JP2000016640A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JP2000016640A JP11116691A JP11669199A JP2000016640A JP 2000016640 A JP2000016640 A JP 2000016640A JP 11116691 A JP11116691 A JP 11116691A JP 11669199 A JP11669199 A JP 11669199A JP 2000016640 A JP2000016640 A JP 2000016640A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 用紙の反転時に正確にスキューを補正するこ
とが出来る画像形成装置を提供する。 【解決手段】 反転/両面ユニット7の反転搬送ガイド
板28上には、一対のサイドフェンス27(後サイドフ
ェンス27a、前サイドフェンス27b)がある。後サ
イドフェンス27aは後ラック51に組み付けられ、前
サイドフェンス27bは前ラック52に組み付けられて
いる。両ラック51,52は、その間に介在されるピニ
オン53とかみ合っている。後サイドフェンス27aの
用紙規制面27a−1は、用紙Pの進行方向に対して斜
めになっており、寄せ位置まで用紙規制面27a−1が
移動すると、ガタを吸収して用紙規制面27a−1と用
紙Pの端面が平行になる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、画像形成装置に係
り、特に、用紙を反転して排出する反転機能、用紙の両
面に画像を形成する両面機能を持つ場合に好適な画像形
成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】上述した反転機能と両面機能を有する画
像形成装置においては、片面に画像が形成された用紙が
そのまま画像面を上にして排出されるモード(通常モー
ド)と、片面に画像が形成された用紙が反転機構部で反
転され、画像面を下にして排出されるモード(反転モー
ド)と、片面に画像が形成された用紙が反転機構部から
さらに両面機構部に送り込まれ、もう一方の面に画像形
成すべく再度作像部に向けて送り出されるモード(両面
モード)がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】反転モード時、及び両
面モード時に用紙を反転する際、用紙にスキューが発生
することがある。そのため従来より、反転、両面モード
時に、用紙の位置を規制する位置規制手段を設け、用紙
反転時の前後において発生する用紙のスキューを補正す
ることが行われていた(特開平7−206224号公
報)。
【0004】しかし、従来技術においては、位置規制手
段は多く機械的な構成部品から成り立っており、それぞ
れの部品の精度や熱膨張に対する余裕度の必要性、動作
を円滑に行うための余裕度の必要性から組み付け上のガ
タが生じてしまう。このガタにより、用紙の位置を規制
し切れず、この結果、正確にスキューが補正し切れない
場合が生じていた。
【0005】本発明の第1の課題は、一対の位置規制手
段の少なくとも一方の用紙規制面を斜め形状として、位
置規制手段に組み付け上のガタ等があっても、用紙規制
面を用紙の幅方向端部と平行に当接させることができ、
正確にスキュー補正を行うことが可能である画像形成装
置を提供することである。
【0006】本発明の第2の課題は、位置規制手段に組
み付け上のガタ等があっても、反転機構の搬送経路上で
用紙規制面を用紙の幅方向端部と平行に当接させること
ができ、正確にスキュー補正を行うことが可能である画
像形成装置を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記第1の課題は、用紙
搬送経路上、あるいは給紙装置内で用紙の幅方向両端部
を規制するための一対の位置規制手段を備えた画像形成
装置において、前記一対の位置規制手段の少なくとも一
方の位置規制手段の用紙規制面を、用紙の搬送方向に対
して斜め形状とした第1の手段により解決される。
【0008】また上記第2の課題は、第1の手段におい
て、前記位置規制手段は、用紙を反転させる反転機構部
の搬送経路上に設けられている第2の手段により解決さ
れる。
【0009】また上記第2の課題は、第2の手段におい
て、前記反転機構部の搬送経路に送り込まれた用紙を逆
転ローラ対で挟持する前に、前記位置規制手段で位置規
