JPS6399666A - データ通信装置 - Google Patents
データ通信装置Info
- Publication number
- JPS6399666A JPS6399666A JP62228136A JP22813687A JPS6399666A JP S6399666 A JPS6399666 A JP S6399666A JP 62228136 A JP62228136 A JP 62228136A JP 22813687 A JP22813687 A JP 22813687A JP S6399666 A JPS6399666 A JP S6399666A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- character
- processing
- pattern
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Facsimiles In General (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の属する分野〉
本発明はデータ通信装置に関する。
〈従来技術〉
従来より、この種の装置例えばイメージデータの通信に
用いられるファクシミリ装置は他のファクシミリ装置と
の間で通信を行い、又文字データ処理装置は他の文字デ
ータ処理装置との間で通信するものであった。
用いられるファクシミリ装置は他のファクシミリ装置と
の間で通信を行い、又文字データ処理装置は他の文字デ
ータ処理装置との間で通信するものであった。
〈目 的〉
本発明は上述従来技術に鑑み成されたもので、自由にフ
ァクシミリ装置及び文字データ処理装置との間で通信で
きるデータ通信装置を提供するものである。
ァクシミリ装置及び文字データ処理装置との間で通信で
きるデータ通信装置を提供するものである。
〈実施例〉
第1図は本発明による一実施例のブロック図である。1
はマイクロプロセサ、2はアドレスバスであり、各I1
0メモリの番地を指定する。3はデータバスであり各種
のデータを転送するために用いられる双方向性のバスで
ある。4はコントロールバスであり、メモリ等のリード
/ライト、インタラブドの受付、データセットのタイミ
ング等を送るために用いられる。5はキーボードでアル
ファベットキー、平仮名キー、片仮名キー、及びカーソ
ルキー及びモニタラインカーソルキー等を備えている。
はマイクロプロセサ、2はアドレスバスであり、各I1
0メモリの番地を指定する。3はデータバスであり各種
のデータを転送するために用いられる双方向性のバスで
ある。4はコントロールバスであり、メモリ等のリード
/ライト、インタラブドの受付、データセットのタイミ
ング等を送るために用いられる。5はキーボードでアル
ファベットキー、平仮名キー、片仮名キー、及びカーソ
ルキー及びモニタラインカーソルキー等を備えている。
6はギーボードコントローラーである。キーボード5よ
り入力されたデータをキーボードコントローラ6はエン
コードするとともにインタラブド信号をコントロールバ
ス4に送る。7はCRTコントローラであり、CRT装
置8、キャラクタジェネレータ9、リフレッシュメモリ
10、リフレッシュメモリコントローラ11を制御する
。8はCRT装置であり、通常のプレビジョンと同様の
ディス・プレイを行うことができるものである。9はキ
ャラクタジェネレータであり文字コード文字パターンの
行アドレス等のコード入力により該文字パターンの該行
パターンを順次出力するものである。10はリフレッシ
ュメモリであり、CRT装置8に表示する文字コートを
記憶し、CRTコントローラ7よりの表示の指示により
繰り返し文字コートを出力するものである。11はリフ
レッシュメモリコントローラであり、CRTコン1−ロ
ーラフの指示に従ってCR7表示のためのリフレッシュ
サイクルとマイクロプロセサ1よりの書き込み、読み出
しを制御するものである。
り入力されたデータをキーボードコントローラ6はエン
コードするとともにインタラブド信号をコントロールバ
ス4に送る。7はCRTコントローラであり、CRT装
置8、キャラクタジェネレータ9、リフレッシュメモリ
10、リフレッシュメモリコントローラ11を制御する
。8はCRT装置であり、通常のプレビジョンと同様の
ディス・プレイを行うことができるものである。9はキ
ャラクタジェネレータであり文字コード文字パターンの
行アドレス等のコード入力により該文字パターンの該行
パターンを順次出力するものである。10はリフレッシ
ュメモリであり、CRT装置8に表示する文字コートを
