JP2002371591A - 油圧ショベルの燈体 - Google Patents

油圧ショベルの燈体

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一仁 中井
郁夫 本多
まどか 田坂
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新キャタピラー三菱株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 油圧ショベル1を構成する上部旋回体3に設
けたハンドレール等の杆状体の任意の位置に燈体13を
取付けることができるようにして、オペレータの作業性
を向上する。 【解決手段】 前部ハンドレール9のような杆状体に、
燈本体14を内包したカバー体15の上面15aから突
出する取付け金具17を外嵌し、ナット17aで緊締す
ることにより、任意の位置に取付けるようにした。ま
た、燈体13の照射方向についても、上下方向、左右方
向に任意に調整できるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】

【0001】

【発明の属する技術分野】本発明は、建設作業、土木作
業等の各種作業に使用される油圧ショベルの燈体の技術
分野に属するものである。

【0002】

【従来技術】一般に、この種油圧ショベルを用いて各種
の作業をしたりする場合、夜間作業等の暗所で行う場合
があり、そのようなときには、作業現場を明るく照らす
照明が必要になるが、この様な場合に、大型の油圧ショ
ベルでは、上部旋回体の機体フレーム(フロア)の前端
部に前照灯を内装状に取付けている。

【0003】

【発明が解決しようとする課題】ところが、油圧ショベ
ルが小型になっていくと、機体フレームの前端部に前照
灯を内装するためのスペースを確保することが難しく、
このため、前照灯の取付けを省略するものがあり、この
ような場合には暗所作業ができないという問題がある。
さらには、オフセット作業をしたりするような場合、常
に同一位置からの照射では、仮令照射方向を調節できた
としても見づらい場合があり、最適位置からの照射をし
たいという場合もあり、ここに本発明の解決すべき課題
がある。

【0004】

【課題を解決するための手段】本発明は、上記の如き実
情に鑑みこれらの課題を解決することを目的として創作
されたものであって、下部走行体に、ハンドレール等の
杆状体が設けられた上部旋回体を備えて構成される油圧
ショベルに燈体を設けるにあたり、該燈体は、前記杆状
体の任意の位置に着脱自在に取付けられるように構成さ
れていることを特徴とする油圧ショベルの燈体である。
そしてこのようにすることにより、燈体の内装スペース
が確保できない小型のものであっても杆状体を利用して
燈体を取付けることができる。しかも燈体の取付け位置
を任意に設定できて、最適位置からの照明が確保され
る。このものにおいて、燈体は、上下方向の照射角度が
調節自在に取付けられるものであることを特徴とするこ
とができ、またこれらにおいて、燈体は、左右方向の照
射角度が調節自在に取付けられるものであることを特徴
とすることができ、このようにすることでさらに好まし
い照射ができることになる。これらのものにおいて、燈
体は、照射体である燈本体と、該燈本体の少なくとも照
射面は開口するようにして内包取付けするカバー体とか
らなり、該カバー体を杆状体に取付けるものであること
を特徴とすることができ、このようにしたときには、燈
体の保護が計れることになる。このものにおいて、カバ
ー体は、少なくとも燈本体の上面を覆う上面部と、背面
を覆う背面部と、該上面部と背面部とのあいだに形成さ
れる傾斜面部とを備え、該傾斜面部を貫通した固定具に
より燈本体をカバー体に固定するものであることを特徴
とすることができ、このようにしたときには、燈本体の
カバー体への取付けを、背面部で取り付ける場合のよう
に固定具の頭部が突出してしまうことを回避し、頭部を
上面部と背面部との延長線内に納まるかたちでの組付け
ができる。このものにおいて、カバー体は、上面部を杆
状体に取付けるものであることを特徴とすることがで
き、このようにしたときには、杆状体を跨ぐ状態での取
付けができて、背面部で取り付ける場合のように杆状態
からの突出が大きくなることを回避できる。これらにお
いて、カバー体は、杆状体を外嵌した取付け金具の両脚
部を介して取付けられるものであることを特徴とするこ
とができ、このようにすることで、燈体の任意の取付け
が容易に行える。このものにおいて、カバー体は、取付
け金具の両脚部がカバー体に形成の長孔を貫通すること
で左右方向調節自在に取付けられるものであることを特
徴とすることができ、また、カバー体は、取付け金具が
杆状体を周回りに移動することで上下方向調節自在に取
付けられるものであることを特徴とすることができ、こ
れらのようにすることで、任意な位置に取付けられる燈
体でありながら、照射方向の左右角度、上下角度の調整
が簡単にできる。

