JP2004123459A - セラミック部品及びその製造方法 - Google Patents

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Abstract

【課題】セラミック板にろう付けされるろう付け部品の位置精度を維持し、しかもろう付けする際に用いられる治具を安価で容易に設計可能なセラミック部品を提供する。
【解決手段】ワークを静電気力により保持するセラミック板3を備えたセラミック部品において、セラミック板3がベース基板1に固定される面に凹部8が形成され、該凹部8上にろう材5を介して止めねじ4が起立してろう付けされている。
【選択図】 図1

Description

【0001】
【発明の属する利用分野】
本発明は、例えばワークを静電気力により保持するセラミック板を備えたセラミック部品及びその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】
ワークとして半導体ウエハが用いられる半導体製造装置や、ワークとしてLCD(Liquid・Crystal・Display)を用いる液晶ディスプレイ組立装置などにおいては、静電チャック装置が用いられる。静電チャック装置は、ワークをセラミック製の静電チャック板に静電気力により吸着保持するものであり、ベース基板に対して静電チャック板がろう付けされるもの(例えば特許文献1参照)、接着剤により接着されるもの、或いはベース基板に対して静電チャック板がねじ止めされるものなどがある。
【0003】
静電チャック板は、ワークの種類や大きさにより随時交換する必要があることから、ねじ止めされる方式が好適に用いられる。例えば図4において、アルミナセラミック板51のベース基板への固定面側に凹部52を形成しておき、該凹部52に金属製(例えば鉄−ニッケル−コバルト合金製)の止めねじ53をろう材54を介して起立して設ける。このセラミック部品55を、カーボン治具(受け板56及びガイド板57)により挟み込んで止めねじ53を固定したまま炉内に搬入して約800℃に加熱されてろう付けが行われる。
【0004】
【特許文献1】
特開2000−335981号公報
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、図4に示すカーボン治具を用いてろう付け部品をろう付けする方法では、セラミック部品(静電チャック板)55とカーボン治具との熱膨張係数が異なるため、以下のような不具合が生ずる。即ち、セラミック部品55(熱膨張係数;7.5〜7.7×10−6)の方がカーボン治具(熱膨張係数;6.0〜7.0×10−6)に比べて熱による収縮が大きい。このように、ろう付け後のセラミック部品55の縮み量が大きいため、セラミック部品55に起立形成された止めねじ53によりガイド板57が挟み込まれて、セラミック部品55がカーボン治具より外れないという不具合が生ずる。
【0006】
治具の熱膨張係数をセラミック部品55に合わせることも可能であるが、製品よりサイズが大きな治具であるため高価な治具となってしまい製造コストが増大する。
また、製品のサイズが大きくなるほど、セラミック板51の撓みや反りの影響を受け易く、止めねじ53の取付位置の精度が低下し易いという課題もあった。
【0007】
本発明の目的は、上記従来技術の課題を解決し、セラミック板にろう付けされるろう付け部品の位置精度を維持し、しかもろう付けする際に用いられる治具を安価で容易に設計可能なセラミック部品及びその製造方法を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するため、本発明は次の構成を備える。
ワークを静電気力により保持するセラミック板を備えたセラミック部品において、前記セラミック板がベース基板に固定される面に凹部が形成され該凹部上にろう材を介して止めねじが起立してろう付けされていることを特徴とする。
【0009】
また、ワークを静電気力により保持するセラミック板を備えたセラミック部品の製造方法においては、前記セラミック板の一方の面に穴加工を施して凹部を形成する工程と、前記凹部にろう材を介して止めねじを起立して設ける工程と、前記止めねじを位置決め治具のガイド孔へ嵌め込むと共に該位置決め治具を前記凹部に嵌合させたまま前記止めねじを加熱してろう付けする工程とを含むことを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の好適な実施の形態について添付図面と共に詳述する。
本実施の形態は、半導体製造装置に用いられる静電チャックを構成するセラミック部品及びその製造方法について説明する。
【0011】
図1はセラミック板に治具を用いてろう付け部品をろう付けする状態を示す断面図、図2は静電チャックの斜視図、図3は静電チャックの断面図である。
【0012】
先ず、図2及び図3を参照して静電チャックの概略構成について説明する。
1はベース基板であり、半導体ウエハを吸着するステージを構成する。このベース基板1には静電チャック2が載置されてねじ止め固定される。ベース基板1には例えばアルミニウム板が用いられる。静電チャック2は、セラミック板3に止めねじ4がろう材5を介してろう付けされたものが用いられる。セラミック板3は厚さ1〜10μm程度のアルミナセラミック板が用いられ、止めねじ4は、ろう材5(例えば銀ろう材)との密着性を考慮した金属材(例えば鉄−ニッケル−コバルト合金材)が用いられる。
【0013】
ベース基板1には、下面側より載置面に通ずる取付孔(貫通孔)6が穿孔されており、静電チャック2がチャック面2aを上にして止めねじ4を取付孔6に進入させて載置される。この状態で、ベース基板1の下面側より止めねじ4にナット7が嵌め込まれて静電チャック2がベース基板1に対してねじ止めされる(図3参照)。静電チャック2は内部に例えばタングステンがメタライズされた電極を有し、円板状の単極形電極若しくは櫛歯状の電極端部が対向して交互に配置された双極形電極などが形成されている。また、静電チャック2は、半導体ウエハなどのワークの大きさ(φ4インチ、φ5インチ、φ6インチ、φ8インチ、φ12インチ…)に応じてベース基板1に対して交換して使用される。
【0014】
静電チャック2を構成するセラミック部品の構成について図1を参照して説明する。セラミック板3がベース基板1に固定される面には凹部8が例えば最低4箇所に形成されており、該凹部8上にはろう材5を介して止めねじ4が起立してろう付けされている。
凹部8はマシニングセンタなどを用いたザグリ穴加工により形成されており、該凹部8の大きさは内壁面9に嵌合する位置決め治具10の外径寸法に合わせて形成されている。位置決め治具10には、例えばカーボン治具が用いられ、止めねじ4のねじ棒4aを挿通するガイド孔(貫通孔)11が形成されている。ガイド孔11とねじ棒4aとのクリアランスは、例えば片側で10μm程度に位置決めされる。また、位置決め治具10の下面側には、凹部8に嵌め込まれる凸部12が治具本体14より突設されている。凸部12にはその中央部分にガイド孔11が治具本体14と連通して形成されている。ガイド孔11の下端側(凸部12側)開口部には止めねじ4の頭部4bを収容するねじ収容部13が形成されている。
【0015】
位置決め治具10の凸部12は、セラミック板3にザグリ穴加工により形成された各々の凹部8に嵌合するように、内壁面9に規定される外径寸法で数値制御による機械加工で形成される。よって、セラミック板3と熱膨張率の異なる位置決め治具(カーボン治具)10を用いても、ろう付けされる際にセラミック板3が収縮するが位置決め治具10の凸部12とセラミック板3の凹部8とのクリアランスにより変形量を吸収して、従来のように止めねじ同士でカーボン治具を挟み込んで当該治具がセラミックより抜けなくなるような事態は生ずることがない。従って、セラミック板3にろう付けされる止めねじ4の位置精度を、機械加工で形成される凹部8と凸部12との位置決め精度と同等の精度で維持することができる。
また、位置決め治具10の寸法は、従来のようにセラミック板3を覆うほどの大きさは必要なく小型化することができるので治具が安価に製造でき、またセラミック板3の熱膨張を加味した設計が不要になる。
【0016】
次に、セラミック部品の製造方法について説明する。セラミック板3の一方の面(ベース基板1に固定される面)に、マシニングセンタに備えたエンドミル等でザグリ穴加工を施して凹部8を形成する。凹部8の底面はろう付けされるねじ頭部4bを収容する部位と位置決め治具10の凸部12が嵌め込まれる部位とで穴の深さが異なるように段差を付けて形成されていても良い。このザグリ穴はセラミック板3に最低4箇所形成される。
【0017】
次に、セラミック板3の凹部8に止めねじ4の頭部4bをろう材(例えば銀ろう材)5を介して起立して設ける。そして、凹部8に起立して設けられた止めねじ4のねじ棒4aをガイド孔11へ挿入して嵌め込むと共に凸部12を凹部8の内壁面9に嵌合させて位置決め治具10をセラミック板3に装着する。位置決め治具10が装着されたセラミック板3を炉の中に搬入しておよそ800℃に加熱して止めねじ4がセラミック板3にろう付けされる。
【0018】
上述したセラミック部品及びその製造方法を用いれば、セラミック板3と熱膨張率の異なる位置決め治具10を用いても、ろう付けされる際にセラミック板3が収縮しても、凸部12と凹部8とのクリアランスにより収縮量を吸収して、従来のように止めねじどうしでカーボン治具を挟み込んで当該治具がセラミック板より抜けなくなるような事態は生ずることがない。したがって、セラミック板3にろう付けされる止めねじ4の位置精度を、機械加工で形成されるセラミック板3の凹部8と位置決め治具(カーボン治具)10の凸部12との位置決め精度と同等の精度で維持することができる。
また、位置決め治具10の寸法は、従来のようにセラミック板3を覆うほどの大きさは必要なく小型化することができるので治具が安価に製造でき、またセラミック板3の熱膨張を加味した治具の設計が不要になる。
【0019】
以上、本発明の好適な実施例について種々述べてきたが、本発明は上述した各実施例に限定されるのものではなく、例えばワークは半導体ウエハに限らずLCD用の基板や樹脂基板などであっても良い等、法の精神を逸脱しない範囲で多くの改変を施し得るのはもちろんである。
【0020】
【発明の効果】
本発明に係るセラミック部品及びその製造方法を用いれば、セラミック板と熱膨張率の異なる位置決め治具を用いても、止めねじがろう付けされる際にセラミック板が収縮しても、位置決め治具の凸部とセラミック板の凹部のクリアランスにより収縮量を吸収して、従来のように止めねじどうしでカーボン治具を挟み込んで当該治具がセラミック板より抜けなくなるような事態は生ずることがない。したがって、セラミック板にろう付けされるろう付け部品の位置精度を、機械加工で形成されるセラミック板の凹部と位置決め治具の凸部との位置決め精度と同等の精度で維持することができる。
また、位置決め治具の寸法は、従来のようにセラミック板を覆うほどの大きさは必要なく小型化することができるので治具が安価に製造でき、またセラミック板の熱膨張を加味した位置決め治具の設計が不要あり治具の設計が容易になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】セラミック板にカーボン治具を用いてろう付け部品をろう付けする状態を示す断面図である。
【図2】静電チャックの斜視図である。
【図3】静電チャックの断面図である。
【図4】従来のセラミック板にカーボン治具を用いてろう付け部品をろう付けする状態を示す断面図である。
【符号の説明】
1 ベース基板
2 静電チャック
3 セラミック板
4 止めねじ
4a ねじ棒
4b 頭部
5 ろう材
6 取付孔
7 ナット
8 凹部
9 内壁面
10 位置決め治具
11 ガイド孔
12 凸部
13 ねじ収容部
14 治具本体

Claims (2)

  1. ワークを静電気力により保持するセラミック板を備えたセラミック部品において、
    前記セラミック板がベース基板に固定される面に凹部が形成され、該凹部上にろう材を介して止めねじが起立してろう付けされていることを特徴とするセラミック部品。
  2. ワークを静電気力により保持するセラミック板を備えたセラミック部品の製造方法において、
    前記セラミック板の一方の面に穴加工を施して凹部を形成する工程と、
    前記凹部にろう材を介して止めねじを起立して設ける工程と、
    前記止めねじを位置決め治具のガイド孔へ嵌め込むと共に該位置決め治具を前記凹部に嵌合させたまま前記止めねじを加熱してろう付けする工程とを含むことを特徴とするセラミック部品の製造方法。
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