JP2005291415A - 圧力容器とその製造方法 - Google Patents

圧力容器とその製造方法 Download PDF

Info

Publication number
JP2005291415A
JP2005291415A JP2004108789A JP2004108789A JP2005291415A JP 2005291415 A JP2005291415 A JP 2005291415A JP 2004108789 A JP2004108789 A JP 2004108789A JP 2004108789 A JP2004108789 A JP 2004108789A JP 2005291415 A JP2005291415 A JP 2005291415A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wall member
peripheral wall
liner
pressure vessel
axial direction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2004108789A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4263652B2 (ja
Inventor
Takeaki Shimada
毅昭 島田
Yoshio Nuitani
芳雄 縫谷
Masatoshi Enomoto
正敏 榎本
Shinichi Kobayashi
伸市 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Resonac Holdings Corp
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Showa Denko KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd, Showa Denko KK filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP2004108789A priority Critical patent/JP4263652B2/ja
Publication of JP2005291415A publication Critical patent/JP2005291415A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4263652B2 publication Critical patent/JP4263652B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Classifications

    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/30—Hydrogen technology
    • Y02E60/32—Hydrogen storage

Landscapes

  • Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
  • Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)

Abstract

【課題】 ライナーの薄肉化と疲労強度の向上を両方同時に達成する。
【解決手段】 圧力容器1は、アルミニウム合金製の周壁部材11とアルミニウム合金製の端部部材12,12とが接合されてなるライナー10と、ライナー10の外周に設けられた補強層20と、を備え、周壁部材11の内周面には周壁部材11の軸線方向に対して傾斜して延びる突条の補強リブ13が形成されている。
【選択図】 図1

