JP2002247828A - スピンドルモータ - Google Patents

スピンドルモータ

Info

Publication number
JP2002247828A
JP2002247828A JP2001044414A JP2001044414A JP2002247828A JP 2002247828 A JP2002247828 A JP 2002247828A JP 2001044414 A JP2001044414 A JP 2001044414A JP 2001044414 A JP2001044414 A JP 2001044414A JP 2002247828 A JP2002247828 A JP 2002247828A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotating shaft
spindle motor
fixed
yoke
motor according
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001044414A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Nagatsuka
修 長塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP2001044414A priority Critical patent/JP2002247828A/ja
Priority to US10/077,810 priority patent/US20020113503A1/en
Publication of JP2002247828A publication Critical patent/JP2002247828A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B19/00Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
    • G11B19/20Driving; Starting; Stopping; Control thereof
    • G11B19/2009Turntables, hubs and motors for disk drives; Mounting of motors in the drive
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K5/00Casings; Enclosures; Supports
    • H02K5/04Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
    • H02K5/16Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields
    • H02K5/167Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields using sliding-contact or spherical cap bearings
    • H02K5/1675Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields using sliding-contact or spherical cap bearings radially supporting the rotary shaft at only one end of the rotor

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Rotational Drive Of Disk (AREA)
  • Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
  • Brushless Motors (AREA)
  • Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】薄型の光ディスク装置に対応可能な薄型で安価
なスピンドルモータを提供する。 【構成】固定部材に設けられた軸受部材と、固定部材に
設けられ軸受部材の周囲に配置された巻き線コイルとを
備えるステータ部と、軸受部に回転可能に軸支された回
転軸と、回転軸に固定された回転軸支持部材と、中央に
穴部を有する吸着板を備えた記録媒体を搭載し回転軸支
持部材と一体的に回転する回転テーブル部材と、巻き線
コイルに対向するように配置され回転テーブル部材に固
定されたヨーク部材と、ヨーク部材に固定されたマグネ
ット部材とを備えるロータ部と、を有している。そし
て、回転軸及び回転軸支持部材とを前記記録媒体の吸着
板の穴部に侵入するように設けている。さらに、回転軸
支持部材がターンテーブルあるいはロータヨークのいず
れか一方と一体に形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はたとえばミニディス
ク(MD)やコンパクトディスク(CD)などの光ディス
ク、光磁気ディスク或いは磁気ディスク等の、回転させ
ることにより情報の再生又は記録を行う記録媒体を回転
駆動するために使用可能なスピンドルモータに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、このようなスピンドルモータは、
