JP2002199474A - Ieee1394ネットワークシステム及びその管理方法 - Google Patents
Ieee1394ネットワークシステム及びその管理方法Info
- Publication number
- JP2002199474A JP2002199474A JP2000396135A JP2000396135A JP2002199474A JP 2002199474 A JP2002199474 A JP 2002199474A JP 2000396135 A JP2000396135 A JP 2000396135A JP 2000396135 A JP2000396135 A JP 2000396135A JP 2002199474 A JP2002199474 A JP 2002199474A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- network
- network device
- group
- ieee
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
る複数のAV機器がIEEE1394ネットワークによ
り接続されているAVシステムにおいて、ユーザがIR
双方向通信リモコン8から指示を出すAV機器の選択を
能率化する。 【解決手段】 各AV機器は、それが配置されている部
屋に対応して、グループ分けされる。IR双方向通信リ
モコン8のユーザ操作画面は、グループごとにグループ
画面が用意され、各グループ画面には、対応グループに
所属のAV機器のアイコンが表示される。ユーザはグル
ープに基づいてAV機器を能率的に選択できる。
Description
ネットワークシステム及びその管理方法に関し、詳しく
は特にIEEE1394ネットワークを利用したAVシ
ステムへの適用においてユーザ操作を能率化できるIE
EE1394ネットワークシステム及びその管理方法に
関する。
利用した公知のAVシステムの構成図である。個別に出
入り可能となっている第1の部屋10、第2の部屋1
1、及び第3の部屋12が設けられる。第1の部屋10
には第1のアンプ装置1及び第1のCDプレーヤ2が配
備され、第2の部屋11にはMD録再機3及び第2のC
Dプレーヤ4が配備され、第3の部屋12には第2のア
ンプ装置5及び第3のCDプレーヤ6が配備される。A
V(Audio & Visual:オーディオ及びビ
ジュアル)機器としての第1のアンプ装置1〜第3のC
Dプレーヤ6はIEEE1394ケーブル7により例え
ばディジーチェーン型で接続されている。各AVシステ
ムはIEEE1394ネットワークにおいてユニークI
D(独占排他的なID)を付与される。IR双方向通信
リモコン8は、第1の部屋10の第1のアンプ装置1と
の間で第1の部屋10の遠隔制御に係るデータを無線と
しての赤外線により送受し、画面9を表示する表示部を
装備している。この画面9は、SELECT(選択)画面
であり、各AV機器は、そのユニークIDに基づいて種
別(例:アンプ、CDプレーヤ、MD録再機)を判別さ
れ、その種別に対応のアイコンにより表示している。
各アイコンはどの部屋のAV機器に対応するかユーザは
判別できず、操作対象のAV機器の選択を間違い易く、
また、選択作業が非能率となっている。
ネットワーク機器を能率的に選択できるIEEE139
4ネットワークシステム及びその管理方法を提供するこ
とである。
394ネットワークシステムは次のものを有している。 ・IEEE1394ネットワークへ接続される複数個の
ネットワーク機器 ・各ネットワーク機器とその所属グループとの対応関係
を登録する登録手段 ・各ネットワーク機器を選択するユーザ操作画面では登
録手段の登録内容に基づいて各ネットワーク機器につい
てその所属グループ情報を提示するようにした画面制御
手段
は、少なくともAVシステムを含む。ネットワーク機器
には少なくともAV機器が含まれる。なお、本明細書で
言う「AV」とは、オーディオ及びビジュアルの両方を
意味するだけでなく、オーディオのみ、及びビジュアル
のみを意味することがあるとする。すなわち、AV機器
の概念には、オーディオ機器だけでなく、ビデオ機器、
並びにオーディオ及びビデオの両方を出力する機器が含
まれる。ネットワーク機器には、例えば、アンプ装置、
CDプレーヤ、MD録再機が含まれる。IEEE139
4ネットワークにはハードディスク装置も含まれ、ハー
ドディスク装置は、楽曲データに係るファイルが記録さ
れているときは、AV機器ともなる。設定されるグルー
プは、例えば、同種のネットワーク機器がIEEE13
94ネットワークへ複数、接続されているときに、該同
種のネットワーク機器同士をユーザが容易に識別できる
グループであることが望ましい。
機器は、例えば(a)番号のみ、(b)文字のみ、
(b)IDのみ、(c)アイコンのみ、(d)アイコン
とID、又は(e)種別に対応する態様特徴のアイコン
と同一種別内のID等で表示されるが、それのみでは各
ネットワーク機器はどの部屋等のグループに属するか
が、ユーザには即座には判別できない。しかしながら、
第1の発明では、各ネットワーク機器には、(a)〜
(e)等の識別子の他に、所属グループが判別できるよ
うに、グループ情報が表示されるので、ユーザは、自分
の選択しようとしているIEEE1394ネットワーク
をユーザ操作画面において速やかかつ正確に選択するこ
とができる。
クシステムによれば、第1の発明のIEEE1394ネ
ットワークシステムにおいて、グループは、ネットワー
ク機器の配置されている部屋に対応付けられているもの
である。
が配備され、それらが1個のIEEE1394ネットワ
ークにより接続されることがある。グループを部屋に対
応付けることにより、ユーザは、ユーザ操作画面におい
て表示されるAVシステムの各AV機器が、どの部屋の