Description

この発明は、圧力容器とその製造方法に関するものである。
CNG(圧縮天然ガス)や水素ガス等の各種高圧ガスを充填するための圧力容器には、金属製のライナーの外周に繊維強化樹脂(FRP)等の補強層を設けてなるものがある。このように構成された圧力容器においては、ライナーが充填ガスの透過を阻止する機能(気密機能)を担い、補強層が充填ガスの圧力に耐える耐圧機能を担っている。
したがって、気密機能の観点からするとライナーは肉厚が薄くても十分にその機能を果たすのであるが、肉厚を余り薄くすると、ガスの充填・放出に伴う変形によりライナーが低サイクルで疲労破壊を起こす虞がある。一方、ライナーの肉厚を厚くすればライナーの低サイクル疲労破壊を抑制することはできるが、そうするとライナーの重量が大きくなって、圧力容器の重量が大きくなってしまう。
そこで、金属製のライナーの内周面に補強リブを設けることにより、ライナーの機械的強度を大きくし、且つ、ライナーの薄肉化を図ることが考えられている(例えば、特許文献1参照)。
特開平9−42595号公報
しかしながら、従来の補強リブ付きの圧力容器では、補強リブの長手方向をライナーの軸線方向と平行にしているので、長手方向に対しては補強されるが、周方向に対する補強にはならず、十分な補強とは言えなかった。
そこで、この発明は、補強リブに等方性を持たせ、ライナーの薄肉化と疲労強度の向上を両方同時に達成可能な圧力容器とその製造方法を提供するものである。
上記課題を解決するために、請求項1に係る発明は、金属製の周壁部材(例えば、後述する実施例における周壁部材11)と金属製の端部部材(例えば、後述する実施例における端部部材12,12)とが接合されてなるライナー(例えば、後述する実施例におけるライナー10)と、該ライナーの外周に設けられた補強層(例えば、後述する実施例における補強層20)と、を備え、前記周壁部材の内周面には周壁部材の軸線方向に対して傾斜して延びる突条の補強リブ(例えば、後述する実施例における補強リブ13,17a,17b)が形成されていることを特徴とする圧力容器である。
このように構成することにより、ライナーを軸線方向および周方向に補強することができ、等方性を持った補強が可能になる。
請求項2に係る発明は、表面に突条の補強リブ(例えば、後述する実施例における補強リブ13,17a,17b)を有する金属製の板材(例えば、後述する実施例における板材16,18)をプレスまたは押し出し加工により成形し、前記板材を四角形に裁断する際に補強リブの延びる方向と裁断後の板材の各辺の延びる方向が互いに傾斜するように裁断し、裁断された板材を、前記補強リブを有する面を内側にして円筒状に曲げ加工し接合して筒状の周壁部材(例えば、後述する実施例における周壁部材11)を形成し、この周壁部材の軸線方向両端部に端部部材(例えば、後述する実施例における端部部材12,12)を接合することを特徴とする圧力容器(例えば、後述する実施例における圧力容器1)の製造方法である。
このように構成することにより、軸線方向および周方向に補強された圧力容器を容易に製造することが可能になる。
請求項3に係る発明は、内周面(例えば、後述する実施例における内周面22)に突条の補強リブ(例えば、後述する実施例における補強リブ23)が軸線方向に対して傾斜して延びる金属製の筒体(例えば、後述する実施例における筒体21)からなる周壁部材を押し出し加工により成形し、この周壁部材の軸線方向両端部に端部部材を接合することを特徴とする圧力容器の製造方法である。
このように構成することにより、軸線方向および周方向に補強された圧力容器を容易に製造することが可能になる。
請求項1に係る発明によれば、ライナーを軸線方向および周方向に補強することができ、等方性を持った補強ができるので、ライナーの薄肉化および軽量化が可能になる。
請求項2あるいは請求項3に係る発明によれば、軸線方向および周方向に補強された圧力容器を容易に製造することが可能になる。
以下、この発明に係る圧力容器とその製造方法の実施例を図1から図4の図面を参照して説明する。なお、この実施例における圧力容器は、高圧の水素ガス充填用の圧力容器としての態様である。
図1に示すように、圧力容器1はアルミニウム合金製のライナー10と、ライナー10の外周に設けられたCFRP(炭素繊維強化樹脂)製の補強層20とから構成されている。
ライナー10は、円筒状の周壁部材11と、周壁部材11の両端に溶接等の手段により接合された所定曲面形状を有するキャップ状の端部部材12,12とを備えている。周壁部材11の内周面には、周壁部材11の軸線方向に対して斜めに傾斜して延びる突条の補強リブ13が、周方向所定間隔おきに周壁部材11の全長に亘って設けられている。一方の端部部材12の中央には筒状の口金14が貫通しており、溶接等の手段により固定されている。この口金14はガスを充填あるいは放出するためのものであり、その内周面にはバルブ等配管部材取付用のねじ孔14aが形成されている。
ライナー10は次のようにして製造する。まず、アルミニウム合金を素材として、図3に示すように断面略半円形の突条15を幅方向所定間隔に有する板材16を押し出し成形により製造する。押し出し成形後の板材16の状態では、突条15は板材16の幅方向に所定間隔おきに配置され、互いに平行をなし、押し出し方向に沿って一直線に連続して延びている。
この後、図2に示すように、板材16を押し出し方向に対して所定角度傾斜した状態で、加工すべき周壁部材11の展開寸法に対応する四角形に裁断する。つまり、突条15の延びる方向と裁断後の板材の各辺の延びる方向が互いに傾斜するように裁断する。
そして、裁断した板材16を、突条15を有する面を内側にして円筒状に曲げ加工し、突き合わせた両端を溶接等の適宜手段により接合して周壁部材11を形成する。これにより、突条15は周壁部材11の軸線方向に対して斜めに傾斜して延びる補強リブ13となり、補強リブ13を備えた周壁部材11が製造される。
この後、周壁部材11の軸線方向両端部に端部部材12,12を接合してライナー10を形成し、さらにライナー10の外周に補強層20を形成して圧力容器1が完成する。なお、補強層20の形成方法は従来からある一般的な方法と同じであるので説明を省略する。
このように構成された圧力容器1においては、周壁部材11の内周面に設けられた補強リブ13が周壁部材11の軸線方向に対して斜めに傾斜して延びているので、ライナー10を軸線方向および周方向に補強することができ、等方性を持った補強ができる。したがって、圧力容器1へのガス充填時の内圧変化に対してライナー10の軸線方向および周方向の変形を抑制することができ、ライナー10の薄肉化と疲労強度の向上を両方同時に達成することができる。その結果、ライナー10の軽量化が可能になり、ひいては圧力容器1の軽量化が可能になる。
なお、補強リブ13の断面形状および寸法、補強リブ13のピッチ、周壁部材11の軸線方向に対する補強リブ13の傾斜角度は、圧力容器1の容量、寸法、最大内圧等の条件に応じて適宜設定することができる。また、板材16はプレス成形により形成することも可能である。
さらに、ライナー10の周壁部材11における補強リブを格子状に設けることも可能である。この場合には、図4に示すように、周壁部材11の軸線方向に対する傾斜方向を異にし互いに交差して延びる突条の補強リブ17a,17bを有する板材18をプレス成形により加工し、この板材18を、補強リブ17a,17bを有する面を内側にして円筒状に曲げ加工し接合して周壁部材11を形成する。この後の製造工程は前述と同じであるので説明を省略する。
このように周壁部材11の内周面に格子状をなすように補強リブ17a,17bを設けると、ライナー10をより強固に補強することができるので、ライナー10の軽量化、圧力容器1の軽量化をさらに促進することができる。
なお、この場合も、補強リブ17a,17bの断面形状および寸法、補強リブ17a,17bのピッチ、周壁部材11の軸線方向に対する補強リブ17a,17bの傾斜角度は、圧力容器1の容量、寸法、最大内圧等の条件に応じて適宜設定することができる。
前述した実施例では、板材を円筒状に曲げ加工し突き合わせ溶接することにより、ライナー10の周壁部材11を製造したが、金属製の筒体を押し出し加工する際に、この筒体の内周面に軸線方向に対して傾斜して延びる突条の補強リブを同時に成形して周壁部材を製造することも可能である。
例えば、図5に示すように、金属製の筒体21を押し出し加工する際に、ダイスを用いて筒体21の内周面22に軸線方向に沿って延びる突条の補強リブ23を成形し、この筒体21の押し出し加工直後に筒体21を捻ることによって、内周面22に形成された補強リブ23を筒体21の軸線方向に対して傾斜させる。このような方法によっても、図1に示される周壁部材11と同様の周壁部材を製造することができる。
あるいは、ダイスを用いて内周面に突条の補強リブを軸線方向に沿って成形しながら金属製の筒体を押し出し加工する際に、前記ダイスを筒体に対して所定の回転速度で回転させながら筒体の押し出し加工を行うと、内周面に軸線方向に対して傾斜して延びる突条の補強リブを有する筒体を成形することができる。このような方法によっても、図1に示される周壁部材11と同様の周壁部材を製造することができる。
そして、これら方法によって製造された周壁部材の軸線方向両端部に端部部材を接合することによりライナー10を製造することができる。
〔他の実施例〕
なお、この発明は前述した実施例に限られるものではない。
例えば、ライナーはアルミニウム合金製に限るものではなく、充填物質の透過を阻止し、且つ、充填物質に対する耐食性を有していれば、他の金属で形成することも可能である。充填物質は水素ガスに限定されるものではなく、CNG他、種々のものが可能である。
また、補強層としては、ライナーの外周に繊維を巻き付けるとともに樹脂で含浸固定してなる繊維強化樹脂が好ましいが、繊維は炭素繊維に限定されるものではなく、ガラス繊維や化学繊維なども採用可能である。
この発明に係る圧力容器の一実施例における断面図である。 前記実施例の圧力容器におけるライナーの周壁部材加工前の板材の平面図である。 図2のIII−III拡大断面図である。 他の実施例におけるライナーの周壁部材加工前の板材の平面図である。 他の実施例におけるライナーの周壁部材製造方法を説明する図である。
符号の説明
1 圧力容器
10 ライナー
11 周壁部材
12 端部部材
13 補強リブ
16,18 板材
17a,17b 補強リブ
20 補強層
21 筒体
22 内周面
23 補強リブ

