JP2003247331A - 床パネル支持構造 - Google Patents
床パネル支持構造Info
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- JP2003247331A JP2003247331A JP2002046719A JP2002046719A JP2003247331A JP 2003247331 A JP2003247331 A JP 2003247331A JP 2002046719 A JP2002046719 A JP 2002046719A JP 2002046719 A JP2002046719 A JP 2002046719A JP 2003247331 A JP2003247331 A JP 2003247331A
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Abstract
き、且つ桁部材を押える押え板の厚さを薄くすると共に
組立ての簡素化による工数の低減を図ってコストダウン
を行い得るようにする。 【解決手段】 複数の支持脚1に桁部材3を、桁部材3
に桁部材4を、桁部材4にパネル支持部材5を介して床
パネル6を、支持させるようにした床パネル支持構造で
あって、各支持脚1は下端に基板8が固設された2本の
ボルト7と、ボルト7に螺合された支持ナット9と、支
持ナット9に支持されると共に、桁部材3が載置、固定
された支持台10を備え、支持ナット9には支持ナット
9が廻るのを防止するための止めボルト11を備える。
Description
関するものである。
は、室内床面を建屋のコンクリートスラブ上面よりも高
くして、室内床面下部に空間を形成し、該空間に空気を
送給したり電気配線を通すことが行われている。而し
て、従来の床パネル支持構造の一例は図10に示され、
51はクリーンルームやコンピュータ室のコンクリート
スラブ上面52に立設、固定された複数の支持脚、53
は支持脚51に載置、固定された床パネルであり、床パ
ネル53を敷設することにより、室内床面が形成されて
いる。
スラブ上面52の所定箇所に複数の支持脚51を立設、
固定して高さ調整し、しかる後、支持脚51に床パネル
53を取付けるようにしている。
場合は、1本の支持脚51により4枚の床パネル53の
角部を支持するようにしているため、床パネル53の数
量が多い場合には、支持脚51の数量も多くなり、従っ
て、支持脚51の高さ調整に時間を要して工期が長くな
る虞がある。
1〜図13に示され、図中、55はクリーンルームやコ
ンピュータ室のコンクリートスラブ上面56に立設、固
定された複数の支持脚、57は水平に配置されて支持脚
55上に載置、固定された軽量H型鋼製の桁部材、58
は平面視で桁部材57に対し直交する方向へ延在するよ
う桁部材57上に配置、固定された軽量H型鋼製の桁部
材、59は桁部材58の上面に桁部材58の長手方向へ
所定の間隔で配置、固定されたパネル支持部材、60は
四隅を夫々異なるパネル支持部材59に支持され、固定
された床パネルである。
リートスラブ上面56に固定される基板61と、基板6
1上に固定、立設されると共に内周に雌ねじ62aの螺
設された筒状の脚部材62と、下端外周に螺設された雄
ねじ63aが脚部材62の雌ねじ62aに螺合された筒
状の脚部材63と、脚部材63の上端に固設されて、載
置された桁部材57を支持し得るようにした平面形状が
四角形状の支持板64を備えている。
る下部フランジ57aの縁部に当接し得るよう、下部フ
ランジ57aと厚さの同じ当て板65が配置され、当て
板65の上面には、下部フランジ57aの上面を押え得
るようにした押え板66が配設されている。而して、押
え板66及び当て板65並びに支持板64には、上下に
貫通するボルト孔が形成され、該ボルト孔にボルト67
を通して締結することにより、桁部材57は支持脚55
に固定されている。
スラブ上面56上に所定の間隔で複数の支持脚55を立
設、固定し、脚部材63を回転させて昇降させ、各支持
脚55における支持板64の上面が同一の高さになるよ
う調整し、しかる後、支持脚55への桁部材57の取付
け、桁部材57上への桁部材58の取付け、桁部材58
上へのパネル支持部材59の取付け、パネル支持部材5
9への床パネル60の取付けを行う。
は、支持脚55の取付けピッチを1枚の床パネル60の
大きさよりも大きくできるため、図10の床パネル支持
構造における支持脚51の数量に比べて、支持脚55の
数量を少なくすることができる。
ネル支持構造の場合、桁部材57,58を備えた状態で
コンクリートスラブ上面56から床パネル60上面まで
の高さ寸法を低くしようとするときには、支持脚55の
高さを低くしなければならず、支持脚55の高さを低く
するためには、脚部材62,63の長さを短くしなけれ
ばならない。又、脚部材62,63の長さを短くするた
めには、脚部材62の雌ねじ62a部、脚部材63の雄
ねじ63a部の長さを短くしなければならないため、支
持脚55の高さ調整代が少なくなり、不安定である。
7外周部との間には間隔があるため、地震時等には押え
板66には大きな曲げ力が掛る。従って、押え板66の
曲げ耐力を十分にするためには、押え板66の厚さを厚
くしなければならず、しかも組立ても工数を要するた
め、コストアップを招来する虞がある。
さ調整代を十分に取ることができるようにし、且つ桁部
材を押える押え板の厚さを薄くすると共に組立ての簡素
化による工数低減を図ることができるようにして、コス
トダウンを可能にした床パネル支持構造を提供すること
を目的としてなしたものである。
の支持脚に第一の桁部材を取付けると共に前記第一の桁
部材に平面視で略井桁状になるよう第二の桁部材を取付
け、該第二の桁部材にパネル支持部材を介して床パネル
を支持させるようにした床パネル支持構造であって、各
支持脚は、下端に基板が固設された複数のボルトと、該
ボルトに螺合された支持ナットと、該支持ナットに支持
されると共に、前記第一の桁部材が取付けられる支持台
を備えたものである。
を取付けると共に前記桁部材にパネル支持部材を介して
床パネルを支持させるようにした床パネル支持構造であ
って、各支持脚は、下端に基板が固設された複数のボル
トと、該ボルトに螺合された支持ナットと、該支持ナッ
トに支持されると共に、前記桁部材が取付けられる支持
台を備えたものである。
は支持ナットが廻るのを防止するための止めボルトを備
えている。
H型鋼により構成されている。
台には、桁部材における下部のフランジが載置され、桁
部材における下部のフランジの縁部には、支持台に載置
された当て板が当接され、当て板の上面及び桁部材にお
ける下部のフランジの上面には、押え板が載置され、支
持脚におけるボルトは、外周部が桁部材における下部の
フランジの縁部に当接するよう当て板及び押え板を貫通
し、ボルトには押え板及び当て板を介して桁部材を支持
脚の支持台に固定するためのナットが螺着されるよう構
成されている。
から床パネル上面までの高さが低い場合にも、支持脚の
調整代を十分に取ることができ、又、支持ナットの廻り
止めはダブルナットにしなくても良いので構造が簡単で
あり、押え板には大きな曲げ力は作用せず、従って押え
板の厚さを薄くすることができ、更には組立ての簡素化
による工数低減を図ることができるため、コストダウン
が可能となる。又、支持脚の配置ピッチを変えることに
より、耐荷重に対する対応を柔軟に行うことができる。
例と共に説明する。図1〜図7は本発明の床パネル支持
構造の実施の形態の一例である。
室のコンクリートスラブ上面2に立設、固定された複数
の支持脚、3は水平に配置されて支持脚1上に載置、固
定された軽量H型鋼製の桁部材、4は平面視で桁部材3
に対し直交する方向へ延在するよう桁部材3上に配置、
固定された軽量H型鋼製の桁部材、5は桁部材4の上面
に桁部材4の長手方向へ所定の間隔で配置、固定された
パネル支持部材、6は近接する四隅を夫々パネル支持部
材5の4本の突出部5aに嵌込まれて支持され、皿ビス
5bにより固定された床パネルである。床パネル6は必
要に応じて孔の設けられているものや、孔の設けられて
いないものを使用し得るようになっている。
なすと共に下端近傍まで雄ねじ7aが螺設された2本の
高さ調整用のボルト7を備え、ボルト7の下端には、夫
々、ボルト7をコンクリートスラブ上面2に立設、固定
させるため、コンクリートスラブ上面2に固定されるよ
うにした基板8が固設されている。
いる。又、ボルト7には、ウエブ10aが上面となり且
つフランジ10bがボルト7を前後から挟むようにし
て、溝型鋼状の支持台10が、左右のボルト7を接続す
るよう取付けられている。すなわち、支持台10のウエ
ブ10aには、ボルト孔が穿設されており、このボルト
孔にボルト7を挿通させることにより、支持台10はボ
ルト7に取付けられ、支持台10のウエブ10a下面は
支持ナット9の上面に支持されるようになっている。支
持ナット9の側面には、支持台10の高さ調整後に支持
ナット9が回転しないよう止めボルト11が螺着されて
いる。
