JPS645702Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS645702Y2 JPS645702Y2 JP342985U JP342985U JPS645702Y2 JP S645702 Y2 JPS645702 Y2 JP S645702Y2 JP 342985 U JP342985 U JP 342985U JP 342985 U JP342985 U JP 342985U JP S645702 Y2 JPS645702 Y2 JP S645702Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- valve
- plate portion
- fixing
- horizontal plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は空気調和機例えば室外ユニツトの閉鎖
弁等の弁をフレームに固定するための弁固定構造
に関する。
弁等の弁をフレームに固定するための弁固定構造
に関する。
(従来の技術)
空気調和機の室外ユニツトに配管接続用の閉鎖
弁を取付けて固定する場合、配管接続作業を簡略
化することを考えればその配管接続口部が側壁を
貫通して外方に突出するように固定しなければな
らないが、閉鎖弁取付構造として実開昭57−
198569号公報に開示されてなるものがあるが、こ
れは第8図に示す如く室外ユニツトの側板13に
配管接続口部を挿通せしめる孔14と固定用のビ
スを挿通せしめる小孔15とを夫々穿設した構造
をなしている。
弁を取付けて固定する場合、配管接続作業を簡略
化することを考えればその配管接続口部が側壁を
貫通して外方に突出するように固定しなければな
らないが、閉鎖弁取付構造として実開昭57−
198569号公報に開示されてなるものがあるが、こ
れは第8図に示す如く室外ユニツトの側板13に
配管接続口部を挿通せしめる孔14と固定用のビ
スを挿通せしめる小孔15とを夫々穿設した構造
をなしている。
(考案が解決しようとする問題点)
上述する如き構造では閉鎖弁の配管接続口に配
管を接続してナツト締めする際に、側板13に大
きなトルクが加わり、薄い側板13が歪むことが
屡々起り、また、閉鎖弁が側板13と一体で動く
ために、ナツトが十分締まりにくく、冷媒洩れを
生じるなどの不都合がある。
管を接続してナツト締めする際に、側板13に大
きなトルクが加わり、薄い側板13が歪むことが
屡々起り、また、閉鎖弁が側板13と一体で動く
ために、ナツトが十分締まりにくく、冷媒洩れを
生じるなどの不都合がある。
このように従来のものが実用上での欠点がある
のに対して本考案はその改良をはかるべく成され
たものであつて、閉鎖弁等弁を空気調和機の板体
に直接取り付けるのではなく、剛構造のアングル
状をなす取付板を介して底フレームに取り付ける
ようになし、しかも前記取付板を配管接続時の大
きい締め付けトルクに十分抗し得る如く底フレー
ムに係合せしめ得る構造となすことによつて、弁
を確実かつ強固に固定可能と成したものであり、
弁に配管を接続する場合に生じる空気調和機ケー
シングの歪みを排除すると共に、取付け作業に容
易化をはからせることを目的とする。
のに対して本考案はその改良をはかるべく成され
たものであつて、閉鎖弁等弁を空気調和機の板体
に直接取り付けるのではなく、剛構造のアングル
状をなす取付板を介して底フレームに取り付ける
ようになし、しかも前記取付板を配管接続時の大
きい締め付けトルクに十分抗し得る如く底フレー
ムに係合せしめ得る構造となすことによつて、弁
を確実かつ強固に固定可能と成したものであり、
弁に配管を接続する場合に生じる空気調和機ケー
シングの歪みを排除すると共に、取付け作業に容
易化をはからせることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
しかして本考案は金属板を折り曲げ、垂直板部
1Aと水平板部1Bとを一体に有せしめたアング
ル状の取付板1と、空気調和機の底フレーム4に
形成した2個の鈎片3,2とから弁固定構造を形
成せしめ、さらに、前記取付板1の垂直板部1A
には、閉鎖弁等の弁5の配管接続口部を挿通せし
める孔6及び前記弁5固定用のビスを挿通せしめ
る小孔7を夫々穿設せしめ、また、空気調和機の
側壁部に添わせて固定するための耳片8を側辺部
から突設せしめ、前記水平板部1Bには、垂直板
部1Aとの境界をなすコーナ線の近傍に孔9を穿
設せしめ、一方、前記2個の鈎片2,3のうちの
鈎片2は、水平板部1Bに穿設した前記孔9に係
入し、かつ前記コーナ線の方向に係合可能に切り
起しにより形成せしめ、また、他方の鈎片3は、
水平板部1Bの先端部を挾持し、かつ前記コーナ
線に直角の方向に係合可能に切り起しにより形成
せしめてなることを特徴とする。
1Aと水平板部1Bとを一体に有せしめたアング
ル状の取付板1と、空気調和機の底フレーム4に
形成した2個の鈎片3,2とから弁固定構造を形
成せしめ、さらに、前記取付板1の垂直板部1A
には、閉鎖弁等の弁5の配管接続口部を挿通せし
める孔6及び前記弁5固定用のビスを挿通せしめ
る小孔7を夫々穿設せしめ、また、空気調和機の
側壁部に添わせて固定するための耳片8を側辺部
から突設せしめ、前記水平板部1Bには、垂直板
部1Aとの境界をなすコーナ線の近傍に孔9を穿
設せしめ、一方、前記2個の鈎片2,3のうちの
鈎片2は、水平板部1Bに穿設した前記孔9に係
入し、かつ前記コーナ線の方向に係合可能に切り
起しにより形成せしめ、また、他方の鈎片3は、
水平板部1Bの先端部を挾持し、かつ前記コーナ
線に直角の方向に係合可能に切り起しにより形成
せしめてなることを特徴とする。
(作用)
上記固定構造は金属板からなるアングル状の取
付板1が変形しにくい剛構造体であり、かつ管接
続時の締めつけトルクに対して歪みを生じない形
態をなしており、また、底フレーム4に設けた2
個の鈎片2,3の前記コーナ線に直角な方向の間
隔を可成り大きくとることによつて、前記締めつ
けトルクに対抗する保持力を増大し得て弁5を強
固かつ安定的に固定し得る。
付板1が変形しにくい剛構造体であり、かつ管接
続時の締めつけトルクに対して歪みを生じない形
態をなしており、また、底フレーム4に設けた2
個の鈎片2,3の前記コーナ線に直角な方向の間
隔を可成り大きくとることによつて、前記締めつ
けトルクに対抗する保持力を増大し得て弁5を強
固かつ安定的に固定し得る。
また、取付板1を底フレーム4に固定する作業
も、ビスなどの固定部材は最少限の数でしかも小
さいものであれば良いのと、鈎片2,3に対する
2段係合操作でよいのとで頗る簡単である。
も、ビスなどの固定部材は最少限の数でしかも小
さいものであれば良いのと、鈎片2,3に対する
2段係合操作でよいのとで頗る簡単である。
(実施例)
以下、本考案の1実施例を添付図面にもとづい
て説明する。
て説明する。
第1図乃至第7図において、1は取付板、2,
3は鈎片であつて、取付板1は厚手の金属板例え
ば1.6m/m厚の鋼板を直角に折り曲げて垂直板
部1Aと水平板部1Bとを曲り部のコーナ線を挾
む両側に一体に有せしめている。
3は鈎片であつて、取付板1は厚手の金属板例え
ば1.6m/m厚の鋼板を直角に折り曲げて垂直板
部1Aと水平板部1Bとを曲り部のコーナ線を挾
む両側に一体に有せしめている。
一方、鈎片2,3は空気調和機の底フレーム4
に係合勝手を相互に直交させて、かつ所定間隔を
存して切り起しにより舌片状に浮き上らせて設け
ており、鈎片2を底フレーム4の側縁寄りに、鈎
片3を内方側に夫々設けて、鈎片2は底フレーム
4の側縁に平行させた係合勝手に、鈎片3は底フ
レーム4の前記側縁に直交させた係合勝手に夫々
形成させている。
に係合勝手を相互に直交させて、かつ所定間隔を
存して切り起しにより舌片状に浮き上らせて設け
ており、鈎片2を底フレーム4の側縁寄りに、鈎
片3を内方側に夫々設けて、鈎片2は底フレーム
4の側縁に平行させた係合勝手に、鈎片3は底フ
レーム4の前記側縁に直交させた係合勝手に夫々
形成させている。
取付板1は鋼板が厚手であれば単に直角に折り
曲げるのみで良いが、図示の如くプレス成形によ
つて周縁部に一部を残して直角に折れ曲つたリブ
を形成せしめることによつて直角曲がりを強固に
保持した剛構造となすことが可能である。
曲げるのみで良いが、図示の如くプレス成形によ
つて周縁部に一部を残して直角に折れ曲つたリブ
を形成せしめることによつて直角曲がりを強固に
保持した剛構造となすことが可能である。
しかして取付板1の垂直板部1Aには、閉鎖弁
5の配管接続口部を挿通するための孔6,6を穿
設すると共に、閉鎖弁5の本体に設けたねじ孔に
螺合せしめる固定用のビスを挿通せしめる小孔7
を穿設せしめており、さらに空気調和機の側壁部
例えば縦フレームに沿わせてビス締め等により固