例えば図3に示すように構成されている。スピンドルモ
ータ30は、固定配置されたステータ部31に対して、
回転可能に支持されたロータ部32とから構成されてい
る。
【0003】ステータ部31はステータ基板33とステータ
基板33に取り付けられたハウジング34とハウジング
34を外周から包囲するように固定配置された巻線コイ
ル35とハウジング34内に圧入などにより保持された
滑り軸受36と、を含んでいる。
【0004】これに対し、ロータ部32は滑り軸受36によ
り回転可能に保持された回転軸37と、この回転軸37
に取り付けられ、且つ上記巻線コイル35を外周から包
囲する下端が開放した円筒状のロータヨーク38と、こ
のロータヨーク38の内側に備えられたロータマグネッ
ト39と、この回転軸37の上端側に取り付けられたタ
ーンテーブル40と、ターンテーブル40上に設けられ
た吸着マグネット41と、回転軸37の溝42に嵌め込
まれたワッシャ43と、を含んでいる。
【0005】さらに、ターンテーブル40には光ディスク4
4が嵌め込むように載せられ、光ディスク中央部には吸
着板45が遊嵌され、ロータ部32の吸着マグネット4
1の磁力作用によりスピンドルモータ30側に吸引され
る。
【0006】従来のスピンドルモータ30はこのように構成
されており、ターンテーブル40上に光ディスク44が
載せられ、巻線コイル35に適宜に通電されることによ
り、巻線コイル35に発生する磁界が、ロータ部32の
ロータマグネット39及びロータヨーク38による磁界
と相互に作用して、ロータ部32が回転駆動されること
になる。ロータ部32の回転に同期してターンテーブル
40上に載せられた光ディスク44は吸着マグネット4
1の吸引力によりすべることなく回転することができ
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、最近の
光ディスク装置では小型、薄型化が進むとともに、高密
度化に伴う高精度化が要求され、従来のスピンドルモー
タの構成では薄型化しようとすると、滑り軸受と回転軸
の嵌合長を短くする、或いは回転軸支持部材の長さを短
くするという方法で、精度、強度を犠牲にしないと対応
できないという問題点があった。
【0008】また必要な精度を確保しようとすると、部品を
高精度にする為にコストがアップしてしまうという問題
があった。
【0009】本発明は上記問題点を解決するもので、薄型の
ロータ部及びターンテーブルを構成することで薄型の光
ディスク装置に対応可能な薄型で安価なスピンドルモー
タを提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、固定部材に設
けられた軸受部材と、固定部材に設けられ軸受部材の周
囲に配置された巻き線コイルとを備えるステータ部と、
軸受部に回転可能に軸支された回転軸と、回転軸に固定
された回転軸支持部材と、中央に穴部を有する吸着板を
備えた記録媒体を搭載し回転軸支持部材と一体的に回転
する回転テーブル部材と、巻き線コイルに対向するよう
に配置され回転テーブル部材に固定されたヨーク部材
と、ヨーク部材に固定されたマグネット部材とを備える
ロータ部と、を有し、回転軸及び回転軸支持部材とを前
記記録媒体の吸着板の穴部に侵入するように設けたこと
を特徴とする。
【0011】さらに、前記回転軸支持部材がターンテーブル
あるいはロータヨークのいずれか一方と一体に形成され
ている。
【0012】上記構成によれば、回転軸及び回転軸支持部材
がディスクの吸着板穴部に侵入、あるいは貫通している
ので、滑り軸受と回転軸の嵌合長を短くすることが無
く、高精度を保ったまま、スピンドルモータを薄型化で
きる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図1、図2を参照しながら詳細に説明する。
【0014】(第1の実施の形態)図1は本発明によるスピ
ンドルンモータの第1の実施の形態を示している。図1
において、スピンドルモータ1は固定配置されたステー
タ部2とステータ部2に対し回転可能に支持されたロー
タ部3とから構成されている。
【0015】ステータ部2はステータ基板4に取り付けられ
たハウジング5と、ハウジング5の外周から包囲するよ
うに固定された巻線コイル6と、ハウジング5に圧入な
どで保持された滑り軸受7とスラスト受け部材8とを含
んでいる。
【0016】これに対しロータ部3は滑り軸受7により回転
可能に保持された回転軸9と、この回転軸9の上端付近
に取り付けられたターンテーブル10と、ターンテーブ
ル10により保持され、且つ上記巻線コイル6を外周か
ら包囲する下端が開放した円筒状のロータヨーク11
と、ロータヨーク11の内側に備えられたロータマグネ
ット12と、ターンテーブル10上に設けられた吸着マ
グネット13と、回転軸9の先端側に圧入などで固定さ
れたワッシャ14と、を含んでいる。この場合、ロータ
部3はワッシャ14が滑り軸受7の下面に当接すること
により、上方への抜けを防止している。また、ロータ部
3はロータマグネット12の磁力作用により、下方に吸
引され、回転軸9の先端がスラスト受け部材8に常に当
接するように付勢されている。
【0017】さらに、ターンテーブル10には光ディスク1
5が載せられ、光ディスク中央部には吸着板16が遊嵌
され、ロータ部3の吸着マグネット13の磁力作用によ
りスピンドルモータ1側に吸引される。また吸着板16
の中央には穴部17が設けられている。
【0018】第1の実施の形態におけるスピンドルモータ1
は、以上のように構成されており、光ディスク15がタ