制する第3の手段により解決される。
【0010】また上記第2の課題は、第3の手段におい
て、前記位置規制手段は、ピニオンを挟んだ一対のラッ
クに組み付けられている第4の手段により解決される。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
【0012】図1は反転/両面ユニットを備える画像形
成装置の概略構成図である。
【0013】この画像形成装置は、読み取りユニット
(読み取り系)1、書き込みユニット(書き込み系)
2、感光体3を中心とする作像ユニット(作像系)4、
給紙ユニット(給紙系)5、定着ユニット(定着系)
6、さらには反転/両面ユニット7から構成される。な
お、このユニット7は通常の排紙の場合の排紙経路も含
んでいる。
【0014】読み取りユニット1によって読み取られた
原稿画像を基に、書き込みユニット2は、作像ユニット
4の感光体3上に光書き込みを行い、静電潜像を形成す
る。この静電潜像は、作像ユニット4の現像器で現像さ
れてトナー像となる。
【0015】このトナー像は、給紙ユニット5から送り
出された用紙に、作像ユニット4の転写部で転写され
る。用紙はその後、定着ユニット6に搬送されて定着さ
れる。そして通常モードの場合、用紙は、通常排紙経路
8を通って外部に排紙される。また、反転モードの場
合、用紙は、反転/両面ユニット7の反転排紙経路9を
通って反転排紙される。また、両面モードの場合、用紙
は両面経路10を通って、非画像面を感光体側に向けて
再度、作像ユニット4に送り出される。
【0016】図2は反転/両面ユニットの詳細構成図で
ある。
【0017】定着ユニット6から搬送されてくる用紙の
受け入れ部には、排紙上ガイド板11、排紙下ガイド板
12、排紙分岐爪13がある。排紙分岐爪13は、排紙
中間ガイド板14に一端が軸支されており、受け入れ端
側が揺動自在となっている。排紙部には排紙駆動ローラ
15と排紙従動コロ16がある。
【0018】排紙下ガイド板12と排紙中間ガイド板1
4の間には、反転部、両面部に向かう反転/両面経路1
7が形成され、また、前記反転排紙経路9は、排紙中間
ガイド板14と再排紙ガイド板18との間に形成され
る。
【0019】反転部は、反転入口下ガイド板20、反転
入口ガイド板21、検知センサ22、反転ローラ23、
逆転駆動ローラ24、逆転従動ローラ25、反転分岐爪
26、用紙Pの位置を規制するためのサイドフェンス2
7、反転搬送ガイド板28等を備えている。符号29は
反転経路を示す。
【0020】また、両面部は、両面駆動ローラ31、両
面従動ローラ32、両面分岐爪33、搬送上ガイド板3
4、搬送下ガイド板35、搬送左駆動ローラ36、搬送
左従動コロ37、搬送右駆動ローラ38、搬送右従動コ
ロ39、再給紙ガイド板40等を備えている。
【0021】また、再給紙ガイド板40の下流側には、
給紙グリップローラ41と従動コロ42がある。搬送上
ガイド板34と搬送下ガイド板35の間に、前記両面経
路10が形成される。
【0022】次にその動作を説明する。
【0023】反転/両面ユニット7に入った用紙は、排
紙分岐爪13の切り替えにより、通常排紙経路8、ある
いは反転/両面経路17の何れかに分岐される。すなわ
ち、排紙分岐爪13が反時計回りに揺動して実線位置に
あるときは、用紙は、反転/両面経路17に向かい、逆
に排紙分岐爪13が時計回りに揺動して、破線位置にあ
るときは用紙は通常排紙経路8に向かう。
【0024】反転/両面経路17に進入した用紙は、反
転入口下ガイド板20、反転入口ガイド板21の間に進
入する。そして、検知センサ22により用紙の進行方向
後端が検知される。反転分岐爪26の先端は上方向に圧
がかけられている。また、上記反転分岐爪26先端は、
奥行き方向に反転ローラ23の間に互い違いに“入れ
子”で入り込んでおり、用紙が反転分岐爪26と反転ロ
ーラ23の間に入ると、反転分岐爪26の圧力により用
紙は反転ローラ23に押しつけられ、これにより用紙の
搬送力が得られる。
【0025】用紙後端が反転分岐爪26を抜けると、サ
イドフェンス27が用紙を挟み込み、前後の位置を規制
する。用紙が位置を規制された状態で、検知センサ22
による後端検知の情報を基に、逆転従動コロ25が下が
り(破線の位置)、逆転駆動ローラ24との間に用紙を
挟み込み、用紙の搬送方向を逆転させる。
【0026】反転経路29を搬送される用紙が両面駆動
ローラ31と両面従動コロ32の間に挟持されると、逆
転従動コロ25は元の実線の位置まで戻り、かつサイド
フェンス27も広がり元の待機位置に戻る。