トした際には、ボルト7の外周は桁部材3におけるフラ
ンジ3aの縁部に当接し得るようになっており、ボルト
7の支持台10上方への突出部には、桁部材3の下部の
フランジ3a縁部に当接し得るよう、ボルト7の支持台
10に搭載された当て板12を取付け得るようになって
いる。又、ボルト7の支持台10上方への突出部には、
当て板12の上面及び桁部材3のフランジ3aの上面を
押え得るよう、押え板13が取付けられ、ボルト7の押
え板13上方の部分に螺合したナット14により押えら
れるようになっている。
12を水平方向からボルト7にセットし得るようU字状
の切欠き孔12aが形成されている。切欠き孔12aの
中心Oに対する円弧部の半径はボルト7の半径よりも僅
かに大きく、又、中心Oから矩形状の開口側端部までの
寸法もボルト7の半径よりも僅かに大きく形成されてい
る。又、図7に示すように、桁部材3の押え板13に
は、中心からずれた位置にボルト孔13aが穿設されて
いる。
形成する際には、所定の間隔で複数の支持脚1をコンク
リートスラブ上面2に設置、固定し、支持ナット9の止
めボルト11を緩めて支持ナット9を廻し、全ての支持
台10の上面の高さが同一となるよう、高さ調整を行
い、高さ調整が終了したら止めボルト11を締めて支持
ナット9が回転しないようにする。
すると共に、水平方向から当て板12を、切欠き孔12
aの開口部側先端が桁部材3の縁部に当接するよう、ボ
ルト7に外嵌させて差込み、押え板13をボルト7に外
嵌させ、更にナット14をボルト7に螺合させて締め込
む。これにより、押え板13は、当て板12及び桁部材
3を動かないよう固定する。
け、桁部材4の上面にパネル支持部材5を取付け、パネ
ル支持部材5に、1個のパネル支持部材5に対して4枚
の床パネル6の四隅が支持されるよう取付ける。
の高さの調整は、ボルト7及び支持ナット9により行う
ようにしているため、コンクリートスラブ上面2から床
パネル6の上面までの高さが低い場合にも、調整代を十
分に取ることができ、又、桁部材3を取付けた後は、ボ
ルト7の外周部は桁部材3におけるフランジ3aの縁部
に当接しているため、押え板13には大きな曲げ力は作
用せず、従って押え板13の厚さを薄くすることがで
き、更には組立ての簡素化による工数の低減を図ること
ができるため、コストダウンが可能となる。又、支持脚
1の配置ピッチを変えることにより、耐荷重に対する対
応を柔軟に行うことができる。
施の形態の他の例である。前記図示例では、桁部材3,
4を井桁状に取付けているが、本図示例では桁部材4を
設けず、桁部材3の上に床パネル6を取付けるパネル支
持部材5を直接取付けるようにしている。斯かる構成と
しても前述の図示例と同様な作用効果を奏し得る他、コ
ンクリートスラブ上面2から床パネル6までの高さを更
に低くすることができる。
の図示例にのみ限定されるものではなく、本発明の要旨
を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得ることは
勿論である。
〜5に記載の床パネル支持構造によれば、コンクリート
スラブ上面から床パネル上面までの高さが低い場合に
も、支持脚の調整代を十分に取ることができ、又、請求
項3に記載の床パネル支持構造によれば、ナットの廻り
止めを簡単な構成で行うことができ、請求項5に記載の
床パネル支持構造によれば、押え板には大きな曲げ力は
作用せず、従って押え板の厚さを薄くすることができ、
更には組立ての簡素化による工数の低減を図ることがで
きるため、コストダウンが可能となり、しかも又、支持
脚の配置ピッチを変えることにより、耐荷重に対する対
応を柔軟に行うことができる、等種々の優れた効果を奏
し得る。
の側面図である。
図である。
る。
板の平面図である。
板の平面図である。
例の側面図である。
である。
図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 複数の支持脚に第一の桁部材を取付ける
と共に前記第一の桁部材に平面視で略井桁状になるよう
第二の桁部材を取付け、該第二の桁部材にパネル支持部
材を介して床パネルを支持させるようにした床パネル支
持構造であって、各支持脚は、下端に基板が固設された
複数のボルトと、該ボルトに螺合された支持ナットと、
該支持ナットに支持されると共に、前記第一の桁部材が
取付けられる支持台を備えたことを特徴とする床パネル
支持構造。 - 【請求項2】 複数の支持脚に桁部材を取付けると共に
前記桁部材にパネル支持部材を介して床パネルを支持さ
