JP2002205018A - 搬送装置 - Google Patents

搬送装置

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JP2002205018A
JP2002205018A JP2001003170A JP2001003170A JP2002205018A JP 2002205018 A JP2002205018 A JP 2002205018A JP 2001003170 A JP2001003170 A JP 2001003170A JP 2001003170 A JP2001003170 A JP 2001003170A JP 2002205018 A JP2002205018 A JP 2002205018A
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JP
Japan
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path
transport
glass bottle
fragments
transport path
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Pending
Application number
JP2001003170A
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English (en)
Inventor
Yoshihisa Okamura
良尚 岡村
Masashi Miyake
将史 三宅
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Subaru Corp
Original Assignee
Fuji Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 外部から駆動されることなく被搬送物を整列
状態にし、且つ、間欠的に一つずつ搬送できる搬送装置
を提供する。 【解決手段】 ホッパー9に投入されたガラスビンの破
片Gは、コンベア10を通って振動供給装置2から整列
装置5に送出され、整列装置5では、ガラスビンの破片
Gは、搬送路7を自然落下していくに連れて、その弾性
板8によって当該搬送路7の中央に寄せ集められ整列状
態になって、定量供給装置6に供給される。定量供給装
置6では、ガラスビンの破片Gは、その第1係止手段1
3及び第2係止手段18の作用によって、間欠的に一つ
ずつ次の色識別装置3に供給され、色識別装置3におい
て色識別される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、被搬送物、特にガ
ラスビンの破片のような被搬送物を色識別して回収する
ためのシステムラインに用いられる搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来からガラスビンを色識別して回収す
る色識別装置のために用いられる搬送装置には、例えば
特開平8−91551号公報に開示のものがある。この
搬送装置100では、図5,6に示すように、ホッパー
101に投入されたビンAは、破片をふるい落とすため
のスノコ102を通って定量供給コンベア103に送ら
れ、シュート104の先端投入口104aから、回転し
ている整列円盤体105の中心部105aに送られる。
そして、ビンAは、整列円盤体105の傾斜面105b
を転がってそのガイド側板105cに当たり、整列円盤
体105とともに回転する。その際、重なり合ってい
る、例えばビンA1,A2は、ガイド側板105cに沿
って一列状態になろうとして互いにぶつかり合いつつ約
一周し、ガイド側板105cに接触している方のビンA
1が切出口105dからエプロンコンベア106上に送
出される。ビンA2は、更に一周するうちにガイド側板
105cに接触するところに移動して切出口105dか
らエプロンコンベア106上に送出される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した搬送装置は、
ホッパーから投入された無秩序状態のビンを、モータ駆
動された整列円盤体の回転遠心力を利用してその切出口
から一つ一つエプロンコンベア上に送出し、これらを整
列状態にして搬送するようにしたものである。しかる
に、この搬送装置のように整列状態にして搬送できるだ
けでは、ガラスビンの破片を色識別装置のために用いら
れる搬送装置としては不十分であり、色識別装置のため
の搬送装置においては、例えば処理時間を確保するため
に適宜時間ごとに間欠的に色識別装置に供給できるよう
にして、画像取込時での重複取込を防止できるようにす
ることが要求される。
【0004】本発明の目的は、外部から駆動されること
なく、一括して投入される被搬送物を整列状態にして搬
送できる搬送装置を提供することにある。また、本発明
