JP2000225797A - 筆記ボード装置 - Google Patents

筆記ボード装置

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JP2000225797A
JP2000225797A JP11027688A JP2768899A JP2000225797A JP 2000225797 A JP2000225797 A JP 2000225797A JP 11027688 A JP11027688 A JP 11027688A JP 2768899 A JP2768899 A JP 2768899A JP 2000225797 A JP2000225797 A JP 2000225797A
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JP
Japan
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board
writing board
writing
extension
main body
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JP11027688A
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English (en)
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Tsutomu Ogasawara
務 小笠原
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Ricoh Elemex Corp
Original Assignee
Ricoh Elemex Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 筆記ボード本体に対してその板面を拡張する
拡張ボードを安定した状態で使用できるとともに、この
拡張ボードの露呈面の面積を自由に可変できる電子黒板
装置等の筆記ボード装置を提供する。 【解決手段】 2枚の拡張ボード8・9を、電子黒板本
体1の背面に設けられた上下のガイドレール4・5によ
ってそれぞれ左右摺動自在に装着する。これら2枚の拡
張ボード8・9は、電子黒板本体1に対して互いに前後
に重なった収納状態から、電子黒板本体1の左右両側へ
分けて引き出すことができるようになっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、電子黒板やホワ
イトボードや掲示板等の筆記ボード装置に関する。
【0002】
【従来の技術】会議、プレゼンテーション、講演、講
義、教育等に使用される電子黒板やホワイトボード等の
筆記ボード装置は、一部屋にせいぜい1台設置され、狭
い部屋では装置の占める割合が非常に大きく、有効活用
したいものである。
【0003】最近は、パソコンの普及に伴い、図面や文
字等の画像を投影するOHPや液晶プロジェクタの使用
頻度が高まり、狭い部屋などでは電子黒板の筆記面やホ
ワイトボードを投影スクリーンとして代用することが多
い。そのため、投影中は電子黒板の筆記面やホワイトボ
ードを本来の用途に使用できない状態となり、会議等の
効率が上がらなくなり、スムーズに進行できなくなる事
態が生じている。
【0004】また、例えば会議中に図面や必要資料等の
情報掲示をしたいときには、電子黒板の筆記面やホワイ
トボードに、簡易に剥がせる粘着カード等を用いて貼り
付けており、この場合にも電子黒板の筆記面やホワイト
ボードを本来の用途に使用できなかった。
【0005】さらに、電子黒板では、会議中は議事の中
心になる筆記面が主に出ており、それ以外に常に表示し
ておきたい筆記面があっても、それができないため、見
たい画面にいちいち戻す必要があり、会議の効率が上が
らなかった。
【0006】電子黒板やホワイトボードや掲示板等の筆
記ボード装置において、上記のようなことに対処した技
術として、次の文献に記載されたものがある。
【0007】 特許第2616483号公報 左右の支柱間に本体ボードを架設し、その一方の支柱
に、本体ボードより小さいオプションボードを蝶番にて
回動自在に軸支したもの。 特開平10−16486号公報 電子黒板のエンドレスシートに、画像が書き込まれる書
込面(筆記面)と、投影画像が投影される投影面とを搬
送方向に並べて形成したもの。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかし、の場合に
は、オプションボードが回動するため使用するのに不安
定で、しかもその露呈面の面積を可変できない。また、
の場合には、エンドレスシートの一部が投影面に取ら
れるので、筆記面としての面積が狭くなってしまう。
【0009】この発明の目的は、筆記ボード本体に対し
てその板面を拡張する拡張ボードを安定した状態で使用
できるとともに、この拡張ボードの露呈面の面積を自由
に可変できる筆記ボード装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明による筆記ボー
ド装置は、筆記ボード本体の背面又は内部に、少なくと
も1枚の拡張ボードを左右摺動に装着して筆記ボード本
体に対して収納・引き出し自在としたことを特徴とす
る。
【0011】この発明の好ましい形態として、拡張ボー
ドは、筆記ボード本体の背面又は内部に設けられた上下
のガイドレールによって左右摺動自在に装着されてい
る。
【0012】2枚の拡張ボードが、筆記ボード本体の背
面又は内部に設けられた上下のガイドレールによってそ
れぞれ左右摺動自在に装着され、これら2枚の拡張ボー
ドは、筆記ボード本体に対して互いに前後に重なった収
納状態から、筆記ボード本体の左右両側へ分けて引き出
すことができるようになっている。
【0013】筆記ボード本体には、拡張ボードの摺動を
規制して収納位置に保持するストッパが設けられてい
る。
【0014】ストッパは、拡張ボードの摺動を規制でき
る規制位置とそれを解除できる解除位置とに変位可能
で、スプリングにより規制位置へ付勢されている。
【0015】拡張ボードには、その収納・引き出し操作
のために把手部が設けられている。
【0016】電子黒板装置の場合には、筆記ボード本体
は電子黒板である。
【0017】
【発明の実施の形態】次に、電子黒板装置に適用したこ
の発明の実施の形態を図面に従って詳細に説明する。
【0018】図1において、電子黒板本体1はキャスタ
付きスタンド2に支持され、自在に移動可能となってい
る。この電子黒板本体1、例えば筆記面にエンドレスシ
ート3を用いた2面タイプの感熱記録が可能な一般的な
もので、その構造は従来と同様であるため説明は省略す
る。エンドレスシート3は、白色のポリエステル樹脂
で、その表面は、筆記・消去性の良いハードコート処理
が施されている。
【0019】電子黒板本体1の背面には、その上下の辺
縁に上下のガイドレール4・5が図示しない締結手段に
より電子黒板本体1に固定されている。これら上下のガ
イドレール4・5は、電子黒板本体1の左右の全長にわ
たって平行に延びており、それぞれに3つずつ平行に突
設したガイド壁4a・5aにより前後2組のガイド溝、
つまり前側の上下のガイド溝6a・6bと、後側の上下
のガイド溝7a・7bとを形成している。このような上
下のガイドレール4・5としては、アルミで押し出し加
工したものがよいが、寸法精度と低摩耗性が確保されれ
ば、プラスチック材料でも良い。
【0020】前側の上下のガイド溝6a・6bには、前
側の拡張ボード8が左右摺動自在に嵌装され、また後側
の上下のガイド溝7a・7bには、後側の拡張ボード9
が左右摺動自在に嵌装されている。
【0021】これら前後の拡張ボード8・9としては、
ベース材が積層ダンボール、ベニア板、プラスチック段
ボール、発砲樹脂板等からなり、表面には、薄い鉄板を
貼り付けて白塗装したものや、ホーロー仕上げをして筆
記面としたものや、ハードコート処理したポリエステル
樹脂(白色)等をそのまま貼り付けて筆記面としたもの
などがある。
【0022】また、他の用途として、コルクシートや比
較的厚いプラスチックシートや布地を貼り付けて鋲で固
定する掲示板としたもの、さらには外装用としてプラス
チック材である壁紙やフェルト等を貼り付けたものもあ
る。
【0023】図1に示す例の場合、一方の拡張ボード9
の表面はプラスチック樹脂シートであって、そのシート
表面は白色で粗く形成されている。そして、例えばノン
グレアや光拡散等の処理を施し、OHPや液晶プロジェ
クタからの光が入射した場合、光があらゆる方向に反射
して投影画像が鮮明に形成される投影面9aとなってい
る。
【0024】また、拡張ボード9の裏面には、前述した
ポリエステル樹脂(白色)からなるハードコート処理を
施したシートをベースに貼り付け、筆記面9bとしてい
る。
【0025】他方の拡張ボード8の表面は、ベース材に
薄鉄板を貼り付け、さらにポリエステル樹脂(白色)か
らなるハードコート処理を施したシートをベースに貼り
付けて筆記面8aとし、また裏面は、ポリエステル樹脂
(白色)からなるハードコート処理を施したシートをベ
ースに貼り付けて筆記面8bとしている。
【0026】これら拡張ボード8・9の外枠は、図示し
ていないが、アルミ又はプラスチック材料からなり、押
し出し成形でコ形に形成され、接着剤と圧入による固定
手段でボード本体に締結されている。
【0027】拡張ボード8の表側の筆記面8aには、例
えば1ケ月の日程表が形成されている。その製法は、白
色と透明の2枚のポリエステル樹脂シートを用い、透明
シートの表面にはハードコート処理を施し、筆記面8a
側になる裏面には、1ケ月の日程表をシルク印刷用で鏡
映印刷して、その印刷面側と白色シートを貼り合わせて
作られている。
【0028】このようにして形成された日程表の印刷面
は、透明シートにより保護されているため、筆記面8a
上での筆記・消去作業に全く影響されない。日程表の印
刷は、パソコン等で編集して容易に印刷することができ
る。従って、ユーザの要求に合わせてたカラー化やオリ
ジナルな印刷の対応が可能になる。
【0029】拡張ボード8・9の外端にはそれぞれ把手
10・11が設けられ、容易に引き出し・収納が可能と
なっている。また、それぞれの拡張ボード8・9の使用
目的に応じて、任意な長さだけ引き出したり、表裏をひ
っくり返すことができる。図1は、拡張ボード8の表面
に、図面等の用紙PがマグネットMにて固定されている
様子を示している。
【0030】また、それぞれの拡張ボード8・9の収納
状態を安定保持するために、次のようなストッパが下側
のガイドレール5の左右両端に装着されている。図3及
び図4に拡張ボード9に対する右側のストッパ12のみ
を示す。拡張ボード8に対しては、この右側のストッパ
12の向きを左右逆にした左側のストッパが下側のガイ
ドレール5の左端に装着されている。
【0031】図3及び図4において、ストッパ12は、
下側のガイドレール5の下面に突設された軸受13にピ
ン14にて上下回動自在に枢着され、該ピン14に巻き
付けたスプリング(捻りコイルバネ)15にて上方へ付
勢されている。このストッパ12の先端(遊端)には、
段部12aと上向きの凸部12bとが形成されている。
【0032】図3に示すように、拡張ボード9の端縁を
下側のガイドレール5の端縁と合わせるところまで拡張
ボード9を収納した状態では、ストッパ12の先端の段
部12aが下側のガイドレール5の端縁角部に当接し
て、凸部12bが拡張ボード9の端縁の脇に位置し、こ
の状態がスプリング15にて保持されるため、拡張ボー
ド9はストッパ12の凸部12bにて引き出しを規制さ
れる。
【0033】ところが、図4に示すように、ストッパ1
2をスプリング15に抗して下方へ回動させると、スト
ッパ12の凸部12bが退避するため、拡張ボード9の
引き出しが可能となる。拡張ボード9を再び収納する
と、ストッパ12は自動的に図3の状態になる。
【0034】上記の例では、上下のガイドレール4・5
を電子黒板本体1の背面に固定して、拡張ボード8・9
を電子黒板本体1の背面に対して引き出し・収納できる
ようにしたが、電子黒板本体1の中空として、その内部
に上下のガイドレール4・5を設置し、電子黒板本体1
の内部に対して拡張ボード8・9を引き出し・収納でき
るようにしてもよい。また、拡張ボードは少なくとも1
枚でよい。さらに、電子黒板に適用した例について説明
したが、この発明はホワイトボードや掲示板等にも同様
に適用できる。
【0035】
【発明の効果】この発明によれば、電子黒板等の筆記ボ
ード本体に対して拡張ボードを次のようなサブ機能とし
て容易にしかも安定した状態で瞬時に設置できるため、
会議等の効率向上が図れるとともに、進行をスムーズに
行える。また、拡張ボードの露呈面の面積を部屋の大き
さなどに応じて自由に可変できる
【0036】<サブ機能> OHPや液晶プロジェクタの投影面としての活用で
きる。 表面ばかりでなく裏面も筆記面や掲示面として活用
できる。 掲示物のマグネットや鋲による貼り込みができる。 予定表などのフォーマット印刷処理の筆記面として
の活用できる。 パーテーション用の外装として活用できる。 目的に応じて拡張ボードを表裏反転して使用でき
る。
【0037】拡張ボードの摺動を規制して収納位置に保
持するストッパを筆記ボード本体に設けることにより、
筆記ボード本体の移動時における拡張ボードの不用意な
引き出しを防止できる。
【0038】拡張ボードに把手を設けることにより、拡
張ボードの引き出し・収納を容易に行える。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明を適用した電子黒板の全体斜視図であ
る。
【図2】その電子黒板の拡張ボード装着部分の拡大断面
図である。
【図3】拡張ボードを収納してその引き出しをストッパ
で規制した状態の部分正面図である。
【図4】ストッパの規制を解除して拡張ボードを引き出
した状態の部分正面図である。
【符号の説明】
1 電子黒板本体 2 スタンド 3 エンドレスシート 4・5 上下のガイドレール 4a・5a ガイド壁 6a・6b 前側の上下のガイド溝 7a・7b 前側の上下のガイド溝 8・9 拡張ボード 8a・8b 筆記面 9a 投影面 9b 筆記面 10・11 把手 12 ストッパ 12a 段部 12b 凸部 13 軸受 14 ピン 15 スプリング

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筆記ボード本体の背面又は内部に、少な
    くとも1枚の拡張ボードを左右摺動に装着して筆記ボー
    ド本体に対して収納・引き出し自在としたことを特徴と
    する、筆記ボード装置。
  2. 【請求項2】 拡張ボードは、筆記ボード本体の背面又
    は内部に設けられた上下のガイドレールによって左右摺
    動自在に装着されている、請求項1に記載の筆記ボード
    装置。
  3. 【請求項3】 2枚の拡張ボードが、筆記ボード本体の
    背面又は内部に設けられた上下のガイドレールによって
    それぞれ左右摺動自在に装着され、これら2枚の拡張ボ
    ードは、筆記ボード本体に対して互いに前後に重なった
    収納状態から、筆記ボード本体の左右両側へ分けて引き
    出すことができるようになっている、請求項2に記載の
    筆記ボード装置。
  4. 【請求項4】 拡張ボードの摺動を規制して収納位置に
    保持するストッパを筆記ボード本体に設けたことを特徴
    とする、請求項1、2又は3に記載の筆記ボード装置。
  5. 【請求項5】 ストッパは、拡張ボードの摺動を規制で
    きる規制位置とそれを解除できる解除位置とに変位可能
    で、スプリングにより規制位置へ付勢されている、請求
    項4に記載の筆記ボード装置。
  6. 【請求項6】 拡張ボードには把手部が設けられてい
    る、請求項1、2、3、4又は5に記載の筆記ボード装
    置。
  7. 【請求項7】 筆記ボード本体が電子黒板である請求項
    1、2、3、4、5又は6に記載の筆記ボード装置。
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