せるようにした床パネル支持構造であって、各支持脚
は、下端に基板が固設された複数のボルトと、該ボルト
に螺合された支持ナットと、該支持ナットに支持される
と共に、前記桁部材が取付けられる支持台を備えたこと
を特徴とする床パネル支持構造。 - 【請求項3】 支持ナットには支持ナットが廻るのを防
止するための止めボルトを備えた請求項1又は2に記載
の床パネル支持構造。 - 【請求項4】 桁部材は軽量H型鋼により構成されてい
る請求項1、2又は3に記載の床パネル支持構造。 - 【請求項5】 支持脚の支持台には、桁部材における下
部のフランジが載置され、桁部材における下部のフラン
ジの縁部には、支持台に載置された当て板が当接され、
当て板の上面及び桁部材における下部のフランジの上面
には、押え板が載置され、支持脚におけるボルトは、外
周部が桁部材における下部のフランジの縁部に当接する
よう当て板及び押え板を貫通し、ボルトには押え板及び
当て板を介して桁部材を支持脚の支持台に固定するため
のナットが螺着されるよう構成されている請求項4に記
載の床パネル支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002046719A JP3954865B2 (ja) | 2002-02-22 | 2002-02-22 | 床パネル支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002046719A JP3954865B2 (ja) | 2002-02-22 | 2002-02-22 | 床パネル支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003247331A true JP2003247331A (ja) | 2003-09-05 |
| JP3954865B2 JP3954865B2 (ja) | 2007-08-08 |
Family
ID=28660018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002046719A Expired - Lifetime JP3954865B2 (ja) | 2002-02-22 | 2002-02-22 | 床パネル支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3954865B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106703426A (zh) * | 2015-11-17 | 2017-05-24 | 德州盛邦复合材料有限公司 | 泳池地坪水平调整机构 |
| JP2020165079A (ja) * | 2019-03-28 | 2020-10-08 | 日鉄建材株式会社 | 高さ調整部材、基礎構造、及び立ち上がり部材の高さ調整方法 |
| JP2020180442A (ja) * | 2019-04-24 | 2020-11-05 | 大成建設株式会社 | 二重床施工方法 |
-
2002
- 2002-02-22 JP JP2002046719A patent/JP3954865B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106703426A (zh) * | 2015-11-17 | 2017-05-24 | 德州盛邦复合材料有限公司 | 泳池地坪水平调整机构 |
| JP2020165079A (ja) * | 2019-03-28 | 2020-10-08 | 日鉄建材株式会社 | 高さ調整部材、基礎構造、及び立ち上がり部材の高さ調整方法 |
| JP7377616B2 (ja) | 2019-03-28 | 2023-11-10 | 日鉄建材株式会社 | 高さ調整部材、基礎構造、及び立ち上がり部材の高さ調整方法 |
| JP2020180442A (ja) * | 2019-04-24 | 2020-11-05 | 大成建設株式会社 | 二重床施工方法 |
| JP7217195B2 (ja) | 2019-04-24 | 2023-02-02 | 大成建設株式会社 | 二重床施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3954865B2 (ja) | 2007-08-08 |
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