JP2000320646A - カムフォロア - Google Patents

カムフォロア

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JP2000320646A
JP2000320646A JP11127279A JP12727999A JP2000320646A JP 2000320646 A JP2000320646 A JP 2000320646A JP 11127279 A JP11127279 A JP 11127279A JP 12727999 A JP12727999 A JP 12727999A JP 2000320646 A JP2000320646 A JP 2000320646A
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JP
Japan
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shell
cam follower
shaft
ring shell
roller bearing
Prior art date
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Pending
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JP11127279A
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English (en)
Inventor
Kazuyoshi Harimoto
一由 針本
Yoshiyasu Nakano
賀泰 中野
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NTN Corp
Original Assignee
NTN Corp
NTN Toyo Bearing Co Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C13/00Rolls, drums, discs, or the like; Bearings or mountings therefor
    • F16C13/006Guiding rollers, wheels or the like, formed by or on the outer element of a single bearing or bearing unit, e.g. two adjacent bearings, whose ratio of length to diameter is generally less than one
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C19/00Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
    • F16C19/22Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings
    • F16C19/44Needle bearings
    • F16C19/46Needle bearings with one row or needles
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C33/00Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
    • F16C33/30Parts of ball or roller bearings
    • F16C33/58Raceways; Race rings
    • F16C33/588Races of sheet metal

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Rolling Contact Bearings (AREA)
  • Gears, Cams (AREA)
  • Mounting Of Bearings Or Others (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 組立ての容易なコストの安い小型のカムフォ
ロアを提供することである。 【解決手段】 軸1の端部にシエル形ころ軸受10を取
付ける。シエル形ころ軸受10を外輪シエル11と軸1
に圧入される内輪シエル12との間にころ13を組込ん
だ構成とし、外輪シエル11の外端および内端に内向き
フランジ15a、15bを設け、内輪シエル12の内端
に外輪シエル11の内端に設けた内向きフランジ15b
の内面と軸方向で対向する外向きフランジ16を形成し
てシエル形ころ軸受10を非分離とし、カムフォロアの
組立てを軸1に対する内輪シエル12のみの圧入による
組立てとして、組立ての容易化を図る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はカム機構に組込ま
れ、あるいはスライド部材のスライド案内機構等に組込
まれるカムフォロアに関するものである。
【0002】
【従来の技術】スタッド形トラックローラを含むカムフ
ォロアとして図2に示したものが従来から知られてい
る。このカムフォロアは、スタッド20と外輪21との
間にころ22を保持する保持器23を組込んで外輪21
を回転自在に支持し、その外輪21をスタッド20の軸
端に設けたフランジ24と、スタッド20の外周中途に
取付けた側板25とで軸方向の案内を行なうようにして
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記カムフ
ォロアにおいては、フランジ付きスタッド20および外
輪21のそれぞれを旋削によって形成したのち、スタッ
ド20の外周のころ転走面26および外輪21の内周の
ころ転走面27に焼入れ等の熱処理を施して硬度を高め
る必要がある。
【0004】また、組立てに際して、スタッド20のこ
ろ転走面26上にころ22を保持する保持器23を装着
したのち、その外側に外輪21を嵌合し、あるいは外輪
21の内側にころ22を保持する保持器23を装着した
のち、その内側にフランジ付きスタッド20を挿入し、
それよりスタッド20に取付ける必要があるため、組立
てに手間がかかる。
【0005】このため、コストが高くつくという問題が
あった。
【0006】また、スタッド20に設けられたフランジ
24と、スタッド20に取付けられる側板25とで外輪
21の軸方向案内を行なうため、外輪21が大径化する
という問題もあった。
【0007】上記のようなカムフォロアの他に、図3に
示すように、軸30の端部にシエル形針状ころ軸受31
を取付け、その針状ころ軸受31の外輪シエル32上に
ローラ33を圧入し、前記軸30の外周に形成された係
合溝34にローラ33の内端に設けられた内向きフラン
ジ35の内面と軸方向で対向する止め輪36を取付ける
と共に、外輪シエル32の外端に軸30の端面と対向す
る底37を設けてローラ33の軸方向への移動を防止す
るようにしたカムフォロアも従来から知られている。
【0008】図3に示すカムフォロアにおいては、軸3
0の端部に図2に示すフランジ24を設ける必要がな
く、また、ローラ33の内周に対する熱処理を不要とす
ることができるため、図2に示すカムフォロアに比較し
てコストの低減を図ることができる。
【0009】しかし、軸30に針状ころ軸受31を圧入
する工程と、その針状ころ軸受31にローラ33を圧入
する工程と、そのローラ33の圧入の工程前に係合溝3
4に止め輪36を取付ける工程とを必要とするため、組
立てに手間がかかる問題がある。
【0010】この発明の課題は、組立ての容易なコスト
の安い小型のカムフォロアを提供することである。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この発明においては、軸と、その軸端部に設けら
れたシエル形ころ軸受とから成り、前記シエル形ころ軸
受を、前記軸に圧入される内輪シエルと、外周面が従動
面とされた外輪シエルと、両シエル間に組込まれたころ
とで形成した構成を採用したのである。
【0012】上記のように構成すると、シエル形ころ軸
受を軸に圧入することによってカムフォロアを組立てる
ことができるので、組立てがきわめて容易であり、しか
も、シエル形ころ軸受はころの転がり移動を案内する内
輪シエルを有するため、軸の外周に対する熱処理が不要
であり、コストの安いカムフォロアを提供することがで
きる。
【0013】また、軸にシエル形ころ軸受を圧入する構
成であるため、小型のカムフォロアを得ることができ
る。
【0014】ここで、前記内輪シエルの内端に外向きフ
ランジを設け、外輪シエルの外端および内端のそれぞれ
に内向きフランジを形成し、前記外輪シエルの内端側内
向きフランジの内面に前記内輪シエルの外向きフランジ
を対向配置して外輪シエルと内輪シエルとを非分離とす
ると、カムフォロアをより簡単に組立てることができ
る。
【0015】また、内輪シエルの外端を外輪シエルの外
端に設けられた内向きフランジの外側に位置させておく
と、軸にシエル形ころ軸受を圧入する際、内輪シエルの
外端に工具を押し当てて押し込むことにより、内外輪シ
エルおよびころが一体となって移動し、シエル形ころ軸
受を変形や損傷させることなく組立てることができる。
【0016】さらに、軸の外周を軸方向の全長にわたっ
て円筒面とすると、軸の加工が容易であり、コストをよ
り低減させることができる。
【0017】なお、シエル形ころ軸受は、保持器付きの
ものであってもよく、保持器を省略したものであっても
よい。重荷重での使用に際しては、保持器を省略した負
荷容量の大きいシエル形ころ軸受を用い、軽荷重での使
用に際しては、保持器付きのシエル形ころ軸受を用いる
ようにする。
【0018】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
1に基づいて説明する。図示のように、カムフォロア
は、軸1と、その軸端に設けられたシエル形ころ軸受1
0とから成り、軸1の外周は軸方向の全長にわたって同
一径の円筒面2とされている。
【0019】シエル形ころ軸受10は、外輪シエル11
と、内輪シエル12と、その両シエル11、12間に組
込まれたころ13およびそのころ13を保持する保持器
14とから成り、前記外輪シエル11の外端および内端
には内向きフランジ15a、15bが設けられている。
【0020】内輪シエル12は軸1の円筒面2に圧入さ
れ、その内端には外輪シエル11の内端に設けられた内
向きフランジ15bの内面と軸方向で対向する外向きフ
