JP2007071218A - 座金 - Google Patents

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Abstract

【課題】 種類を簡単に判別できる座金を提供すること。
【解決手段】 座金15の両側面間には貫通孔31が形成され、その両端部は、開口側に向かって広がるテーパ部31aとなっている。この貫通孔31内には、着色された合成樹脂よりなる表示部材32が充填されている。表示部材32は、座金15の表面の各着色と同色をなしている。
【選択図】 図3

Description

この発明は、座金に関するものであって、例えば、レールとまくら木との間の軌間調整型床板を固定する場合等に使用される座金に関するものである。
特許文献1には、レールとまくら木との間の軌間調整型床板を固定する場合等に使用される座金が記載されている。
この特許文献1に記載の座金は、レール支持用のタイプレートを固定するねじくぎのために用いられる。そして、前記座金として、ねじくぎの挿通孔の位置が偏心方向において異なるものが複数種類用意され、タイプレートの位置を変更して軌間調整ができるように、それらの座金のうちの適当なものが使用される。
そして、前記座金は、一目でその種類がわかるように、挿通孔の位置の違いを表す着色が施されている。
特開2003−328303号公報
しかしながら、前記特許文献1においては、種類識別のために座金の側面を含む表面に対して着色が施されているのみであるため、塗料が剥がれると、座金の種類の判別が困難である。つまり、挿通孔の位置の相違、つまり偏心量はごくわずかであるため、塗料が剥がれてしまうと、目視のみでは、その相違を見分けるのは難しい。特に、座金を実際にタイプレート固定のために使用してしまうと、長期間風雨のさらされることにより、塗料が剥がれ、かつ、錆が形成されたり、汚損されたりして、前述のように判別が困難になる。
この発明の目的は、前述した従来の問題点を解消して、塗料の剥離等にかかわらず種類を常に、かつ簡単に判別できる座金を提供することにある。
請求項1に記載の発明においては、本体の少なくとも一方の側面に形成された収容孔内に表示部材を収容固定したことを特徴とするものである。
従って、本体の表面の塗装が剥がれたり、表面がさびたりしても、表示部材により座金の種類を判別できる。特に、側面を削り取れば、表示部材が明瞭に現出し、種類判別をいっそう確実かつ簡単に行うことができる。
請求項2に記載の発明においては、請求項1に記載の発明において、前記表示部材は、前記本体の側面と同一平面をなすことを特徴とするものである。
従って、本体の側面を削り取ることにより、表示部材が明瞭に現出し、種類判別を適切に行うことができる。
請求項3に記載の発明においては、請求項1または2に記載の発明において、前記本体の側面には着色が施され、表示部材はその着色と同じ色を有することを特徴とするものである。
従って、表示部材により座金の種類を誤ることなく判別できる。
請求項4に記載の発明においては、請求項1〜3のうちのいずれか一項に記載の発明において、前記収容孔は、厚さ方向に貫通された貫通孔であることを特徴とするものである。
従って、座金の表裏両面から種類を判別できる。
請求項5に記載の発明においては、請求項1〜4のうちのいずれか一項に記載の発明において、前記収容孔と表示部材との間には、表示部材の脱落を防止するための脱落防止手段が設けられていることを特徴とするものである。
従って、座金を長期間使用しても、あるいは手荒く取り扱っても、表示部材の脱落を防止でき、種類判別を問題なく行うことができる。
請求項6に記載の発明においては、請求項1〜5のうちのいずれか一項に記載の発明において、本体の挿通孔が偏心していることを特徴とするものである。
従って、偏心量の異なるものを複数種類用意すれば、軌間調整等を適切に実行できる。
請求項7に記載の発明においては、請求項1〜6のうちのいずれか一項に記載の発明において、本体は、多角形状をなすことを特徴とするものである。
従って、座金が回るのを防止でき、座金を所要の向きに安定保持できる。
請求項8に記載の発明においては、請求項1〜7のうちのいずれか一項に記載の発明において、本体の外周の一部に突起が形成されていることを特徴とするものである。
従って、座金に対して装着状態において一目で理解できる方向性を持たせることができ、挿通孔が偏心している場合に都合がよい。
この発明によれば、本体の表面の塗装が剥がれたり、表面がさびたり、あるいは汚損したりしても、表示部材により座金の種類を判別できる。特に、座金の側面を削り取れば、表示部材が明瞭に現出し、種類判別をいっそう簡単に行うことができるという効果を発揮する。
以下、本発明を具体化した実施形態を、図1〜図6に従って詳細に説明する。
図1及び図2に示すように、まくら木取り付け用の軌間調整型床板としてのタイプレート11は、鉄等の金属材料から長四角板状に形成され、その上面には一対の肩部12が形成されている。そして、これらの肩部12の間のタイプレート11の上面において、一本のレール13が保持されるようになっている。さらに、このレール13は図示しない板ばね等の弾性部材やボルト等の締付部材によってタイプレート11の表面に固定される。
