JP2000211531A - チルト式ステアリング装置 - Google Patents

チルト式ステアリング装置

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JP2000211531A
JP2000211531A JP1867899A JP1867899A JP2000211531A JP 2000211531 A JP2000211531 A JP 2000211531A JP 1867899 A JP1867899 A JP 1867899A JP 1867899 A JP1867899 A JP 1867899A JP 2000211531 A JP2000211531 A JP 2000211531A
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JP
Japan
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tilt
pair
bracket
clamp members
lever
Prior art date
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JP1867899A
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English (en)
Inventor
Kiyoaki Tono
清明 東野
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NSK Ltd
Original Assignee
NSK Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ステアリングコラムをチルト締付しまたはチ
ルト解除する際、そのチルトレバーの操作感を良好に維
持しつつ、チルト締付するための保持力を著しく向上す
ること。 【解決手段】 チルトボルト14の略中央に通挿された
チルトレバー17の両側面に、一対のカム面18,18
を形成すると共に、チルトレバー17の両側でチルトボ
ルト14に回動不能に通挿された一対のクランプ部材1
9,19の両内側面に、一対のカム面18,18に従動
する一対のカムフォロワー面21,21を形成し、加え
て、一対のクランプ部材19,19の両外側面に、一対
の摩擦凹凸面22,22を形成すると共に、チルトブラ
ケット11の両内側面に、一対の摩擦凹凸面23,23
を形成し、さらに、一対のクランプ部材19,19を内
方に向けて付勢するように、一対のバネ部材24,24
を設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両のステアリン
グホイールの傾斜角度を調整できるチルト式ステアリン
グ装置に関し、詳しくは、ステアリングコラムをチルト
締付しまたはチルト解除する際、そのチルトレバーの操
作感を良好に維持しつつ、チルト締付するための保持力
を著しく向上したチルト式ステアリング装置に関する。
【0002】
【従来の技術】運転者の体格や運転姿勢等に応じて、ス
テアリングコラムを傾動することにより、ステアリング
ホイールの傾斜角度を調整できるようにしたチルト式ス
テアリング装置が知られている。
【0003】このチルト式ステアリング装置の一例とし
て、図5に示すように、チルトブラケット1が車体側に
固定して設けられ、図示しないステアリングシャフトを
回転自在に収納したステアリングコラム2がチルトブラ
ケット1に対して揺動自在に設けられている。チルトブ
ラケット1の内側では、ディスタンスブラケット3がス
テアリングコラム2に溶接により固定されている。チル
トブラケット1およびディスタンスブラケット3には、
チルトボルト4が通挿され、これの雄ねじ部には、チル
トナット5が螺合され、このチルトナット5には、チル
トレバー6がボルト7により固定されている。また、ス
テアリングコラム2を傾動する際、チルトボルト4を移
動するためのチルト溝8が略上下方向に延在されてい
る。
【0004】これにより、チルトレバー6を回動し、チ
ルトナット5を回動して、チルトナット5とチルトボル
ト4の頭部との間隔を狭め、チルトブラケット1をディ
スタンスブラケット3に押圧して摺接することにより、
ステアリングコラム2が傾動しないように固定できる一
方、チルトレバー6を逆方向に回動して、チルトナット
5とチルトボルト4の頭部との間隔を拡げ、チルトブラ
ケット1とディスタンスブラケット3との摺接を解除す
ることにより、ステアリングコラム2を自由に傾動で
き、ステアリングホイール(図示略)を所望の角度に調
整することができる。
【0005】また、実開昭62−82878号公報に
は、ステアリングコラムの下側であってディスタンスブ
ラケットの中央部に、両側に一対の螺軸をそれぞれ延在
したチルトレバーが設けられていると共に、ディスタン
スブラケットの内側に、これら一対の螺軸にそれぞれ螺
合する雌ねじ部を有する一対の筒状部材が移動自在で回
動不能に設けられているチルト締付構造が開示されてい
る。
【0006】これにより、チルトレバーを回動すること
により、チルトレバーの螺軸に雌ねじ部で螺合された筒
状部材を軸方向外方に移動させ、この筒状部材の移動に
よりディスタンスブラケットを軸方向外方に押圧し、デ
ィスタンスブラケットをチルトブラケットに摺接して、
ステアリングコラムをチルト締付している。
【0007】さらに、実公平7−38044号公報およ
び特開平4−300775号公報には、チルトブラケッ
トの外側でチルトボルトの端部に固定されたチルトレバ
ーの側面に、カム面が形成されていると共に、チルトボ
ルトに、このカム面に従動するカムフォロワー面を有す
るクランプ部材が通挿されているチルト締付構造が開示
されている。
【0008】これにより、チルトレバーを回動すること
により、チルトレバーのカム面にクランプ部材のカムフ
ォロワー面を従動させながら、クランプ部材を軸方向内
方に移動させ、このクランプ部材の移動により、チルト
ブラケットを軸方向内方に押圧し、チルトブラケットを
ディスタンスブラケットに摺接して、ステアリングコラ
ムをチルト締付している。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記実
開昭62−82878号公報に開示されたチルト締付構
造では、チルト操作は、チルトレバーの螺軸とこれに螺
合する筒状部材の雌ねじ部とにより行っており、ステア
リングコラムのチルト締付のための保持力は、ディスタ
ンスブラケットとチルトブラケットとの摺接力(即ち、
押圧された面圧力)から得ているため、保持力が必ずし
も十分でないといったことがある。
【0010】また、上記実公平7−38044号公報お
よび特開平4−300775号公報に開示されたチルト
締付構造では、チルト操作は、カム機構により行ってお
り、操作感は良好であるが、ステアリングコラムのチル
ト締付のための保持力は、ディスタンスブラケットとチ
ルトブラケットとの摺接力(即ち、押圧された面圧力)
から得ているため、この場合にも、保持力が必ずしも十
分でないといったことがある。
【0011】本発明は、上述したような事情に鑑みてな
されたものであって、ステアリングコラムをチルト締付
しまたはチルト解除する際、そのチルトレバーの操作感
を良好に維持しつつ、チルト締付するための保持力を著
しく向上したチルト式ステアリング装置を提供すること
を目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明に係るチルト式ステアリング装置は、チルト
レバーの回動により、ステアリングコラムをチルト締付
しまたはチルト解除するチルト式ステアリング装置にお
いて、チルトボルトの略中央に回動自在に通挿されたチ
ルトレバーの両側面に、それぞれ、一対のカム面を形成
すると共に、このチルトレバーの両側でチルトボルトに
移動自在でディスタンスブラケットに回動不能に通挿さ
れた一対のクランプ部材の両内側面に、それぞれ、一対
のカム面に従動する一対のカムフォロワー面を形成し、
一対のクランプ部材の両外側面に、それぞれ、一対の摩
擦凹凸面を形成すると共に、これらに対応するように、
チルトブラケットの両内側面に、それぞれ、一対の摩擦
凹凸面を形成し、一対のクランプ部材をそれぞれ内方に
向けて付勢するように、一対のバネ部材を設けたことを
特徴とする。
【0013】本発明によれば、チルト締付時には、チル
トレバーを回動することにより、チルトレバーの一対の
カム面に一対のクランプ部材の一対のカムフォロワー面
を従動させながら、一対のクランプ部材をそれぞれ軸方
向外方に移動させている。このように、カム機構により
チルト操作を行っているため、操作を良好に行うことが
できる。
【0014】この一対のクランプ部材の軸方向外方への
移動により、一対のクランプ部材の両外側面の一対の摩
擦凹凸面を、チルトブラケットの両内側面の一対の摩擦
凹凸面に押圧して摩擦係合させ、ステアリングコラムを
チルト締付している。このように、クランプ部材とチル
トブラケットの摩擦凹凸面を摩擦係合させて、チルト締
付力(即ち、保持力)を得ているため、チルト締付力を
従来に比べて著しく向上することができる。
【0015】また、チルト解除時には、チルトレバーを
解除方向に回動すると、一対のバネ部材の付勢力によ
り、一対のクランプ部材が軸方向内方に移動し、クラン
プ部材とチルトブラケットの摩擦係合を解除することが
できる。このように、バネ部材の付勢力によりチルト解
除を行っているため、チルト操作を極めて良好に行うこ
とができる。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態に係る
チルト式ステアリング装置を図面を参照しつつ説明す
る。
【0017】図1(a)は、本発明の実施の形態に係る
チルト式ステアリング装置の側面図であり、図1(b)
は、(a)に示したチルト式ステアリング装置の断面図
であり、図2(a)は、チルトレバーの側面図であり、
図2(b)は、チルトレバーの平面図であり、図3は、
チルト締付時におけるチルト式ステアリング装置の断面
図であり、図4は、チルト解除時であってステアリング
コラム等が位置ずれした状態を示すチルト式ステアリン
グ装置の断面図である。
【0018】図1(a)(b)に示すように、チルトブ
ラケット11がカプセル11aを介して車体側に固定さ
れ、図示しないステアリングシャフトを回転自在に収納
したステアリングコラム12がチルトブラケット11に
対して揺動自在に設けられている。チルトブラケット1
1の内側では、ディスタンスブラケット13がステアリ
ングコラム12に溶接により固定されている。
【0019】チルトブラケット11およびディスタンス
ブラケット13には、チルトボルト14が通挿され、そ
の端部の雄ねじ部には、チルトナット15が螺合されて
いる。チルトブラケット11の両側面には、ステアリン
グコラム12を傾動する際にチルトボルト14を略上下
方向に案内するためのチルト溝16,16が略上下方向
に延在されている。
【0020】チルトボルト14の略中央には、チルトレ
バー17が回動自在に通挿されている。このチルトレバ
ー17の両側面には、図2(a)(b)にも示すよう
に、高部18a、斜部18b、および低部18cからな
るカム面18が形成されている。
【0021】このチルトレバー17の両側では、一対の
クランプ部材19,19がチルトボルト14に移動自在
に通挿されている。これらクランプ部材19,19は、
その外形状が四角形状に形成され、ディスタンスブラケ
ット13に穿設された四角孔20,20に挿入されて回
動不能に構成されている。
【0022】これら一対のクランプ部材19,19の両
内側面には、それぞれ、チルトレバー17のカム面1
8,18に従動するように、凸状部21a,21aを有
するカムフォロワー面21,21が形成されている。
【0023】さらに、一対のクランプ部材19,19の
両外側面には、それぞれ、摩擦凹凸面22,22が形成
されていると共に、チルトブラケット11の両内側面に
は、それぞれ、摩擦凹凸面22,22に対向するよう
に、摩擦凹凸面23,23が形成されている。
【0024】さらに、一方のクランプ部材19とチルト
ボルト14の頭部との間、および、他方のクランプ部材
19とチルトナット15との間には、クランプ部材1
9,19をそれぞれ内方に付勢するための一対のバネ部
材24,24が介装されている。
【0025】以上のように構成されているため、チルト
締付時には、図1(a)に仮想線で示すように、チルト
レバー17を略水平まで上向きに回動し、図3に示すよ
うに、チルトレバー17のカム面18,18の高部18
a,18aをクランプ部材19,19のカムフォロワー
面21の凸状部21a,21aに当接させて軸方向外方
に押圧し、クランプ部材19,19を軸方向外方に移動
させる。この際、カム機構によりチルト操作を行ってい
るため、操作を良好に行うことができる。
【0026】このクランプ部材19,19の軸方向外方
への移動により、クランプ部材19,19の両外側面の
摩擦凹凸面22,22を、チルトブラケット11の両内
側面の摩擦凹凸面23,23に押圧して摩擦係合させ
て、ステアリングコラム12をチルト締付けする。
【0027】このように、クランプ部材19,19とチ
ルトブラケット11の摩擦凹凸面22,22,23,2
3を摩擦係合させて、チルト締付力(即ち、保持力)を
得ているため、チルト締付力を従来に比べて著しく向上
することができる。
【0028】なお、図3に示すように、チルトボルト1
4の頭部(またはナット15)とチルトブラケットの頭
部との隙間δは、チルト操作に影響のない範囲において
狭くすることにより、クランプ部材19、19とチルト
ブラケット11との押圧力を大きくすることができ、チ
ルト締付時の保持力を増大することができる。
【0029】次いで、チルト解除時には、図1(a)に
実線で示すように、チルトレバー17を下向きに回動し
て、図1(b)に示すように、チルトレバー17のカム
面18,18の低部18c,18cをクランプ部材1
9,19のカムフォロワー面21の凸状部21a,21
aに当接させると、バネ部材24,24の付勢力によ
り、クランプ部材19,19が軸方向内方に移動し、ク
ランプ部材19,19の摩擦凹凸面22,22とチルト
ブラケット11の摩擦凹凸面23,23による摩擦係合
を解除することができる。このように、バネ部材24,
24の付勢力によりチルト解除を行っているため、解除
のチルト操作を極めて良好に行うことができる。
【0030】なお、図4に示すように、チルト解除時
に、ステアリングコラム12等が横方向に位置ずれした
場合であっても、クランプ部材19,19の摩擦凹凸面
22,22と、チルトブラケット11の23,23とが
摩擦係合する虞れがなく、チルトレバー17を回動する
チルト操作に影響を与えることがなく、チルト操作をス
ムーズに行うことができる。
【0031】なお、本発明は、上述した実施の形態に限
定されず、種々変形可能である。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
チルト締付時には、チルトレバーを回動することによ
り、チルトレバーの一対のカム面に一対のクランプ部材
の一対のカムフォロワー面を従動させながら、一対のク
ランプ部材をそれぞれ軸方向外方に移動させている。こ
のように、カム機構によりチルト操作を行っているた
め、操作を良好に行うことができる。
【0033】この一対のクランプ部材の軸方向外方への
移動により、一対のクランプ部材の両外側面の一対の摩
擦凹凸面を、チルトブラケットの両内側面の一対の摩擦
凹凸面に押圧して摩擦係合させ、ステアリングコラムを
チルト締付している。このように、クランプ部材とチル
トブラケットの摩擦凹凸面を摩擦係合させて、チルト締
付力(即ち、保持力)を得ているため、チルト締付力を
従来に比べて著しく向上することができる。
【0034】また、チルト解除時には、チルトレバーを
解除方向に回動すると、一対のバネ部材の付勢力によ
り、一対のクランプ部材が軸方向内方に移動し、クラン
プ部材とチルトブラケットの摩擦係合を解除することが
できる。このように、バネ部材の付勢力によりチルト解
除を行っているため、チルト操作を極めて良好に行うこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)は、本発明の実施の形態に係るチルト式
ステアリング装置の側面図であり、(b)は、(a)に
示したチルト式ステアリング装置の断面図。
【図2】(a)は、チルトレバーの側面図であり、
(b)は、チルトレバーの平面図。
【図3】チルト締付時におけるチルト式ステアリング装
置の断面図。
【図4】チルト解除時であってステアリングコラム等が
位置ずれした状態を示すチルト式ステアリング装置の断
面図。
【図5】(a)は、従来に係るチルト式ステアリング装
置の側面図であり、(b)は、(a)に示したチルト式
ステアリング装置の断面図。
【符号の説明】
11 チルトブラケット 12 ステアリングコラム 13 ディスタンスブラケット 14 チルトボルト 15 チルトナット 16 チルト溝 17 チルトレバー 18 カム面 18a 高部 18b 斜部 18c 低部 19 クランプ部材 20 四角孔 21 カムフォロワー面 21a 凸状部 22 摩擦凹凸面 23 摩擦凹凸面 24 バネ部材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】チルトレバーの回動により、ステアリング
    コラムをチルト締付しまたはチルト解除するチルト式ス
    テアリング装置において、 チルトボルトの略中央に回動自在に通挿されたチルトレ
    バーの両側面に、それぞれ、一対のカム面を形成すると
    共に、このチルトレバーの両側でチルトボルトに移動自
    在でディスタンスブラケットに回動不能に通挿された一
    対のクランプ部材の両内側面に、それぞれ、一対のカム
    面に従動する一対のカムフォロワー面を形成し、 一対のクランプ部材の両外側面に、それぞれ、一対の摩
    擦凹凸面を形成すると共に、これらに対応するように、
    チルトブラケットの両内側面に、それぞれ、一対の摩擦
    凹凸面を形成し、 一対のクランプ部材をそれぞれ内方に向けて付勢するよ
    うに、一対のバネ部材を設けたことを特徴とするチルト
    式ステアリング装置。
JP1867899A 1999-01-27 1999-01-27 チルト式ステアリング装置 Withdrawn JP2000211531A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007168625A (ja) * 2005-12-22 2007-07-05 Fuji Kiko Co Ltd ステアリング装置
JP2008018803A (ja) * 2006-07-12 2008-01-31 Nsk Ltd ステアリング装置
KR100923203B1 (ko) 2004-11-17 2009-10-22 주식회사 만도 스티어링 칼럼의 틸팅장치

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20060404