ランジ16が形成されており、その外向きフランジ16
の形成によって外輪シエル11と内輪シエル12は非分
離とされている。また、内輪シエル12の外端12a
は、外輪シエル11の内端に設けられた内向きフランジ
15bに内輪シエル12の内端に形成された外向きフラ
ンジ16が当接する状態で外輪シエル11の外端に設け
られた内向きフランジ15aの外部に臨んでいる。
【0021】上記の構成から成るカムフォロアの組立て
は、軸1の円筒面2に内輪シエル12を圧入する。この
とき、内輪シエル12の外端に工具を押し当てて押し込
むようにする。その押し込み時、内輪シエル12の内端
に設けられた外向きフランジ16は外輪シエル11の内
端に設けられた内向きフランジ15bの内面と軸方向で
対向しているため、内輪シエル12、外輪シエル11お
よび保持器14で保持されたころ13は一体となって軸
方向に移動することになり、外輪シエル11には負荷が
殆ど作用せず、外輪シエル11に変形や損傷を与えるこ
となく簡単に組立てることができる。
【0022】上記の構成から成るカムフォロアは、外輪
シエル11の外周面が従動面とされる。その従動面と原
動面との接触によって外輪シエル11が回転すると、こ
ろ13は外輪シエル11の内周面および内輪シエル12
の外周面を転走面として転がり移動する。
【0023】このため、外輪シエル11および内輪シエ
ル12は硬度が要求され、焼入れ、あるいは浸炭窒化処
理等の熱処理によって硬度が高められている。一方、軸
1には硬度が要求されない。このとき、軸1の外周は全
長にわたって同一径の円筒面2であるため、加工が容易
であり、しかも加工後の熱処理が不要であるため、製造
コストが安く、トータルとしてカムフォロアのコストの
低減化を図ることができる。
【0024】実施の形態では、保持器14付きのシエル
形ころ軸受を示したが、カムフォロアに比較的大きな負
荷が付加される場合には、その保持器14を省略して、
外輪シエル11と内輪シエル12間に、ころ13同士が
接触するようにして多数のころ13を組込むようにす
る。
【0025】
【発明の効果】以上のように、この発明に係るカムフォ
ロアにおいては、軸とその外側に設けられたシエル形こ
ろ軸受とから成る部品点数の少ない構成であるため、組
立ての容易な小型のカムフォロアを提供することができ
ると共に、シエル形ころ軸受は、ころの転がり移動を案
内する内輪シエルを有しているため、軸の熱処理を不要
とすることができ、コストの安いカムフォロアを得るこ
とができる。
【0026】また、シエル形ころ軸受を非分離としたこ
とによって、カムフォロアをより簡単に組立てることが
できる。
【0027】さらに、内輪シエルの外端を外輪シエルの
外端に設けられた内向きフランジより外側に位置させた
ことにより、シエル形ころ軸受は、内輪シエルの外端に
工具を押し当てて押し込み圧入する組込み方法を採用す
ることができ、カムフォロアの組立て時における外輪シ
エルの変形や損傷を防止することができる。
【0028】また、軸の外周を全長にわたって同一径の
円筒面としたことにより、軸の加工が容易であり、コス
トのより低減化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係るカムフォロアの実施の形態を示
す断面図
【図2】従来のカムフォロアを示す断面図
【図3】従来のカムフォロアの他の例を示す断面図
【符号の説明】
1 軸 2 円筒面 10 シエル形ころ軸受 11 外輪シエル 12 内輪シエル 13 ころ 14 保持器 15a、15b 内向きフランジ 16 外向きフランジ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3J017 AA02 DB07 3J030 EA22 3J101 AA14 AA24 AA32 AA42 AA52 AA62 BA53 BA54 BA57 DA02 DA03 FA04 FA44 FA46 FA53 GA60

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 軸と、その軸端部に設けられたシエル形
    ころ軸受とから成り、前記シエル形ころ軸受が、前記軸
    に圧入される内輪シエルと、外周面が従動面とされた外
    輪シエルと、両シエル間に組込まれたころとで形成され
    たカムフォロア。
  2. 【請求項2】 前記内輪シエルの内端に外向きフランジ
    を設け、外輪シエルの外端および内端のそれぞれに内向
    きフランジを形成し、前記外輪シエルの内端側内向きフ
    ランジの内面に前記内輪シエルの外向きフランジを対向
    配置して外輪シエルと内輪シエルとを非分離とした請求
    項1に記載のカムフォロア。
  3. 【請求項3】 前記内輪シエルの外端を前記外輪シエル
    の外端に設けられた内向きフランジより外方に位置させ
    た請求項1又は2に記載のカムフォロア。
  4. 【請求項4】 前記軸の外周が軸方向の全長にわたって
    同一径の円筒面とされた請求項1乃至3のいずれかに記
    載のカムフォロア。
  5. 【請求項5】 前記シエル形ころ軸受が保持器付きとさ
    れた請求項1乃至4のいずれかに記載のカムフォロア。
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