JPS641672B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS641672B2 JPS641672B2 JP17890484A JP17890484A JPS641672B2 JP S641672 B2 JPS641672 B2 JP S641672B2 JP 17890484 A JP17890484 A JP 17890484A JP 17890484 A JP17890484 A JP 17890484A JP S641672 B2 JPS641672 B2 JP S641672B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- drive chamber
- shaft
- motor
- reciprocating drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 21
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 12
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Compressor (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は水中設置及び陸上設置を兼ねるダイヤ
フラム式ブロワーに関するもので、ブロワー筐体
に内蔵したモータのシヤフトを該筐体のレシプロ
駆動室に通して筐体外部に突出させ、その突出端
に冷却扇の取付に適した取付端を設け、水中設置
のときにはブロワー筐体の外部から前記の突出端
を着脱可能な水密キヤツプにより覆い、陸上設置
に当たつては該水密キヤツプを外し取つて冷却扇
を取付けて風冷により冷却できるようにするもの
である。
フラム式ブロワーに関するもので、ブロワー筐体
に内蔵したモータのシヤフトを該筐体のレシプロ
駆動室に通して筐体外部に突出させ、その突出端
に冷却扇の取付に適した取付端を設け、水中設置
のときにはブロワー筐体の外部から前記の突出端
を着脱可能な水密キヤツプにより覆い、陸上設置
に当たつては該水密キヤツプを外し取つて冷却扇
を取付けて風冷により冷却できるようにするもの
である。
(従来の技術)
陸上設置用ダイヤフラム式ブロワーにおいて、
ブロワー筐体にビルトインしたモータのシヤフト
をレシプロ駆動室に通すと共に、該モータの後部
シヤフトをブロワー筐体の外部に突出し、該後部
シヤフトの突出端に冷却扇を取付ける構成にする
ことは、実開昭53−16910号公報、実公昭57−
45415号公報等に開示されている。しかしながら
冷却扇を取付けるためのモータの後部シヤフトを
ブロワー筐体の外部に突出する構成は陸上設置の
みを目的とするものであつて、水中設置に転換す
るには適し難い。
ブロワー筐体にビルトインしたモータのシヤフト
をレシプロ駆動室に通すと共に、該モータの後部
シヤフトをブロワー筐体の外部に突出し、該後部
シヤフトの突出端に冷却扇を取付ける構成にする
ことは、実開昭53−16910号公報、実公昭57−
45415号公報等に開示されている。しかしながら
冷却扇を取付けるためのモータの後部シヤフトを
ブロワー筐体の外部に突出する構成は陸上設置の
みを目的とするものであつて、水中設置に転換す
るには適し難い。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は冷却扇を設けた従来のダイヤフラム式
ブロワーが水中設置に適しない構成であることに
鑑み、モータの後部シヤフトを全く廃止し、レシ
プロ駆動室に通すシヤフトのみを冷却扇取付のシ
ヤフトとし、水中設置の場合には冷却扇を外し取
つて水密構造に転換し、陸上設置にする場合には
冷却扇を取付け得るようにした構成を開発するこ
とを目的とするものである。
ブロワーが水中設置に適しない構成であることに
鑑み、モータの後部シヤフトを全く廃止し、レシ
プロ駆動室に通すシヤフトのみを冷却扇取付のシ
ヤフトとし、水中設置の場合には冷却扇を外し取
つて水密構造に転換し、陸上設置にする場合には
冷却扇を取付け得るようにした構成を開発するこ
とを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前項に述べた問題点を具体的に解決す