ものかを簡単に把握することができ、ユーザ操作画面に
おけるAV機器の選択を速やかかつ正確に選択できる。
クシステムによれば、第1又は第2の発明のIEEE1
394ネットワークシステムにおいて、画面制御手段
は、ユーザ操作画面における各ネットワーク機器につい
ての所属グループ情報を、各グループに所属するネット
ワーク機器をまとめてグループ別に表示するグループ別
画面により提示するようになっている。
制御制御器(ハンディリモコン)であり、ハンディリモ
コンの表示部は一般に狭い。グループ情報をアイコンに
付記した文字や数字で表示する場合には、それらの所定
の表示占有面積の確保に支障が生じることがある。第3
の発明では、、グループ情報をグループ別に設定された
グループ画面として表示することによりそのような支障
を排除できる。
クシステムによれば、第1〜第3の発明のIEEE13
94ネットワークシステムにおいて、画面制御手段は、
ユーザ操作画面における各ネットワーク機器についての
所属グループ情報を、ユーザ操作画面における各ネット
ワーク機器の表示に付記される文字、数字、若しくは記
号、又は該表示の態様で提示するようになっている。
画面における各ネットワーク機器についての所属グルー
プ情報を、(a)各グループに所属するIEEE139
4ネットワークをまとめてグループ別に表示するグルー
プ別画面として提示するか、(b)文字、数字、記号、
絵図で提示するかを例えばユーザ指示により切替自在に
なっている。
器の表示の態様には、色、及び/又は特徴的な図形形状
部分を含む。例えば、第1の部屋のネットワーク機器は
すべて青色のアイコンで、また、第2の部屋のネットワ
ーク機器はすべて赤色のアイコンで、表示するようにし
たり、第1の部屋のネットワーク機器はすべて縦長のア
イコンで、また、第2の部屋のネットワーク機器はすべ
て横長のアイコンで、表示するようにしたりできる。
器の表示にグループ情報が付記されるので、同一のユー
ザ操作画面に複数のネットワーク機器を、その所属グル
ープを区別しつつ、表示することができる。
クシステムによれば、第1〜第4の発明のIEEE13
94ネットワークシステムにおいて、登録手段は、登録
内容をユーザ操作により適宜、変更され得るようになっ
ている。
削除、並びに各グループに所属するネットワーク機器の
追加及び削除のが含まれる。
することにより、IEEE1394ネットワークの状況
の変更等にもかかわらず、自分が操作性良く、各ネット
ワーク機器を選択できるユーザ操作画面を設定すること
ができる。
クシステムは、第1〜第5の発明のIEEE1394ネ
ットワークシステムにおいて、次のものを有している。 ・EEE1394ネットワークにおけるバスリセットの
発生に伴いIEEE1394ネットワークへの接続に変
更のあったネットワーク機器を検出する第1のネットワ
ーク機器検出手段 ・第1のネットワーク機器検出手段の検出した変更ネッ
トワーク機器を非変更のネットワーク機器とは区別して
ユーザ操作画面に表示する変更ネットワーク機器表示手
段
ワーク機器の接続の変更には、IEEE1394ネット
ワークへのネットワーク機器の追加接続、及びIEEE
1394ネットワークからのネットワーク機器の切り離
しが含まれる。IEEE1394ネットワークでは、そ
れへの各ネットワーク機器の接続に変更があるごとに、
バスリセットが生じる。したがって、バスリセットが生
じた時は、登録手段における登録内容に変更が必要であ
る時である。このような時、ネットワーク機器への接続
に変更のあったネットワーク機器が、非変更のネットワ
ーク機器とは区別してユーザ操作画面に表示されること
により、ユーザは、接続に変更のあったネットワーク機
器を正確に認識し、登録手段の登録内容の更新等に対処
できる。
クシステムは、第1〜第6のいずれかの発明のIEEE
1394ネットワークシステムにおいて、IEEE13
94ネットワークにおけるバスリセットの発生に伴い追
加接続されたネットワーク機器と該追加接続ネットワー
ク機器を子ノードとする直接の親ノードでありかつすで
に所属グループの判明している親ネットワーク機器とを
検出する第2のネットワーク機器検出手段を有し、登録
手段は今回の追加接続ネットワーク機器を親ネットワー
ク機器のグループに自動的に登録する。
トワークのネットワーク機器が配置される部屋に対応し
ているような場合、IEEE1394ネットワークへ追
加接続されるネットワーク機器は、該ネットワーク機器
と同一部屋でかつIEEE1394ネットワークへ接続
済みのネットワーク機器へIEEE1394ケーブルを
介して接続されるのが通常であり、接続済みのネットワ
ーク機器の方は親ノードとなり、今回、追加接続される
IEEE1394ネットワークの方は子ノードとなる。
IEEE1394ネットワークでは、親ノード及び子ノ
ードの関係は検出できるので、今回、追加接続されるI
EEE1394ネットワークを、それに対して親ノード
の関係となっているネットワーク機器と同一のグループ
に自動登録することにより、登録手段の登録内容の更新
を自動化できる。
クシステムによれば、第1〜第7の発明のIEEE13
94ネットワークシステムにおいて、IEEE1394
ネットワークにおけるバスリセットの発生に伴い再接続
されたネットワーク機器を検出する第3のネットワーク
機器検出手段を有している。登録手段は、再接続のネッ
トワーク機器についての切り離し前の所属グループを元
グループとして記憶しておき、該ネットワーク機器が再
接続されたときは該ネットワーク機器を元グループに自
動的に登録する。
トワークのネットワーク機器が配置される部屋に対応し
ているような場合、IEEE1394ネットワークシス
テムの使用方法としては、各部屋において、ネットワー
ク機器がIEEE1394ネットワークから適宜切り離
されたり、再接続されたりするのが通常である。ネット
