ランプ5及びサイドランプ6a、6b等を使った照明制御、及び演出用放音部7a、7b、17を使った演出効果音制御など、ゲームの演出に係る制御を主に行うための制御回路基板である。
サブ制御基板32の下方には、リール10a、10b、10cを透視させるための透明な表示窓9aと情報表示部とを備える中パネル板(9)が前面に配置されて構成される中パネルユニット100が取り付けられている。すなわち、中パネルユニット100は、前面の表示窓9aに相当する開口部102が中央に形成された枠体101に、リール10a、10b、10cの外周面を照射する冷陰極蛍光管110と、スタートレバー13及びストップボタン14a、14b、14c等の操作スイッチ類の信号を筐体2側のメイン制御基板21へ中継する中央表示基板120等を組み付けてユニット化した装置である。
中パネルユニット100の下方には、メダルセレクタ35が取り付けられている。メダルセレクタ35は、前面のメダル投入部11に投入されたメダルの適否を判別し振り分ける装置である。投入されたメダルがメダルセレクタ35により適正と判定されると、メイン制御基板21へメダル受付信号を送信する。メイン制御基板21は、メダル受付信号を受信する毎にクレジットを加算することで内部的にメダルを貯留する。
メダルセレクタ35の下方には、当該メダルセレクタによって選別され検出された適正メダルを筐体2側のホッパーユニット22へ案内するメダルガイド部36と、メダルセレクタ35により不適として排除され落下したメダル(または異物)を前面のメダル排出口16へ案内するフローシュート37と、ホッパーユニット22のメダル払出口22aに当接し払い出されたメダルを前面のメダル排出口16へ案内するメダル払出通路38が設けられている。更に、メダル排出口16に隣接して、上述した演出用放音部17に対向するスピーカ39が取り付けられている。
かかる構成のスロットマシン1は、先のゲームにおいて入賞しメダルの払い出しが完了した時、または先のゲームにおいてハズレが確定すると待機状態となる。この状態において、ベットボタン12が押圧操作されると、内部に貯留したメダル(クレジット)から当該ゲームにメダルが賭けられゲームが開始する。
ゲーム開始の状態でスタートレバー13が傾倒操作されると、メイン制御基板21はリール10a、10b、10cを一斉に回転させ始める。同時に入賞役を内部的な処理で抽選し、その結果をフラグ(メモリ)に記憶する。
次に、遊技者がストップボタン14a、14b、14cを任意の順番で押圧操作すると、メイン制御基板21はそれに従い順次、対応するリールを停止させる。そして、メイン制御基板21は全てのリール10a、10b、10cが停止したことを検知すると、各リールに表示された図柄の組合せが上述のフラグに記憶された入賞役に係る図柄の組合せと一致しているか否か判定する。これらが一致したときには当該入賞が確定し、その入賞役の種類に応じた配当数のメダルをクレジットに加算する。入賞の配当によりクレジットが上限を超える場合には、ホッパーユニット22を作動して、超過分のメダルをメダル排出口16より受皿ユニット4へ払い出している。
このように、スロットマシン1の遊技者は、リール10a、10b、10cを回転・停止させる遊技操作を行って、表示窓9aに変動表示した図柄が有効ラインに揃わなければ賭けたメダルを失うが、予め定められた組合せで図柄が揃い入賞が成立すると賭けた枚数以上のメダルを獲得し得るので、技量と運とに任せてメダルを増やすという興趣を伴った勝敗ゲームを楽しむことができる。
次に、上述したスロットマシン1の前扉3に取り付けられる中パネルユニット100について更に詳しく説明する。図3は、中パネルユニット100を構成する枠体101を後方から見た場合の分解斜視図である。図4は、枠体101とリールユニット10との配置関係を表した、前方から見た場合の斜視図(図4(a))と、後方から見た場合の斜視図(図4(b))である。
枠体101は、ほぼ中央に各リール10a、10b、10cの周面を見せる表示窓(9a)を形成する長方形の開口部102と、開口部102の左右に情報表示部を形成するランプハウス部103等とを有して硬質のプラスチックにより一体的に成型されている。なお、ランプハウス部103には、LED(発光ダイオード)または小型の白熱ランプであるランプ103a、104aが設けられる。また、図3及び図4には示していないが、上述したように、枠体101の正面には、例えばアクリル板から形成され開口部102に対向して表示窓(9a)を形成する透明領域を有する中パネル板(9)が取り付けられ、枠体101の背面には、開口部102の上部に冷陰極蛍光管(110)と開口部の下部に中央表示基板(120)とが取り付けられることにより、中パネルユニット100が一体となって組み立てられる。
