JP2002136264A - 肉寿司 - Google Patents
肉寿司Info
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Landscapes
- Cereal-Derived Products (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 寿司ねたとして食肉を使用することにより、
寿司に対して新しい味覚と食感を与え、食肉の消費を拡
大することができる肉寿司の提供。 【解決手段】 握った飯2の上に食肉3を載せて握りず
しにして肉寿司1に形成し、更には飯と食肉の間に具や
香辛料が挟み込まれた肉寿司、飯と肉を海苔で巻いた巻
寿司も可能である。食肉としては牛肉、豚肉、鶏肉、鳥
肉、猪肉、熊肉、羊肉及びこれらの内臓のいずれかで、
刺し身、ロースト加工、焼き加工、蒸し焼き加工、湯引
き加工の何れかの状態で使用し、飯としては寿司飯、白
飯、混ぜ飯の何れかである。
寿司に対して新しい味覚と食感を与え、食肉の消費を拡
大することができる肉寿司の提供。 【解決手段】 握った飯2の上に食肉3を載せて握りず
しにして肉寿司1に形成し、更には飯と食肉の間に具や
香辛料が挟み込まれた肉寿司、飯と肉を海苔で巻いた巻
寿司も可能である。食肉としては牛肉、豚肉、鶏肉、鳥
肉、猪肉、熊肉、羊肉及びこれらの内臓のいずれかで、
刺し身、ロースト加工、焼き加工、蒸し焼き加工、湯引
き加工の何れかの状態で使用し、飯としては寿司飯、白
飯、混ぜ飯の何れかである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、和食である寿司
と食肉を組み合わせ、従来にない新しい味覚と食感を楽
しむことができる肉寿司に関する。
と食肉を組み合わせ、従来にない新しい味覚と食感を楽
しむことができる肉寿司に関する。
【0002】
【従来の技術と解決しようとする課題】動物性蛋白源と
しての有効な食材である食肉には、主として牛肉、豚
肉、鶏肉、鳥肉、猪肉、熊肉、羊肉及びこれらの内臓肉
があり、これらの食肉は、種々の調理方法で食されてい
る。ところで、上記のような食肉は、直接食するための
調理方法として、刺し身、ロースト、焼き肉や焼きと
り、蒸し焼き、湯引き等があり、また、他の食材と共に
煮たり焼いたりする各種煮物や焼き物としても食されて
いる。
しての有効な食材である食肉には、主として牛肉、豚
肉、鶏肉、鳥肉、猪肉、熊肉、羊肉及びこれらの内臓肉
があり、これらの食肉は、種々の調理方法で食されてい
る。ところで、上記のような食肉は、直接食するための
調理方法として、刺し身、ロースト、焼き肉や焼きと
り、蒸し焼き、湯引き等があり、また、他の食材と共に
煮たり焼いたりする各種煮物や焼き物としても食されて
いる。
【0003】ところで、従来の調理の方法では上記した
食肉の消費拡大を図るのに限界があり、新たな食品の開
発が必要である。このような点に鑑み、本発明者は、食
肉を用いた新たな食品の開発のために鋭意研究を重ねた
結果、和食である寿司への食肉の使用を見いだし、寿司
に対して新しい味覚と食感を与え、食肉の消費を拡大す
ることができる肉寿司を完成するに至った。
食肉の消費拡大を図るのに限界があり、新たな食品の開
発が必要である。このような点に鑑み、本発明者は、食
肉を用いた新たな食品の開発のために鋭意研究を重ねた
結果、和食である寿司への食肉の使用を見いだし、寿司
に対して新しい味覚と食感を与え、食肉の消費を拡大す
ることができる肉寿司を完成するに至った。
【0004】そこで、この発明の課題は、寿司ねたして
食肉を使用することにより、新しい味覚と食感の寿司が
得られ、食肉の消費を拡大することができる肉寿司を提
供することにある。
食肉を使用することにより、新しい味覚と食感の寿司が
得られ、食肉の消費を拡大することができる肉寿司を提
供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記のような課題を解決
するため、この発明は、飯と食肉の組み合わせによって
形成されている構成を採用したものである。
するため、この発明は、飯と食肉の組み合わせによって
形成されている構成を採用したものである。
【0006】この発明において、握った飯の上に食肉を
のせて握り寿司に形成したり、型押しした飯の上に食肉
をのせた押し寿司に形成することができる。
のせて握り寿司に形成したり、型押しした飯の上に食肉
をのせた押し寿司に形成することができる。