るもので、内部にモータ内蔵室とレシプロ駆動室
とを設け、モータ内蔵室の外端部のモータ挿入口
とレシプロ駆動室の外端部のダイヤフラム取付口
とをほぼ直角の角関係で開口させてなるブロワー
筐体の前記のモータ内蔵室の挿入口から挿入した
モータシヤフトをレシプロ駆動室に突出させ、前
記挿入口にはシヤフトの回転子側端と回転絶縁の
間隔を保持する水密エンドカバーを施し、レシプ
ロ駆動室に突出するシヤフトをモータ内蔵室側の
主荷重ロードベアリングと駆動室外壁の反荷重ベ
アリングとにより支持してなるダイヤフラム式ブ
ロワーにおいて、シヤフト11を前記外壁の外部
に突出してその突出部分を冷却扇の取付部12と
し、該取付部12をレシプロ駆動室4外壁の外側
に着脱可能に設けた水密キヤツプ17により覆
い、陸上設置のときは水密キヤツプ17を外して
前記の取付部12に冷却扇41を取付けるように
したことを特徴とする水中設置及び陸上設置を兼
ねるダイヤフラム式ブロワーに係るものである。
るもので、内部にモータ内蔵室とレシプロ駆動室
とを設け、モータ内蔵室の外端部のモータ挿入口
とレシプロ駆動室の外端部のダイヤフラム取付口
とをほぼ直角の角関係で開口させてなるブロワー
筐体の前記のモータ内蔵室の挿入口から挿入した
モータシヤフトをレシプロ駆動室に突出させ、前
記挿入口にはシヤフトの回転子側端と回転絶縁の
間隔を保持する水密エンドカバーを施し、レシプ
ロ駆動室に突出するシヤフトをモータ内蔵室側の
主荷重ロードベアリングと駆動室外壁の反荷重ベ
アリングとにより支持してなるダイヤフラム式ブ
ロワーにおいて、シヤフト11を前記外壁の外部
に突出してその突出部分を冷却扇の取付部12と
し、該取付部12をレシプロ駆動室4外壁の外側
に着脱可能に設けた水密キヤツプ17により覆
い、陸上設置のときは水密キヤツプ17を外して
前記の取付部12に冷却扇41を取付けるように
したことを特徴とする水中設置及び陸上設置を兼
ねるダイヤフラム式ブロワーに係るものである。
ダイヤフラム式ブロワーは、汚水処理のために
家庭用、工場用などに使用されるもので、騒音を
防止するためタンクなどの水中に沈めて設置し、
水中設置の場所が得られないとき陸上設置に使用
しているものであるが、本発明はこの両様の使用
態様に簡易に適応させることができる。
家庭用、工場用などに使用されるもので、騒音を
防止するためタンクなどの水中に沈めて設置し、
水中設置の場所が得られないとき陸上設置に使用
しているものであるが、本発明はこの両様の使用
態様に簡易に適応させることができる。
本発明の好適な実施例を次項に説明する。
(実施例)
添付図面は本発明の実施例を示すものであつ
て、図中1は公知構造のブロワー筐体であり、隔
壁2により隔てられたモータ内蔵室3とレシプロ
駆動室4とを有し、モータ内蔵室3の内端部に、
モータ挿入口5を設け、レシプロ駆動室4に前記
挿入口5と直線状に対応する外壁部の端部口6
と、モータ挿入口5と直角の角関係をなすダイヤ
フラム取付口7とを開口する。モータ内蔵室3に
挿入して固定したモータMの回転子10には、そ
の中心にシヤフト11を通し、キー13により取
付けて、レシプロ駆動室4に突出させ、突出部分
を隔壁2に取付けた主荷重ベアリング14と、端
部口6を塞いで固着した水密端板9の内壁に取付
けた反荷重ベアリング15とにより支持する。シ
ヤフト11は反荷重ベアリング15及び水密端板
9の外部に突き抜けさせてその突部を冷却扇41
の取付部12とし、水密端板9の外部に取付部1
2の周りの環堤16を設け、該環堤に水密キヤツ
プ17を着脱可能に螺合して取付部を覆う。シヤ
フト11のモータ挿入口5側の端部はベアリング
支持を施さず、モータ挿入口5にはねシヤフト1
1の端面に対して回転絶縁の間隔を保持する水密
エンドカバー8を施し、そのカバー8の内面にコ
ンデンサ18を取付け、さらにキヤブタイヤコー
ド19を水密に通す。
て、図中1は公知構造のブロワー筐体であり、隔
壁2により隔てられたモータ内蔵室3とレシプロ
駆動室4とを有し、モータ内蔵室3の内端部に、
モータ挿入口5を設け、レシプロ駆動室4に前記
挿入口5と直線状に対応する外壁部の端部口6
と、モータ挿入口5と直角の角関係をなすダイヤ
フラム取付口7とを開口する。モータ内蔵室3に
挿入して固定したモータMの回転子10には、そ
の中心にシヤフト11を通し、キー13により取
付けて、レシプロ駆動室4に突出させ、突出部分
を隔壁2に取付けた主荷重ベアリング14と、端
部口6を塞いで固着した水密端板9の内壁に取付
けた反荷重ベアリング15とにより支持する。シ
ヤフト11は反荷重ベアリング15及び水密端板
9の外部に突き抜けさせてその突部を冷却扇41
の取付部12とし、水密端板9の外部に取付部1
2の周りの環堤16を設け、該環堤に水密キヤツ
プ17を着脱可能に螺合して取付部を覆う。シヤ
フト11のモータ挿入口5側の端部はベアリング
支持を施さず、モータ挿入口5にはねシヤフト1
1の端面に対して回転絶縁の間隔を保持する水密
エンドカバー8を施し、そのカバー8の内面にコ
ンデンサ18を取付け、さらにキヤブタイヤコー
ド19を水密に通す。
シヤフト11には、ベアリング14,15の間
に偏心カム20を取付けるか形成し、該偏心カム
20にコネクチングロツドベアリング21の内輪
を嵌め、該ベアリング21に、コネクチングロツ
ド23の一端を嵌めて連結を施す。22はパラン
スホイルである。
に偏心カム20を取付けるか形成し、該偏心カム
20にコネクチングロツドベアリング21の内輪
を嵌め、該ベアリング21に、コネクチングロツ
ド23の一端を嵌めて連結を施す。22はパラン
スホイルである。
ダイヤフラム取付口7にはダイヤフラム31を
張設し、その周縁を押え板32により挟む。押え
板32は吸込弁33と吐出弁34を装着する押え
板32の前には吸込口36と吸込室37、及び吐
出口38と吐出室39とを独立形に設けた端板3
5を取付ける。その他40は防振ゴム脚である。
張設し、その周縁を押え板32により挟む。押え
板32は吸込弁33と吐出弁34を装着する押え
板32の前には吸込口36と吸込室37、及び吐
出口38と吐出室39とを独立形に設けた端板3
5を取付ける。その他40は防振ゴム脚である。
本発明のダイヤフラム式ブロワーを水中に沈め
る水中設置をする場合には冷却扇41を必要とし
ないから、水密キヤツプ17を取付けたままで、
耐水構造になるブロワー筐体1に組付けられたダ
イヤフラム式ブロワーを水中に沈める。
る水中設置をする場合には冷却扇41を必要とし
ないから、水密キヤツプ17を取付けたままで、
耐水構造になるブロワー筐体1に組付けられたダ
イヤフラム式ブロワーを水中に沈める。
また陸上設置にするときは水密キヤツプ17を
外し、レシプロ駆動室4に通したシヤフト11の
ブロワー筐体1の外部に取付部12を現わし、そ
の取付部12に冷却扇41を取付けて風冷タイプ
に転換する。
外し、レシプロ駆動室4に通したシヤフト11の
ブロワー筐体1の外部に取付部12を現わし、そ
の取付部12に冷却扇41を取付けて風冷タイプ
に転換する。
(効果)
本発明はブロワー筐体1のモータ内蔵室3に挿
入したモータMのシヤフト11にレシプロ駆動室
4に突出させ、さらに該駆動室4の外壁から外側
に突出し、その突出部分に冷却扇41の取付部1
2を設け、該取付部12を前記駆動室外壁の外側
から水密キヤツプ17により覆い、該キヤツプ1
7を着脱可能とし、必要なとき該水密キヤツプ1
7を外して外部に露出した上で冷却扇41を取付
けるものであるから、モータMには後部からブロ
ワー筐体1の外部に突出する後部シヤフトを設け
ず、モータMの後部をブロワー筐体1を全く絶縁
して振動を少なくすると共に、レシプロ駆動室4
に通したシヤフト11のみを使用し、冷却扇41
を外して水密キヤツプ17により水中設置の耐水
構造とし、或るいは水密キヤツプ17を外し、冷
却扇41をシヤフト11に装着して耐水性を必要
としない陸上設置にすることができるもので、構
成を簡略にした水中設置及び陸上設置を兼ねるダ
イヤフラム式ブロワーを提供できる効果をもつ。
入したモータMのシヤフト11にレシプロ駆動室
4に突出させ、さらに該駆動室4の外壁から外側
に突出し、その突出部分に冷却扇41の取付部1
2を設け、該取付部12を前記駆動室外壁の外側
から水密キヤツプ17により覆い、該キヤツプ1
7を着脱可能とし、必要なとき該水密キヤツプ1
7を外して外部に露出した上で冷却扇41を取付
けるものであるから、モータMには後部からブロ
ワー筐体1の外部に突出する後部シヤフトを設け
ず、モータMの後部をブロワー筐体1を全く絶縁
して振動を少なくすると共に、レシプロ駆動室4
に通したシヤフト11のみを使用し、冷却扇41
を外して水密キヤツプ17により水中設置の耐水
構造とし、或るいは水密キヤツプ17を外し、冷