ワーク機器をIEEE1394ネットワークから切り離
して、他の部屋へ移動して、その部屋でIEEE139
4ネットワークへ再接続することはまれである。第8の
発明では、事情により一時的にIEEE1394ネット
ワークから切り離されたネットワーク機器がIEEE1
394ネットワークへ再接続されたときには、該ネット
ワーク機器は元のグループへ再接続することにより、再
接続されたネットワーク機器を所属グループへ的確に自
動登録することができる。
クシステムの管理方法によれば、IEEE1394ネッ
トワークへ接続される複数個のネットワーク機器につい
て各ネットワーク機器とその所属グループとの対応関係
を登録し、各ネットワーク機器を選択するユーザ操作画
面では対応関係の登録内容に基づいて各ネットワーク機
器についてその所属グループ情報を提示するようにす
る。
ークシステムの管理方法によれば、第9の発明のIEE
E1394ネットワークシステムの管理方法において、
グループは、ネットワーク機器の配置されている部屋に
対応付けられているものである。
ークシステムの管理方法によれば、第9又は第10の発
明のIEEE1394ネットワークシステムの管理方法
において、ユーザ操作画面における各ネットワーク機器
についての所属グループ情報は、各グループに所属する
ネットワーク機器をまとめてグループ別に表示するグル
ープ別画面により提示するようになっている。
ークシステムの管理方法によれば、第9〜第11のいず
れか発明のIEEE1394ネットワークシステムの管
理方法において、ユーザ操作画面における各ネットワー
ク機器についての所属グループ情報は、ユーザ操作画面
における各ネットワーク機器の表示に付記される文字、
数字、若しくは記号、又は該表示の態様で提示するよう
になっている。
ークシステムの管理方法によれば、第9〜第12のいず
れか発明のIEEE1394ネットワークシステムの管
理方法において、対応関係の登録内容はユーザ操作によ
り適宜、変更され得るようになっている。
ークシステムの管理方法によれば、第9〜第13のいず
れか発明のIEEE1394ネットワークシステムの管
理方法において、IEEE1394ネットワークにおけ
るバスリセットの発生に伴いIEEE1394ネットワ
ークへの接続に変更のあったネットワーク機器を検出
し、検出した変更ネットワーク機器を非変更のネットワ
ーク機器とは区別してユーザ操作画面に表示する。
ークシステムの管理方法によれば、第9〜第14のいず
れか発明のIEEE1394ネットワークシステムの管
理方法において、IEEE1394ネットワークにおけ
るバスリセットの発生に伴い追加接続されたネットワー
ク機器と該追加接続ネットワーク機器を子ノードとする
直接の親ノードでありかつすでに所属グループの判明し
ている親ネットワーク機器とを検出し、今回の追加接続
ネットワーク機器を親ネットワーク機器のグループに自
動的に登録する。
ークシステムの管理方法によれば、第9〜第15のいず
れか発明のIEEE1394ネットワークシステムの管
理方法において、IEEE1394ネットワークにおけ
るバスリセットの発生に伴い再接続されたネットワーク
機器を検出し、再接続のネットワーク機器についての切
り離し前の所属グループを元グループとして記憶してお
き、該ネットワーク機器が再接続されたときは該ネット
ワーク機器を元グループに自動的に登録する。
図面を参照して説明する。図1はIEEE1394ネッ
トワークシステムを使用するAVシステムの構成と共に
IR双方向通信リモコン8のユーザ操作画面を示してい
る。図8についての前述の説明と重複しつつ、図1のA
Vシステムの構成を説明すると、個別に出入り可能とな
っている第1の部屋10、第2の部屋11、及び第3の
部屋12が設けられる。第1の部屋10には第1のアン
プ装置1及び第1のCDプレーヤ2が配備され、第2の
部屋11にはMD録再機3及び第2のCDプレーヤ4が
配備され、第3の部屋12には第2のアンプ装置5及び
第3のCDプレーヤ6が配備される。AV(Audio
& Visual:オーディオ及びビジュアル)機器
としての第1のアンプ装置1〜第3のCDプレーヤ6は
IEEE1394ケーブル7により例えばディジーチェ
ーン型で接続されている。各AVシステムはIEEE1
394ネットワークにおいてユニークID(独占排他的
なID)を付与される。IR双方向通信リモコン8は、
第1の部屋10の第1のアンプ装置1との間で第1の部
屋10の遠隔制御に係るデータを無線としての赤外線に
より送受し、表示部を備えている。
屋に対応付けてグループを設定し、それぞれの部屋にあ
る機器を対応するグループに登録し、管理する。13
は、グループ選択画面であり、上部中央にグループ選択
画面であること示す”GROUP(グループ)”の文字
が表記される。この例では、ROOM(部屋)1〜3
は、グループとして表示されており、画面13の下辺部
には、画面制御用ボタンとしての”BACK(戻
り)”、”NEW(新規)”、及び”DEL(削除)”
のボタンが配置される。画面13においてROOM(部
屋)1、2,3の各ボタンを押下すると、画面13はそ
れぞれ画面14,15,16へ切り替わる。画面14,
15,16は、個別グループ表示画面であり、上部中央
にはグループ名としての部屋番を示す”ROOM(部
屋)1”、”ROOM(部屋)2”、及び”ROOM
(部屋)3”がそれぞれ表示される。画面14における
AMP(アンプ)1及びCD(CDプレーヤ)1のアイ
コンは第1の部屋10の第1のアンプ装置1及び第1の
CDプレーヤ2に対応し、画面15におけるAMP(ア
ンプ)2及びCD(CDプレーヤ)2のアイコンは第2
の部屋11のMD録再機3及び第2のCDプレーヤ4に
対応し、画面16におけるAMP(アンプ)3及びCD
(CDプレーヤ)3のアイコンは第3の部屋12の第2
のアンプ装置5及び第3のCDプレーヤ6に対応してい
