JP2005299964A - ショーケース - Google Patents

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Abstract

【課題】商品をより見映え良く陳列し、販売促進を図ること。
【解決手段】ケース本体10の内部に設けた商品陳列棚17に商品Gを陳列するとともに、ケース本体10に設けた照明手段20によって商品陳列棚17の商品Gに照明光を照射するようにしたショーケースであって、ケース本体10の上部において商品陳列棚17の前端よりも前方側となる部位に配設した照明用光源22と、照明用光源22からの照明光を商品陳列棚17に集光させるための反射板23とを備えて照明手段20を構成し、商品陳列棚17の最前列に陳列した商品Gの前面g1の照度が上面g2の照度以上となるようにしている。
【選択図】 図1

Description

本発明は、ケース本体の内部に設けた商品陳列部に商品を陳列するとともに、ケース本体に設けた照明手段によって商品陳列部の商品に照明光を照射するようにしたショーケースに関するものである。
購買客が商品を直接手に取って購入できるように商品陳列部に商品を陳列するショーケースでは、商品の販売促進を考慮した場合、商品を如何に見映え良く陳列できるかがきわめて重要な課題となる。つまり、ショーケースに見映え良く商品を陳列することができれば、購買客の購買意欲がより大きなものとなり、商品販売数の増大を期待することができるようになる。
このため従来では、ケース本体の上部前方に設けた照明用光源の前方に反射板を垂れ下げるようにしたもの、あるいは照明用光源に直接冷風が吹き当たらないように構成したものが提供されている。すなわち、前者のショーケースは、照明用光源からの照明光を反射させる反射板の設計自由度を増し、陳列した商品全体の照度バランスを良くするようにしたものであり、後者のショーケースは、照明用光源が冷風によって冷やされることに起因した光度低下を防止し、陳列商品を明るく照らし出すようにしたものである。また、それぞれにおいては、ひな壇状に構成した商品陳列部となる商品陳列棚の前端部下面に照明用光源を設けることにより、ショーケースの内部に陳列した商品をより明るく照らし出すようにしている(例えば、特許文献1および特許文献2参照)。
特開2002−257469号公報 特開平8−226740号公報
しかしながら、上記のように構成したショーケースにあっても、実際に商品陳列部に陳列された商品は、購買客に対向する前面が影となって薄暗くなる場合が多く、必ずしも見映えが良いとはいえないのが実情である。
本発明は、上記実情に鑑みて、商品をより見映え良く陳列し、販売促進を図ることのできるショーケースを提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために、本発明の請求項1に係るショーケースは、ケース本体の内部に設けた商品陳列部に商品を陳列するとともに、ケース本体に設けた照明手段によって商品陳列部の商品に照明光を照射するようにしたショーケースであって、商品陳列部の最前列に陳列した商品の前面の照度が上面の照度以上となる態様でケース本体に照明手段を配設したことを特徴とする。
また、本発明の請求項2に係るショーケースは、上述した請求項1において、前記照明手段が、ケース本体の上部において商品陳列部の前端よりも前方側となる部位に配設した照明用光源と、照明用光源からの照明光を商品陳列部に集光させるための反射板とを備えたことを特徴とする。
また、本発明の請求項3に係るショーケースは、上述した請求項2において、照明用光源をケース本体に取り付けるための光源取付手段によって反射板をケース本体に保持させたことを特徴とする。
また、本発明の請求項4に係るショーケースは、上述した請求項1において、商品陳列部を含むケース本体の内部を暗色で構成したことを特徴とする。
本発明によれば、商品陳列部の最前列に陳列した商品の前面の照度が上面の照度以上となる態様でケース本体に照明手段を配設しているため、購買客に対向する商品の前面が上面よりも明るく照らし出されることによって商品の見映えがより良好となり、販売促進を図ることが可能となる。
以下に添付図面を参照して、本発明に係るショーケースの好適な実施の形態について詳細に説明する。
図1は、本発明の実施の形態であるショーケースを示したものである。ここで例示するショーケースは、スーパーマーケット等の店舗において冷凍食品や生鮮食品等の商品Gを陳列販売するための所謂オープンショーケースと称されるもので、ケース本体10を備えている。ケース本体10は、前面および両側面が開口した形状を成すもので、外表面を構成する外箱11と、内表面を構成する内箱12とを備えて構成してある。