の目的は、整列状態にした被搬送物を間欠的に一つずつ
搬送できる搬送装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明の請求項1に係る搬送装置は、上方から下方
に向かって傾斜した搬送路を有する搬送装置で、搬送路
の両側に、一端が当該搬送路に固定され他端が自由端を
なす複数の弾性板をそれぞれ配列し、これら弾性板の自
由端を、被搬送物の搬送を抑止する状態に配列したもの
で、例えば搬送路の両側から対向して略V字状を形成す
る多数の弾性板で被搬送物の搬送を抑止することによ
り、被搬送物を整列状態にして搬送できるようにしたも
のである。しかも、本装置によれば、外部から駆動され
ることなく自然落下を利用して被搬送物を整列状態にし
て搬送できる。
【0006】また、本発明の請求項2に係るガラスビン
等の搬送装置は、上方から下方に向かって傾斜した搬送
路を有する搬送装置で、搬送路に突出して被搬送物を所
定域に保持するとともに、この保持された被搬送物に続
く次の被搬送物を上記所定域から離隔した位置で停止さ
せ、上記保持が解除されたときに、当該解除と同時に、
又は当該解除の時から所定時間後に上記停止を解除し、
次の被搬送物を上記所定域の直前で停止させる係止手段
を備えており、整列状態にある被搬送物を、間欠的に一
つずつ、例えば色識別装置に供給できるようになり、画
像取込時での重複取込を防止できる。
【0007】また、本発明の請求項3に係る搬送装置
は、搬送路に所定間隔を隔てて被搬送物のための、例え
ば光センサや近接スイッチなどの検知センサをそれぞれ
設置し、これら検知センサのいずれもが被搬送物の検知
信号を発していないときには、搬送路への被搬送物の供
給量を増加させる一方、これら検知センサのいずれもが
検知信号を発しているときには、搬送路への被搬送物の
供給量を抑制するようにしたもので、搬送路で搬送され
る被搬送物の量を調整できる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の第1の実施の形態を図1
〜4を参照して説明する。本実施の形態に係る搬送装置
1は、図1及び2のような色識別回収システムラインに
おいては、公知の振動供給装置2と色識別装置3が配設
されたコンベア4との間に設置される。そして、かかる
搬送装置1は、整列装置5及び定量供給装置6で構成さ
れ、これら装置5,6は、上方から下方に向かって傾斜
した搬送路7によって連設されており、この搬送路7で
は、ガラスビンの破片(被搬送物)Gは、後述するよう
に整列状態にされた後、間欠的に一つずつ搬送されるよ
うになっている。但し、定量供給装置6では、ガラスビ
ンの破片Gが整列状態をなして供給されるため、当該定
量供給装置6のところの搬送路7の幅は、整列装置5の
ところのそれより狭く設定されている。
【0009】本搬送装置1を構成する整列装置5は、図
3に示すように、搬送路7の両側に、一端8aが当該搬
送路7に固定されるとともに、他端8bが自由端をなす
複数の弾性板8をそれぞれ配列し、これら弾性板8の他
端8bを、ガラスビンの破片Gの搬送を抑止する状態に
配列したもので、本実施の形態では、多数の弾性板8が
搬送路7の両側から等間隔にそれぞれ対をなして延出さ
れ、しかも、対をなす弾性板8は略V字状を形成するよ
うに配列されている。本整列装置5では、搬送路7を自
然落下するガラスビンの破片Gを、弾性板8によって当
該搬送路7の中央に寄せ集めて整列状態にし、次の工程
の定量供給装置6に供給している。ところで、本整列装
置5には、図1及び2に示すようにホッパー9に投入さ
れたガラスビンの破片Gがコンベア10を介して供給さ
れる上記振動供給装置2が連設されており、この振動供
給装置2は、振動モータ(図示せず)の回転数を制御す
ることによって搬送路7へのガラスビンの破片Gの供給
量を調整できるようになっている。
【0010】そこで、本整列装置5には、図1及び2に
示すように、搬送路7に所定間隔を隔ててガラスビンの
破片Gに対する検知センサ11、12がそれぞれ設置さ
れている。これら検知センサ11、12は、搬送路7へ
のガラスビンの破片Gの供給量を調整するために設置さ
れているもので、これら検知センサ11、12のいずれ
もがガラスビンの破片Gに対する検知信号を発していな
いときには、増加供給リレー(図示せず)が働いて搬送
路7へのガラスビンの破片Gの供給量を増加させるべく
振動供給装置2の振動モータの回転数を上げ、一方、こ
れら検知センサ11、12のいずれもが検知信号を発し
ているときには、低減供給リレー(図示せず)が働いて
搬送路7へのガラスビンの破片Gの供給量を抑制させる
べく振動供給装置2の振動モータの回転数を下げるよう
にして、搬送路7で搬送されるガラスビンの破片Gの量
が調整される。
【0011】また、本搬送装置1を構成するもう一つの
定量供給装置6は、図4に示すように、搬送路7の下面
に第1係止手段(係止手段)13を備えており、この第
1係止手段13は、一端を軸14によって揺動自在に支
持されたレバー15と、上記軸14に支持されたウェッ
ブ16a及びこのウェッブ16aの両端から、搬送路7
の下面に対し突出可能なように配されたアーム16b,
16cを備え、レバー15と一緒に揺動可能なヨーク1
6とで構成され、レバー15の他端は、電動シリンダ1
7のロッドに結合されている。したがって、電動シリン
ダ17によりレバー15が時計回り方向に揺動される
と、ヨーク16のアーム16bが搬送路7に突出してガ
ラスビンの破片Gを所定域Aで保持する(同図
(A))。一方、レバー15が反時計回り方向に揺動さ
れると、アーム16bが搬送路7から引っ込み、アーム
16cが搬送路7に突出し、当該突出位置(所定域Aの
直前)で次のガラスビンの破片Gを停止させる(同図
(B))。ところで、電動シリンダ17によってレバー
15が時計回り方向及び反時計回り方向に揺動するタイ
ミングは、例えばガラスビンの破片Gが所定域Aにある
ときを基準として適宜に設定されており、また、アーム
16b及びアーム16cのアーム長さは、本実施の形態
では、当該アーム16bの引っ込み開始と同時にアーム
16cが搬送路7に突出するようにそれぞれ設定されて
いる。
【0012】更に、本定量供給装置6は、図4に示すよ
うに、第1係止手段13に加えて、搬送路7の下面に第
2係止手段(係止手段)18を備えており、この第2係
止手段18は、短片19aと長片19bとを略「へ」字
状に結合するとともに、長片19bの端部が搬送路7か
ら略垂直に突出するように形成されている。また、第2
係止手段18は、短片19aと長片19bとの結合部
(本実施の形態では、上記軸14上に配されている)を
中心に揺動可能に配設された折曲部材19と、この折曲
部材19の長片19bを搬送路7の下面方向に付勢する
スプリング20とで構成されている。このような構成に
係る第2係止手段18において、ガラスビンの破片Gが
短片19a上にあって当該短片19aを押圧していると
きには、スプリング20の付勢力に抗して搬送路7に突
出した長片19bによって、上記保持されたガラスビン
の破片Gに続く次のガラスビンの破片Gはこの所定域A
から離隔した位置Bで停止させられる(同図(A))。
一方、ガラスビンの破片Gが短片19aを押圧しなくな
ったとき、即ち、ガラスビンの破片Gが保持解除されて
から少し移動して(保持解除の時から所定時間経過し
て)、短片19aが、長片19bに作用するスプリング
20の付勢力によって搬送路7に突出し、これに伴なっ
て長片19bがスプリング20の付勢力によって搬送路
7から引っ込むと、上述した次のガラスビンの破片Gに
対する停止が解除される。そして、当該停止が解除され
たときには第1係止手段13のアーム16cは、既に搬
送路7に突出しており、これによって、次のガラスビン
の破片Gはアーム16cの突出位置で停止させられる
(同図(B))。このような構成に係る本定量供給装置
6によって、ガラスビンの破片Gは適宜時間ごとに間欠
的に一つずつ色識別装置3に供給されるので、画像取込
時での重複取込を防止できる。
【0013】次に、本搬送装置1の一連の搬送動作につ
いて説明する。ホッパー9に投入されたガラスビンの破
片Gは、コンベア10を介して振動供給装置2に供給さ
れ、振動供給装置2から整列装置5に送出される。整列
装置5では、ガラスビンの破片Gは、搬送路7を自然落
下していくに連れて、その弾性板8によって当該搬送路
7の中央に寄せ集められ整列状態になって、定量供給装
置6に供給される。このとき、整列装置5では、搬送路
7にそれぞれ設置された検知センサ11,12によっ
て、搬送路7上のガラスビンの破片Gの量が調整される
ようになっている。即ち、これら検知センサ11,12
のいずれもがガラスビンの破片Gに対する検知信号を発
していないときには、振動供給装置2によって搬送路7
へのガラスビンの破片Gの供給量が増加される一方、こ
れら検知センサ11,12のいずれもが検知信号を発し
ているときには、ガラスビンの破片Gの供給量が抑制さ
れるようになっている。
【0014】そして、定量供給装置6に供給されたガラ
スビンの破片Gは、その第1係止手段13及び第2係止
手段18の作用によって、一定時間ごとに間欠的に次の
色識別装置3に供給される。即ち、定量供給装置6に供
給されたガラスビンの破片Gは、アーム16bによって
所定域Aに保持される一方、保持されたガラスビンの破
片Gに続く次のガラスビンの破片Gは、長片19bによ
って所定域Aから離隔した位置Bで停止される。ガラス
ビンの破片Gが所定域Aに保持されてから適宜時間経過
後に、電動シリンダ17によってレバー15が反時計回
り方向に揺動してアーム16cが搬送路7に突出する。
しかるに、ガラスビンの破片Gが保持解除されてから少
し移動した時に、長片19bがスプリング20の付勢力
によって搬送路7から引っ込むので、次のガラスビンの
破片Gに対する停止が解除され、次のガラスビンの破片
Gは、所定域Aに搬送されることになるが、既に搬送路
7に突出しているアーム16cによって、この突出位置
で停止させられる。そして、次の適宜時間経過後に、レ
バー15が時計回り方向に揺動してアーム16cが搬送
路7から引っ込む一方、アーム16bが搬送路7に突出
し、上述した次のガラスビンの破片Gは、アーム16b
によって所定域Aに保持され、更に次のガラスビンの破
片Gが所定域Aから離隔した位置Bで停止される。以
後、ガラスビンの破片Gは、このような一連の動作によ
って間欠的に一つずつ定量供給装置6から色識別装置3
に供給され、色識別装置3において色識別される。
【0015】ところで、上記所定域Aの長さは、本実施
の形態では、およそアーム16bとアーム16cとの隙
間長に相当する長さとしているが、ガラスビンの破片G
の大きさは大小様々である場合が通常であるから、それ
を考慮して設定されなければならない。同様に、所定域
Aから離隔した位置Bも、ガラスビンの破片Gの大きさ
などを考慮して設定されなければならない。
【0016】
【発明の効果】本発明の搬送装置によれば、外部から駆
動されることなく自然落下を利用し、被搬送物を整列状
態にして搬送できる。また、本発明の搬送装置によれ
ば、被搬送物を間欠的に一つずつ次の工程に供給でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施の形態に係る搬送装置が組み込
まれた搬送ラインの平面図である。
【図2】 本発明の実施の形態に係る搬送装置が組み込
まれた搬送ラインの正面図である。
【図3】 本搬送装置のうちの整列装置の構成図であ
る。
【図4】 本搬送装置のうちの定量供給装置の構成図で
ある。
【図5】 従来の搬送装置の正面図である。
【図6】 従来の搬送装置の平面図である。
【符号の説明】
1 搬送装置 5 整列装置 6 定量供給装置 7 搬送路 8 弾性板 8a 一端 8b 他端 11,12 検知センサ 13 第1係止手段(係止手段) 18 第2係止手段(係止手段) A 所定域 B 所定域から離隔した位置 G ガラスビンの破片(被搬送物)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3F079 AB00 BA06 BA11 CA31 CB24 DA06 DA15 3F081 AA01 BA06 BB01 BC05 BD08 BD15 BF15 CC08 CC18 CD02 CD22 DA02 DA07 EA18 FB02 FB08

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上方から下方に向かって傾斜した搬送路
    を有する搬送装置において、前記搬送路の両側に、一端
    が前記搬送路に固定され他端が自由端をなす複数の弾性
    板をそれぞれ配列し、前記両側の弾性板の自由端が下方
    で接近し、被搬送物の搬送を抑止する状態に配列されて
    なることを特徴とする搬送装置。
  2. 【請求項2】 上方から下方に向かって傾斜した搬送路
    を有する搬送装置において、前記搬送路に突出して前記
    被搬送物を所定域に保持するとともに、該保持された被
    搬送物に続く次の被搬送物を前記所定域から離隔した位
    置で停止させ、前記保持が解除されたときに、当該解除
    と同時に又は当該解除の時から所定時間後に前記停止を
    解除し、前記次の被搬送物を前記所定域の直前で停止さ
    せる係止手段を備えてなることを特徴とする搬送装置。
  3. 【請求項3】 前記搬送路に所定間隔を隔てて前記被搬
    送物を検知する検知センサをそれぞれ設置し、前記検知
    センサのいずれもが前記被搬送物の検知信号を発してい
    ないときには、前記搬送路への前記被搬送物の供給量を
    増加させ、前記検知センサのいずれもが前記検知信号を
    発しているときには、前記搬送路への前記被搬送物の供
    給量を抑制することを特徴とする請求項1又は2に記載
    の搬送装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005239324A (ja) * 2004-02-25 2005-09-08 Asahi Breweries Ltd 飲料用ビンの接触防止装置及びコーティング装置
JP2021047613A (ja) * 2019-09-18 2021-03-25 東芝テック株式会社 情報読取装置

Cited By (2)

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JP2005239324A (ja) * 2004-02-25 2005-09-08 Asahi Breweries Ltd 飲料用ビンの接触防止装置及びコーティング装置
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