る。こうして、ユーザは、使用したい機器のあるグルー
プ(例えばROOM(部屋)1)を呼び出し、その中の
機器(例えばCD(CDプレーヤ)1)を選択して、操
作することが可能になる。
は、AV機器の種別(アンプ、CDプレーヤ、及びMD
録再機等の種別)ごとに、対応のアイコンが表示されて
いるが、IEEE1394ネットワークシステムへ接続
されているAV機器の種別は各AV機器に内蔵されてい
るコンフィグROMを参照して容易に検出できる。すな
わち、各AV機器のコンフィグROMには、該機器だけ
のユニークIDと共に機種に関する情報が記述されてお
り、所定のマネージャは、機種を検出したいAV機器か
らそのコンフィグROMの内容を知らせて貰い、知らさ
れたコンフィグROMの内容から該AV機器の種別を検
出できる。該マネージャは、各AV機器についてそのユ
ニークIDに関連して検出した機種は、所定の記憶装置
に記憶する。こうして、該マネージャは、その後に、該
AV機器がIEEE1394ネットワークシステムから
切り離され、次に、再接続されたときには、一々該AV
機器のコンフィグROMを参照することなく、記憶内容
に基づいて機種を速やかに検出する。また、各AV機器
がどの部屋にあるかの情報は、例えば、IEEE139
4ネットワークシステムへ1個のAV機器を新規に接続
したときに、該新規接続のAV機器についてユーザにそ
の配置部屋を問合せ、ユーザに部屋を調べさせてかつそ
の部屋を入力させることにより入手する。ユーザの入力
した部屋と該AV機器のユニークIDとは対応付けて、
IEEE1394ネットワークシステムの所定のマネー
ジャの記憶装置に記憶される。
ユーザ操作画面の例を示している。最初にグループ登録
についてユーザ操作の手順とそれに伴うユーザ操作画面
の変化を順番に説明する。 (a1)「MENU(メニュー)」画面17で「GRO
UP(グループ)」ボタンを押す。 (a2)「GROUP(グループ)」画面18が開く。
例では、ROOM(部屋)1とROOM(部屋)2が登
録されている。 (a3)「GROUP(グループ)」画面18の中の
「NEW(登録)」ボタンを押す。 (a4)「NEW GROUP(新規グループ登録)」
画面19が開く。この画面で新しいグループ「ROOM
(部屋)3」登録を行なう。 (a5)登録を終了する場合は、「ENT(エンタ
ー)」ボタンを押す。「ROOM(部屋)3」が新しく
登録された「GROUP(グループ)」画面13にな
る。やり直す場合は、「BACK(戻り)」ボタンを押
す。「GROUP(グループ)」画面18に戻り、やり
直すことができる。
れに伴うユーザ操作画面の変化を順番に説明する。上記
(a1)及び(a2)に続いて、次の(b3)が行われ
る。 (b3)「GROUP(グループ)」画面18の中の
「DEL(削除)」ボタンを押す。 (b4)「DELETE GROUP(グループ削
除)」画面20が開く。この画面で、グループの削除を
行なう。 (b5)削除したいグループ(GROUP2)を選択
し、「ENT(エンター)」ボタンを押す。ROOM
(部屋)2が削除され、「ROOM(部屋)1」だけの
新しい「GROUP(グループ)」画面21になる。や
り直す場合は、「BACK(戻り)」ボタンを押すと、
GROUP」画面18に戻り、やり直すことができる。
ついてのユーザ操作画面の例を示している。最初にグル
ープへの機器登録についてユーザ操作の手順とそれに伴
うユーザ操作画面の変化を順番に説明する。 (c1)「GROUP(グループ)」画面13で、例え
ば、ROOM(部屋)1に機器を登録する場合、「RO
OM(部屋)1」ボタンを押す。 (c2)「ROOM(部屋)1」画面22が、開く。画
面22では、ROOM(部屋)1には、まだ何も機器が
登録されていないとしている。 (c3)「ROOM(部屋)1」画面22の中の「RE
G(登録)」ボタンを押す。 (c4)「REGISTRATION」画面23が開
く。この画面で新しい機器の登録を行なう。この画面の
中の「EQUPMENT(装備)」には、IEEE13
94ネットワークに接続されている機器が、表示されて
いる。 斜線の機器は、選択されたことを示す。 (c5)登録したい機器(AMP(アンプ)(アンプ)
1)を選び、「ENT(エンター)」ボタンを押す。画
面が24になり、「ROOM(部屋)1」 にAMP
(アンプ)(アンプ)1 が新しく登録される。やり直
す場合は、「BACK(戻り)」ボタンを押す。「RO
OM(部屋)1」画面23に戻り、やり直すことができ
る。
ザ操作の手順とそれに伴うユーザ操作画面の変化を順番
に説明する。上記(c1)及び(c2)に続いて、次の
(d3)が行われる。 (d3)「ROOM(部屋)1」画面24の中の「DE
L(削除)」ボタンを押す。 (d4)「DELETE(削除)」画面25が開く。こ
の画面で、機器の削除を行なう。 (d5)削除したい機器を「EQUPMENT(装
備)」の中から選択し、「ENT(エンター)」ボタン
を押す。「AMP(アンプ)(アンプ)1」が削除さ
れ、「ROOM(部屋)1」画面22になる。やり直す
場合は、「BACK(戻り)」ボタンを押す。「ROO
M(部屋)1」画面24に戻り、やり直すことができ
る。
器が追加接続された場合のユーザ操作画面の例を示して
いる。図4の例では、IEEE1394ネットワークに
新しくMD録再機327を接続した場合の例である。I
EEE1394ネットワークに機器が接続されると、バ
スリセットが発生する。これにより、バスマネージャ
は、ネットワークに変化が発生したことを知る。そし
て、ネットワークにある機器のユニークIDを調べ、M
D録再機3が新しく接続されたことを知り、MENU
(メニュー)画面の右上隅に「NEW(接続変更録)」の
表示を出す(画面28)。これにより、ユーザは、新し
い機器が追加されたことを知ることができる。
ユーザ操作画面の例を示している。「NEW(接続変更