更に、枠体101の背面には、開口部102の側縁部に一対の相対向する仕切り板105、106が左右方向に位置調整可能に取り付けられる。すなわち、枠体101において開口部102の側縁部付近の上下位置には、水平方向の複数のネジボス部からなる取り付け部107a、107b、108a、108bが形成され、各取り付け部の上下一対の何れかのネジボス部に仕切り板105、106をネジ109により締着固定するように構成されている。
かかる中パネルユニット100の構成により、図4に示されるように、並べて配置したリール10a、10b、10cの回転軸方向(配置方向)における各側部の前方側を挟むようにして、一対の仕切り板105、106を設置することができる。
ここで、図5(a)は、比較的幅が狭いリールを設けた場合の中パネルユニット100の正面図と背面図であり、図5(b)は、比較的幅が広いリールを設けた場合の中パネルユニット100の正面図と背面図である。
これらの図に対比して示されるように、中パネルユニット100の組み立てに際し、リールの幅に合わせて各仕切り板105、106を枠体101の取り付け部107a、107b、108a、108bの上下一対のネジボス部に位置決め固定し、更に、リールに適合する寸法の透明領域を形成した中パネル板9を枠体101の前面に取り付ける。これにより、リールの寸法に関わらず、中パネル板9の透明領域により形成される表示窓9aとリールの各側部との間に仕切り板105、106が設けられ、表示窓9aとリールと間の隙間が仕切り板105、106で塞がれて、筐体内部の構造を視覚的に隠すことができる。
したがって、本実施形態の中パネルユニット100は、様々な寸法仕様のリールユニット10に対応して使用することができ、例えば、スロットマシンのモデルチェンジに伴いリールの仕様に変更があっても、中パネルユニット100を設計変更等する必要がなく、異なる機種間で共通化することができ、コスト増を招くこともない。
本発明に係る回胴式遊技機の一実施形態であるスロットマシンの外観構造を表した斜視図である。 図1に示したスロットマシンの前扉を開いてその内部構造を表した正面図である。 本発明の一実施形態によるスロットマシンに設けられる中パネルユニットを構成する枠体を後方から見た場合の分解斜視図である。 図3に示した枠体とリールユニットとの配置関係を表した、前方及び後方から見た場合の斜視図である。 本発明の一実施形態による中パネルユニットの正面図と背面図であって、幅の異なるリールを設けた場合を対比して表した図である。
符号の説明
1…スロットマシン 2…筐体
3…前扉 4…受皿ユニット
5…上部ランプ 6a、6b…サイドランプ
7a、7b…演出用放音部 8…液晶表示ユニット
9…中パネル板 9a…表示窓
10…リールユニット 10a、10b、10c…リール
11…メダル投入部 12…ベットボタン
13…スタートレバー 14a、14b、14c…ストップボタン
15…パネル 16…メダル排出口
17…演出用放音部 21…メイン制御基板
22…ホッパーユニット 22a…メダル払出口
23…オーバーフロータンク 24…電源ユニット
31a、31b…スピーカ 32…サブ制御基板
33…冷陰極蛍光管 34…中央表示基板
35…メダルセレクタ 36…メダルガイド部
37…フローシュート 38…メダル払出通路
39…スピーカ
100…中パネルユニット 101…枠体
102…開口部 103…ランプハウス部
103a、104a…ランプ 105、106…仕切り板
107a、107b、108a、108b…取り付け部
110…冷陰極蛍光管 120…中央表示基板

Claims (1)

  1. 周面に複数種類の識別図柄を配置した円筒状のリールを回転軸方向に複数並設したリール装置と、遊技者側に面し前記各リールの周面を遊技者に視認させる矩形状の開口部が形成されたパネルユニットとを備える回胴式遊技機であって、
    並設した複数の前記リールの前記回転軸方向における各側部に近接して挟む一対の仕切り板を、前記パネルユニットの前記開口部の側縁部に位置調整可能に設けたことを特徴とする回胴式遊技機。
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