【0005】

【発明の実施の形態】次ぎに、本発明の実施の形態につ
いて、図面に基づいて説明する。図中、1は小型の油圧
ショベルであって、該油圧ショベル1は、クローラ型の
下部走行体2、該下部走行体2に旋回自在に設けられる
上部旋回体3、下部走行体2に設けられるドーザ4、上
部旋回体3に設けられるバケット5を備えて構成され、
さらに上部旋回体3には、運転席6、キャノピ7等の各
種の部材装置を備えており、さらに旋回体フレーム8の
前端に突出するポスト支持部8aには、第一ブーム5a
を上下揺動自在に支持するスイングポスト5bが左右方
向揺動自在に軸支され、オフセットシリンダ8bの伸縮
に基づいてバケット5を左右にオフセットできる構成に
なっているが、これらについては何れも従来構成と同じ
であるのでその詳細については省略する。

【0006】上部旋回体3には、前記運転席6の前方に
位置して操作レバー8cが旋回体フロア8から植立する
ようにして設けられるが、さらにその前側、つまり旋回
体フレーム8の前端に前部のハンドレール(手摺り)9
が設けられ、運転席6の左側方には側部のハンドレール
10が設けられており、これらハンドレールが本実施の
形態においての本発明の杆状体に相当する。前記前部の
ハンドレール9は、旋回体フレーム8に固設される左右
一対の基台11と、下辺フレーム12aが前記基台11
に支持され、該下辺フレーム12a左端側が上辺フレー
ム12bよりも少し長い正面視で略台形状となるように
折曲形成された棒状体(または筒状体でもよい)からな
る主フレーム体12とを備えて構成されるが、下辺フレ
ーム12aの上辺フレーム12bよりも長い部分12c
は、旋回体フレーム8の前部左側縁に沿って斜め後方に
向けて折曲しており、そして主フレーム体12の左辺フ
レーム12dは、上辺フレーム12bの左端とその斜め
後方に位置する下辺フレーム12aの左端とを連結すべ
く傾斜状になっている。さらに、主フレーム体12に
は、上下辺フレーム12b、12aとの中間に位置し
て、左辺フレーム12dと右辺フレーム12eとのあい
だを連結する中間フレーム12fが設けられるが、該中
間フレーム12fの左端部についても斜め後方に向けて
折曲している。

【0007】一方、側部のハンドレール10は棒または
筒状体から形成されたものであるが、該ハンドレール1
0は、上下方向に長い前辺フレーム10aと、該前辺フ
レーム10aの上端から後方に延びる上辺フレーム10
bと、上辺フレーム10bの後端から右方に折曲形成さ
れたものがさらに下方に折曲される後辺フレーム10c
と、上辺フレーム10bの中間部から下方に延びる中間
フレーム10dとで構成されている。

【0008】13は燈体であって、該燈体13は、照射
機能を備えた燈本体(ランプ)14と該燈本体14を外
包するカバー体15とを備えて構成されている。燈本体
14は略矩形状をし、その左右両側面には、略冂字形を
した把手14aの両辺部が止着されるが、把手14は後
方上方に向けて傾斜する姿勢で止着されている。一方、
カバー体15は、前記燈本体14を内包するよう板状体
を側面視において略コ字形に折曲形成したもので、上面
部15aと背面部(後面部)15bとのコーナー部には
傾斜面部15cが形成され、該傾斜面部15cの外側か
ら貫通したボルト(固定具)16により前記把手14a
を固定し、これによって燈本体14のカバー体15への
固定がなされるようになっている。さらにカバー体15
の上面部15aには、前後方向に長い長孔15dの二つ
が前後に一列状に並んだものの一対が左右に形成されて
いる。

【0009】一方、17は略逆U字形をした取付け金具
であって、該取付け金具17の両脚端部には螺子が刻設
されている。そして取付け金具17は、例えば前記前部
ハンドレール9における中間フレーム12fの左方位置
に上側から外嵌する状態で両脚部を前後の長孔15dに
それぞれ遊嵌状に貫通させ、該貫通先端部からナット1
7aで緊締することでカバー体15の中間フレーム12
fへの取付け固定ができるようになっており、これによ
って燈体13の止着ができるようになっている。