録)」の表示を含む「MENU(メニュー)」画面28
が表示されてからの追加接続機器のグループ登録につい
てユーザ操作の手順とそれに伴うユーザ操作画面の変化
を順番に説明する。 (e1)「MENU(メニュー)」画面28で、新しく追
加された機器をグループに登録する場合は、「NEW
(登録)」を押す。画面は、「NEW EQUIPME
NT(新規装備)」画面29となる。もしグループに登録
しない場合は、「EXIT(退出)」を押す。画面は、
「MENU(メニュー)」画面17となり新しい機器は、
グループに登録されないままとなる。 (e2)「NEW EQUIPMENT(新規装備)」画
面29において、「AUTO(自動)」を押すと、新しい
機器は自動的にGROUP3に登録される。IEEE1
394ネットワークでは、機器の接続情報(トポロジ)
から、どの機器の端子に接続されたか判断できる。この
例の場合、CDプレーヤ6の端子であるので、新しい機
器は、CDプレーヤ6のグループに、自動的に登録され
る。 (e3)「MENU(メニュー)」を押下した場合は、任意
のグループに登録することができる。登録方法は、先に
述べた(c1)〜(c5)のグループへの機器登録と同じ
様な操作で行なう。以上の操作で、新しい機器をグルー
プに登録することが可能になる。
ネットワークから切り離されたときのAV機器を確認す
るためのユーザ操作画面の例を示している。IEEE1
394ネットワークから機器が切り離されると、バスリ
セットが発生する。これにより、グループマネージャ
は、ネットワークに変化が発生したことを知る。そし
て、ネットワークにある機器のユニークIDを調べ、C
DプレーヤがAVシステムから切り離されたことを知
り、MENU(メニュー)画面に「NEW(登録)」の表
示を出す(画面28)。これにより、ユーザは、ネット
ワークに変化が発生したことを知ることができる。 (f1)「MENU(メニュー)」画面28で、「NEW
(登録)」を押す。画面は、「ROOM(部屋)3」画
面33となる。この中のCD(CDプレーヤ)表示が、
薄くなり、部屋3のCDプレーヤがIEEE1394ネ
ットワークから切り離されたことが判る。もし、確認を
しない場合は、「EXIT(退出)」を押す。画面は、
「MENU(メニュー)」画面17となる。以上の操作
で、ネットワークから機器が切り離されたことが確認で
きる。
接続されたときのユーザ操作画面の例を示している。I
EEE1394ネットワークに機器が再接続されると、
バスリセットが発生する。これにより、グループマネー
ジャは、ネットワークに変化が発生したことを知る。そ
して、グループマネージャは、ネットワークが変化する
前の機器の情報を記憶しているので、ネットワークにあ
る機器のユニークIDを調べ、CD(CDプレーヤ)が
再接続されたことを知り、MENU(メニュー)画面に
「NEW(登録)」の表示を出す(画面28)。これに
より、ユーザは、ネットワークに変化が発生したことを
知ることができる。 (g1)「MENU(メニュー)」画面28で、「NEW
(登録)」を押す。画面は、「ROOM(部屋)3」画
面34となる。この中のCD(CDプレーヤ)アイコン
の表示が、濃くなり、ユーザはこれによりIEEE13
94ネットワークに第3のCDプレーヤ6が再接続され
たことを知る。もし、確認をしない場合は、「EXIT
(退出)」を押す。画面は、「MENU(メニュー)」画面
17となる。以上の操作で、ネットワークに機器が再接
続されたことが確認できる。このようにしてグループマ
ネージャは、IEEE1394ネットワークに接続され
たAV機器をグループと各機器のユニークIDとで管理
することにより、ユーザは、複数の同一機器に対する操
作・制御を間違えることなく、行なうことができる。
するAVシステムの構成と共にIR双方向通信リモコン
のユーザ操作画面を示す図である。
画面の例を示す図である。
ーザ操作画面の例を示す図である。
続された場合のユーザ操作画面の例を示す図である。
画面の例を示す図である。
クから切り離されたときのAV機器を確認するためのユ
ーザ操作画面の例を示す図である。
ときのユーザ操作画面の例を示す図である。
のAVシステムの構成図である。
Claims (16)
- 【請求項1】 IEEE1394ネットワークへ接続さ
れる複数個のネットワーク機器、 各ネットワーク機器とその所属グループとの対応関係を
登録する登録手段、及び各ネットワーク機器を選択する
ユーザ操作画面では前記登録手段の登録内容に基づいて
各ネットワーク機器についてその所属グループ情報を提
示するようにした画面制御手段、を有していることを特
徴とするIEEE1394ネットワークシステム。 - 【請求項2】 グループは、ネットワーク機器の配置さ
れている部屋に対応付けられているものであることを特
徴とする請求項1記載のIEEE1394ネットワーク
システム。 - 【請求項3】 前記画面制御手段は、ユーザ操作画面に
おける各ネットワーク機器についての所属グループ情報
を、各グループに所属するネットワーク機器をまとめて
グループ別に表示するグループ別画面により提示するよ
うになっていることを特徴とする請求項1又は2記載の
IEEE1394ネットワークシステム。 - 【請求項4】 前記画面制御手段は、ユーザ操作画面に
おける各ネットワーク機器についての所属グループ情報
を、ユーザ操作画面における各ネットワーク機器の表示
に付記される文字、数字、若しくは記号、又は該表示の
態様で提示するようになっていることを特徴とする請求
項1〜3のいずれかに記載のIEEE1394ネットワ
ークシステム。 - 【請求項5】 前記登録手段は、登録内容をユーザ操作
により適宜、変更され得るようになっていることを特徴
とする請求項1〜4のいずれかに記載のIEEE139
4ネットワークシステム。 - 【請求項6】 IEEE1394ネットワークにおける
バスリセットの発生に伴いIEEE1394ネットワー
クへの接続に変更のあったネットワーク機器を検出する
第1のネットワーク機器検出手段、及び前記第1のネッ
トワーク機器検出手段の検出した変更ネットワーク機器
を非変更のネットワーク機器とは区別してユーザ操作画
面に表示する変更ネットワーク機器表示手段、を有して
いることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の
IEEE1394ネットワークシステム。 - 【請求項7】 IEEE1394ネットワークにおける
バスリセットの発生に伴い追加接続されたネットワーク
機器と該追加接続ネットワーク機器を子ノードとする直
接の親ノードでありかつすでに所属グループの判明して
いる親ネットワーク機器とを検出する第2のネットワー
ク機器検出手段を有し、 前記登録手段は今回の追加接続ネットワーク機器を親ネ
ットワーク機器のグループに自動的に登録することを特
徴とする請求項1〜6のいずれかに記載のIEEE13
94ネットワークシステム。 - 【請求項8】 IEEE1394ネットワークにおける
バスリセットの発生に伴い再接続されたネットワーク機
器を検出する第3のネットワーク機器検出手段を有し、 前記登録手段は、再接続のネットワーク機器についての
切り離し前の所属グループを元グループとして記憶して
おき、該ネットワーク機器が再接続されたときは該ネッ
トワーク機器を元グループに自動的に登録することを特
徴とする請求項1〜7のいずれかに記載のIEEE13
94ネットワークシステム。 - 【請求項9】 IEEE1394ネットワークへ接続さ
れる複数個のネットワーク機器について各ネットワーク
機器とその所属グループとの対応関係を登録し、 各ネットワーク機器を選択するユーザ操作画面では前記
対応関係の登録内容に基づいて各ネットワーク機器につ
いてその所属グループ情報を提示するようにした、こと
を特徴とするIEEE1394ネットワークシステムの
管理方法。 - 【請求項10】 グループは、ネットワーク機器の配置
されている部屋に対応付けられているものであることを
特徴とする請求項9記載のIEEE1394ネットワー
クシステムの管理方法。 - 【請求項11】 ユーザ操作画面における各ネットワー
ク機器についての所属グループ情報は、各グループに所
属するネットワーク機器をまとめてグループ別に表示す
るグループ別画面により提示するようになっていること
を特徴とする請求項9又は10記載のIEEE1394
ネットワークシステムの管理方法。 - 【請求項12】 ユーザ操作画面における各ネットワー
ク機器についての所属グループ情報は、ユーザ操作画面
における各ネットワーク機器の表示に付記される文字、
数字、若しくは記号、又は該表示の態様で提示するよう
になっていることを特徴とする請求項9〜11のいずれ
かに記載のIEEE1394ネットワークシステムの管
理方法。 - 【請求項13】 前記対応関係の登録内容はユーザ操作
により適宜、変更され得るようになっていることを特徴
とする請求項9〜12のいずれかに記載のIEEE13
94ネットワークシステムの管理方法。 - 【請求項14】 IEEE1394ネットワークにおけ
るバスリセットの発生に伴いIEEE1394ネットワ
ークへの接続に変更のあったネットワーク機器を検出
し、 検出した変更ネットワーク機器を非変更のネットワーク
機器とは区別してユーザ操作画面に表示する、ことを特
徴とする請求項9〜13のいずれかに記載のIEEE1
394ネットワークシステムの管理方法。 - 【請求項15】 IEEE1394ネットワークにおけ
るバスリセットの発生に伴い追加接続されたネットワー
ク機器と該追加接続ネットワーク機器を子ノードとする
直接の親ノードでありかつすでに所属グループの判明し
ている親ネットワーク機器とを検出し、 今回の追加接続ネットワーク機器を親ネットワーク機器
のグループに自動的に登録することを特徴とする請求項
9〜14のいずれかに記載のIEEE1394ネットワ
ークシステムの管理方法。 - 【請求項16】 IEEE1394ネットワークにおけ
るバスリセットの発生に伴い再接続されたネットワーク
機器を検出し、 再接続のネットワーク機器についての切り離し前の所属
グループを元グループとして記憶しておき、該ネットワ
ーク機器が再接続されたときは該ネットワーク機器を元
グループに自動的に登録することを特徴とする請求項9
〜15のいずれかに記載のIEEE1394ネットワー
クシステムの管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000396135A JP2002199474A (ja) | 2000-12-26 | 2000-12-26 | Ieee1394ネットワークシステム及びその管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000396135A JP2002199474A (ja) | 2000-12-26 | 2000-12-26 | Ieee1394ネットワークシステム及びその管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002199474A true JP2002199474A (ja) | 2002-07-12 |
Family
ID=18861485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000396135A Pending JP2002199474A (ja) | 2000-12-26 | 2000-12-26 | Ieee1394ネットワークシステム及びその管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002199474A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004129154A (ja) * | 2002-10-07 | 2004-04-22 | Sharp Corp | 機器コントロールシステム、表示装置及び機器コントロールプログラムを記録した記録媒体 |
