JP2002192004A - タブ式破砕装置 - Google Patents
タブ式破砕装置Info
- Publication number
- JP2002192004A JP2002192004A JP2000392879A JP2000392879A JP2002192004A JP 2002192004 A JP2002192004 A JP 2002192004A JP 2000392879 A JP2000392879 A JP 2000392879A JP 2000392879 A JP2000392879 A JP 2000392879A JP 2002192004 A JP2002192004 A JP 2002192004A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tab
- wall
- tub
- crusher
- baffle plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Debarking, Splitting, And Disintegration Of Timber (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
式破砕装置を提供する。 【解決手段】 固定底板(3a)上に、内壁(3c)に複数の凸
部(11)を有するタブ(3)を回転自在に設け、固定底板(3
a)の開口部(12)に破砕機(1)の一部を覗かせて設ける。
開口部(12)の破砕機(1)の回転軸(1a)に直交する方向の
一側に、タブ(3)の内壁(3c)に向けて、破砕機(1)から放
出される破砕物を反射するデフレクタ(14)を設ける。タ
ブ(3)の内壁(3c)に半径方向に延設した邪魔板(20,21)を
設ける。邪魔板(20)は、タブ(3)の前記凸部(11)の上部
近傍に設けた方が好ましい。
Description
破砕物を回転して供給するタブを有するタブ式破砕装
置、特には木材破砕装置に関する。
ート破壊用等、各種存在する。例えば木材破砕用は、図
4、図5に例示するように、回転式破砕機1と、外部か
ら投入された木材2を回転によって回転式破砕機1に供
給する回転式タブ3とを自走式台車4上に備え、回転式
タブ3から導入した木材2を回転式破砕機1によって破
砕し、外部に排出自在とされている。
ある。これは破砕機駆動手段によって回転自在とされた
軸1aの外周にカッタ1bを複数有し、このカッタ1b
によって木材2を破砕する。破砕機駆動手段は油圧駆動
やダイレクト駆動等である。回転式タブ3は固定底板3
a上に図示しないタブ駆動手段によって回転自在とされ
た漏斗3bを有する。固定底板3aの一部は開口してお
り、この開口部から回転式破砕機1の上部のカッタ1b
を上から見ることができる。タブ駆動手段も油圧駆動や
ダイレクト機構等である。
を投入すると、木材2の下端が固定底板3a上や開口内
のカッタ1bに当り、一方、木材2が倒れてその上部側
面が漏斗3bの内壁に当る。漏斗3bの内壁には凸部が
上下方向に複条設けられ、漏斗3bの回転によって凸部
が木材2を押す。この結果、木材2は姿勢を変化しつ
つ、下端が固定底板3a上とカッタ1bとの間で行き来
し、長尺な木材2もカッタ1bで破砕される。破砕物は
パルプ原料、肥料、燃料等としても用いられる。
図であり、図7は図6のB−B矢視図である。図6、図
7において、固定底板3aの上には円筒形のタブ3が矢
印方向に回転自在に取り付けられている。タブ3の上部
には漏斗3bが設けられており、内壁3cには上下方向
に沿ってすじ状に、かつ径方向内側に突起した凸部(通
常リムと呼ばれる)11が複数個取り付けられている。
凸部11は回転方向に向かう面が内壁3cに垂直な面と
なっている。タブ3内の固定底板3aには開口部12が
タブ3の回転中心に対して片寄せて設けられ、開口部1
2からは破砕機1のカッタ1bを取り付けたロータ13
の上部の一部が覗いている。ロータ13は、図7に示す
矢印1c方向に回転する。開口部12の破砕機1の軸1
aに直交する方向の一側には、ロータ13の円筒面にほ
ぼ沿って、かつタブ3の内壁3cに向けて斜め上方向に
傾けて、破砕機1の一部を覆うようにデフレクタ14が
設けられている。固定底板3aの下方にはロータ13を
囲むようにしてスクリーン15が取り付けられており、
スクリーン15には所定の大きさの貫通孔が複数個設け
られている。
3内に木材を投入すると、タブ3の回転に伴なって木材
は凸部11に押されて白矢印の方向に移動し、破砕機1
のカッタ1bにより切削され破砕される。破砕された破
砕物はスクリーン15内に入り、所定の大きさ以下のも
のはスクリーン15の貫通孔から下方に排出される。所
定の大きさ以上のものはロータ13とともにスクリーン
15内を回り、固定底板3a上に放出される。その際、
放出された破砕物で、デフレクタ14に当って反射した
ものは、図7に2点鎖線で示すデフレクタ14の傾斜面
の延長線よりも下側のタブ3の内壁3cに向けて斜め上
方に飛んで行くようになっている。
来技術のような構成においては、図7の矢印a,bに示
すように、デフレクタ14で反射した破砕物はさらにタ
ブ3の内壁3cで反射してその内壁3cに沿って上昇
し、そのまま上方に飛散したり、又は、内壁3cの凸部
11に当って反射して上方に上り、外部に飛散したりす
るという問題がある。特に、図示矢印bのように凸部1
1に当ってから上方に上がって行く破砕物の量は多く、
飛散防止の上から重要な問題となっている。
たものであり、破砕物のタブ外部への飛散量を軽減する
タブ式破砕装置を提供することを目的としている。