ーンテーブル10に載置された状態で巻線コイル6に適
宜に通電することにより、巻線コイル6に発生する磁界
がロータ部3のロータヨーク11およびロータマグネッ
ト12による磁界と相互に作用して、ロータ部3および
光ディスク15が回転駆動されることになる。
【0019】ここで、ターンテーブル10は樹脂製で、成形
時に回転軸9とロータヨーク11を同時にインサート成
形している。回転軸9のターンテーブル10との嵌合部
には回転破壊強度を強めるために外周にローレット加工
が施されている。 回転軸支持部材18はターンテーブ
ル10の中央部分であり、回転軸9とともに光ディスク
15の吸着板16の穴部17に侵入するように構成され
ている。更に、ロータヨーク11はターンテーブル10
に固定されており、ロータヨーク11と回転軸9の間に
はターンテーブル10が介在する構成になっている。よ
って回転軸9に固定されるのはターンテーブル10のみ
であり、ロータヨーク11は直接には回転軸9に固定さ
れていない。したがって従来例(図3)で説明した回転
軸37にターンテーブル40及びロータヨーク38が固
定される構成と比較して、スピンドルモータの高さを薄
くすることが可能となる。このため、スピンドルモータ
1の高さを薄くしながら、滑り軸受7と回転軸9の嵌合
長を短くすること無く、ロータ部3の振れを小さく高精
度に保つことができる。また、ターンテーブル10成形
時に回転軸9とロータヨーク11を一体にインサート成
形しているので安価に製造することができる。
【0020】(第2の実施の形態)図2は本発明によるスピ
ンドルモータの第2の実施の形態を示している。図2に
おいて、スピンドルモータ20は、図1に示したスピン
ドルモータ1とほぼ同様の構成であり、回転軸9はロー
タヨーク21により圧入などにより固定支持され、回転
軸支持部材22はロータヨーク21の一部として一体に
形成されている。回転軸9および回転軸支持部材22は
吸着板穴部17を貫通して上方に突き出している。ター
ンテーブル23はロータヨーク21に接着などにより固
定されている。更に、ターンテーブル23と回転軸9の
間にはロータヨーク21が介在する構成になっている。
よって回転軸に固定されるのはロータヨーク21のみで
あり、ターンテーブル23は直接には回転軸9に固定さ
れていない。したがって従来例(図3)で説明した回転
軸37にターンテーブル40及びロータヨーク38が固
定される構成に比較して、スピンドルモータの高さを薄
くすることが可能となる。
【0021】このような構成のスピンドルモータ20によれ
ば、図1に示したスピンドルモータ1と同様に作用する
とともに、回転軸支持部材22が金属の強磁性体材料で
あるので回転軸9の支持強度はより強固なものになる。
このため、第1の実施の形態と同様に、スピンドルモー
タ20の高さを薄くしながら、軸受7と回転軸9の嵌合
長を短くすること無く、ロータ部3の振れを小さく高精
度に保つことができる。また、回転軸支持部材22をロ
ータヨーク21により一体に形成されているので、安価
に製造することができる。
【0022】上述した第2の実施の形態においては、巻線コ
イル6に対して、外周から包囲するようにロータヨーク
11、21およびその内側に備えられたロータマグネッ
ト12が設けられているが、この構成に限らず、巻線コ
イルに対して軸方向にロータヨークおよびロータマグネ
ットが対向するように配設しても本発明を適用し得るこ
とは明白である。
【0023】また、上述した実施の形態においては、ロータ
の抜け止め機構を回転軸に設けたスピンドルモータにつ
いて説明したが、これに限らず、本発明は、抜け止めを
必要としない場合や回転軸以外の部分に抜け止め機構を
設けたスピンドルモータにも適用することができる。ま
た、ターンテーブルに搭載する記録媒体は光ディスクに
限らず、磁気ディスクや光磁気ディスクであっても構わ
ない。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
滑り軸受と回転軸の嵌合長を短くすること無く薄型のロ
ータ部及びターンテーブルを構成することで、精度及び
強度を犠牲にしなくとも、薄型の光ディスク装置に対応
可能な薄型で安価なスピンドルモータを得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明によるスピンドルモータの第1の
実施の形態を示す概略断面図である。
【図2】図2は本発明によるスピンドルモータの第2の
実施の形態を示す概略断面図である。
【図3】図3は従来のスピンドルモータの一例を示す概
略断面図である。
【符号の説明】
1…スピンドルモータ 2…ステータ部 3…ロータ部 4…ステータ基板 5…ハウジング 6…巻線コイル 7…滑り軸受 9…回転軸 10…ターンテーブル 11…ロータヨーク 12…ロータマグネット 13…吸着マグネット 15…ディスク 16…吸着板 17…吸着板穴部 18…回転軸支持部材 20…スピンドルモータ 21…ロータヨーク 22…回転軸支持部材 23…ターンテーブル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 5D109 BA02 BA14 BA18 BA26 BA28 BB02 BB13 CA01 5D138 RA04 RA05 RA15 SA30 TA07 TA08 TA12 TA23 5H019 AA08 CC04 CC09 DD01 EE07 FF01 FF03 5H621 BB07 GA01 GA04 JK08 JK14 JK15 JK19

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固定部材に設けられた軸受部材と、前記
    固定部材に設けられ前記軸受部材の周囲に配置された巻
    き線コイルとを備えるステータ部と、 前記軸受部材に回転可能に支持された回転軸と、前記回
    転軸に固定された回転軸支持部材と、中央に穴部を有す
    る吸着板を備えた記録媒体を搭載し前記回転軸支持部材
    と一体的に回転する回転テーブル部材と、前記巻き線コ
    イルに対向するように配置され前記回転テーブル部材に
    固定されたヨーク部材と、前記ヨーク部材に固定された
    マグネット部材とを備えるロータ部と、を有し、 前記回転軸及び前記回転軸支持部材とが前記記録媒体の
    吸着板の穴部に侵入することを特徴とするスピンドルモ
    ータ。
  2. 【請求項2】 前記回転軸支持部材と前記回転テーブル
    部材とが固定されていることを特徴とする請求項1に記
    載のスピンドルモータ。
  3. 【請求項3】 前記ヨーク部材は前記回転軸支持部材に
    は直接には固定されていないことを特徴とする請求項1
    又は2に記載のスピンドルモータ。
  4. 【請求項4】 前記ヨーク部材と前記回転軸支持部材と
    の間には前記回転テーブル部材が介在することを特徴と
    する請求項1から3のいずれかに記載のスピンドルモー
    タ。
  5. 【請求項5】 前記回転テーブル部材は前記ヨーク部材
    を一体にインサート成形されていることを特徴とする請
    求項1から4のいずれかに記載のスピンドルモータ。
  6. 【請求項6】 前記回転軸支持部材と前記ヨーク部材と
    が固定されていることを特徴とする請求項1に記載のス
    ピンドルモータ。
  7. 【請求項7】 前記回転テーブル部材は前記回転軸支持
    部材には直接には固定されていないことを特徴とする請
    求項6に記載のスピンドルモータ。
  8. 【請求項8】 前記回転テーブル部材と前記回転軸支持
    部材との間には前記ヨーク部材が介在することを特徴と
    する請求項1、6又は7のいずれかに記載のスピンドル
    モータ。
  9. 【請求項9】 前記ヨーク部材は金属の強磁性体材料で
    あることを特徴とする請求項1、6から8のいずれかに
    記載のスピンドルモータ。
  10. 【請求項10】 前記吸着板中央に穴部を有する記録媒
    体は、光磁気記録媒体又は光記録媒体又は磁気記録媒体
    であることを特徴とする請求項1から9のいずれかに記
    載のスピンドルモータ。
JP2001044414A 2001-02-21 2001-02-21 スピンドルモータ Pending JP2002247828A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001044414A JP2002247828A (ja) 2001-02-21 2001-02-21 スピンドルモータ
US10/077,810 US20020113503A1 (en) 2001-02-21 2002-02-20 Spindle motor

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001044414A JP2002247828A (ja) 2001-02-21 2001-02-21 スピンドルモータ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2002247828A true JP2002247828A (ja) 2002-08-30

Family

ID=18906407

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2001044414A Pending JP2002247828A (ja) 2001-02-21 2001-02-21 スピンドルモータ

Country Status (2)

Country Link
US (1) US20020113503A1 (ja)
JP (1) JP2002247828A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006196139A (ja) * 2004-12-15 2006-07-27 Matsushita Electric Ind Co Ltd ディスク駆動装置

Families Citing this family (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001304199A (ja) * 2000-04-19 2001-10-31 Minebea Co Ltd 送風機
US20030006658A1 (en) * 2001-06-29 2003-01-09 Gunhee Jang Ultra-slim structure of disk-spindle motor
TW560772U (en) * 2002-11-14 2003-11-01 Sunonwealth Electr Mach Ind Co Rotating plate fixing structure of spindle motor for compact disk drive
US20060273677A1 (en) * 2005-06-07 2006-12-07 Sunonwealth Electric Machine Industry Co., Ltd. Rotor for motor
JP5410325B2 (ja) * 2010-02-18 2014-02-05 ミネベア株式会社 ディスク駆動装置用モータ
JP2012060780A (ja) * 2010-09-09 2012-03-22 Nippon Densan Corp モータおよびディスク駆動装置
US8963390B2 (en) * 2011-08-18 2015-02-24 Tokyo Parts Industrial Co., Ltd. Spindle motor and disc drive device
JP2019122191A (ja) * 2018-01-10 2019-07-22 日本電産株式会社 モータ
CN115943544A (zh) * 2020-10-01 2023-04-07 株式会社村田制作所 无刷马达
US12176000B2 (en) * 2023-01-03 2024-12-24 Western Digital Technologies, Inc. Data storage library magnetic disk retain and exchange system

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09149584A (ja) * 1995-11-20 1997-06-06 Matsushita Electric Ind Co Ltd スピンドルモータ
JP3490233B2 (ja) * 1996-11-13 2004-01-26 ミネベア株式会社 ロータ
JPH1173721A (ja) * 1997-08-22 1999-03-16 Samsung Electro Mech Co Ltd ディスクドライブ用ブラシレスdcモータ
JP2000240653A (ja) * 1999-02-24 2000-09-05 Ntn Corp 焼結含油軸受とその製造方法及び情報機器用スピンドルモータ
JP2000260111A (ja) * 1999-03-09 2000-09-22 Sony Corp モータ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006196139A (ja) * 2004-12-15 2006-07-27 Matsushita Electric Ind Co Ltd ディスク駆動装置

Also Published As

Publication number Publication date
US20020113503A1 (en) 2002-08-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6661131B2 (en) Motor and apparatus using the same motor
JP2002247828A (ja) スピンドルモータ
US5400197A (en) Disc drive spindle motor
JP2001037141A (ja) ディスクモータ
US5689388A (en) Reduced-height magnetic disk drive unit, and disk mounting device for the unit
JP2003045105A (ja) スピンドルモータ
JP2001093223A (ja) スピンドルモータおよびこれを備えたディスク駆動装置
JP3043984B2 (ja) フロッピーディスク駆動用モータ
JP2003070206A (ja) スピンドルモータ
JP2002119013A (ja) スピンドルモータ
JPH10127004A (ja) モータ
JPH11236921A (ja) スピンドルモータ
JPH0349073A (ja) ディスク回転装置
JP2523299Y2 (ja) デイスク駆動装置
JP2004023828A (ja) スピンドルモータ
JP2567214Y2 (ja) モータ
JPH05282757A (ja) ディスクチャッキング機構
JP2535937Y2 (ja) デイスク駆動装置
JPH05120789A (ja) デイスク駆動モータおよびデイスク駆動装置
JPH10222905A (ja) 光学式ディスク再生装置のディスククランプ機構
JPH10269690A (ja) 光学式ディスク再生装置のディスククランプ機構
JPH09308199A (ja) スピンドルモータ
JPH10247360A (ja) 光学式ディスク再生装置のディスククランプ機構
JPH01185869A (ja) 光ディスク装置
JPH07111025A (ja) ディスク駆動用モータ