外箱11は、ケース本体10の底面を構成する船底壁部11aと、船底壁部11aの後端縁から上方に向けて延在した外方背壁部11bと、外方背壁部11bの上端縁から前方に向けて延在した外方上壁部11cとを有している。内箱12は、外箱11の船底壁部11aよりも上方に位置する部位に船底壁部11aから離隔する態様で設けたデッキパン部12aと、デッキパン部12aの後端縁から上方に向けて延在した内方背壁部12bと、内方背壁部12bの上端縁から前方に向けて延在した内方上壁部12cとを有し、これらデッキパン部12a、内方背壁部12bおよび内方上壁部12cによって囲まれる空間に商品収容庫13を画成している。
これら外箱11と内箱12との間には、船底壁部11aとデッキパン部12aとの間の下部ダクト14a、外方背壁部11bと内方背壁部12bとの間の背面ダクト14b、および外方上壁部11cと内方上壁部12cとの間の上部ダクト14cを有した一連の通気通路14が構成してある。この通気通路14は、内方上壁部12cの前端部に下方に向けて開口した吹出口14dを有する一方、船底壁部11aの前端部とデッキパン部12aの前端部との間に上方に向けて開口した吸込口14eを有し、また下部ダクト14aの内部に送風ファン15および冷凍ユニットの蒸発器16を備えている。
このケース本体10の商品収容庫13には、商品陳列部である商品陳列棚17が上下方向に沿って複数、本実施の形態では4段設けてある。商品陳列棚17は、それぞれ内箱12の内方背壁部12bから前方に向けて互いに平行となる態様で延在したもので、下方に向かうに従って漸次全長が長くなるように、所謂ひな壇状に構成してある。
図には明示していないが、上述した内箱12の内表面、並びに商品陳列棚17の外表面には、いずれも暗色を呈するように、例えば黒色の塗装が施してある。より具体的には、デッキパン部12aの上面、内方背壁部12bの前面、内方上壁部12cの下面、商品陳列棚17の上下両面にそれぞれ黒色の塗装が施してある。
一方、上記ショーケースには、ケース本体10における外方上壁部11cの前端部にエキスタートップと称される照明手段20が設けてある。照明手段20は、図2に示すように、外方上壁部11cの前端部から前方に向けて突設したトップケース21と照明用光源22と反射板23とを備えている。
トップケース21は、最下段に位置する商品陳列棚17の前端縁よりもさらに前方に突出したボックス状部分であり、その下方に向く部位にライトレール24を構成している。ライトレール24は、後方に向けて漸次上方に傾斜する態様で延在した平板状部分である。このライトレール24は、鉛直面に対する傾斜角度αが65〜85°の範囲にあることが好ましく、75°の傾斜角度αをもつのがより好ましい。
照明用光源22は、トップケース21のライトレール24から商品陳列棚17に陳列した商品Gに照明光を照射するためのものである。本実施の形態では、ランプホルダ25(光源取付手段)を介して直管型の蛍光灯をライトレール24の前後2列配設することによって照明用光源22を構成している。
ランプホルダ25は、図3の拡大図に示すように、ホルダ部25aと、挿入部25bと、一対の係止部25cと、一対の押圧部25dとを有したもので、例えば弾性を有した合成樹脂によってホルダ部25a、挿入部25b、係止部25c及び押圧部25dを一体成形してある。ホルダ部25aは、照明用光源22の外周を囲繞する円環状部分であり、その一部に照明用光源22を挿抜させるための開口25eを有している。挿入部25bは、ホルダ部25aの外周面から径外方向に突出した部分である。一対の係止部25cは、挿入部25bの先端から基端に向けて互いに漸次拡開する態様で延在した部分である。これら一対の係止部25cは、外力に応じて互いに適宜拡縮することが可能である。押圧部25dは、ホルダ部25aと挿入部25bとの連結部から径外方向に向けて互いに拡開する態様で延在した部分である。
このランプホルダ25は、一対の係止部25cを互いに縮小させた状態でライトレール24の装着孔24aに挿入部25bを貫挿させれば、ライトレール24の裏面側において係止部25cが弾性復元力により互いに拡開し、そのままライトレール24に装着されることになる。
反射板23は、例えばアルミニウムのように、反射率の高い材質によって薄板状に成形したもので、図2に示すように、それぞれの照明用光源22からの照明光を集光し、該集光した照明光がライトレール24に対してほぼ直角方向に進行するように構成してある。この反射板23には、図4に示すように、上述したランプホルダ25に対応する部位に矩形状の取付孔23aが設けてある。取付孔23aは、ランプホルダ25に設けた一対の押圧部25dの先端部間距離よりも小さい幅に構成したものである。
上述した反射板23は、取付孔23aをライトレール24の装着孔24aに合致させた状態でランプホルダ25の挿入部25bを装着孔24aに貫挿させることにより、ランプホルダ25とともにライトレール24に保持させてある。より具体的には、ライトレール24に装着したランプホルダ25の押圧部25dとライトレール24との間に反射板23を押圧挟持するようにしている。
上記のように構成したショーケースでは、送風ファン15を駆動すると、吸込口14eから吸引した空気が下部ダクト14a、背面ダクト14b、上部ダクト14cを順次通過した後、吹出口14dから外部に排出されることになる。吹出口14dから排出された空気は、再び吸込口14eから吸引され、この間、ケース本体10の前面開口にエアカーテンACを形成するとともに、このエアカーテンACによって囲まれた商品収容庫13の内部に供給される。従って、冷凍ユニットを駆動すれば、蒸発器16によって冷却された冷気によって商品陳列棚17に陳列した商品Gを効率良く冷却することが可能になる。
一方、上述した照明手段20の照明用光源22を点灯すると、反射板23によって集光された照射光が効率良く商品陳列棚17に照射され、これに陳列した商品Gが明るく照らし出されることになる。ここで、上記ショーケースでは、ケース本体10の上部において商品陳列棚17の前端よりも前方側となる部位に照明用光源22を配設し、かつこの照明用光源22からの照明光を反射板23によって集光させているため、各商品陳列棚17に陳列された商品Gに対してより前方側から照明光が照射されることになる。しかも、従前のショーケースで必須となっている商品陳列棚17の下面の照明用光源を省略しているため、商品Gに対して後方側から照明光が照射されることがない。従って、各商品陳列棚17の最前列に陳列された商品Gは、その前面g1の照度が上面g2の照度よりも高くなり、購買客に対向する前面g1が影となって薄暗くなる事態を招来する虞れもない。この結果、購買客の購買意欲をより大きなものとし、商品販売数の増大を期待することができるようになる。
また、内箱12の内表面、並びに商品陳列棚17の外表面にそれぞれ黒色の塗装が施してあるため、照明光が当たる部分と当たらない部分とを認識しにくいものとすることができる。つまり、商品収容庫13の内部が黒色であるため、照明光が当たっている部分と照明光が当たらずに陰となっている部分との照度の差が小さくなり、両者の差を認識しにくくなる。このため、商品収容庫13の照明斑も判明しづらくなり、商品収容庫13の照度バランスが向上し、商品Gを見映え良く展示することができる。
さらに、商品陳列棚17の下面に照明用光源22がないため、照明用光源22の発熱負荷も低減することになり、大幅な省エネルギー効果を奏することにも繋がる。
またさらに、ランプホルダ25によって反射板23をライトレール24に保持させるようにしているため、反射板23を個別に取り付けるためのネジを省略することができるばかりでなく、その着脱作業も容易となる。従って、例えばホコリが付着して反射板23の清掃が必要になった場合にも、その作業を容易に行うことが可能になる。
尚、上述した実施の形態では、商品陳列棚17の下面の照明用光源を省略しているが、商品陳列部の最前列に陳列した商品Gの前面g1の照度が上面g2の照度以上となれば、必ずしも省略する必要はない。
さらに、上述した実施の形態では、商品陳列部として上下に商品陳列棚17を4段設けたものを例示しているが、必ずしも4段である必要はない。また、下方に向かうに従って漸次全長が長くなるように商品陳列棚17をひな壇状に構成してあるが、必ずしもひな壇状に構成する必要はない。
本発明の実施の形態であるショーケースの断面側面図である。 図1に示したショーケースの要部拡大断面側面図である。 図1に示したショーケースのケース本体に対する反射板および光源取付手段の取付態様を示す要部分解斜視図である。 図1に示したショーケースのケース本体に対する反射板および光源取付手段の取付態様を示す要部拡大断面図である。
符号の説明
10 ケース本体
17 商品陳列棚
20 照明手段
21 トップケース
22 照明用光源
23 反射板
23a 取付孔
24 ライトレール
24a 装着孔
25 ランプホルダ
25a ホルダ部
25b 挿入部
25c 係止部
25d 押圧部
25e 開口
G 商品
g1 商品の前面
g2 商品の上面

Claims (4)

  1. ケース本体の内部に設けた商品陳列部に商品を陳列するとともに、ケース本体に設けた照明手段によって商品陳列部の商品に照明光を照射するようにしたショーケースであって、
    商品陳列部の最前列に陳列した商品の前面の照度が上面の照度以上となる態様でケース本体に照明手段を配設したことを特徴とするショーケース。
  2. 前記照明手段は、
    ケース本体の上部において商品陳列部の前端よりも前方側となる部位に配設した照明用光源と、
    照明用光源からの照明光を商品陳列部に集光させるための反射板と
    を備えたことを特徴とする請求項1に記載のショーケース。
  3. 照明用光源をケース本体に取り付けるための光源取付手段によって反射板をケース本体に保持させたことを特徴とする請求項2に記載のショーケース。
  4. 商品陳列部を含むケース本体の内部を暗色で構成したことを特徴とする請求項1に記載のショーケース。
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