JP2000348554A - テープ縦添え装置 - Google Patents

テープ縦添え装置

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JP2000348554A
JP2000348554A JP11157810A JP15781099A JP2000348554A JP 2000348554 A JP2000348554 A JP 2000348554A JP 11157810 A JP11157810 A JP 11157810A JP 15781099 A JP15781099 A JP 15781099A JP 2000348554 A JP2000348554 A JP 2000348554A
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JP
Japan
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tape
concave portion
roll
wire
curved surface
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Abandoned
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JP11157810A
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English (en)
Inventor
Tadahiro Utsuki
忠浩 宇津木
Yuji Kobayashi
裕司 小林
Osamu Kamiyama
治 神山
Akira Ono
晃 小野
Naruhiro Hiyoshi
考博 日吉
Hiroyuki Sugiyama
博之 杉山
Mitsunori Toyama
光則 外山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Corp
Original Assignee
Yazaki Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 テープにシワが発生するのを防止してテープ
性能の低下を防止すると共に、テープに重ね部を確実に
作った状態でテープの成形を可能にしたテープ縦添え装
置を提供する。 【解決手段】 電線などの線材1にテープ2を、テープ
の両端で重ね部3を形成するように縦添えするテープ縦
添え装置で、半円弧状の曲面に形成した環状の凹部7を
有する第1ロール8と、半円弧状の曲面に形成した環状
の凸部9を有する第2ロール10とからなり、凹部7と
凸部9との間にテープを通してテープを幅方向に湾曲さ
せるクセ付けロール4と、曲率半径の小さい半円弧状の
曲面に形成した環状の小径凹部11を有する第3ロール
12と、小径凹部より曲率半径の大きい半円弧状の曲面
に形成した環状の大径凹部13を有する第4ロール14
とからなる成形ロール5とを備え、小径凹部と大径凹部
との間に線材を通すと共にクセ付けロールにより湾曲さ
せたテープを線材の長手方向に添わせて通し、テープを
小径凹部と大径凹部との間で成形するようにしたことを
特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電線などの線材に
テープを、該テープの両端で重ね部を形成するように縦
添えするテープ縦添え装置に関し、例えば、耐火電線の
導体(線材)に耐火テープを縦添えするのに好適なテー
プ縦添え装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図7は従来のテープ縦添え装置を示して
いる。この装置では、電線などの線材40に1つのテー
プ41を、該テープ41の両端に重ね部43(図8
(A)参照)ができるように縦添えする際には、供給さ
れる線材40とテープ41を円筒形のダイス42に通す
ことにより、テープ41をその両端で重ね部43が形成
されるようにダイス42で成形し、この後、テープ41
が線材40の外周に密着するように粗巻き装置44によ
り粗巻きをする。また、同装置では、線材40に2本の
テープ41,45を、該各テープ41,45の両端に重
ね部43,47(図8(B)参照)ができるように縦添
えする際には、粗巻き装置44で粗巻きされた線材40
およびテープ41と一緒に、別のテープ45を円筒形の
ダイス46に通すことにより、テープ45をその両端で
重ね部47が形成されるようにダイス46で成形し、こ
の後、テープ45に別の粗巻き装置48により粗巻きを
する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の孔径測定装
置では、以下の問題点がある。 (1)線材にテープを縦添えする際には、図8(A),
(B)に示す重ね部43,47を確実に作ることが必要
である。しかし、供給されるテープ41,45を円筒状
のダイス42,46にそれぞれ通して成形しているだけ
であるので、各テープ41,45の線材40に対する位
置が生産の途中で変化することにより、重ね部43,4
7での重なり量などが変化して重ね部が壊れたり、テー
プ41或いは45が開いてしまうことがある。これによ
って、外観が損なわれたり、テープの性能が著しく低下
してしまう虞がある。
【0004】(2)また、ダイス42,46によりテー
プ41,45を成形する過程においても、平らなテープ
を円筒形のダイスでパイプ状に湾曲させるので、テープ
に抵抗がかかってしまい、テープにシワが発生し、この
シワによってテープの性能が著しく低下してしまう虞が
ある。
【0005】本発明は、このような従来の問題点に鑑み
て為されたもので、その課題は、テープにシワが発生す
るのを防止してテープ性能の低下を防止すると共に、テ
ープに重ね部を確実に作った状態でテープの成形を可能
にしたテープ縦添え装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に請求項1に係る発明は、電線などの線材にテープを、
該テープの両端で重ね部を形成するように縦添えするテ
ープ縦添え装置であって、半円弧状の曲面に形成した環
状の凹部を有する第1ロールと、半円弧状の曲面に形成
した環状の凸部を有する第2ロールとからなり、凹部と
凸部との間にテープを通して該テープをその幅方向に湾
曲させるクセ付けロールと、曲率半径の小さい半円弧状
の曲面に形成した環状の小径凹部を有する第3ロール
と、該小径凹部より曲率半径の大きい半円弧状の曲面に
形成した環状の大径凹部を有する第4ロールとからなる
成形ロールとを備え、該成形ロールの小径凹部と大径凹
部との間に、線材を通すと共にクセ付けロールにより湾
曲させたテープを線材の長手方向に添わせて通し、該テ
ープを小径凹部と大径凹部との間で成形するようにした
ことを特徴とする。かかる構成によれば、クセ付けロー
ルの、半円弧状の曲面に形成した環状の凹部と半円弧状
の曲面に形成した環状の凸部との間にテープを通すこと
により、該テープをその幅方向に湾曲させるので、テー
プを抵抗なく湾曲させることができ、テープにシワが発
生しない。また、成形ロールによる成形前にテープを湾
曲させて予め曲がりクセを付けておき、この湾曲させた
テープを成形ロールにより成形するので、この成形時に
おいても、テープを抵抗なく成形することができ、テー
プにシワが発生しない。また、湾曲させたテープを、線
材の長手方向に添わせて成形ロールに通すことにより、
該テープが、小さい半円弧状の曲面に形成した環状の小
径凹部と該小径凹部より曲率半径の大きい半円弧状の曲
面に形成した環状の大径凹部との間で成形される。この
ため、その成形時に大径凹部側で成形されるテープの幅
方向における一側半分の端部は、その幅方向における小
径凹部で成形される他側半分の端部の上に常に位置する
ので、テープの両端の重ね部が常に安定して形成され
る。
【0007】請求項2に係る発明は、第2ロールの環状
の凸部には、線材を通す半円弧状の曲面に形成した環状
の線材用凹部が設けられていることを特徴とする。かか
る構成によれば、線材を線材用凹部に通すと共に、テー
プをクセ付けロールの凹部と凸部との間に通すと、その
凹部の円弧状の曲面がテープを線材の外周と凸部の半円
弧状の曲面とに押し付けることにより、テープの一部が
線材の外周に接した状態でテープに曲がりクセが付けら
れる。このため、このテープを成形ロールで成形する際
に、線材に対するテープの位置が常に安定し、これによ
っても、テープの両端に重ね部が常に安定して形成され
る。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るテープ縦添え
装置の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1〜図
6は本発明に係るテープ縦添え装置の実施の形態の一例
を示しており、図1は同装置の概略構成を示す斜視図、
図2は同装置のクセ付けロールの側面図、図3は同装置
の成形ロールの平面図、図4は湾曲した状態にあるテー
プを示す説明図、図5は成形された状態のテープを示す
説明図、図6は粗巻きされた状態のテープを示す説明図
である。この一例に係るテープ縦添え装置は、図1に示
すように、電線などの線材(例えば、耐火電線の導体)
1に1枚のテープ(例えば、耐火電線用の耐火テープ)
2を、テープ2の両端で重ね部3を形成するように縦添
えするもので、クセ付けロール4と、成形ロール5と、
粗巻き装置6とを備える。
【0009】クセ付けロール4は、図1,図2に示すよ
うに、半円弧状の曲面に形成した環状の凹部7を有する
第1ロール8と、半円弧状の曲面に形成した環状の凸部
9を有する第2ロール10とからなり、凹部7と凸部9
との間にテープ2を通して該テープ2をその幅方向に湾
曲させるようになっている。
【0010】また、成形ロール5は、曲率半径の小さい
半円弧状の曲面に形成した環状の小径凹部11を有する
第3ロール12と、該小径凹部11より曲率半径の大き
い半円弧状の曲面に形成した環状の大径凹部13を有す
る第4ロール14とからなる。この成形ロール5は、小
径凹部11と大径凹部13との間に、線材1を通すと共
にクセ付けロール4により湾曲させたテープ2を線材1
の長手方向に添わせて通すことにより、湾曲させて曲が
りクセを付けたテープ2を小径凹部11と大径凹部13
との間で成形するようになっている。また、第2ロール
10の環状の凸部9には、線材1を通す半円弧状の曲面
に形成した環状の線材用凹部15が設けられている。
【0011】このような構成を有する本例に係るテープ
縦添え装置では、クセ付けロール4の、半円弧状の曲面
に形成した環状の凹部7と半円弧状の曲面に形成した環
状の凸部9との間にテープ2を通すことにより、該テー
プ2をその幅方向に湾曲させるので(図4参照)、テー
プ2を抵抗なく湾曲させることができ、テープ2にシワ
が発生しない。また、成形ロール5による成形前にテー
プ2を図4に示すように湾曲させて予め曲がりクセを付
けておき、この湾曲させたテープ2を成形ロール5によ
り成形するので、この成形時においても、テープ2を抵
抗なく成形することができ、テープ2にシワが発生しな
い。また、湾曲させたテープ2を、線材1の長手方向に
添わせて成形ロール5に通すことにより、該テープ2
が、小さい半円弧状の曲面に形成した環状の小径凹部1
1と該小径凹部11より曲率半径の大きい半円弧状の曲
面に形成した環状の大径凹部13との間で成形される。
このため、その成形時に大径凹部13側で成形されるテ
ープ2の幅方向における一側半分の端部2a(図3,図
5参照)は、その幅方向における小径凹部11で成形さ
れる他側半分の端部2bの上に常に充分な重なり量で位
置するので、テープ2の両端2a,2bの重ね部3が常
に安定して形成される。したがって、本例によれば、テ
ープ2にシワが発生するのを防止してテープ性能の低下
を防止することができると共に、テープ2に重ね部3を
確実に作った状態でテープ2の成形が可能になる。
【0012】また、本例によれば、テープ2の両端で重
ね部3を常に安定して形成することができるので、この
後に行う粗巻き装置6による粗巻きにより、テープ2を
線材1に確実に密着させることができる。図6は粗巻き
紐16で粗巻きされた状態を示してある。
【0013】さらに、第2ロール10の環状の凸部9に
は、線材1を通す半円弧状の曲面に形成した環状の線材
用凹部15が設けられているので、図2に示すように、
線材1を線材用凹部15に通すと共にテープ2をクセ付
けロール4の凹部7と凸部9との間に通すと、その凹部
7の円弧状の曲面がテープ2を線材1の外周と凸部9の
半円弧状の曲面とに押し付ける。これによって、テープ
2の一部が図2に示すように線材1の外周に接した状態
で、テープ2に曲がりクセが付けられる。このため、こ
のテープ2を成形ロール5で成形する際に、線材1に対
するテープ2の位置が常に安定し、これによっても、テ
ープ2の両端の重ね部3が常に安定して形成される。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に係る発
明によれば、テープにシワが発生するのを防止してテー
プ性能の低下を防止することができると共に、テープに
重ね部を確実に作った状態でテープを成形することがで
きる。
【0015】請求項2に係る発明によれば、テープの両
端に重ね部を常に安定して形成することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るテープ縦添え装置の実施の形態の
一例の概略構成を示す斜視図。
【図2】図1に示す装置のクセ付けロールの側面図。
【図3】図1に示す装置の成形ロールの平面図。
【図4】図1に示す装置において湾曲させた状態にある
テープを示す説明図。
【図5】図1に示す装置において成形された状態のテー
プを示す説明図。
【図6】図1に示す装置において粗巻きされた状態のテ
ープを示す説明図。
【図7】従来のテープ縦添え装置を示す概略構成図。
【図8】図7に示す従来例において成形された状態を示
す説明図。
【符号の説明】 1…………………………線材 2…………………………テープ 3…………………………重ね部 4…………………………クセ付けロール 5…………………………成形ロール 6…………………………粗巻き装置 7…………………………環状の凹部 8…………………………第1ロール 9…………………………環状の凸部 10………………………第2ロール 11………………………小径凹部 12………………………第3ロール 13………………………大径凹部 14………………………第4ロール 15………………………線材用凹部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 神山 治 静岡県沼津市大岡2771 矢崎電線株式会社 内 (72)発明者 小野 晃 静岡県沼津市大岡2771 矢崎電線株式会社 内 (72)発明者 日吉 考博 静岡県沼津市大岡2771 矢崎電線株式会社 内 (72)発明者 杉山 博之 静岡県沼津市大岡2771 矢崎電線株式会社 内 (72)発明者 外山 光則 静岡県沼津市大岡2771 矢崎電線株式会社 内 Fターム(参考) 5G325 EA06 5G327 CA13