【0007】また、上記飯と食肉の間に、キムチ、各種
野菜類、生姜、山葵等の具や香辛料食材を挟み込むこと
ができ、かつ、飯と食肉を海苔で巻いた巻寿司にしても
よく、上記した食肉が、牛肉、豚肉、鶏肉、鳥肉、猪
肉、熊肉、羊肉及びこれらの内臓肉の何れかであり、こ
の食肉を、刺し身、ロースト加工、焼き加工、蒸し焼き
加工、湯引き加工の何れかの状態で使用するほか、これ
らの食肉は味付きの肉としてもよい。
野菜類、生姜、山葵等の具や香辛料食材を挟み込むこと
ができ、かつ、飯と食肉を海苔で巻いた巻寿司にしても
よく、上記した食肉が、牛肉、豚肉、鶏肉、鳥肉、猪
肉、熊肉、羊肉及びこれらの内臓肉の何れかであり、こ
の食肉を、刺し身、ロースト加工、焼き加工、蒸し焼き
加工、湯引き加工の何れかの状態で使用するほか、これ
らの食肉は味付きの肉としてもよい。
【0008】更に、使用する飯としては、寿司飯、白
飯、混ぜ飯の何れかを選択することができ、混ぜ飯の場
合、肉のそぼろ入飯とすることができる。このように、
飯の上に食肉をのせた握り寿司や押し寿司、飯と食肉を
海苔で巻いた巻寿司により、新しい味覚と食感の寿司が
得られることになる。
飯、混ぜ飯の何れかを選択することができ、混ぜ飯の場
合、肉のそぼろ入飯とすることができる。このように、
飯の上に食肉をのせた握り寿司や押し寿司、飯と食肉を
海苔で巻いた巻寿司により、新しい味覚と食感の寿司が
得られることになる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
示例と共に説明する。
示例と共に説明する。
【0010】図1(A)に示す第1の実施り形態の肉寿
司1は、所定の大きさに握った飯2の上に所要厚みにス
ライスした食肉3をのせて握り寿司に形成したものであ
る。
司1は、所定の大きさに握った飯2の上に所要厚みにス
ライスした食肉3をのせて握り寿司に形成したものであ
る。
【0011】図1(B)に示す第2の実施り形態の肉寿
司1は、上記と同様に握った飯2の上に、キムチ、大
葉、生姜、山葵、山菜や各種野菜類、スライスやすり下
ろしたニンニク、これらの加工品等を用いた具4や香辛
料食材と、更にその上に食肉3をのせて握り寿司に形成
したものである。
司1は、上記と同様に握った飯2の上に、キムチ、大
葉、生姜、山葵、山菜や各種野菜類、スライスやすり下
ろしたニンニク、これらの加工品等を用いた具4や香辛
料食材と、更にその上に食肉3をのせて握り寿司に形成
したものである。
【0012】図2に示す第3の実施り形態の肉寿司1
は、型押しした飯2の上に上記のような具4と、更にそ
の上に食肉3をのせた押し寿司に形成したものである。
各実施り形態において、所要厚みにスライスした食肉3
は、牛肉、豚肉、鶏肉鳥肉、猪肉、熊肉、羊肉等及びこ
れらのホルモンと称される内臓肉の何れかであり、この
食肉3を、鮮度や肉種によって生の刺し身とするほか、
ロースト加工、焼き加工、蒸し焼き加工、湯引き加工等
の何れかの状態で使用するほか、これらの肉は、生や素
焼きのままで使用する以外に、塩や醤油、酢、ソース、
焼き肉のたれ、その他の調味料、香辛料等で味付けする
ようにしてもよい。
は、型押しした飯2の上に上記のような具4と、更にそ
の上に食肉3をのせた押し寿司に形成したものである。
各実施り形態において、所要厚みにスライスした食肉3
は、牛肉、豚肉、鶏肉鳥肉、猪肉、熊肉、羊肉等及びこ
れらのホルモンと称される内臓肉の何れかであり、この
食肉3を、鮮度や肉種によって生の刺し身とするほか、
ロースト加工、焼き加工、蒸し焼き加工、湯引き加工等
の何れかの状態で使用するほか、これらの肉は、生や素
焼きのままで使用する以外に、塩や醤油、酢、ソース、
焼き肉のたれ、その他の調味料、香辛料等で味付けする
ようにしてもよい。
【0013】上記生の刺し身や蒸し焼き加工、湯引き加
工のように、味の付いていない食肉の場合、握り寿司や
押し寿司に形成したのち、食肉3の上にタレを塗るよう
にしてもよい。
工のように、味の付いていない食肉の場合、握り寿司や
押し寿司に形成したのち、食肉3の上にタレを塗るよう
にしてもよい。
【0014】また、上記の食肉は、適宜の加熱手段によ
り加熱処理することが、日持ちや衛生面の上から好まし
く、例えば、焼き加工の場合は、網焼き、串焼き、オー
ブン、フライパンや鉄板焼によって焼き、更に、焼く前
や焼いた後で蒸すようにしてもよく、この食肉3を握り
寿司に使用する場合はこれを必要な大きさに切って用
い、また、押し寿司に使用する場合は、大きくスライス
