JP2004262249A - ファイル - Google Patents

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JP2004262249A
JP2004262249A JP2004148185A JP2004148185A JP2004262249A JP 2004262249 A JP2004262249 A JP 2004262249A JP 2004148185 A JP2004148185 A JP 2004148185A JP 2004148185 A JP2004148185 A JP 2004148185A JP 2004262249 A JP2004262249 A JP 2004262249A
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Takashi Oda
貴志 小田
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Abstract

【課題】紙葉類の加除に伴う綴じ込み作業を簡易かつ的確に行える新規有用なファイルを提供する。
【解決手段】表表紙11及び裏表紙12を互いに分離させて、一方を綴じ元側に開口11aを有する袋状のものとするとともに、他方の綴じ元側に前記開口11a内に挿入可能な延出部21を設け、この延出部21を開口11a内に挿入した状態で、表表紙11と裏表紙12の間に表出する延出部21を背表紙13とするものにおいて、両表紙11、12の綴じ元側の内側に折り込んだ位置に綴じ片2を形成して、両綴じ片2、2間に紙葉類Pを綴じ込むように構成し、延出部21を設けた側の表紙12の綴じ片2に綴じ足3を配し、袋状にした側の表紙11の綴じ片2に、前記綴じ足3の先端側31を挿し通して折り曲げた状態に係止する綴じ足係止部4を配するようにした。
【選択図】図1

Description

本発明は、紙葉類の綴じ込み作業を簡易かつ的確に行えるようにしたファイルに関するものである。
この種のファイルとして、特許文献1(図4及び図5に示すようなもの)が考えられている。このものは、表表紙111及び裏表紙112を互いに分離させて、裏表紙112を綴じ元側に開口112aを有する袋状のものとするとともに、表表紙111の綴じ元側に前記開口112a内に挿入可能な延出部121を設け、この延出部121を開口112a内に挿入した状態で、表表紙111と裏表紙112の間に表出する延出部121を背表紙113とするものである。
このような構成は、延出部121の挿入量に応じて背表紙113の巾が変化するので、紙葉類P2の綴じ込み量に応じてファイル全体の厚みを適切に変更することができるという利点を有するものである。
国際公開第95/23068号パンフレット
ところで、この種のファイルは、紙葉類P2を綴じ込むために綴じ足103と綴じ足係止部104を配するのが通例であり、そのために図示ファイルは、両表紙111、112の綴じ元側にその間に紙葉類P2を挟み込むための綴じ片102を折り返して形成し、裏表紙112に、基端を係わり合わせて綴じ足103を配し、表表紙111に、前記綴じ足103の先端側を挿し通して折り曲げた状態に係止する綴じ足係止部104を配するようにしている。
しかしながら、このようにすると、紙葉類P2を綴じ足103に挿し通して裏表紙112上にセットした状態で、この裏表紙112を開口112aを塞がないように注意しつつ片手で持つか或いは軽く押さえるかしながら、他方の手で開口112aに対する表表紙111の延出部121の送り込み操作を行わなければならない(図6参照)。このため、裏表紙112をしっかり持つか押さえるかすると開口112aが狭まり抵抗が大きくなって操作が重くなり、抵抗を少なくするように持つか押さえるかすると操作は軽くなるものの紙葉類P2をセットした裏表紙112に対する把持状態が不安定になり、何れにしても作業に難を伴うものとなる。しかも、このものは表表紙111側の綴じ片102を紙葉類P2の表面に近づける操作と、そこから偏位した位置において延出部121を開口112aに呑み込ませる操作とを図示矢印のように連動させて行う必要があり、且つその間に綴じ足103を表表紙111側の挿通孔122に通し、さらに綴じ片102が紙葉類P2に表面に接触した位置で延出部121を開口112a内に最大限に送り込んで開口縁に沿って図中Xで示す部位に折り癖をつけ、そこで綴じ足係止部104を操作して綴じ足103を折り曲げた状態に係止しなければならない。したがって、上記の連動が上手くできず、背表紙113となる延出部121の表出量にたるみが生じた場合等には、一旦折り癖を戻した後、同様の操作を繰り返さなければならず、作業の的確性にも問題の残るものである。先に延出部121をある程度開口112aに呑み込ませておき、綴じ足103を大きく湾曲させて綴じ片102や綴じ足係止部104に挿し通す操作を行うこともできるが、このようにしても、微調整作業が必要な以上、調整のための開口への延出部121の送り操作は依然として重いか若しくは不安定であり、綴じ足103の動きも窮屈になって挿通孔122に挿し通せなくなるなど、作業性の改善を期待できないものである。
本発明は、このような課題に着目してなされたものであって、紙葉類の加除に伴う綴じ込み作業に関し、その作業の便及び的確性を確実に向上させ得る新規有用なファイルを提供しようとするものである。
本発明は、かかる目的を達成するために、表表紙及び裏表紙を互いに分離させて、一方を綴じ元側に開口する袋状にするとともに、他方の綴じ元側に前記開口内に挿入可能な延出部を設け、この延出部を開口内に挿入した状態で、表表紙と裏表紙の間に表出する延出部を背表紙とするものにおいて、延出部を設けた側の表紙に綴じ足を配し、袋状にした側の表紙に、前記綴じ足の先端側を挿し通して折り曲げた状態に係止する綴じ足係止部を配するようにしたものである。
このような構成においては、紙葉類を綴じ足に挿し通して表紙上にセットした状態で、この表紙を片手で持つか或いは押さえるかしながら、他方の手で袋状の表紙を把持して、その開口内に綴じ足を配した側の表紙の延出部を呑み込ませる操作を行うこととなる。このため、綴じ足側の表紙をしっかり把持或いは押さえても開口を狭めることはなく、袋状の表紙側は紙葉類の付帯しない状態になるため開口が潰れるほど強く把持する必要もなくなる。しかも、このものは延出部が設けられている表紙と当該延出部の基端との境界が常に折り曲げ位置となり、予めこの部位に折り癖をつけて延出部を起立させておくことができるため、折り癖をつけ直す必要がないばかりか、開口が紙葉類の表面近くに位置するまでその内部に延出部を呑み込ませれば、その位置が綴じ足係止部による綴じ足の係止位置となり、背表紙となる延出部の表出量も同時に定まる。このため、延出部がたるむ不具合等も防止でき、1回の操作で的確に綴じ込み作業を完了することができる。
なお、ここに言う「紙葉類」は、紙だけではなく、クリアーファイル等を含む概念である。
加えて、本発明は、両表紙の綴じ元側の内側に折り込んだ位置に綴じ片を形成し、両綴じ片間に紙葉類を綴じ込むように構成して、延出部を設けた側の表紙の綴じ片に綴じ足を配し、袋状にした側の表紙の綴じ片に綴じ足係止部を配するようにしたものである。
このようにすれば、袋状をなす表紙の開口に、綴じ足が設けられた側の表紙に付帯する延出部を呑み込ませていく操作は、同時に開口付近に存する綴じ片を紙葉類の表面に接近させる操作となり、その間に綴じ足が自ずと袋状の表紙の綴じ片や綴じ足係止部に挿通されるため、綴じ片が紙葉類に衝き当たった位置は概ね延出部の開口への最大呑み込み量となり、その位置で綴じ足係止部により紙葉類を止めると、背表紙となる延出部の表出量も的確に定まるものとなる。
具体的な実施の態様としては、延出部が設けられている表紙と当該延出部の基端との境界が常に折り曲げ位置となるもの、延出部に、開口への挿入方向と直交する方向に複数の襞を設けているもの、両綴じ片の長手方向へ離間した対応2箇所に綴じ足を挿通するための挿通孔を設けているものが挙げられる。
本発明は、以上に詳述した構成であるから、紙葉類の加除に伴う綴じ込み作業に関し、その作業の便及び的確性を確実に向上させた新規有用なファイルを提供することができる。
以下、本発明の一実施形態について、図1〜図3を参照して説明する。
この実施形態のファイルは、図1及び図2に示すように、表表紙11、裏表紙12及び背表紙13からなる表紙体1と、紙葉類Pをその間に綴じ込むために前記表紙体1に設けた一対の綴じ片2と、基端31が一方の綴じ片2に支持され先端側32が他方の綴じ片2に挿し通される綴じ足3と、この綴じ足3の先端側32を引き続きその一部に挿し通すとともに当該挿通部において綴じ足3を折り曲げた状態に係止する綴じ足係止部4とを具備してなる。
一方の綴じ片2は、表紙体1を構成する裏表紙12の綴じ元側の縁部内面より内側に折り込んだ位置に形成され、他方の綴じ片2は、表紙体1を構成する表表紙11の綴じ元側の縁部内面より内側に折り込んだ位置に形成されている。この実施形態では、表表紙11を綴じ元側に開口11a を有するものとするとともに他の3辺が閉じられた袋状をなすものにし、裏表紙12は前記綴じ片2に引き続き綴じ元側の縁部に連続する位置に前記表表紙11の開口11a内に挿入可能であって挿入方向と直交する方向に複数の襞を有した延出部21を形成している。両綴じ片2は、裏表紙12の延出部21を表表紙11の開口11a内に挿入した状態で、その挿入量に応じてその間に所要量の紙葉類Pを挟み込める距離を保って対面配置されるものであり、表表紙11と裏表紙12の間に表出する延出部21が背表紙13としての役割を果たす。そして、各々の長手方向へ離間した対応2箇所に綴じ足3を挿通するための挿通孔22を設けている。
綴じ足3は、樹脂等により成形されたもので、基端部31は前記挿通孔22よりも拡開し、先端部32に長手方向に沿って所定ピッチで線状のリブ33を有している。そして、裏表紙12の綴じ片2に設けた挿通孔22に裏表紙12側からこの綴じ足3の先端側32を挿通して、基端部31側を綴じ片2に支持させ得るようにしている。
綴じ足係止部4は、前記表表紙11の綴じ元側の縁部近傍に固定して設けたもので、表表紙11の挿通孔22に対応する位置に綴じ足引出開口を有し、スライド操作によって綴じ足引出し開口を開閉して選択的に綴じ足3を係止する操作摘みを備えている(図示省略)。
しかして、このファイルは、延出部21を設けた側の表紙12に、基端31を係わり合わせて綴じ足3を配し、袋状にした側の表紙11に、前記綴じ足3の先端側32を挿し通して折り曲げた状態に係止する綴じ足係止部4を配しており、紙葉類Pを綴じ足3に挿し通して表紙12上にセットした状態で、この表紙12を片手で持つか或いは押さえるかしながら、他方の手で袋状の表紙11を把持し、その開口11a内に相手方の表紙12の延出部21を呑み込ませる操作を行うこととなる。このため、紙葉類Pが付帯する側の表紙12をしっかり把持或いは押さえても開口11aを狭めることはなく、袋状の表紙11側は紙葉類Pの付帯しない状態にあるため開口11aが潰れるほど強く把持する必要もなくなる。しかも、このものは図3に示すように、延出部21が設けられている表紙12と当該延出部21の基端21aとの境界Yが常に折り曲げ位置となり、予めこの位置に折り癖をつけて延出部21を起立させておくことができるため、折り癖をつけ直す必要がないばかりか、表紙11を降下させて開口11aが紙葉類Pの表面近くに位置するまでその内部に延出部21を呑み込ませれば、その位置が綴じ足係止部4による綴じ足3の係止位置となり、背表紙13となる延出部21の表出量も同時に定まる。このため、延出部21がたるむ不具合等も防止でき、1回の操作で的確に綴じ込み作業を完了することができる。
特に、両表紙11、12の綴じ元側の内側に折り込んだ位置に綴じ片2を形成し、両綴じ片2間に紙葉類Pを綴じ込むように構成して、延出部21を設けた側の表紙12の綴じ片2に綴じ足3を配し、袋状にした側の表紙11の綴じ片2に綴じ足係止部4を配するようにしており、特に綴じ足係止部4を綴じ片2に固定しているため、袋状をなす表紙11の開口11aに、綴じ足3が設けられた側の表紙12に付帯する延出部21を呑み込ませていく操作は、同時に開口11a付近に存する綴じ片2を紙葉類Pに表面に接近させる操作となり(図3参照)、その間に綴じ足3が自ずと袋状の表紙11の綴じ片2や綴じ足係止部4に挿通されるため、綴じ片2が紙葉類Pに衝き当たった位置は概ね延出部21の開口11aへの最大呑み込み量となり、その位置で綴じ足係止部4により紙葉類Pを止めると、背表紙13となる延出部21の表出量も的確に定まるものとなる。すなわち、背表紙13となる延出部21をたるませることなく、紙葉類Pの綴じ込みを緊密に行うことができ、外観も良好な綴じ込み状態を実現することができることになり、紙葉類Pを安定して収容し、ファイル全体の型崩れも生じ難いものになる。
また、延出部21を設けた側の表紙12が裏表紙であり、袋状にした側の表紙11が表表紙であるため、表表紙11を開いて紙葉類Pの加除を行う通常のファイルに特に適したものとなり得る。
なお、各部の具体的な構成は、上述した実施形態のみに限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々変形が可能である。
例えば、上記実施形態では、延出部21を設けた側の表紙12を裏表紙とし、袋状にした側の表紙11を表表紙として用いたが、例えば逐次新しい内容をファイルの後ろに加えていくような態様で利用されるファイルにおいては、延出部21を設けた側の表紙を表表紙とし、袋状にした側の表紙を裏表紙として用いることも有効となる。
本発明の一実施形態を分解状態で示す斜視図。 同実施形態を組立て状態で示す斜視図。 同実施形態の取り扱い手順を説明するための模式的な端面図。 従来例を分解状態で示す斜視図。 同従来例を組立て状態で示す斜視図。 同従来例の取り扱い手順を説明するための模式的な端面図。
符号の説明
11…表表紙
11a…開口
12…裏表紙
13…背表紙
2…綴じ片
21…延出部
22…挿通孔
3…綴じ足
4…綴じ足係止部
P…紙葉類

Claims (4)

  1. 表表紙及び裏表紙を互いに分離させて、一方を綴じ元側に開口する袋状にするとともに、他方の綴じ元側に前記開口内に挿入可能な延出部を設け、この延出部を開口内に挿入した状態で、表表紙と裏表紙の間に表出する延出部を背表紙とするものであって、
    両表紙の綴じ元側の内側に折り込んだ位置に綴じ片を形成して、両綴じ片間に紙葉類を綴じ込むように構成し、延出部を設けた側の表紙の綴じ片に綴じ足を配し、袋状にした側の表紙の綴じ片に、前記綴じ足の先端側を挿し通して折り曲げた状態に係止する綴じ足係止部を配するようにしたことを特徴とするファイル。
  2. 延出部が設けられている表紙と当該延出部の基端との境界が常に折り曲げ位置となる請求項1記載のファイル。
  3. 延出部に、開口への挿入方向と直交する方向に複数の襞を設けている請求項1又は2記載のファイル。
  4. 両綴じ片の長手方向へ離間した対応2箇所に綴じ足を挿通するための挿通孔を設けている請求項1〜3記載のファイル。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008273068A (ja) * 2007-04-27 2008-11-13 Daiichi Hoki Kk 冊子固定用ファイルおよび冊子ファイリング方法
JP2012040863A (ja) * 2010-07-21 2012-03-01 Kokuyo Co Ltd ファイル
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TWI415751B (zh) * 2006-09-26 2013-11-21 Plus Stationery Corp 文件夾用裝訂用具本體及可調整側封面幅度之文件夾

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