定せしめるための耳片8を側辺部から板面方向に
突設せしめている。
5の配管接続口部を挿通するための孔6,6を穿
設すると共に、閉鎖弁5の本体に設けたねじ孔に
螺合せしめる固定用のビスを挿通せしめる小孔7
を穿設せしめており、さらに空気調和機の側壁部
例えば縦フレームに沿わせてビス締め等により固
定せしめるための耳片8を側辺部から板面方向に
突設せしめている。
この耳部8はビス孔を穿設するに足る小片であ
れば良く、垂直板部1Aの板面方向に限らず直角
方向に折り曲げて突設せしめる場合もあり、添接
する相手の側壁部の取付面に対応して適宜選択す
れば良い。
れば良く、垂直板部1Aの板面方向に限らず直角
方向に折り曲げて突設せしめる場合もあり、添接
する相手の側壁部の取付面に対応して適宜選択す
れば良い。
一方、取付板1の水平板部1Bには、前記鈎片
2に対応させて、該鈎片2を係入し得る孔9例え
ば長角孔を垂直板部1Aとの境界をなす前記コー
ナ線の近傍に穿設せしめている。
2に対応させて、該鈎片2を係入し得る孔9例え
ば長角孔を垂直板部1Aとの境界をなす前記コー
ナ線の近傍に穿設せしめている。
閉鎖弁固定構造は以上説明した通りであるが、
前記両鈎片2,3は図示する如く、水平板部1B
の孔9に鈎片2が係入してその孔9の縁に係合し
た状態で前記鈎片3が水平板部1Bの先端部を挾
持して係合し得る如く所定の寸法の間隔を存して
設ければよく、そして鈎片2は孔9に対し前記コ
ーナ線の方向に係合可能となり、鈎片3はコーナ
線に直角の方向に係合可能な如く夫々切り起しに
より形成するものである。
前記両鈎片2,3は図示する如く、水平板部1B
の孔9に鈎片2が係入してその孔9の縁に係合し
た状態で前記鈎片3が水平板部1Bの先端部を挾
持して係合し得る如く所定の寸法の間隔を存して
設ければよく、そして鈎片2は孔9に対し前記コ
ーナ線の方向に係合可能となり、鈎片3はコーナ
線に直角の方向に係合可能な如く夫々切り起しに
より形成するものである。
なお、図中10はサービス配管接続用継手を固
定するための孔であり、また、11は垂直板部1
Aと空気調和機の側壁部に設けた窓の縁とを固着
させるためのビスを挿通せしめる小孔、12は水
平板部1Bと底フレーム4とを位置決めするため
のビスを挿通せしめる小孔である。
定するための孔であり、また、11は垂直板部1
Aと空気調和機の側壁部に設けた窓の縁とを固着
させるためのビスを挿通せしめる小孔、12は水
平板部1Bと底フレーム4とを位置決めするため
のビスを挿通せしめる小孔である。
上記取付板1を底フレーム4に取り付けるに
は、稍々、水平板部1B側に前倒れにした状態で
水平板部と鈎片3とを係合せしめた後、所定の直
立状態に戻して鈎片2を孔9に係入させる。
は、稍々、水平板部1B側に前倒れにした状態で
水平板部と鈎片3とを係合せしめた後、所定の直
立状態に戻して鈎片2を孔9に係入させる。
つづいて取付板1をコーナ線方向、すなわち底
フレーム4の側縁に平行な方向に摺動させること
によつて鈎片2を前記孔9の縁部に係合せしめて
固定が完了する。
フレーム4の側縁に平行な方向に摺動させること
によつて鈎片2を前記孔9の縁部に係合せしめて
固定が完了する。
この場合鈎片2,3と水平板部1Bとが固く係
合し得る構造であればこれでも固定は十分である
が、前記小孔12を用いてビス止めすることによ
り確実な位置決めが可能である。
合し得る構造であればこれでも固定は十分である
が、前記小孔12を用いてビス止めすることによ
り確実な位置決めが可能である。
しかる後、前記孔6,6及び小孔7,7を利用
して閉鎖弁5を垂直板部1Aに取り着け固定した
後に配管接続を行なえばよい。
して閉鎖弁5を垂直板部1Aに取り着け固定した
後に配管接続を行なえばよい。
なお、取付板1に閉鎖弁5を予め取り着けて底
フレーム4に取付板1を固定するようにしても差
支えない。
フレーム4に取付板1を固定するようにしても差
支えない。
(考案の効果)
本考案はアングル状をなす剛構造の取付板1を
有しており、この取付板1には配管接続の際のナ
ツト締めトルクが垂直板部1Aに平行な方向に加
わるので対抗力は強大であつて歪むことがなく、
さらに2個の鈎片2,3によつて水平板部1Bの
殆ど両端部分を底フレーム4に支持させているの
でナツト締めトルクによる曲げ応力にも十分対抗
し得る。
有しており、この取付板1には配管接続の際のナ
ツト締めトルクが垂直板部1Aに平行な方向に加
わるので対抗力は強大であつて歪むことがなく、
さらに2個の鈎片2,3によつて水平板部1Bの
殆ど両端部分を底フレーム4に支持させているの
でナツト締めトルクによる曲げ応力にも十分対抗
し得る。
従つて、配管接続の際に強い力が加えられても
閉鎖弁等弁5を安定、強固に保持することができ
る。
閉鎖弁等弁5を安定、強固に保持することができ
る。
さらに2個の鈎片2,3と水平板部1Bとの係
合によつて位置決めが簡単、確実に行なえ、弁5
の位置決めが容易となる。
合によつて位置決めが簡単、確実に行なえ、弁5
の位置決めが容易となる。
また、外力が取付板1と底フレーム4との剛構
造部材に加わるだけであつて、薄い側板などには
外力の影響を全然及ぼさなく変形を防止し得る。
造部材に加わるだけであつて、薄い側板などには
外力の影響を全然及ぼさなく変形を防止し得る。
第1図乃至第3図は本考案の1実施例に係る平
面図、正面図及び右側面図、第4図及び第5図は
本考案の実施例に係る組付態様を示す斜視図、第
6図及び第7図は第5図におけるA−A線矢視断
面図及びB−B線矢視断面図、第8図は従来の弁
固定構造を示す斜視図である。 1……取付板、1A……垂直板部、1B……水
平板部、2,3……鈎片、4……底フレーム、5
……弁、6,9……孔、7……小孔、8……耳
片。
面図、正面図及び右側面図、第4図及び第5図は
本考案の実施例に係る組付態様を示す斜視図、第
6図及び第7図は第5図におけるA−A線矢視断
面図及びB−B線矢視断面図、第8図は従来の弁
固定構造を示す斜視図である。 1……取付板、1A……垂直板部、1B……水
平板部、2,3……鈎片、4……底フレーム、5
……弁、6,9……孔、7……小孔、8……耳
片。
Claims (1)
- 金属板を折り曲げて、垂直板部1Aと水平板部
1Bとを一体に有せしめたアングル状の取付板1
と、空気調和機の底フレーム4に形成した2個の
鈎片2,3とからなり、前記取付板1の垂直板部
1Aには、閉鎖弁等の弁5の配管接続口部を挿通
せしめる孔6及び前記弁5固定用のビスを挿通せ
しめる小孔7を夫々穿設せしめ、また、空気調和
機の側壁部に添わせて固定するための耳片8を側
辺部から突設せしめ、前記水平板部1Bには、垂
直板部1Aとの境界をなすコーナ線の近傍に孔9
を穿設せしめ、一方、前記2個の鈎片2,3のう
ちの鈎片2は、水平板部1Bに穿設した前記孔9
に係入し、かつ前記コーナ線の方向に係合可能に
切り起しにより形成せしめ、また、他方の鈎片3
は、水平板部1Bの先端部を挾持し、かつ前記コ
ーナ線に直角の方向に係合可能に切り起しにより
形成せしめてなることを特徴とする空気調和機の
弁固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP342985U JPS645702Y2 (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP342985U JPS645702Y2 (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61123372U JPS61123372U (ja) | 1986-08-04 |
| JPS645702Y2 true JPS645702Y2 (ja) | 1989-02-13 |
Family
ID=30478050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP342985U Expired JPS645702Y2 (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS645702Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5606355B2 (ja) * | 2011-02-15 | 2014-10-15 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置の室外ユニット |
-
1985
- 1985-01-14 JP JP342985U patent/JPS645702Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61123372U (ja) | 1986-08-04 |
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