的を達成するために、第1発明は、固定底板と、内壁に
凸部を有し、固定底板上に回転自在に設けたタブと、固
定底板の開口部に設けた回転式破砕機と、前記開口部の
破砕機の回転軸に直交する方向の一側に、タブの内壁に
向けて設けたデフレクタと、前記タブの内壁に半径方向
に延設した邪魔板とを設けた構成としている。
に延設した邪魔板を設けたため、回転式破砕機によって
跳ね飛ばされ、かつ、デフレクタによってタブの内壁に
向かって放出された破砕物が、タブの内壁に沿って上方
に飛び出そうとするのを押さえることができ、破砕物の
タブ外への飛散を防止できる。
板を前記凸部の上部近傍に設けた構成としている。
傍に設けたため、凸部形状が上下方向にすじ上のリム形
状である場合には、凸部に沿ってタブの上方に飛び出そ
うとする破砕物を押さえることができる。また、凸部が
単独の突起物である場合には、凸部に当ってタブの外に
飛び出そうとする破砕物は邪魔板に当って下方に落ち、
外に飛散することはない。したがって、確実に、かつ、
効率的な飛散防止効果が得られる。また、邪魔板を凸部
によって補強することも可能であり、邪魔板の強度を確
保することが容易になる。また、タブ自体の補強にもな
る。
置の実施形態について図面を参照して詳述する。
の平面図であり、図2は図1のA−A矢視図である。第
6図、第7図で説明した構成要素と同一要素には同一符
号を付して説明は省略し、異なる部分についてのみ説明
する。タブ3の内壁3cの上端部近傍に、ほぼ水平に環
状の邪魔板20を設ける。邪魔板20は内壁3cから半
径方向に延設されており、その径方向幅Wは、デフレク
タ14の傾斜面に沿って斜め上向きに放出された破砕物
が邪魔板20の下面で当るのに必要な寸法となってい
る。本実施例では、凸部11の上端部よりやや下部に設
けている。
上端部近傍に、半径方向に延設した環状の邪魔板20を
設けている。そのため、デフレクタ14によって斜め上
向きに放出された破砕物は、内壁3cに沿って上方に上
昇したり、又は、複数条の凸部11に沿って上方に上昇
し、邪魔板20に当ってタブ3内に落ちる。従って、破
砕物がタブの外部に飛散するのを防止できる。また、デ
フレクタ14の傾斜面の延長線が凸部11の上端部近傍
を通るようにデフレクタ14の傾斜角を設定してあり、
この場合に邪魔板20を凸部11の上端部近傍に設けた
ため、邪魔板20の径方向幅Wを凸部11の径方向長さ
にほぼ等しくしてもこの邪魔板20で十分にデフレクタ
14からの反射物を受けることができ、邪魔板20の幅
Wを小さくできる。このため、外部からタブ3内に投入
する際の木材の邪魔になることが少ない。また、凸部1
1により邪魔板20の強度を確保できる。また、邪魔板
20はタブ3の強度アップにも効果がある。
する。本実施形態では、邪魔板20は内壁3cの上端部
近傍で、凸部11の上端部よりもやや下部に、凸部11
の径方向高さにほぼ等しい径方向幅に設けてあるが、邪
魔板20の取付高さ位置及び幅はこれに限定するもので
はない。即ち、邪魔板20の取付高さ位置を下部に、例
えば図2に示す邪魔板20aや邪魔板20bの高さに設
定する場合は、その径方向幅Wa,Wbをデフレクタ1
4の傾斜面に沿って斜め上向きに放出された破砕物がそ
れぞれ邪魔板20a,20bの下面で反射するのに必要
な寸法であればよい。本実施形態では、凸部11は上下
方向のすじ状のリムで構成したが、これに限定されず、
例えば上下方向長さが短い突起物を内壁に規則的に、又
はランダムに配置したものでも構わない。又は、上下方
向に対して斜めに(例えばタブ3の回転方向に向けて前
傾させる)設けたリムで構成しても良く、この場合リム
の前面で反射した破砕物はそのリムの前方に落下し易く
なる。また本実施形態では、破砕機1の軸1aは固定底
板3aに平行に略水平に設けてあるが、所定角度傾けて
いても構わない。さらに、デフレクタ14は破砕機1の
一部を覆うように設けられているが、破砕機1から放出
された破砕物を所定方向に反射してタブ3の内壁3cに
向けてガイドするものであれば、その形状及び取付位置
は問わない。
る。図3は、本実施形態のタブ式破砕装置の平面図であ
る。第1実施形態のものと同一部材には同一符号を付し
て説明は省略し、異なる部分についてのみ説明する。タ
ブ3の内壁3cに設けられた複数個の凸部11に、それ
ぞれ周方向に所定長さを有する帯状かつ円弧状の邪魔板
21を断続的に取り付ける。邪魔板21の取り付け高さ
位置は第1実施形態と同様に各凸部11の上端部よりも
やや下部であり、周方向位置は上面視で各凸部11と重
なる位置であり、邪魔板21の径方向幅Wも凸部11の
径方向高さに略等しい。
11の上端部近傍にそれぞれ設けたため、デフレクタ1
4で反射され、さらに凸部11やタブ3の内壁3cに当
って凸部11やタブ3の内壁3cに沿って上方に上がる
大量の破砕物が邪魔板21により反射される。これによ
り、破砕物がタブ3の外部に飛散するのを確実に、かつ
効率的に防止できる。また、邪魔板21を凸部11の上
端部近傍に設けたため、邪魔板21の強度の確保が容易
である。
内壁3cの上端部近傍に位置させているが、邪魔板21
の取付位置(高さ、周方向)及び径方向幅は上記に限定
されるものではない。
物(リム)ではなくて、上下長さの短い突起物であって
もよく、この場合にも邪魔板21を突起物の上部近傍に
配置することにより、突起物に当って跳ね飛ばされた破
砕物は邪魔板21に当ってタブ3内に落下するので、破
砕物のタブ3外への飛散が防止される。
転式タブの内壁の上端部近傍に邪魔板を設けたので、タ
ブ内壁や内壁の突起物に沿って上がってくる破砕物がタ
ブ外部に飛散するのを確実に防止できる。タブの底部に
設けた破砕機の近傍に、破砕機からの破砕物を反射して
タブ内壁に向けて飛ばすことのできるデフレクタを設け
てあると、このデフレクタからの破砕物がタブ内壁や内
壁の突起物に沿って上がって来てタブ外部に飛散するの
を防止できるので、効率的に飛散防止できる。
る。
る。
…固定底板、3c…内壁、10…タブ式破砕装置、11
…凸部、12…開口部、13…ロータ、14…デフレク
タ、20…邪魔板、21…邪魔板。
Claims (2)
- 【請求項1】 固定底板(3a)と、 内壁(3c)に凸部(11)を有し、固定底板(3a)上に回転自在
に設けたタブ(3)と、 固定底板(3a)の開口部(12)に設けた回転式破砕機(1)
と、 前記開口部(12)の破砕機(1)の回転軸(1a)に直交する方
向の一側に、タブ(3)の内壁(3c)に向けて設けたデフレ
クタ(14)と、 前記タブ(3)の内壁(3c)に半径方向に延設した邪魔板(2
0,21)とを設けたことを特徴とするタブ式破砕装置。 - 【請求項2】 請求項1記載のタブ式破砕装置におい
て、 前記邪魔板(20,21)を前記凸部(11)の上部近傍に設けた
ことを特徴とするタブ式破砕装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000392879A JP4152068B2 (ja) | 2000-12-25 | 2000-12-25 | タブ式破砕装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000392879A JP4152068B2 (ja) | 2000-12-25 | 2000-12-25 | タブ式破砕装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002192004A true JP2002192004A (ja) | 2002-07-10 |
| JP4152068B2 JP4152068B2 (ja) | 2008-09-17 |
Family
ID=18858796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000392879A Expired - Fee Related JP4152068B2 (ja) | 2000-12-25 | 2000-12-25 | タブ式破砕装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4152068B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005125162A (ja) * | 2003-10-22 | 2005-05-19 | Komatsu Ltd | 移動式木材破砕機及び木材破砕工法 |
| JP2005131517A (ja) * | 2003-10-29 | 2005-05-26 | Komatsu Ltd | 木材破砕装置 |
| JP2007283160A (ja) * | 2006-04-12 | 2007-11-01 | Komatsu Ltd | 木材破砕装置およびそのデフレクタ |
| JP2009534185A (ja) * | 2006-04-25 | 2009-09-24 | モソッティ,ジャン−リュック | 原料粉砕機用排出扉 |
| CN110090725A (zh) * | 2019-04-23 | 2019-08-06 | 三明市缘福生物质科技有限公司 | 一种蒸煮后的竹片阶梯式粉碎装置及其实现方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5927838U (ja) * | 1982-08-13 | 1984-02-21 | 栄船舶電機株式会社 | デイスポ−ザ |
| US4997135A (en) * | 1990-01-29 | 1991-03-05 | Zehr Melvin A | Grinding apparatus |
| WO1997036685A1 (en) * | 1996-03-29 | 1997-10-09 | Diamond Z Trailer, Inc. | Covered rotating drum grinding machine |
| JP2000015130A (ja) * | 1998-06-30 | 2000-01-18 | Komatsu Ltd | 木材破砕機 |
| JP2000140666A (ja) * | 1998-11-10 | 2000-05-23 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 切断機 |
-
2000
- 2000-12-25 JP JP2000392879A patent/JP4152068B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5927838U (ja) * | 1982-08-13 | 1984-02-21 | 栄船舶電機株式会社 | デイスポ−ザ |
| US4997135A (en) * | 1990-01-29 | 1991-03-05 | Zehr Melvin A | Grinding apparatus |
| WO1997036685A1 (en) * | 1996-03-29 | 1997-10-09 | Diamond Z Trailer, Inc. | Covered rotating drum grinding machine |
| JP2000015130A (ja) * | 1998-06-30 | 2000-01-18 | Komatsu Ltd | 木材破砕機 |
| JP2000140666A (ja) * | 1998-11-10 | 2000-05-23 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 切断機 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005125162A (ja) * | 2003-10-22 | 2005-05-19 | Komatsu Ltd | 移動式木材破砕機及び木材破砕工法 |
| JP2005131517A (ja) * | 2003-10-29 | 2005-05-26 | Komatsu Ltd | 木材破砕装置 |
| JP2007283160A (ja) * | 2006-04-12 | 2007-11-01 | Komatsu Ltd | 木材破砕装置およびそのデフレクタ |
| JP2009534185A (ja) * | 2006-04-25 | 2009-09-24 | モソッティ,ジャン−リュック | 原料粉砕機用排出扉 |
| CN110090725A (zh) * | 2019-04-23 | 2019-08-06 | 三明市缘福生物质科技有限公司 | 一种蒸煮后的竹片阶梯式粉碎装置及其实现方法 |
| CN110090725B (zh) * | 2019-04-23 | 2023-10-17 | 三明市缘福生物质科技有限公司 | 一种蒸煮后的竹片阶梯式粉碎装置及其实现方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4152068B2 (ja) | 2008-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5803380A (en) | Tub grinder | |
| KR20230058024A (ko) | 음식물 처리 장치 | |
| JP4152068B2 (ja) | タブ式破砕装置 | |
| US7712691B2 (en) | Wood hogging apparatus | |
| JP3893353B2 (ja) | 破砕装置 | |
| EP1874474A1 (en) | Improvements in and relating to drums for hogging apparatus | |
| US5927624A (en) | Comminuting chamber and attachments therefor | |
| CA2182130A1 (en) | Adjustable feed plate for paper shredder | |
| US3847362A (en) | Rotor for impact crusher | |
| US4140284A (en) | Impact crusher | |
| JP2974657B1 (ja) | 二段式破砕装置 | |
| JP4017527B2 (ja) | 給餌装置 | |
| JP3032689B2 (ja) | 竪型破砕装置の破袋器 | |
| US4216919A (en) | Machine for comminuting clay stock | |
| CN1765518A (zh) | 粉碎机 | |
| JP4453855B2 (ja) | 破砕装置 | |
| JP2001179116A (ja) | 厨芥処理装置 | |
| JP2018149487A (ja) | ディスポーザ | |
| SU747452A1 (ru) | Измельчитель кормов | |
| KR940000488B1 (ko) | 파쇄장치 | |
| JP3867269B2 (ja) | 絡み付き防止型攪拌羽根を具えた回転ドラム型乾燥機 | |
| JP2002192003A (ja) | 木材破砕装置 | |
| CA1265497A (en) | Counter flow impact rock breaker | |
| JPH0444329Y2 (ja) | ||
| JPH0647078B2 (ja) | 破砕装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070207 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080421 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080423 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080611 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20080701 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080701 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110711 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120711 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130711 Year of fee payment: 5 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |