JP2002201839A - 戸用面付け錠 - Google Patents
戸用面付け錠Info
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Abstract
作動性、安定的な操作感やクリック感が得られること、
安価に製作することができること。 【解決手段】 戸枠方向へ同期的に突出する鎌片とデッ
ドボルトとを備える戸用面付け錠に於いて、ケース本体
7内に、一端部に駆動軸22を有し、かつ、表側の摘み
3と一体不可分に回動する第1駆動板20を設け、また
ケース本体7内に、鎌片30の垂直部を軸支する固定支
軸15を設け、前記摘み3の中心回動軸21を基準にし
て弧状に揺動する駆動軸22に、鎌片30の垂直部に形
成した垂直案内長孔32と、この垂直案内長孔32と常
に重なり合うデッドボルト35の係合孔37とを嵌め合
わせたことを特徴とする。
Description
特に戸の端面から受け金具が固着された戸枠或いは相手
側の戸の方向へ同期的に突出する鎌片とデッドボルトと
を備える戸用面付け錠に関する。
昭45−18399号公報に記載されている。この公報
に記載の実施例は、錠ケース本体に駆動、伝動、施錠部
材等の複数個の部材が組み込まれている。
ダーと共に回転する駆動カム、上端部に駆動カムの駆動
腕と係合するスパナ形状の中間伝動片、この中間伝動片
の下端部に突設された連結ピンを介してその中央部が枢
着された左右対称の碇型鎌片、この鎌片と重合しかつ前
記中間伝動片がその枢軸を中心にして回転すると、鎌片
の回転突出する方向へ同時に水平移動するデッドボルト
等から構成されている。
ては、次に列挙するような問題点があった。 (1)まず各部材の組立が面倒である。例えば各部材の
組立の際、駆動カムをシリンダーに嵌め込み、次に中間
伝動片をシリンダーの駆動腕に係合するようにその枢軸
を介して錠ケースに取付け、次に前記枢軸とは別部材の
中心軸に碇形状鎌片を軸支すると共に、該鎌片の中央部
の係合孔に前記中間伝動片の連結ピンを係合すると言う
具合であった。 (2)次に前記(1)の構成のように、部品点数が多
い。その結果、面付け錠を安価に製作することができな
い。 (3)さらに、駆動カムの駆動力がデッドボルトにダイ
レクトに伝達しないので、各部材の作動がスムースでな
い。 (4)前記(3)の理由により、操作片等の回動操作に
安定感やクリック感を得られない。
従来の問題点に鑑み、組立が容易であること、安価に製
作をすることができること、操作片等の駆動力がダイレ
クトに鎌片並びにデッドボルトに伝達すること、操作片
等の回動操作に安定感やクリック感を得られることを目
的とする。
は、戸の端面から戸枠方向へ同期的に突出する鎌片とデ
ッドボルトとを備える戸用面付け錠に於いて、ケース本
体7内に、一端部に駆動軸22を有し、かつ、表側の摘
み3と一体不可分に回動する第1駆動板20を設け、ま
たケース本体7内に、鎌片30の垂直部を軸支する固定
支軸15を設け、前記摘み3の中心回動軸21を基準に
して弧状に揺動する駆動軸22に、鎌片30の垂直部に
形成した垂直案内長孔32と、この垂直案内長孔32と
常に重なり合うデッドボルト35の係合孔37とを嵌め
合わせたことを特徴とする。
部に揺動杆25の一端部を軸着し、揺動杆25の他端部
をケース本体7に設けた支板26に摺動自在に支持させ
ると共に、該揺動杆に復帰バネ27を巻装したことを特
徴とする。また、戸用面付け錠はケース本体7に固定さ
れる蓋体9を備え、該蓋体の内壁面には、第1駆動板2
0の駆動軸22と係合する係合部43を有するシリンダ
ー側の第2駆動板40が設けられていることを特徴とす
る。
例を示す概略説明図である。まず、この図1を参照に環
境部材を簡単に説明する。なお、本発明の細部について
は説明ないし図示しない。Xは面付け錠で、この面付け
錠Xは戸2の端面部の壁面に固着手段を介して取付けら
れる。普通一般にキー操作によって内筒部材が回転する
シリンダーは、戸2の外壁面側に、一方、操作片として
の摘み3は、戸2の内壁面側に位置する。4はストライ
ク,受け片などの受け金具で、この受け金具4は、例え
ば戸2の端面と対向する戸枠5に固着手段を介して固定
されている。もちろん、戸2が親子戸の関係である場合
には、受け金具4は相手側の戸5に固定される。したが
って、後述する面付け錠Xの鎌片30とデッドボルト3
5は、施錠時、戸枠5又は相手側の戸の方向、つまり、
受け金具4の受穴6に向かって同期的に突出する。
(図3参照)と、このケース本体7の開口部8に固定的