| JP2006033806A (ja) * | 2004-06-08 | 2006-02-02 | Bose Corp | オーディオネットワークの管理 |
| JP2008234118A (ja) * | 2007-03-19 | 2008-10-02 | Seiko Epson Corp | ユーザインタフェース提供装置、ユーザインタフェース生成方法、およびプログラム。 |
| JP2009130583A (ja) * | 2007-11-22 | 2009-06-11 | Yamaha Corp | アンプコントロールシステム |
| WO2014118967A1 (ja) * | 2013-02-01 | 2014-08-07 | パイオニア株式会社 | 端末装置、制御方法及びコンピュータプログラム |
| US9137602B2 (en) | 2006-08-31 | 2015-09-15 | Bose Corporation | System with speaker, transceiver and related devices |
| JP2016178685A (ja) * | 2011-09-28 | 2016-10-06 | ソノズ インコーポレイテッド | マルチゾーンメディア再生システムのゾーンを管理する方法及び装置 |
| US10496271B2 (en) | 2016-01-29 | 2019-12-03 | Bose Corporation | Bi-directional control for touch interfaces |
| US10809903B2 (en) | 2014-12-26 | 2020-10-20 | Sony Corporation | Information processing apparatus, information processing method, and program for device group management |
-
2000
- 2000-12-26 JP JP2000396135A patent/JP2002199474A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004129154A (ja) * | 2002-10-07 | 2004-04-22 | Sharp Corp | 機器コントロールシステム、表示装置及び機器コントロールプログラムを記録した記録媒体 |
| US8214447B2 (en) | 2004-06-08 | 2012-07-03 | Bose Corporation | Managing an audio network |
| JP2006033806A (ja) * | 2004-06-08 | 2006-02-02 | Bose Corp | オーディオネットワークの管理 |
| US10013381B2 (en) | 2006-08-31 | 2018-07-03 | Bose Corporation | Media playing from a docked handheld media device |
| US9137602B2 (en) | 2006-08-31 | 2015-09-15 | Bose Corporation | System with speaker, transceiver and related devices |
| US9326069B2 (en) | 2006-08-31 | 2016-04-26 | Bose Corporation | System with speaker, transceiver and related devices |
| JP2008234118A (ja) * | 2007-03-19 | 2008-10-02 | Seiko Epson Corp | ユーザインタフェース提供装置、ユーザインタフェース生成方法、およびプログラム。 |
| JP2009130583A (ja) * | 2007-11-22 | 2009-06-11 | Yamaha Corp | アンプコントロールシステム |
| JP2016178685A (ja) * | 2011-09-28 | 2016-10-06 | ソノズ インコーポレイテッド | マルチゾーンメディア再生システムのゾーンを管理する方法及び装置 |
| US10802677B2 (en) | 2011-09-28 | 2020-10-13 | Sonos, Inc. | Methods and apparatus to manage zones of a multi-zone media playback system |
| US11520464B2 (en) | 2011-09-28 | 2022-12-06 | Sonos, Inc. | Playback zone management |
| US12045439B2 (en) | 2011-09-28 | 2024-07-23 | Sonos, Inc. | Playback zone management |
| WO2014118967A1 (ja) * | 2013-02-01 | 2014-08-07 | パイオニア株式会社 | 端末装置、制御方法及びコンピュータプログラム |
| US10809903B2 (en) | 2014-12-26 | 2020-10-20 | Sony Corporation | Information processing apparatus, information processing method, and program for device group management |