【0010】しかも前述した燈体13の止着にあたり、
燈体13の上下方向および左右方向の照射角度は前記ナ
ット緊締のときに簡単に調整することができるようにな
っている。つまり、ナット17aを取付け金具17の螺
子部に対して緩い螺合状態にしておけば、カバー体15
は、中間フレーム12fを軸芯として上下に揺動調整で
き、さらに前記長孔15dに貫通する両脚部の遊び分だ
け左右に揺動調整でき、このように上下、左右の調整を
した状態でナツト緊締をすることで燈体13は所望の照
射方向を向いた状態で取り付け固定することができる。

【0011】叙述の如く構成されたものにおいて、前記
燈体13は、前部および側部のハンドレール9、10の
何れにも、そしてこれらハンドレール9、10の任意の
位置に縦横任意の姿勢で取付けることができ、このた
め、作業内容や作業者の好みに応じた燈体の取付けがで
きる。しかも燈体13は、その照射方向を左右、上下に
自由に調整できるため、さらに好ましい照射方向に調節
することができる。

【0012】このように任意の位置への取付けができる
燈体13は、照射機能を有した燈本体14と、これを内
包するカバー体15とからなり、このカバー体15をハ
ンドレール9または10に取付けるものであるため、燈
本体14の保護がカバー体15によってなされるだけで
なく、燈本体14自体を特殊形状にして取付け部が形成
されたものにする必要がなく、汎用のものを採用しての
取付けができることになる。そして燈本体14のカバー
体15への取付けは、カバー体15の上面部15aと背
面部15bとのコーナー部に形成される傾斜面部15c
を貫通したボルト16を介して行う構成になっているた
め、例えば背面部15bからボルトを貫通して取付ける
場合のようにボルト頭が後方に飛び出してしまうような
ことがなく、該ボルト頭を、傾斜面部15cにおいて上
面部15aと背面部15bとの延長線内に全部あるいは
一部を納める状態での組付けができて、コンパクト化が
達成できる。

【0013】また、この燈体13は、カバー体上面部1
5aをハンドレール9、10に取付けるものであるか
ら、該ハンドレール9、10に対する燈体13の取付け
を、ハンドレール前後または左右に跨った状態、つまり
ハンドレール9、10に対して前後または左右に共に突
出した取付けができ、これによって、ハンドレール9、
10からの突出量を小さくして運転席6で操作するオペ
レータの邪魔になったり、機外突出量が大きくなって外
部障害物に当たったりすることを回避できる。そのうえ
燈体13のハンドレール9または10への取付けは、略
逆U字形をした取付け金具17の両脚部を緊締すること
で行われるから、燈体13の任意位置での取付けが簡単
でありながら、確りしたものとなる。

【0014】しかも燈体13は、取付け金具17の両脚
部をカバー体上面部15aに穿設した長孔15dに遊嵌
状に貫通して左右照射角度の調節ができ、また取付け金
具17をハンドレール9または10を支軸とする状態で
まわすことで上下照射角度の調節ができ、これら上下、
左右の照射角度を調整した状態でナット固定すること
で、任意位置での取付けが、照射角度の設定と同時にで
きることになって都合が良い。因みに、左右照射角度の
調整のためには、長孔17dは直線状にして遊嵌させる
のではなく円弧状にすることもできることはいうまでも
ない。

【0015】またこのものでは、燈体13を前側ハンド
レール9の例えば中間フレーム12fに取付ける場合
に、図4、図5に示すように、左端側の斜め後方に折曲
している部位よりも右側に取り付けた場合、該取付けら
れた燈体13は、中間フレーム12f、下辺フレーム1
2aの斜め後方に折曲しているフレーム部位、並びに左
辺フレーム12dによって左側部が有効に保護されるこ
とになって都合が良い。

【0016】尚、本発明の燈体の取付け姿勢としては、
左右方向を向いた杆状体に取付けるだけでなく、上下方
向、前後方向を向いた杆状体に任意に取付けることがで
き、このようにしたときには、燈体の上下、左右、前後
の方向が取り付け位置や姿勢によって変わるものである
ことはいうまでもない。