に嵌合する矩形状の蓋体9(図4参照)とから成る。ケ
ース本体7及び蓋体9に形成した貫通状の取付け孔、小
切欠部等の説明は省略する。
外した図3を参照にしてケース本体7等を説明する。1
0は各部材が設けられている垂直ベース部(化粧板部)
で、この垂直ベース部10には側壁部11が突壁状に周
設されている。12は側壁部11の左右に形成された案
内切欠部で、この案内切欠部12にデッドボルトが嵌合
し、かつ、水平方向に摺動する。またこの案内切欠部1
2から鎌片が回転突出する。
前記垂直ベース部10の上端部の中央部に設けられた固
定支軸で、この固定支軸15にはメネジ16が形成され
ている。この固定支軸15は、図4に示す蓋体9を図示
しない固着具を介して固定する機能を有する。17は垂
直ベース部10の下端部寄りの左右部に設けられた左右
一対のメネジ杆で、これらのメネジ杆17も前記固定支
軸と同様に固着具を介して蓋体を固定する機能を有す
る。
た内側の第1駆動板で、この第1駆動板20は下端部が
やや先細りしたヘラ状に形成され、ケース本体7内に揺
動可能に位置している。図3では説明の便宜上、表側の
摘み3と、この摘み3の中心回動軸21とを仮想線で示
している。
軸21に固定されているので、操作片としての摘み3を
室内側から回すと、第1駆動板20も回転する。その意
味で摘み3と第1駆動板20は不可分一体の部材であ
る。第1駆動板20は幅広上端部の中央部にピン状の駆
動軸22を有している。また第1駆動板20は先細り状
下端部にピン状の連結可動軸23を有している。
の嵌合上端部25aが前記連結可動軸23を介して枢着
された揺動杆で、この揺動杆の下端部25bは、垂直ベ
ース部10の下端部の中央部を内側に折曲形成した支板
26に摺動自在に支持されている。
板26との間に設けられた復帰バネで、この復帰バネ2
7は、本実施例では揺動杆25に巻装されたコイルスプ
リングである。揺動杆25は、第1駆動板20が中心回
動軸21を基準として左右に回転すると、支板26に形
成された貫通小孔26aを中心に左右に揺動する。この
時揺動杆25は復帰バネ27のバネ力に抗して多少上下
方向にもスライドする。
体7内に揺動自在に設けられた鎌片である。鎌片30の
形状を図5に示す。この図5で示すように鎌片は全体と
して小船などで使用される碇形状をしている。
れた円形の軸孔で、鎌片30はこの軸孔31を介してケ
ース本体7の固定支軸15に振り子状に取付けられる。
32は同じく垂直部に形成された垂直案内長孔で、この
垂直案内長孔32は前記軸孔30付近から湾曲状掛合部
33の中央部寄りの部位まで形成されている。鎌片30
を固定支軸15に取付けると、垂直案内長孔32内には
第1駆動板20の駆動軸22が位置する。前記湾曲状掛
合部33は左右対称のフック部であり、施錠時、図1で
示すように受け金具4の受穴6に入り込んで受け金具4
に係合する。
介してケース本体7に設けられたデッドボルト(以下、
「デッド」と称する。)である。デッド35は前述した
ようにケース本体の案内切欠部12に嵌合し、かつ、水
平(左右)方向に摺動する。デッド35は、図6で示す
ように長板状に形成され、その中央部には突起部36が
連設形成されている。
係合孔37が形成され、該係合孔37を介して第1駆動
板20の駆動軸22に係合する。デッド35と第1駆動
板20とが係合すると、図1で示すようにデッド35の
係合孔37と鎌片30の垂直案内長孔32は常に重なり
合っている。したがって、デッド35は端面L型、端面
チャンネル形状などその形態の如何を問わず、前記駆動
軸22と係合するように互いに重合状態に組合せられて
いる。なお、いずれか一方に突出する両端部の板状施錠
部38,38は左右同一である。
簡単に説明する。図4で示すように蓋体9の内壁面9a
には第2駆動板40が回動自在に設けられている。また
図9で示すように蓋体9の外壁面には図示しないシリン
ダーの駆動軸と係合する回転体41が設けられている。
前記回転体41の軸42と第2駆動板40は不可分一体
である。この第2駆動板40も第1駆動板20と同様に
下端部先細りのへら状に形成されているが、上端部に第
1駆動板の駆動軸22と係合する係合部としての係合小
孔43が形成されている点が異なる。
み合わせについて説明する。例えば図3の状態に於い
て、鎌片30とデッド35とをケース本体7に取付ける
場合には、まず、鎌片30の軸孔31をケース本体7の
固定支軸15に嵌め合わせ、次に鎌片30の垂直案内長
孔32とデッド35の係合孔37とを重ね合わせた状態
で両方の孔32,37に駆動軸22を嵌め入れる。それ
で施錠片の組立が直ちに完了する。
発明は、前述したように操作片等の駆動力がダイレクト
に鎌片30並びにデッド35に伝達することを目的とし
ている。この観点から図7及び図8を参照にして説明す
る。今仮に摘み3を矢印A(時計方向)へ回転すると、
摘み3と第1駆動板20は一体不可分の関係にあるか
ら、第1駆動板20は摘み3のダイレクトな動きに従い
中心回転軸21を基準にして矢印A(時計方向)へ回転
する。したがって、駆動軸22も円弧を描きながら同方
向へ回転する。前述したように駆動軸22は鎌片30と
デッド35の両方の孔32,37を貫通しているので、
駆動軸22が円弧を描きながら矢印A方向へ移動する
と、鎌片30はその垂直案内長孔32を介し、かつ、固
定支軸15を支点に矢印B(反時計方向)へと回転す
る。一方、デッド35は係合孔37を介し、かつ、ケー
ス本体7の案内切欠部12に案内されながら鎌片30と
同期的に矢印C(右方向)へと水平移動する。このよう
に摘み3を操作すると、中心回転軸21を基準にして弧
状に回転する第1駆動板20のダイレクトな駆動力によ
り二つの施錠片30,35は安定的に移動する。
感やクリック感を得られることを目的とする。この観点
から説明すると、揺動杆25は第1駆動板20の下端部
に枢着されていると共に支板26に摺動自在に支持され
ているので、復帰バネ27のバネ力に抗してリンク的な
揺動をすると、つまり、第1駆動板20が図7の垂直状
態から図8で示す傾倒状態になり、鎌片30の湾曲状掛
合部33並びにデッド35の施錠部38が受け金具4に
係合すると、復帰バネ27が直ちに復帰するので、「カ
チャッ」といったような安定感やクリック感を得ること
ができる。
ル形状である。したがって、鎌片30の湾曲状掛合部3
3は、デッド35の施錠部38に対して出没する。二つ
の施錠片30,35は左右の両勝手(左方の戸、右方の
戸)に対応するように同一或いは対象に形成されてい
る。
にあっては、次に列挙するような効果がある。 (1)鎌片とデッドとをケース本体に取付ける場合、鎌
片の軸孔をケース本体の固定支軸に嵌め合わせた上で鎌
片の垂直案内長孔とデッドの係合孔とを重ね合わせ、か
つ、これらの孔に駆動軸を嵌め入れるだけで良い。従っ
て、ケース本体に対する施錠片の組込みが極めて簡単で
ある。 (2)摘みと第1駆動板は一体不可分の関係にあるか
ら、第1駆動板は摘みのダイレクトな動きに従い中心回
転軸を基準にして回転する。したがって、操作片等の駆
動力がダイレクトに鎌片並びにデッドに伝達するので、
安定的な作動が得られる。 (3)請求項2に記載の発明は、第1駆動板の作動時、
揺動杆25は復帰バネ27のバネ力に抗して多少スライ
ド下降するので、操作片等の回動操作に安定感やクリッ
ク感を得ることができる。 (4)請求項3に記載の発明は、シリンダー側からキー
操作しても前記(1)ないし(3)の効果を得ることが
できる。 (5)構成する部品点数が少ないので、安価に製作をす
ることができる。
外した内部構造の概略説明図。
動の中途状態)。
明図。
明図。
金具、5…戸枠、6…受穴、7…ケース本体、8…開口
部、9…蓋体、10…垂直ベース部、11…側壁部、1
2…案内切欠部、15…固定支軸、20…第1駆動板、
21…中心回動軸、22…駆動軸、23…連結可動軸、
25…揺動杆、26…支板、27…復帰バネ、30…鎌
片、31…軸孔、32…垂直案内長孔、33…掛合部、
35…デッドボルト、36…突起部、37…係合孔、3
8…施錠部、40…第2駆動板、41…回転体、42…
軸、43…係合小孔。
Claims (3)
- 【請求項1】 戸の端面から戸枠方向へ同期的に突出す
る鎌片とデッドボルトとを備える戸用面付け錠に於い
て、ケース本体7内に、一端部に駆動軸22を有し、か
つ、表側の摘み3と一体不可分に回動する第1駆動板2
0を設け、またケース本体7内に、鎌片30の垂直部を
軸支する固定支軸15を設け、前記摘み3の中心回動軸
21を基準にして弧状に揺動する駆動軸22に、鎌片3
0の垂直部に形成した垂直案内長孔32と、この垂直案
内長孔32と常に重なり合うデッドボルト35の係合孔
37とを嵌め合わせたことを特徴とする戸用面付け錠。 - 【請求項2】 請求項1に於いて、第1駆動板20の他
端部に揺動杆25の一端部を軸着し、揺動杆25の他端
部をケース本体7に設けた支板26に摺動自在に支持さ
せると共に、該揺動杆に復帰バネ27を巻装したことを