| US10496271B2 (en) | 2016-01-29 | 2019-12-03 | Bose Corporation | Bi-directional control for touch interfaces |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7450148B2 (en) | A/V system available for integrated control and method of controlling the same | |
| EP0718786B1 (en) | Information service system and user terminal | |
| EP2196914B1 (en) | Network system, control device, terminal device and connection state discrimination method | |
| US20010051930A1 (en) | Information processing apparatus, method thereof, network system, record medium, and program | |
| JP2001503930A (ja) | トポロジーマップを有するディバイスユーザインターフェース | |
| JPH08147243A (ja) | マルチメディアデータ通信方式 | |
| JPH09149325A (ja) | グラフイック表示データ分散型avシステム | |
| US7869907B2 (en) | Information processing system, information processing terminal, and file management method | |
| US7991873B2 (en) | UI display apparatus and method for displaying, on a screen, an icon representing a device connected to a network | |
| JP2002199474A (ja) | Ieee1394ネットワークシステム及びその管理方法 | |
| JP3850160B2 (ja) | ネットワーク制御システム、コントローラ、及びターゲット | |
| JP2002290606A (ja) | 無線通信端末及び無線ネットワークシステムにおける接続機器の選択方法 | |
| JP3862431B2 (ja) | 双方向リモートコントロールシステム | |
| CN100377125C (zh) | 设置外部av设备标记的方法及其设备 | |
| JP2006318329A (ja) | 通信システム、通信方法、通信プログラムおよび記録媒体、遠隔制御装置、コマンドセット格納装置、ならびに、電子または電気機器 | |
| JP2002291039A (ja) | 無線通信端末及び無線ネットワークシステムにおける接続機器の選択方法 | |
| US7818482B2 (en) | Amplifier connected to and identifying plurality of content reproducing devices with respective audio speakers | |
| JP2001169370A (ja) | リモートコントロールシステム、リモートコントローラ及び制御装置 | |
| JP2001007824A (ja) | 電子機器 | |
| JPH11355328A (ja) | Ieee1394バス装備avシステム | |
| US7596640B2 (en) | Computer program product for managing connections | |
| JP2001309457A (ja) | 家庭内ネットワークシステム及び家庭内ネットワークに使用するリモートコントロール装置 | |
| JP2003198871A (ja) | 家電機器制御システム及び方法並びにそのシステムに用いられるリモコン装置及び家電機器 | |
| JP2003209552A (ja) | 電子機器 | |
| JP2002305527A (ja) | 機器接続状態表示装置、並びに該装置における機器接続状態の表示方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041014 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041027 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041224 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050413 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050519 |
|
| A911 | Transfer to examiner for re-examination before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20050524 |
|
| A912 | Re-examination (zenchi) completed and case transferred to appeal board |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20050617 |