Claims (3)

  1. 金属製の周壁部材と金属製の端部部材とが接合されてなるライナーと、該ライナーの外周に設けられた補強層と、を備え、前記周壁部材の内周面には周壁部材の軸線方向に対して傾斜して延びる突条の補強リブが形成されていることを特徴とする圧力容器。
  2. 表面に突条の補強リブを有する金属製の板材をプレスまたは押し出し加工により成形し、前記板材を四角形に裁断する際に補強リブの延びる方向と裁断後の板材の各辺の延びる方向が互いに傾斜するように裁断し、裁断された板材を、前記補強リブを有する面を内側にして円筒状に曲げ加工し接合して筒状の周壁部材を形成し、この周壁部材の軸線方向両端部に端部部材を接合することを特徴とする圧力容器の製造方法。
  3. 内周面に突条の補強リブが軸線方向に対して傾斜して延びる金属製の筒体からなる周壁部材を押し出し加工により成形し、この周壁部材の軸線方向両端部に端部部材を接合することを特徴とする圧力容器の製造方法。
JP2004108789A 2004-04-01 2004-04-01 圧力容器の製造方法 Expired - Fee Related JP4263652B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004108789A JP4263652B2 (ja) 2004-04-01 2004-04-01 圧力容器の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004108789A JP4263652B2 (ja) 2004-04-01 2004-04-01 圧力容器の製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2005291415A true JP2005291415A (ja) 2005-10-20
JP4263652B2 JP4263652B2 (ja) 2009-05-13

Family

ID=35324565

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2004108789A Expired - Fee Related JP4263652B2 (ja) 2004-04-01 2004-04-01 圧力容器の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4263652B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009082189A3 (en) * 2007-12-21 2009-10-29 Universiti Putra Malaysia Compressed natural gas composite tank for vehicles
CN108000075A (zh) * 2017-12-29 2018-05-08 合肥久享机械有限责任公司 一种轻量化高强度储气筒及生产工艺方法
JP2018138452A (ja) * 2016-12-12 2018-09-06 ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company 付加製造された補強構造
JP2024540412A (ja) * 2021-11-09 2024-10-31 インフィニット コンポジッツ,インコーポレーテッド 高性能複合圧力容器及び構造の付加製造プロセス

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009082189A3 (en) * 2007-12-21 2009-10-29 Universiti Putra Malaysia Compressed natural gas composite tank for vehicles
JP2018138452A (ja) * 2016-12-12 2018-09-06 ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company 付加製造された補強構造
JP7034648B2 (ja) 2016-12-12 2022-03-14 ザ・ボーイング・カンパニー 付加製造された補強構造
CN108000075A (zh) * 2017-12-29 2018-05-08 合肥久享机械有限责任公司 一种轻量化高强度储气筒及生产工艺方法
JP2024540412A (ja) * 2021-11-09 2024-10-31 インフィニット コンポジッツ,インコーポレーテッド 高性能複合圧力容器及び構造の付加製造プロセス
JP7876223B2 (ja) 2021-11-09 2026-06-19 インフィニット コンポジッツ,インコーポレーテッド 高性能複合圧力容器及び構造の付加製造プロセス

Also Published As

Publication number Publication date
JP4263652B2 (ja) 2009-05-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5306553B1 (ja) 管継手構造
JP3527737B1 (ja) 高剛性繊維を用いた高圧タンク及びその製造方法
JP4436148B2 (ja) 圧力容器用ライナおよびその製造方法
KR102325236B1 (ko) 압력 용기를 위한 나사형 보스
CN106217915A (zh) 罐的制造方法
JP2023505037A (ja) フープ層およびヘリカル層がワインディングされた高圧タンクおよびその製作方法
JPH0942595A (ja) 圧力容器
JP4263652B2 (ja) 圧力容器の製造方法
JP2011094797A (ja) ホースクランプ
US6908006B2 (en) High-pressure tank and method for fabricating the same
US7137526B2 (en) High-pressure tank and method for fabricating the same
JP2011117525A (ja) 鋼管コンクリート複合管
JP6475077B2 (ja) 圧力容器のライナーの製造方法
JP5198681B1 (ja) 接続用ストラップバンド装置
KR100730575B1 (ko) 강성보강용 파이프 제작방법
US11248745B2 (en) Reinforcement technology for super-high pressure tank reinforced by carbon fiber
JP2008235209A (ja) 燃料電池車用排気管及びその製造方法。
JP2003287193A (ja) 圧力容器
JP4473705B2 (ja) ハイドロフォーム加工方法及びハイドロフォーム成形品及び構造体
JP4084573B2 (ja) 圧力容器鏡部のラップ部成形方法
JP7093240B2 (ja) 高圧タンク
JP2005321093A (ja) 圧力容器用ライナの製造方法
JP4198095B2 (ja) 圧力容器用ライナおよびその製造方法
JP2006336839A (ja) 圧力容器
JP5495158B2 (ja) 鋼管コンクリート複合管

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20061222

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20080408

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20080507

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20080701

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20090203

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20090212

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120220

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4263652

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130220

Year of fee payment: 4

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130220

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140220

Year of fee payment: 5

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees