JP2000117536A - 分離工具 - Google Patents
分離工具Info
- Publication number
- JP2000117536A JP2000117536A JP11289358A JP28935899A JP2000117536A JP 2000117536 A JP2000117536 A JP 2000117536A JP 11289358 A JP11289358 A JP 11289358A JP 28935899 A JP28935899 A JP 28935899A JP 2000117536 A JP2000117536 A JP 2000117536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strip
- fixed
- hardened
- support strip
- separating tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D65/00—Making tools for sawing machines or sawing devices for use in cutting any kind of material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D61/00—Tools for sawing machines or sawing devices; Clamping devices for these tools
- B23D61/12—Straight saw blades; Strap saw blades
- B23D61/123—Details of saw blade body
- B23D61/125—Composite body, e.g. laminated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 製造誤差が小さく正確な寸法を有する分離工
具、特にのこ刃を安価に提供する。 【解決手段】 分離工具であって、のこ歯列を備えてお
り、基体と、この基体に固定され、のこ歯列を支持する
帯材とから成っている形式のものにおいて、基体12
が、帯材13を固定する前に既に硬質の支持帯材15と
して存在している出発材料から成っていて、帯材13
が、支持帯材15に固定される前に既にのこ歯列11を
形成するために歯列を設けられ硬化されて、溶接又はろ
う接によって支持帯材15に固定されるストリップ16
から成っている。
具、特にのこ刃を安価に提供する。 【解決手段】 分離工具であって、のこ歯列を備えてお
り、基体と、この基体に固定され、のこ歯列を支持する
帯材とから成っている形式のものにおいて、基体12
が、帯材13を固定する前に既に硬質の支持帯材15と
して存在している出発材料から成っていて、帯材13
が、支持帯材15に固定される前に既にのこ歯列11を
形成するために歯列を設けられ硬化されて、溶接又はろ
う接によって支持帯材15に固定されるストリップ16
から成っている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、分離工具、特にの
こ刃であって、有利には直線に沿って延びるのこ歯列を
備えており、基体と、この基体に固定され、のこ歯列を
支持する帯材とから成っている形式のものに関する。
こ刃であって、有利には直線に沿って延びるのこ歯列を
備えており、基体と、この基体に固定され、のこ歯列を
支持する帯材とから成っている形式のものに関する。
【0002】
【従来の技術】このような形式の公知の分離工具、特に
のこ刃は、比較的肉薄かつ幅広のバイメタルのこ刃とし
て形成されている。これを製造するためには、予備製造
された軟質のバイメタル帯材が使用される。この帯材
は、基体と、この基体に固定された帯材とから成ってい
る。このようなバイメタル帯材は打ち抜かれ、次いでの
こ歯列を製造するために歯列を設けられ、次いで硬化さ
れる。硬化時にはこのようなのこ刃は、それが肉薄かつ
幅広である場合には特に極めて著しくゆがめられてしま
うので、矯正を行わなければならない。しかしこのよう
な後から行われる矯正によっても、高い要求を満足させ
る寸法的に十分な品質は得られない。さらに、後からの
矯正作業は時間およびコストがかかるという欠点を有す
る。
のこ刃は、比較的肉薄かつ幅広のバイメタルのこ刃とし
て形成されている。これを製造するためには、予備製造
された軟質のバイメタル帯材が使用される。この帯材
は、基体と、この基体に固定された帯材とから成ってい
る。このようなバイメタル帯材は打ち抜かれ、次いでの
こ歯列を製造するために歯列を設けられ、次いで硬化さ
れる。硬化時にはこのようなのこ刃は、それが肉薄かつ
幅広である場合には特に極めて著しくゆがめられてしま
うので、矯正を行わなければならない。しかしこのよう
な後から行われる矯正によっても、高い要求を満足させ
る寸法的に十分な品質は得られない。さらに、後からの
矯正作業は時間およびコストがかかるという欠点を有す
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、製造
誤差が小さく正確な寸法を有する分離工具、特にのこ刃
を安価に提供することにある。
誤差が小さく正確な寸法を有する分離工具、特にのこ刃
を安価に提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明の構成では、基体が、帯材を固定する前に既に
硬質の支持帯材として存在している出発材料から成って
いて、帯材が、支持帯材に固定される前に既にのこ歯列
を形成するために歯列を設けられ硬化されて、そのよう
な帯材として溶接又はろう接によって支持帯材に固定さ
れるストリップから成っているようにした。
に本発明の構成では、基体が、帯材を固定する前に既に
硬質の支持帯材として存在している出発材料から成って
いて、帯材が、支持帯材に固定される前に既にのこ歯列
を形成するために歯列を設けられ硬化されて、そのよう
な帯材として溶接又はろう接によって支持帯材に固定さ
れるストリップから成っているようにした。
【0005】
【発明の効果】請求項1に記載の特徴を有する本発明の
分離工具、特にのこ刃は、製造誤差が小さく、比較的高
い寸法正確性が保証されるという利点を有している。さ
らに、分離工具を製造するためのコストが削減される。
何故ならば、支持帯材としての基体のために、かつ/ま
たはストリップとして形成された帯材のために、予備焼
入されて硬化された出発材料が使用されるからである。
このことは後から行われる硬化よりも安価である。電子
ビーム溶接または有利にはレーザ溶接によりストリップ
と支持帯材とを溶接結合することは、簡単であり安価で
あり、熱の影響を受ける区域が僅かであるので、場合に
よっては生じるゆがみの危険性もない。場合によっては
後から行われる矯正作業が省略でき、これによりコスト
も削減することができる。
分離工具、特にのこ刃は、製造誤差が小さく、比較的高
い寸法正確性が保証されるという利点を有している。さ
らに、分離工具を製造するためのコストが削減される。
何故ならば、支持帯材としての基体のために、かつ/ま
たはストリップとして形成された帯材のために、予備焼
入されて硬化された出発材料が使用されるからである。
このことは後から行われる硬化よりも安価である。電子
ビーム溶接または有利にはレーザ溶接によりストリップ
と支持帯材とを溶接結合することは、簡単であり安価で
あり、熱の影響を受ける区域が僅かであるので、場合に
よっては生じるゆがみの危険性もない。場合によっては
後から行われる矯正作業が省略でき、これによりコスト
も削減することができる。
【0006】
【発明の実施の形態】次に図面につき本発明の実施の形
態を詳しく説明する。
態を詳しく説明する。
【0007】図面には、のこ刃10として形成された分
離工具が概略的に示されている。こののこ刃10は、有
利には直線に沿って延びるのこ歯列11を有している。
のこ刃10は基体12と、のこ歯列11を支持する帯材
13とから形成されている。この帯材13は、線14と
して示された区域に沿って基体12に固定されている。
離工具が概略的に示されている。こののこ刃10は、有
利には直線に沿って延びるのこ歯列11を有している。
のこ刃10は基体12と、のこ歯列11を支持する帯材
13とから形成されている。この帯材13は、線14と
して示された区域に沿って基体12に固定されている。
【0008】基体12は、帯材13を固定する前に既に
硬質の支持帯材15として存在している出発材料から形
成されている。
硬質の支持帯材15として存在している出発材料から形
成されている。
【0009】帯材13自体は、支持帯材15に固定する
前にのこ歯列11を形成するために歯列を設けられ、硬
化されて、そのような帯材13として直線14に沿って
支持帯材15に固定されるストリップ16から成ってい
る。支持帯材15は、硬化された材料、例えばばね鋼も
しくは硬化されたHCS材料(High Carbon Steel-Mate
rial高炭素鋼材料)から成っている。
前にのこ歯列11を形成するために歯列を設けられ、硬
化されて、そのような帯材13として直線14に沿って
支持帯材15に固定されるストリップ16から成ってい
る。支持帯材15は、硬化された材料、例えばばね鋼も
しくは硬化されたHCS材料(High Carbon Steel-Mate
rial高炭素鋼材料)から成っている。
【0010】ストリップ16は歯列を設けられ、硬化さ
れたHSS材料(Hochleistungs-Schnellarbeitsstahl
高性能高速作業鋼)から成っている。即ちストリップ1
6は、ストリップ16が支持帯材15に固定される以前
に既に硬化され、のこ歯列11の形成下で歯列が設けら
れたストリップ16として存在する。支持帯材15自体
は、ストリップ16が固定される前に既に硬化される、
従って硬質の構成部分として存在する。その後、支持帯
材15にストリップ16が固定される。
れたHSS材料(Hochleistungs-Schnellarbeitsstahl
高性能高速作業鋼)から成っている。即ちストリップ1
6は、ストリップ16が支持帯材15に固定される以前
に既に硬化され、のこ歯列11の形成下で歯列が設けら
れたストリップ16として存在する。支持帯材15自体
は、ストリップ16が固定される前に既に硬化される、
従って硬質の構成部分として存在する。その後、支持帯
材15にストリップ16が固定される。
【0011】ストリップ16は線14に沿って支持帯材
15は電子ビーム溶接または有利にはレーザ溶接によっ
て固定されている。支持帯材15は、ストリップ16と
は異なる金属材料から成っており、これによりのこ刃1
0はバイメタル分離工具を成す。図示されたのこ刃10
は比較的幅広で肉薄の帯材である。
15は電子ビーム溶接または有利にはレーザ溶接によっ
て固定されている。支持帯材15は、ストリップ16と
は異なる金属材料から成っており、これによりのこ刃1
0はバイメタル分離工具を成す。図示されたのこ刃10
は比較的幅広で肉薄の帯材である。
【0012】ストリップ16の固定前に支持帯材15が
形成され、特に硬化されることにより、支持帯材15に
は既に予備焼入された出発材料、例えば硬化された出発
材料を使用することができる。この出発材料は、完成さ
れたのこ刃を場合によっては後から硬化させるよりも安
価である。ストリップ16にも、支持帯材15に固定さ
れる前に既に歯列が設けられ硬化された出発材料が使用
されることにより、ストリップ16のためにも既に予備
焼入された出発材料を使用することができ、これは後か
ら硬化するよりも安価である。支持帯材15とストリッ
プ16とが最初にそれぞれ硬化され歯列の設けられた構
成部分として、溶接特にレーザ溶接により線14に沿っ
て互いに結合されることにより、僅かな製造誤差と比較
的高い寸法正確性が得られる。完成したのこ刃10の硬
化は、ストリップ16を支持帯材15に固定した後には
もう必要でないので、ユニットとして打ち抜かれ、歯列
を設けられ次いで硬化される公知ののこ刃の場合には生
じるゆがみの危険性はない。本発明によるのこ刃10で
はゆがみの危険性はないので、後から矯正する必要もな
い。のこ刃10は堅固で耐用期間の長い鋼体を成し、構
成に応じては高い柔軟性と長い寿命と良好な切断速度が
得られる。のこ刃は長い耐用期間を有している。
形成され、特に硬化されることにより、支持帯材15に
は既に予備焼入された出発材料、例えば硬化された出発
材料を使用することができる。この出発材料は、完成さ
れたのこ刃を場合によっては後から硬化させるよりも安
価である。ストリップ16にも、支持帯材15に固定さ
れる前に既に歯列が設けられ硬化された出発材料が使用
されることにより、ストリップ16のためにも既に予備
焼入された出発材料を使用することができ、これは後か
ら硬化するよりも安価である。支持帯材15とストリッ
プ16とが最初にそれぞれ硬化され歯列の設けられた構
成部分として、溶接特にレーザ溶接により線14に沿っ
て互いに結合されることにより、僅かな製造誤差と比較
的高い寸法正確性が得られる。完成したのこ刃10の硬
化は、ストリップ16を支持帯材15に固定した後には
もう必要でないので、ユニットとして打ち抜かれ、歯列
を設けられ次いで硬化される公知ののこ刃の場合には生
じるゆがみの危険性はない。本発明によるのこ刃10で
はゆがみの危険性はないので、後から矯正する必要もな
い。のこ刃10は堅固で耐用期間の長い鋼体を成し、構
成に応じては高い柔軟性と長い寿命と良好な切断速度が
得られる。のこ刃は長い耐用期間を有している。
【図1】のこ刃の概略的な側方図を示す図である。
10 のこ刃、 11 のこ歯列、 12 基体、 1
3 帯材、 14 線、 15 支持帯材、 16 ス
トリップ
3 帯材、 14 線、 15 支持帯材、 16 ス
トリップ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ウアス カーレン スイス国 シュタールデン テーベルシュ トラーセ (番地なし) (72)発明者 エヴァルト ゴルザット スイス国 グリス ヴィエリシュトラーセ 17
Claims (7)
- 【請求項1】 分離工具であって、のこ歯列(11)を
備えており、基体(12)と、この基体(12)に固定
され、のこ歯列(11)を支持する帯材(13)とから
成っている形式のものにおいて、 基体(12)が、帯材(13)を固定する前に既に硬質
の支持帯材(15)として存在している出発材料から成
っていて、帯材(13)が、支持帯材(15)に固定さ
れる前に既にのこ歯列(11)を形成するために歯列を
設けられ硬化されて、溶接又はろう接によって支持帯材
(15)に固定されるストリップ(16)から成ってい
ることを特徴とする分離工具。 - 【請求項2】 ストリップ(16)がレーザ溶接により
支持帯材(15)に固定される、請求項1記載の分離工
具。 - 【請求項3】 支持帯材(15)がばね鋼から成ってい
る、請求項1又は2記載の分離工具。 - 【請求項4】 支持帯材(15)が、それ自体硬化され
た材料から成っている、請求項1から3までのいずれか
1項記載の分離工具。 - 【請求項5】 支持帯材(15)が、硬化されたHCS
材料(高炭素鋼)から成っている、請求項1から4まで
のいずれか1項記載の分離工具。 - 【請求項6】 ストリップ(16)が、歯列の設けら
れ、硬化されたHSS材料(高性能高速作業鋼)から成
っている、請求項1から5までのいずれか1項記載の分
離工具。 - 【請求項7】 支持帯材(15)が、ストリップ(1
6)とは異なる金属材料から成っている、請求項1から
6までのいずれか1項記載の分離工具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE29818217U DE29818217U1 (de) | 1998-10-13 | 1998-10-13 | Trennwerkzeug, insbesondere Sägeblatt |
| DE29818217.3 | 1998-10-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000117536A true JP2000117536A (ja) | 2000-04-25 |
Family
ID=8063817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11289358A Pending JP2000117536A (ja) | 1998-10-13 | 1999-10-12 | 分離工具 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000117536A (ja) |
| DE (1) | DE29818217U1 (ja) |
| FR (1) | FR2784322B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003340644A (ja) * | 2002-05-29 | 2003-12-02 | Amada Co Ltd | バイメタル帯鋸刃 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102005009467A1 (de) * | 2005-03-02 | 2006-09-07 | Robert Bosch Gmbh | Elektrosägehandwerkzeug |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DD68162A (ja) * | ||||
| GB688299A (en) * | 1950-01-31 | 1953-03-04 | Universal Cyclops Steel Corp | Improvements in or relating to composite metal products and method of making same |
| JPH0763890B2 (ja) * | 1989-07-28 | 1995-07-12 | 嘉津治 岩谷 | 鋸の製造方法 |
| DE29600567U1 (de) * | 1996-01-15 | 1996-09-26 | Wilhelm Putsch oHG, 42855 Remscheid | Sägeblatt für eine oszillierende Maschinensäge |
| JPH11179702A (ja) * | 1997-12-19 | 1999-07-06 | Saboten:Kk | 鋸及び鋸の製造方法 |
-
1998
- 1998-10-13 DE DE29818217U patent/DE29818217U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1999
- 1999-10-08 FR FR9912550A patent/FR2784322B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1999-10-12 JP JP11289358A patent/JP2000117536A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003340644A (ja) * | 2002-05-29 | 2003-12-02 | Amada Co Ltd | バイメタル帯鋸刃 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2784322B1 (fr) | 2005-07-29 |
| DE29818217U1 (de) | 2000-02-24 |
| FR2784322A1 (fr) | 2000-04-14 |
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