特徴とする戸用面付け錠。 - 【請求項3】 請求項1に於いて、戸用面付け錠はケー
ス本体7に固定される蓋体9を備え、該蓋体の内壁面に
は、第1駆動板20の駆動軸22と係合する係合部43
を有するシリンダー側の第2駆動板40が設けられてい
ることを特徴とする戸用面付け錠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000400295A JP4235355B2 (ja) | 2000-12-28 | 2000-12-28 | 戸用面付け錠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000400295A JP4235355B2 (ja) | 2000-12-28 | 2000-12-28 | 戸用面付け錠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002201839A true JP2002201839A (ja) | 2002-07-19 |
| JP4235355B2 JP4235355B2 (ja) | 2009-03-11 |
Family
ID=18864916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000400295A Expired - Fee Related JP4235355B2 (ja) | 2000-12-28 | 2000-12-28 | 戸用面付け錠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4235355B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006274644A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Sekisui House Ltd | 鎌錠 |
| JP2007070926A (ja) * | 2005-09-08 | 2007-03-22 | Miwa Lock Co Ltd | 鎌機構を内蔵した扉錠のデッドボルトと鎌の駆動案内機構 |
| KR100930731B1 (ko) * | 2008-02-14 | 2009-12-09 | 서울통신기술 주식회사 | 회전형 데드볼트 및 회전형 데드볼트를 갖는 도어 록 |
| KR20170005268A (ko) * | 2015-07-02 | 2017-01-12 | 주식회사 이랜시스 | 후크걸림구조 도어락 모티스 |
| CN113250551A (zh) * | 2021-06-07 | 2021-08-13 | 欧特美交通科技股份有限公司 | 一种车门隔离装置 |
-
2000
- 2000-12-28 JP JP2000400295A patent/JP4235355B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006274644A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Sekisui House Ltd | 鎌錠 |
| JP2007070926A (ja) * | 2005-09-08 | 2007-03-22 | Miwa Lock Co Ltd | 鎌機構を内蔵した扉錠のデッドボルトと鎌の駆動案内機構 |
| KR100930731B1 (ko) * | 2008-02-14 | 2009-12-09 | 서울통신기술 주식회사 | 회전형 데드볼트 및 회전형 데드볼트를 갖는 도어 록 |
| KR20170005268A (ko) * | 2015-07-02 | 2017-01-12 | 주식회사 이랜시스 | 후크걸림구조 도어락 모티스 |
| KR101710986B1 (ko) * | 2015-07-02 | 2017-03-02 | 주식회사 이랜시스 | 후크걸림구조 도어락 모티스 |
| CN113250551A (zh) * | 2021-06-07 | 2021-08-13 | 欧特美交通科技股份有限公司 | 一种车门隔离装置 |
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|---|---|
| JP4235355B2 (ja) | 2009-03-11 |
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