図2及び図3(a)〜(c)に示すように、タイプレート11の四隅には、凹部としての四角形状の座金収容凹部14が形成され、これらの座金収容凹部14には、金属材料から正四角板状に形成された座金15が嵌脱可能に収容されている。そして、これらの座金15の四コーナは円弧状に形成されることによって容易に嵌脱できるようになっている。
座金15の本体15aの中央には、挿通孔16が透設されている。座金15は、図3に示すように、基準となる位置(本体15aの中心)に挿通孔16を有する基準座金15と、図4(a)(b)に示すように、挿通孔16が基準となる位置から偏心されている偏心座金15Aとから構成されている。偏心座金15Aは、偏心量が異なるものが複数種類用意されている。
基準座金15及び偏心座金15Aの表裏の両側面には、偏心距離と、偏心に基づくタイプレート11の変位方向の表示17がなされている。また、基準座金15及び各偏心座金15Aは、その両側面(図3(c))を含む表面全体が偏心量に応じた異なった色にそれぞれ着色されている。
図1に示すように、各座金15の一側面には平面円弧状をなす位置決め突起18が突設されている。一方、各座金収容凹部14において、レール13の長さ方向に互いに近接する内側面には、凹所としての平面円弧状をなす位置決め凹所19が凹設されている。そして、座金15が座金収容凹部14に収容される際には、位置決め突起18が位置決め凹所19に嵌合される。そして、偏心座金15Aは偏心方向が軌間方向になるように座金収容凹部14に収容される。
また、座金15は、裏返しても座金収容凹部14に収容できる外形になっている。そして、偏心座金15Aは裏返して座金収容凹部14に収容することによって、挿通孔16の偏心方向を反対方向に向けることができるようになっている。
図1及び図3(a)に示すように、座金収容凹部14の内底には、円孔状の挿通孔20が透設され、図5に示す固定部材としてのねじくぎ21が挿通可能となっている。挿通孔20の直径は、座金15,15Aの挿通孔16の直径よりも大きくなっており、偏心座金15Aのうち、最も偏心量の大きい偏心座金15Aが座金収容凹部14に収容された場合でも、挿通孔20にはねじくぎ21が挿通可能となっている。
一対のタイプレート11は、四角柱状のまくら木の表面にまくら木の長さ方向に所定の間隔で敷設される。両タイプレート11の間隔によって、タイプレート11に固定されているレール13間の距離、つまり軌間が設定される。
図5に示すように、まくら木22には、タイプレート11の挿通孔20に対応して円形のねじ穴23が凹設されている。そして、リング28が外嵌されたねじくぎ21が、挿通孔16及び挿通孔20に挿通され、ねじ穴23に螺挿されることによって、タイプレート11はまくら木22に固定されている。
前記座金15の両側面間には貫通孔31が形成され、その両端部は、開口側に向かって広がるテーパ部31aとなっている。この貫通孔31内には、着色された合成樹脂よりなる表示部材32が充填されている。表示部材32は、座金15,15Aの表面の各着色と同色をなしている。
さて、床板のまくら木取り付け作業について説明すると、まず一対のタイプレート11の表面にそれぞれレール13を板ばね等の弾性部材、ボルト等の締付部材によって固定する。次に、各座金収容凹部14に適切な座金15または15Aを嵌合してまくら木22の表面に一対のタイプレート11を所定の間隔で敷設する。続いて、挿通孔16に合わせてまくら木22にねじ穴23を凹設する。
次に、リング28が外嵌されたねじくぎ21を挿通孔16及び挿通孔20に挿通する。そして、ねじくぎ21をねじ穴23に螺挿して、タイプレート11をまくら木22に固定する。
次に、軌間調整作業について説明すると、まず、調整する寸法が例えば3mmの場合、複数種の座金15のうち、調整する寸法と偏心距離Lが同じである偏心座金15Aを準備する。このとき、偏心座金15Aの表裏面には、表示17がなされているだけではなく、偏心座金15Aの表面に着色が施され、さらに表示部材32が存在する。従って、複数種の座金15を容易に識別することができ、調整する寸法に該当する偏心座金15Aを容易に見つけることができる。
続いて、座金収容凹部14に挿通孔16の偏心方向が調整方向と反対方向になるように偏心座金15Aを嵌合する。このとき、各座金15の一側面には位置決め突起18が突設され、これらの位置決め突起18は位置決め凹所19に嵌合される。このため、挿通孔16の偏心方向が軌間方向になるように偏心座金15Aを座金収容凹部14に収容することができる。このため、偏心座金15Aの偏心距離Lに応じて、タイプレート11は調整方向に移動される。
このとき、偏心座金15Aの表裏面には、表示17がなされ、タイプレート11の移動方向が視認可能となっている。すなわち、このタイプレート11の移動方向は、偏心座金15Aを座金収容凹部14に嵌合する際に前もって視認することができる。従って、偏心座金15Aをタイプレート11を移動させたい方向とは反対方向に嵌合してしまうといった座金15の装着間違いを防ぐことができる。
次に、ねじくぎ21を挿通孔16及び挿通孔20に挿通する。そして、ねじくぎ21をねじ穴23に螺挿して、タイプレート11をまくら木22に固定する。
さらに、座金15の外形は、平面において線対称をなすように形成され、裏返しても座金収容凹部14に収容できるようになっている。そして、偏心座金15Aは裏返すことによって、挿通孔16の偏心方向を反対方向に向けることができる。従って、偏心座金15Aによって、軌間の両方向に調整することができる。
ところで、座金15,15Aを長期間使用した場合等においては、その表面の着色塗料が剥離したり、表示の部分が錆びたり、汚損したりする。この場合は、座金15,15Aの側面を拭いたり、研磨したりすることにより、表示部材32を座金15,15Aの表面に露呈させれば、座金15,15Aの種類を簡単に判別できる。
従って、この実施形態は以下の効果を発揮する。
・ 座金15の本体15aの側面間に形成された収容孔としての貫通孔31内に表示部材32を収容固定したことにより、本体15aの表面の塗装が剥がれたり、表面がさびたり、汚損したりしても、表示部材32により座金15,15Aの種類を判別できる。特に、本体15aの側面を削り取れば、表示部材32が明瞭に現出し、種類判別をいっそう簡単に行うことができる。
・ 前記表示部材32は、前記本体15aの側面と同一平面をなすため、本体15aの側面を削り取ることにより、表示部材32が明瞭に現出し、種類判別を適切に行うことができる。
・ 前記本体15aの側面を含む全表面には着色が施され、表示部材32はその着色と同じ色を有するため、表示部材32により座金15,15Aの種類を誤ることなく判別できる。
・ 前記貫通孔31は、本体15aの厚さ方向に貫通された貫通孔であるため、座金15,15Aの表裏両側面から種類を判別できる。
・ 前記貫通孔31と表示部材32との間には、表示部材32の脱落を防止するための脱落防止手段としてのテーパ部31aが形成されている。従って、座金15,15Aを長期間使用しても、あるいは手荒く取り扱っても、表示部材32の脱落を防止でき、種類判別を問題なく行うことができる。
・ 座金15,15Aの本体15aの挿通孔16が偏心している。従って、偏心量の異なる座金15Aを複数種類用意すれば、軌間調整等を適切に実行できる。
・ 座金15,15Aの本体15aは、正四角状をなすため、座金15,15Aの回動を防止でき、軌間調整等を安定して実行できる。
・ 座金15,15Aの本体15a外周の一部に突起18が形成されているため、座金15,15Aに対して装着状態において一目で理解できる方向性を持たせることができ、挿通孔16が偏心している場合に都合がよい。
なお、前記実施形態を次のように変更して具体化することも可能である。
・ 座金15,15Aを三角形状、5角形状、六角形状等の四角形状以外の多角形をなすように構成すること。
・ 表示部材32のための収容孔を座金15,15Aの表裏の側面の少なくとも一方に設けた有底孔とすること。
・ 表示部材32のための収容孔の開口を偏心量に応じた異なる形状、例えば、偏心量が異なるごとに、円形,楕円形,四角形,三角形等の異なる形状にすること。このようにすれば、偏心量の認識をさらに簡単に行うことができる。
レールの敷設状態を示す断面図。 同じく一部平面図。 (a)は座金の使用状態を示す断面図、(b)は一部正面図、(c)は表示部材の部分における座金の断面図。 (a)は偏心座金の平面図、(b)は偏心座金の使用状態を示す断面図。 基準座金を装着したタイプレートがまくら木に固定された状態を示す断面図。 偏心座金を装着したタイプレートがまくら木に固定された状態を示す断面図。
符号の説明
11…タイプレート、13…レール、14…凹部としての座金収容凹部、15…座金、15a…本体、15A…偏心座金、16…挿通孔、17…表示、18…位置決め突起、20…挿通孔、31…収容孔としての貫通孔、31a…位置決め手段としてのテーパ部、32…表示部材。

Claims (8)

  1. 挿通孔を有する本体の少なくとも一方の側面に形成された収容孔内に表示部材を収容固定したことを特徴とする座金。
  2. 前記表示部材は、前記本体の側面と同一平面をなすことを特徴とする請求項1に記載の座金。
  3. 前記本体の表面には着色が施され、前記表示部材はその着色と同じ色を有することを特徴とする請求項1または2に記載の座金。
  4. 前記収容孔は、厚さ方向に貫通された貫通孔であることを特徴とする請求項1〜3のうちのいずれか一項に記載の座金。
  5. 前記収容孔と表示部材との間には、表示部材の脱落を防止するための脱落防止手段が設けられていることを特徴とする請求項1〜4のうちのいずれか一項に記載の座金。
  6. 前記挿通孔が本体に対して偏心していることを特徴とする請求項1〜5のうちのいずれか一項に記載の座金。
  7. 本体は、多角形状をなすことを特徴とする請求項1〜6のうちのいずれか一項に記載の座金。
  8. 本体の外周の一部に突起が形成されていることを特徴とする請求項1〜7のうちのいずれか一項に記載の座金。
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