却扇41をシヤフト11に装着して耐水性を必要
としない陸上設置にすることができるもので、構
成を簡略にした水中設置及び陸上設置を兼ねるダ
イヤフラム式ブロワーを提供できる効果をもつ。
第1図は本発明実施例の縦断側面図である。
1→ブロワー筐体、3→モータ内蔵室、4→レ
シプロ駆動室、5→モータ挿入口、7→ダイヤフ
ラム取付口、8→水密エンドカバー、M→モー
タ、11→シヤフト、12→取付部、14→主荷
重ベアリング、15→反荷重ベアリング、17→
水密キヤツプ、41→冷却扇。
シプロ駆動室、5→モータ挿入口、7→ダイヤフ
ラム取付口、8→水密エンドカバー、M→モー
タ、11→シヤフト、12→取付部、14→主荷
重ベアリング、15→反荷重ベアリング、17→
水密キヤツプ、41→冷却扇。
Claims (1)
- 1 内部にモータ内蔵室とレシプロ駆動室とを設
け、モータ内蔵室の外端部のモータ挿入口とレシ
プロ駆動室の外端部のダイヤフラム取付口とをほ
ぼ直角の角関係で開口させてなるブロワー筐体の
前記のモータ内蔵室の挿入口から挿入したモータ
シヤフトをレシプロ駆動室に突出させ、前記挿入
口にはシヤフトの回転子側端と回転絶縁の間隔を
保持する水密エンドカバーを施し、レシプロ駆動
室に突出するシヤフトをモータ内蔵室側の主荷重
ロードベアリングと駆動室外壁の反荷重ベアリン
グとにより支持してなるダイヤフラム式ブロワー
において、シヤフト11を前記外壁の外部に突出
してその突出部分を冷却扇の取付部12とし、該
取付部12をレシプロ駆動室4外壁の外側に着脱
可能に設けた水密キヤツプ17により覆い、陸上
設置のときは水密キヤツプ17を外して前記の取
付部12に冷却扇41を取付けるようにしたこと
を特徴とする水中設置及び陸上設置を兼ねるダイ
ヤフラム式ブロワー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17890484A JPS6158989A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 水中設置及び陸上設置を兼ねるダイヤフラム式ブロワー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17890484A JPS6158989A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 水中設置及び陸上設置を兼ねるダイヤフラム式ブロワー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158989A JPS6158989A (ja) | 1986-03-26 |
| JPS641672B2 true JPS641672B2 (ja) | 1989-01-12 |
Family
ID=16056715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17890484A Granted JPS6158989A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 水中設置及び陸上設置を兼ねるダイヤフラム式ブロワー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6158989A (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4515725Y1 (ja) * | 1967-07-19 | 1970-07-01 | ||
| JPS5258805U (ja) * | 1975-10-28 | 1977-04-28 | ||
| JPS5745413Y2 (ja) * | 1976-07-26 | 1982-10-06 | ||
| JPS5745415U (ja) * | 1980-08-29 | 1982-03-12 |
-
1984
- 1984-08-27 JP JP17890484A patent/JPS6158989A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158989A (ja) | 1986-03-26 |
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