【0027】用紙は、両面駆動ローラ31と両面従動コ
ロ32により搬送され、両面分岐爪33により、反転排
紙経路9あるいは両面経路10の何れかに分岐される。
すなわち、両面分岐爪33が時計回り方向に揺動して実
線位置にくると、用紙は、反転排紙経路9に向かう。ま
た両面分岐爪33が反時計回り方向に揺動して破線位置
に来ると、用紙は両面経路10に向かう。
【0028】両面経路10に向かった用紙は、給紙グリ
ップローラ41とその従動ローラ42に挟持されて再給
紙され、画像が形成されていないもう一方の面に画像形
成が行われる。
【0029】図3は本発明の実施の形態に係るサイドフ
ェンスの上面図である。
【0030】サイドフェンス27は、後サイドフェンス
27aと前サイドフェンス27bから構成されている。
後サイドフェンス27aは、L字状に、つまり図3にお
いて左端部分で後サイドフェンス27aと直角な後ラッ
ク51に組み付けられている。前サイドフェンス27b
はその中央部分で前サイドフェンス27bと直角な前ラ
ック52にT字状に組み付けられている。なお、図3、
4に記載されているように、後ラック51と前ラック5
2には図3で上下方向にガイド用長孔61が形成されて
おり、各ガイド用長孔61にガイドピン60がそれぞれ
2本ずつ差し込まれていて、後ラック51と前ラック5
2は図3の上下方向にガイドされている。それらのガイ
ド用長孔61とガイドピン60との間にはスムーズに後
ラック51と前ラック52がスライドできるように隙間
が形成されているが、これにより後ラック51と前ラッ
ク52ががたつきやすくなっており、特に、L字状に組
み付けられている後ラック51と後サイドフェンス27
aはがたつきやすくなっている。
【0031】両ラック51,52はピニオン53にかみ
合っており、ピニオン53が反時計回りに回転すれば、
一対のサイドフェンス27a,27bは、互いに近づく
方向(寄せ方向)に移動し、図の破線で示す寄せ位置
(用紙Pの規制位置)に位置決めされる。一方、ピニオ
ン53が時計回りに回転すれば、一対のサイドフェンス
27a,27bは、互いに離れる方向に移動し、図の実
線で示す待機位置に位置決めされる。
【0032】ここで、後サイドフェンス27aは、用紙
規制面(寄せ面)27a−1が用紙Pの幅方向端面に対
して(用紙の搬送方向に対して)斜め形状となってい
る。すなわち、後サイドフェンス27aは後ラック51
から離れるほど用紙規制面(寄せ面)27a−1は用紙
搬送側近づくように斜め形状としてある(図3で下方に
次第に突出している)。後サイドフェンス27aが組み
付けられている後ラック51は、後サイドフェンス27
aの中央(用紙搬送方向における中央)より左側にあ
り、後サイドフェンス27aの右側部分は、後サイドフ
ェンス27a自身のガタ、及び後サイドフェンス27a
と後ラック51とをL字状に組み付けたことによるガタ
(つまり後ラック51から後サイドフェンス27aの図
3における右端までの距離が大きくなって右端での誤差
が拡大する)等により遊びが大きくなる。
【0033】従って、ピニオン53が反時計回りに回転
し、後サイドフェンス27aが実線の待機位置から破線
の寄せ位置まで移動すると、用紙規制面(寄せ面)27
a−1が用紙Pの幅方向端面と平行となる。この結果、
用紙Pのスキューを正確に補正することができる。出願
人は上述した遊びを考慮し実験を行った結果、後ラツク
51との交差位置から後サイドフェンス27aの先端ま
で150mmとしたときに、先端部の突出量を約0.8
mmとすることにより、動作の安定性、スキュー補正の
正確性の双方ともに良い結果を得ることができた。後サ
イドフェンス27aの長さ、先端部の突出量はこの数値
に限定されるものではなく、装置として必要な後サイド
フェンス27aの長さを規定し、位置規制部材の動作の
安全性を確保したうえで、ガタの量を算出し、突出量を
決めることが好ましい。
【0034】なお、前記実施の形態では後サイドフェン
ス27aの用紙規制面27a−1のみを用紙Pの幅方向
端面に対して(用紙の搬送方向に対して)斜め形状とし
たが、前サイドフェンス27bの用紙規制面も斜め形状
としてもよい。また、本発明は用紙の反転装置、両面装
置にも適用できる。
【0035】このような前記実施の形態にあっては、用
紙搬送経路上、あるいは給紙装置内で用紙の幅方向両端
部を規制するための一対の位置規制手段(27a,27
b)を備えた画像形成装置において、一対の位置規制手
段(27a,27b)の少なくとも一方の位置規制手段
(27a)の用紙規制面27a−1を、用紙の搬送方向