記憶し、CRTコントローラ7よりの表示の指示により
繰り返し文字コートを出力するものである。11はリフ
レッシュメモリコントローラであり、CRTコン1−ロ
ーラフの指示に従ってCR7表示のためのリフレッシュ
サイクルとマイクロプロセサ1よりの書き込み、読み出
しを制御するものである。
12は読み出し専用メモリ(り下ROMと称す)であり
第2−A、2−B、3−A、3−B図に示す制御手順を
記憶し、且つ各種の処理手段を記憶するものである。1
3はROM12のコン]・ローラである。14はランダ
ムアクセスメモリ(以下RAMと称す)であり、各種の
データの一時記す7aに用いられる。例えば、人力され
た文意を記憶するセンテンスバッファ+4A送イS用デ
ータコ−1j バッファ14 B、受子8用コードバ
ッファ14−C等をもつ。15はRAMのコントローラ
である。16はフロッピードライブ装置であり、17は
フロッピードライブ装置16のコントローラである。1
8はドツトプリンタであり、19はプリンタのコントロ
ーラである。20は調歩式データコミュニケーションコ
ントローラ(以下ADCと記す)であり、コート化デー
タの送受信を行う。21はADC,20により作られた
シリアルデータな周波数切換変調を行う部(以下MOD
EMと記す)である。22はファクシミリ信号への変換
とファクシミリ信号からパター213号への変換を行う
変換部(以下FXMDと記す)である。23は網制御装
置(以T N CIJと記す)でありダイヤル信号発生
、回線の接続等の制御を行う。24は前記NCU23と
MODEM21又はFXMD22との間を接続するスイ
ッチであり、マイクロプロセサ1の指示によりMODE
M21又はFXMD22のどちらかを選択的に接続する
。25はダイヤルのコントローラであり相手局を呼び出
すときにNCU23に対してダイアルデータを送るもの
である。
第2−A、2−B、3−A、3−B図に示す制御手順を
記憶し、且つ各種の処理手段を記憶するものである。1
3はROM12のコン]・ローラである。14はランダ
ムアクセスメモリ(以下RAMと称す)であり、各種の
データの一時記す7aに用いられる。例えば、人力され
た文意を記憶するセンテンスバッファ+4A送イS用デ
ータコ−1j バッファ14 B、受子8用コードバ
ッファ14−C等をもつ。15はRAMのコントローラ
である。16はフロッピードライブ装置であり、17は
フロッピードライブ装置16のコントローラである。1
8はドツトプリンタであり、19はプリンタのコントロ
ーラである。20は調歩式データコミュニケーションコ
ントローラ(以下ADCと記す)であり、コート化デー
タの送受信を行う。21はADC,20により作られた
シリアルデータな周波数切換変調を行う部(以下MOD
EMと記す)である。22はファクシミリ信号への変換
とファクシミリ信号からパター213号への変換を行う
変換部(以下FXMDと記す)である。23は網制御装
置(以T N CIJと記す)でありダイヤル信号発生
、回線の接続等の制御を行う。24は前記NCU23と
MODEM21又はFXMD22との間を接続するスイ
ッチであり、マイクロプロセサ1の指示によりMODE
M21又はFXMD22のどちらかを選択的に接続する
。25はダイヤルのコントローラであり相手局を呼び出
すときにNCU23に対してダイアルデータを送るもの
である。
本文字処理装置はキーボード5よりの人力により作動さ
れるものであり、キーボード5より入力が力されるとイ
ンタラブトイ言号がマイクロプロセサ1に伝えられる。
れるものであり、キーボード5より入力が力されるとイ
ンタラブトイ言号がマイクロプロセサ1に伝えられる。
これによりROM12内に記憶されている制御手順に従
って各種の制御がなされる。
って各種の制御がなされる。
以下−図面により動作の説明を行う。
上述の如くキーボード5より、データの送信が指示され
ると、マイクロプロセサ1はROM12内の手順により
動作を開始する。第2−A図ステップ1ては相手局の番
号をダイヤルコン]・ローラ25に、):すNCLI2
3に送り自動ダイヤルを行い相手局を呼び出す。なお、
スイッチ24は初期状態ではMODEM21側に接続さ
れている。ステップ2てはADC20,MODEM21
を介してROM12内に記憶せられた手続きに従って通
信開始の処理を行う。
ると、マイクロプロセサ1はROM12内の手順により
動作を開始する。第2−A図ステップ1ては相手局の番
号をダイヤルコン]・ローラ25に、):すNCLI2
3に送り自動ダイヤルを行い相手局を呼び出す。なお、
スイッチ24は初期状態ではMODEM21側に接続さ
れている。ステップ2てはADC20,MODEM21
を介してROM12内に記憶せられた手続きに従って通
信開始の処理を行う。
ステップ3ではステップ1.2で接続さねた相手局かフ
ァクシミリ装置であるか、ワードプロセサであるかの判
別を行う。そのいずれでもない場合、ステップ4により
エラー処理を行う。相手局がワードプロセサの場合は、
ステップ5により送信用コートバッファ14−B内のデ
ータを見てこれから送信するデータが文字コードである
かパターン情報゛Cあるかを判別する。文字コードの場
合はステップ6により該文字コードを相手局に送リ、ス
テップ7に移る。他方パターン情報の場合は送信用コー
ドバッファ14−B内の該データは文字パターンバッフ
ァ14−Fの該当パターンを指しており、ステップ8に
おいてはパターン信号を送イ3識別コー1〜を送信し、
以後パターン信号が送信されることを相手局に知らせる
。次にステップ9において文字パターンバッファ内の該
文字パターンを送信する。このパターンは図形であって
もさしつかえないことはいうまでもない。次にステップ
10に示すごとくパターンの終了信号を出力し、パター
ンの送信の終了を知らせる。ステップ7では送信データ
が最後であるかどうかをしらへまだあればステップ5に
もどり上述と同様の処理を行う。最後であれはステップ
11で送信の終了の手続を行う。
ァクシミリ装置であるか、ワードプロセサであるかの判
別を行う。そのいずれでもない場合、ステップ4により
エラー処理を行う。相手局がワードプロセサの場合は、
ステップ5により送信用コートバッファ14−B内のデ
ータを見てこれから送信するデータが文字コードである
かパターン情報゛Cあるかを判別する。文字コードの場
合はステップ6により該文字コードを相手局に送リ、ス
テップ7に移る。他方パターン情報の場合は送信用コー
ドバッファ14−B内の該データは文字パターンバッフ
ァ14−Fの該当パターンを指しており、ステップ8に
おいてはパターン信号を送イ3識別コー1〜を送信し、
以後パターン信号が送信されることを相手局に知らせる
。次にステップ9において文字パターンバッファ内の該
文字パターンを送信する。このパターンは図形であって
もさしつかえないことはいうまでもない。次にステップ
10に示すごとくパターンの終了信号を出力し、パター
ンの送信の終了を知らせる。ステップ7では送信データ
が最後であるかどうかをしらへまだあればステップ5に
もどり上述と同様の処理を行う。最後であれはステップ
11で送信の終了の手続を行う。
一方ステップ3で相手局がファクシミリ装置であること
が検知されたときはステップ12によりスイッチ24を
FXMD22側に切換え送信用コートバッファ14−B
で指定される文字のパターンをステップ13でROM1
2A内にある文字パターンまたは文字パターンバッファ
14−Fよりとり出しファクシミリ送信用の信号に変換
しFXMD22によりステップ14で送信する。次にス
テップ15ではデータの終りの場合以外はステップ13
へもどり上述と同様の処理を行う。
が検知されたときはステップ12によりスイッチ24を
FXMD22側に切換え送信用コートバッファ14−B
で指定される文字のパターンをステップ13でROM1
2A内にある文字パターンまたは文字パターンバッファ
14−Fよりとり出しファクシミリ送信用の信号に変換
しFXMD22によりステップ14で送信する。次にス
テップ15ではデータの終りの場合以外はステップ13
へもどり上述と同様の処理を行う。
データの終りの場合はステップ16でスイッチ24をM
ODEM21側へもどし、ステップ17て送信終了の手
続を行う。上述の如き手続きににリファクシミリ装置ま
たは他の文字処理装置への送信を行う。
ODEM21側へもどし、ステップ17て送信終了の手
続を行う。上述の如き手続きににリファクシミリ装置ま
たは他の文字処理装置への送信を行う。
他方受信におりる動作を説明すると他のファクシミリ装
置または文字処理装置からの通信が入った場合は第3−
A図のステップ20に入り相手局かファクシミリ装置か
文字処理装置かの判別を行い、その他のものである場合
はステップ2】によりエラー処理を行う。文字処理装置
の場合はステップ22で相手からの信号が送信終了信号
であるかどうかをしらべ、終りてあれば、ステップ23
で受信終了処理を行う。他の場合はステップ24で受信
データが文字コートであるかパターン送信識別コードで
あるかを調へ文字コートの場合はステップ25でそのま
まの形で受信用コートバッファ14−Cに入れる。また
パターン送信識別コードである場合はステップ26でパ
ターン番号イ」けを行い、その番号が文字パターンバッ
ファ14−Fの空きエリアを指定するごとくし、その番
号コートを受信用コートバッファ14−Eに入れる。次
にステップ27で受信パターン情報を上記番号で指定さ
れる文字パターンバッファ14−Fの空ぎエリアに入り
ステップ22にもどり上述と同様の処理を行う。
置または文字処理装置からの通信が入った場合は第3−
A図のステップ20に入り相手局かファクシミリ装置か
文字処理装置かの判別を行い、その他のものである場合
はステップ2】によりエラー処理を行う。文字処理装置
の場合はステップ22で相手からの信号が送信終了信号
であるかどうかをしらべ、終りてあれば、ステップ23
で受信終了処理を行う。他の場合はステップ24で受信
データが文字コートであるかパターン送信識別コードで
あるかを調へ文字コートの場合はステップ25でそのま
まの形で受信用コートバッファ14−Cに入れる。また
パターン送信識別コードである場合はステップ26でパ
ターン番号イ」けを行い、その番号が文字パターンバッ
ファ14−Fの空きエリアを指定するごとくし、その番
号コートを受信用コートバッファ14−Eに入れる。次
にステップ27で受信パターン情報を上記番号で指定さ
れる文字パターンバッファ14−Fの空ぎエリアに入り
ステップ22にもどり上述と同様の処理を行う。
一方、ステップ20で相手局がファクシミリ装置である
ことが検知された場合はステップ28によりスイッチ2
4をFXMD22側切換えステップ29で終了かどうか
を調べ終了の場合はステップ30でスイッチ24をMO
DEM2i側にもどしステップ31で受信路−了処理を
行う。終了でない場合はステップ32で受信されたフッ
クシミ913号のパターンデータへの変換を行い受信用
パターンバッファに入れステップ33で文字位置に対応
するパターンへの分解処理を行う。即ち図解すると、第
4図のごとき画像がファクシミリ信号から復元されたと
き点線で示される部分に分解をして各区画ごとにステッ
プ34で番号づけを行いこの番号をステップ35で受信
用コートバッファに入れる。」二速したようにファクシ
ミリ(8号は画像に後光されさらに分解されてコード化
され受信用コートバッファに入れられる。この情報をプ
リンタ18でプリン1〜する場合は文字を印字する場合
とほぼ同様のルーチンでドツトで画像をプリントするこ
とかできる。即ち受信用コートバッファのデータをプリ
ントする場合文字コートイバッファのデータをプリント
する場合文字コードであわは該文字コートに対応するパ
ターンを文字パターン+2Aよりとり出しドツトプリン
タに出力し、パターン番号コートであれば14−Eまた
は14−Fより該当のパターンをとり出しトツートブリ
ンタて出力する。
ことが検知された場合はステップ28によりスイッチ2
4をFXMD22側切換えステップ29で終了かどうか
を調べ終了の場合はステップ30でスイッチ24をMO
DEM2i側にもどしステップ31で受信路−了処理を
行う。終了でない場合はステップ32で受信されたフッ
クシミ913号のパターンデータへの変換を行い受信用
パターンバッファに入れステップ33で文字位置に対応
するパターンへの分解処理を行う。即ち図解すると、第
4図のごとき画像がファクシミリ信号から復元されたと
き点線で示される部分に分解をして各区画ごとにステッ
プ34で番号づけを行いこの番号をステップ35で受信
用コートバッファに入れる。」二速したようにファクシ
ミリ(8号は画像に後光されさらに分解されてコード化
され受信用コートバッファに入れられる。この情報をプ
リンタ18でプリン1〜する場合は文字を印字する場合
とほぼ同様のルーチンでドツトで画像をプリントするこ
とかできる。即ち受信用コートバッファのデータをプリ
ントする場合文字コートイバッファのデータをプリント
する場合文字コードであわは該文字コートに対応するパ
ターンを文字パターン+2Aよりとり出しドツトプリン
タに出力し、パターン番号コートであれば14−Eまた
は14−Fより該当のパターンをとり出しトツートブリ
ンタて出力する。
く効 果〉
以上説明した如く本発明によれば、効果的にファクシミ
リ装置及び文字処理装置との通信が可能となる。
リ装置及び文字処理装置との通信が可能となる。
ず図、第4図はパターン分解説明図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 イメージデータを処理するためのイメージデータ処理手
段と、 文字コードデータを処理するための文字コードデータ処
理手段と、 通信相手先が文字コードデータの処理機能を有す時、イ
メージデータを文字コードデータとして処理し、又通信
相手先がイメージデータの処理機能を有す時文字コード
データをイメージデータとして処理し通信相手先へ送信
する送信手段とを有すことを特徴とするデータ通信装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62228136A JPS6399666A (ja) | 1987-09-11 | 1987-09-11 | データ通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62228136A JPS6399666A (ja) | 1987-09-11 | 1987-09-11 | データ通信装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55126586A Division JPS5752261A (en) | 1980-09-11 | 1980-09-11 | Character processor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399666A true JPS6399666A (ja) | 1988-04-30 |
| JPH0546135B2 JPH0546135B2 (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=16871779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62228136A Granted JPS6399666A (ja) | 1987-09-11 | 1987-09-11 | データ通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6399666A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010288147A (ja) * | 2009-06-12 | 2010-12-24 | Canon Inc | 通信装置、通信装置の制御方法およびプログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51107709A (ja) * | 1975-03-18 | 1976-09-24 | Nippon Telegraph & Telephone | |
| JPS5471920A (en) * | 1977-10-27 | 1979-06-08 | Siemens Ag | Device for transmitting symbol |
| JPS5539409A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-19 | Hitachi Denshi Service Kk | Connecting device between electronic computer and facsimile circuit |
-
1987
- 1987-09-11 JP JP62228136A patent/JPS6399666A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51107709A (ja) * | 1975-03-18 | 1976-09-24 | Nippon Telegraph & Telephone | |
| JPS5471920A (en) * | 1977-10-27 | 1979-06-08 | Siemens Ag | Device for transmitting symbol |
| JPS5539409A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-19 | Hitachi Denshi Service Kk | Connecting device between electronic computer and facsimile circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010288147A (ja) * | 2009-06-12 | 2010-12-24 | Canon Inc | 通信装置、通信装置の制御方法およびプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546135B2 (ja) | 1993-07-13 |
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