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電線などの線材にテープを、該テープの
    両端で重ね部を形成するように縦添えするテープ縦添え
    装置であって、 半円弧状の曲面に形成した環状の凹部を有する第1ロー
    ルと、半円弧状の曲面に形成した環状の凸部を有する第
    2ロールとからなり、前記凹部と凸部との間にテープを
    通して該テープをその幅方向に湾曲させるクセ付けロー
    ルと、 曲率半径の小さい半円弧状の曲面に形成した環状の小径
    凹部を有する第3ロールと、該小径凹部より曲率半径の
    大きい半円弧状の曲面に形成した環状の大径凹部を有す
    る第4ロールとからなる成形ロールとを備え、 該成形ロールの前記小径凹部と大径凹部との間に、前記
    線材を通すと共に前記クセ付けロールにより湾曲させた
    前記テープを前記線材の長手方向に添わせて通し、該テ
    ープを前記小径凹部と大径凹部との間で成形するように
    したことを特徴とするテープ縦添え装置。
  2. 【請求項2】 前記第2ロールの環状の凸部には、前記
    線材を通す半円弧状の曲面に形成した環状の線材用凹部
    が設けられていることを特徴とする請求項1記載のテー
    プ縦添え装置。
JP11157810A 1999-06-04 1999-06-04 テープ縦添え装置 Abandoned JP2000348554A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100921899B1 (ko) 2008-01-25 2009-10-14 엘에스전선 주식회사 케이블 회전 및 인취 장치 및 이를 구비하는 케이블 피복장치

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KR100921899B1 (ko) 2008-01-25 2009-10-14 엘에스전선 주식회사 케이블 회전 및 인취 장치 및 이를 구비하는 케이블 피복장치

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