に対して斜め形状としたため、位置規制手段(27a,
27b)に組み付け上のガタ等があっても、用紙規制面
27a−1を用紙の幅方向端部と平行に当接させること
ができ、この結果、正確にスキュー補正を行うことが可
能である。
【0036】前記実施の形態にあっては、位置規制手段
(27a,27b)は、用紙を反転させる反転機構部の
搬送経路上に設けられているため、位置規制手段(27
a,27b)に組み付け上のガタ等があっても、反転機
構の搬送経路上で用紙規制面を用紙の幅方向端部と平行
に当接させることができ、この結果、正確にスキュー補
正を行うことが可能である。
【0037】前記実施の形態にあっては、反転機構部の
搬送経路に送り込まれた用紙を逆転ローラ対で挟持する
前に、位置規制手段(27a,27b)で位置規制する
ため、位置規制手段(27a,27b)に組み付け上の
ガタ等があっても、反転機構の搬送経路上で用紙規制面
27a−1を用紙の幅方向端部と平行に当接させること
ができ、この結果、正確にスキュー補正を行うことが可
能である。
【0038】前記実施の形態にあっては、位置規制手段
(27a,27b)は、ピニオンを挟んだ一対のラック
51,52に組み付けられているため、位置規制手段
(27a,27b)に組み付け上のガタ等があっても、
反転機構の搬送経路上で用紙規制面27a−1を用紙の
幅方向端部と平行に当接させることができ、この結果、
正確にスキュー補正を行うことが可能である。
【0039】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、一対の位
置規制手段の少なくとも一方の用紙規制面を斜め形状と
したので、位置規制手段に組み付け上のガタ等があって
も、用紙規制面を用紙の幅方向端部と平行に当接させる
ことができ、この結果、正確にスキュー補正を行うこと
が可能である。
【0040】請求項2ないし請求項4記載の発明によれ
ば、位置規制手段に組み付け上のガタ等があっても、反
転機構の搬送経路上で用紙規制面を用紙の幅方向端部と
平行に当接させることができ、この結果、正確にスキュ
ー補正を行うことが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】反転/両面ユニットを備える画像形成装置の概
略構成図である。
【図2】反転/両面ユニットの詳細構成図である。
【図3】本発明の実施の形態に係るサイドフェンスの上
面図である。
【図4】ガイド用長孔が形成されたラックとガイドビン
との関係を示す断面図である。
【符号の説明】
27a 後サイドフェンス 27a−1 用紙規制面 27b 前サイドフェンス 51 後ラック 52 前ラック 53 ピニオン

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 用紙搬送経路上、あるいは給紙装置内で
    用紙の幅方向両端部を規制するための一対の位置規制手
    段を備えた画像形成装置において、 前記一対の位置規制手段の少なくとも一方の位置規制手
    段の用紙規制面を、用紙の搬送方向に対して斜め形状と
    したことを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載において、前記位置規制手
    段は、用紙を反転させる反転機構部の搬送経路上に設け
    られていることを特徴とする画像形成装置。
  3. 【請求項3】 請求項2記載において、前記反転機構部
    の搬送経路に送り込まれた用紙を逆転ローラ対で挟持す
    る前に、前記位置規制手段で位置規制することを特徴と
    する画像形成装置。
  4. 【請求項4】 請求項3記載において、前記位置規制手
    段は、ピニオンを挟んだ一対のラックに組み付けられて
    いることを特徴とする画像形成装置。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58148137A (ja) * 1982-02-25 1983-09-03 Canon Inc シ−ト整合機構を有するシ−ト搬送装置
JPS6169630A (ja) * 1984-09-11 1986-04-10 Canon Inc 中間トレイ装置
JPH09235076A (ja) * 1996-02-28 1997-09-09 Ricoh Co Ltd 画像形成装置の反転排出装置

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