【0017】さらにまた、本発明は、図7に示す第二の
実施の形態のように、超小旋回型の油圧ショベル20に
おいても実施することができる。この油圧ショベル20
は、下部走行体21、上部旋回体22、運転席23、ド
ーザ24、バケット25、ハーフキャノピ26等の各種
部材装置を備えることは従前通りであるが、運転席23
の前方、左側方に前部および側部のハンドレール27、
28が設けられている。前部ハンドレール27は略角形
状の枠杆からなり、下辺フレーム27aおよび右辺フレ
ーム27bを旋回体フレーム22a、ハーフキャノピ2
6の基部にボルト固定することで取り付けられる。前部
ハンドレール27の上辺フレーム27cは、左側部分が
斜め左後方に向けて折曲され、また下辺フレーム27a
の左側部分は斜め左後方上方に向けて折曲され、その先
端同志が左辺フレーム27dにより連結されている。一
方、側部ハンドレール28は平面視で略L字形に折曲さ
れたものの両端部が運転席23の側方および後方に固定
されることで取付けられる。

【0018】燈体13については、前記第一の実施の形
態のものと同じ構成をしているので、その詳細について
は省略するが、図面では、燈体13が前部ハンドレール
27の上辺フレーム27cに取付けたものが図示されて
いるが、勿論、ハンドレール27、28の任意の位置に
取付けることができるものであることはいうまでもな
い。そしてこのようにすることで、超小旋回型の油圧シ
ョベル20のように、旋回体フレーム22aに燈体13
の取付けスペースを確保する余裕のないものにおいて、
オプション的に燈体13を取付けることができる。

【図面の簡単な説明】

【図1】油圧ショベルの側面図である。

【図2】油圧ショベルの正面図である。

【図3】燈体を取付けた状態を示す要部正面図である。

【図4】燈体を取り付けた状態を示す要部側面図であ
る。

【図5】燈体を取り付けた状態を示す要部平面図であ
る。

【図6】(A)は燈体の正面図、(B)は燈体の平面
図、(C)は燈体の側面図である。

【図7】第二の実施の形態を示す超小旋回型油圧ショベ
ルの斜視図である。

【符号の説明】

1 油圧ショベル 3 上部旋回体 9 前部ハンドレール 10 側部ハンドレール 12 主フレーム 13 燈体 14 燈本体 15 カバー体 17 取付け金具

フロントページの続き (72)発明者 本多 郁夫 神奈川県横浜市泉区弥生台64−12 旭技研 株式会社内

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下部走行体に、ハンドレール等の杆状体
    が設けられた上部旋回体を備えて構成される油圧ショベ
    ルに燈体を設けるにあたり、該燈体は、前記杆状体の任
    意の位置に着脱自在に取付けられるように構成されてい
    ることを特徴とする油圧ショベルの燈体。
  2. 【請求項2】 請求項1において、燈体は、上下方向の
    照射角度が調節自在に取付けられるものであることを特
    徴とする油圧ショベルの燈体。
  3. 【請求項3】 請求項1または2において、燈体は、左
    右方向の照射角度が調節自在に取付けられるものである
    ことを特徴とする油圧ショベルの燈体。
  4. 【請求項4】 請求項1乃至3において、燈体は、照射
    体である燈本体と、該燈本体の少なくとも照射面は開口
    するようにして内包取付けするカバー体とからなり、該
    カバー体を杆状体に取付けるものであることを特徴とす
    る油圧ショベルの燈体。
  5. 【請求項5】 請求項4において、カバー体は、少なく
    とも燈本体の上面を覆う上面部と、背面を覆う背面部
    と、該上面部と背面部とのあいだに形成される傾斜面部
    とを備え、該傾斜面部を貫通した固定具により燈本体を
    カバー体に固定するものであることを特徴とする油圧シ
    ョベルの燈体。
  6. 【請求項6】 請求項5において、カバー体は、上面部
    を杆状体に取付けるものであることを特徴とする油圧シ
    ョベルの燈体。
  7. 【請求項7】 請求項5または6において、カバー体
    は、杆状体を外嵌した取付け金具の両脚部を介して取付
    けられるものであることを特徴とする油圧ショベルの燈
    体。
  8. 【請求項8】 請求項7において、カバー体は、取付け
    金具の両脚部がカバー体に形成の長孔を貫通することで
    左右方向調節自在に取付けられるものであることを特徴
    とする油圧ショベルの燈体。
  9. 【請求項9】 請求項7または8において、カバー体
    は、取付け金具が杆状体を周回りに移動することで上下
    方向調節自在に取付けられるものであることを特徴とす
    る油圧ショベルの燈体。
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