した一枚ものや、小さくスライスしたものを並べるよう
にして使用する。
り加熱処理することが、日持ちや衛生面の上から好まし
く、例えば、焼き加工の場合は、網焼き、串焼き、オー
ブン、フライパンや鉄板焼によって焼き、更に、焼く前
や焼いた後で蒸すようにしてもよく、この食肉3を握り
寿司に使用する場合はこれを必要な大きさに切って用
い、また、押し寿司に使用する場合は、大きくスライス
した一枚ものや、小さくスライスしたものを並べるよう
にして使用する。
【0015】図3は、押し寿司の作成状態を示し、外枠
5の底部に底板6を嵌め込み、外枠5の内部に先ず飯2
を所定量入れてその上に具4を載せ、更に具4の上に食
肉3をのせた状態で、外枠5の上部内に上蓋7を嵌め、
この上蓋7で全体を上から加圧することで飯2と具4及
び食肉3を一体に固め、この後外枠5内から取り出せ
ば、押し寿司が完成する。なお、押し寿司の作成は、上
記と逆に、食肉3を下にして具4の上に飯2をのせ、飯
2を上から押して固めるようにしてもよい。
5の底部に底板6を嵌め込み、外枠5の内部に先ず飯2
を所定量入れてその上に具4を載せ、更に具4の上に食
肉3をのせた状態で、外枠5の上部内に上蓋7を嵌め、
この上蓋7で全体を上から加圧することで飯2と具4及
び食肉3を一体に固め、この後外枠5内から取り出せ
ば、押し寿司が完成する。なお、押し寿司の作成は、上
記と逆に、食肉3を下にして具4の上に飯2をのせ、飯
2を上から押して固めるようにしてもよい。
【0016】図4は、押し寿司の包装形態を示し、押し
寿司をラップ8やナイロン等の袋で包んだ後、その外側
を竹の皮や同様の包装材9を用いて包装したものであ
る。また、図示省略したが、握り寿司の場合もラップや
ナイロン等の袋で包んだり、竹の皮や同様の包装材で包
んで販売することもできる。
寿司をラップ8やナイロン等の袋で包んだ後、その外側
を竹の皮や同様の包装材9を用いて包装したものであ
る。また、図示省略したが、握り寿司の場合もラップや
ナイロン等の袋で包んだり、竹の皮や同様の包装材で包
んで販売することもできる。
【0017】上記各実施の形態において、飯2は、酢、
砂糖、塩、調味料等で味付けしたすし飯や、味の付けて
いない白飯のほか、油揚げ、人参、竹の子、椎茸、ごぼ
う等の各種かやくを入れた混ぜ飯や、上記した各種の食
肉を用いた肉そぼろを混ぜた飯の何れかを選択して用い
ることができる。
砂糖、塩、調味料等で味付けしたすし飯や、味の付けて
いない白飯のほか、油揚げ、人参、竹の子、椎茸、ごぼ
う等の各種かやくを入れた混ぜ飯や、上記した各種の食
肉を用いた肉そぼろを混ぜた飯の何れかを選択して用い
ることができる。
【0018】この発明の肉寿司1は上記のような構成で
あり、飯2と食肉3を組み合わせることにより、食肉3
の味と食感を楽しむことになるが、例えば、食肉3は焼
くことによってうま味成分がでるので、食肉3を飯2と
同時に食することにより、寿司として全く新しい味をか
もし出すことができる。
あり、飯2と食肉3を組み合わせることにより、食肉3
の味と食感を楽しむことになるが、例えば、食肉3は焼
くことによってうま味成分がでるので、食肉3を飯2と
同時に食することにより、寿司として全く新しい味をか
もし出すことができる。
【0019】また、食肉は特に焼いたり加熱することに
より、日持ちがよく、衛生面での安全性が向上し、肉寿
司1は安心して食することができる。なお、図示省略し
たが、肉寿司の他の例として、飯と食肉を海苔で巻いた
り、これに他の具を加えて巻いた巻きずしに形成するこ
ともできる。
より、日持ちがよく、衛生面での安全性が向上し、肉寿
司1は安心して食することができる。なお、図示省略し
たが、肉寿司の他の例として、飯と食肉を海苔で巻いた
り、これに他の具を加えて巻いた巻きずしに形成するこ
ともできる。
【0020】
【発明の効果】以上のように、この発明によると、飯と
食肉を組み合わせて寿司としたので、寿司ねたとして全
く新しい食肉の味と食感を楽しむことができ、食肉のう
ま味成分と飯のマッチングにより、従来にない美味しい
寿司を提供することができ、食肉の消費拡大にも貢献す
ることができると共に、食肉の産地の名物寿司として有
効に利用できる。
食肉を組み合わせて寿司としたので、寿司ねたとして全
く新しい食肉の味と食感を楽しむことができ、食肉のう
ま味成分と飯のマッチングにより、従来にない美味しい
寿司を提供することができ、食肉の消費拡大にも貢献す
ることができると共に、食肉の産地の名物寿司として有
効に利用できる。
【0021】また、食肉は焼いて熱を加えることによ
り、生の場合に比べて日持ちや衛生面での安全性が向上
し、肉寿司は安心して食することができる食べ物にな
る。
り、生の場合に比べて日持ちや衛生面での安全性が向上
し、肉寿司は安心して食することができる食べ物にな
る。
【図1】(A)は第1の実施り形態の肉寿司として握り
寿司を示す正面図、(B)は肉寿司の第2の実施の形態
である握り寿司の異なった例を示す正面図
寿司を示す正面図、(B)は肉寿司の第2の実施の形態
である握り寿司の異なった例を示す正面図
【図2】肉寿司の第3の実施の形態である押し寿司の斜
視図
視図
【図3】押し寿司の作成状態を示す縦断面図
【図4】押し寿司の包装した姿を示す一部切り欠き斜視
図
図
1 肉寿司 2 飯 3 食肉 4 具
Claims (7)
- 【請求項1】 飯と食肉の組み合わせによって形成され
ていることを特徴とする肉寿司。 - 【請求項2】 握った飯の上に食肉をのせた握り寿司に
形成されていることを特徴とする肉寿司。 - 【請求項3】 型押しした飯の上に食肉をのせた押し寿
司に形成されていることを特徴とする肉寿司。 - 【請求項4】 上記飯と食肉の間に具や香辛料が挟み込
まれていることを特徴とする請求項2又は3に記載の肉
寿司。 - 【請求項5】 飯と食肉を海苔で巻いた巻ずしに形成さ
れていることを特徴とする肉寿司。 - 【請求項6】 上記食肉が、牛肉、豚肉、鶏肉、鳥肉、
猪肉、熊肉、羊肉及びこれらの内臓肉の何れかであり、
上記の食肉を、刺し身、ロースト加工、焼き加工、蒸し
焼き加工、湯引き加工の何れかの状態で使用することを
特徴とする請求項1乃至5の何れかに記載の肉寿司。 - 【請求項7】 上記飯が、寿司飯、白飯、混ぜ飯の何れ
かであることを特徴とする請求項1乃至6の何れかに記
載の肉寿司。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000375289A JP2002136264A (ja) | 2000-11-01 | 2000-11-01 | 肉寿司 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000375289A JP2002136264A (ja) | 2000-11-01 | 2000-11-01 | 肉寿司 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002136264A true JP2002136264A (ja) | 2002-05-14 |
Family
ID=18844323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000375289A Pending JP2002136264A (ja) | 2000-11-01 | 2000-11-01 | 肉寿司 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002136264A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017035007A (ja) * | 2015-08-07 | 2017-02-16 | 中山 孝行 | 肉寿司用具材および肉寿司 |
| CN106858312A (zh) * | 2017-03-02 | 2017-06-20 | 段德凤 | 鱼肉羊肉包 |
| WO2018147356A1 (ja) * | 2017-02-10 | 2018-08-16 | 渡辺 絢子 | 寿司及びその製造方法 |
-
2000
- 2000-11-01 JP JP2000375289A patent/JP2002136264A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017035007A (ja) * | 2015-08-07 | 2017-02-16 | 中山 孝行 | 肉寿司用具材および肉寿司 |
| WO2018147356A1 (ja) * | 2017-02-10 | 2018-08-16 | 渡辺 絢子 | 寿司及びその製造方法 |
| CN106858312A (zh) * | 2017-03-02 | 2017-06-20 | 段德凤 | 鱼肉羊肉包 |
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