JPS637514B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS637514B2 JPS637514B2 JP8967580A JP8967580A JPS637514B2 JP S637514 B2 JPS637514 B2 JP S637514B2 JP 8967580 A JP8967580 A JP 8967580A JP 8967580 A JP8967580 A JP 8967580A JP S637514 B2 JPS637514 B2 JP S637514B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- relay
- remote control
- output
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C19/00—Electric signal transmission systems
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多数設けられたリモコンリレー回路を
予め定められたパターンデータに基きオン、オフ
制御するリモコンリレー用パターン制御回路に関
するものである。
予め定められたパターンデータに基きオン、オフ
制御するリモコンリレー用パターン制御回路に関
するものである。
従来のリモコンリレー回路を用いた制御にあつ
ては、リモコンリレー回路が多数ある場合におい
て単純に全オフ、あるいは全オンしようとする場
合に際しても、各リモコンリレー回路毎に個別に
操作スイツチをオフ、あるいはオンしていく必要
があり、操作が煩雑であるという問題を有し、特
にこのようなリモコンリレー回路を照明負荷制御
用として使用し、時刻毎の間引き点灯を行なおう
とするような場合においては、その度毎に各操作
スイツチ毎に選択的にオン又はオフ操作を行つて
いく必要があり、操作性が極めて煩雑である問題
があつた。
ては、リモコンリレー回路が多数ある場合におい
て単純に全オフ、あるいは全オンしようとする場
合に際しても、各リモコンリレー回路毎に個別に
操作スイツチをオフ、あるいはオンしていく必要
があり、操作が煩雑であるという問題を有し、特
にこのようなリモコンリレー回路を照明負荷制御
用として使用し、時刻毎の間引き点灯を行なおう
とするような場合においては、その度毎に各操作
スイツチ毎に選択的にオン又はオフ操作を行つて
いく必要があり、操作性が極めて煩雑である問題
があつた。
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであつ
て、各リモコンリレー回路を順次駆動するととも
にこの順次駆動する際のオン制御、オフ制御を予
めパターンデータが設定されたパターンデータ設
定器の出力データに基き行うようにし、これによ
り間引点灯のようなパターン制御が自動的に行な
えて操作性が大巾に改善されるようにしたリモコ
ンリレー用パターン制御回路を提供することを目
的とするものである。
て、各リモコンリレー回路を順次駆動するととも
にこの順次駆動する際のオン制御、オフ制御を予
めパターンデータが設定されたパターンデータ設
定器の出力データに基き行うようにし、これによ
り間引点灯のようなパターン制御が自動的に行な
えて操作性が大巾に改善されるようにしたリモコ
ンリレー用パターン制御回路を提供することを目
的とするものである。
以下本発明の一実施例を図面により詳述する。
Ry1,Ry2………は磁気保持型電磁継電器であつ
て、その出力接点S1,S2………により夫々負荷
(図示せず)をオン、オフ制御するようにしてあ
り、そのコイルL1,L2………に通電する電流の
方向により出力接点S1,S2をオン又はオフに反転
しその状態を維持する。R1,R2………は磁気保
持型電磁継電器Ry1,Ry2………の補助接点であ
つて、出力接点S1,S2………がオン又はオフされ
る毎にその接点接続を上下に切換えるようにして
あり、補助接点R1,R2の両固定接点には互いに
逆並列に1対のダイオードが接続され、これら補
助接点R1,R2………とダイオードの逆並列回路
に直列にコイルL1,L2………が接続される。
SW0は操作スイツチ回路であつて、各リモコンリ
レー回路A1,A2………に共通に1個の操作スイ
ツチSW0を設けたものであり、夫々オン用リレー
NR及びオフ用リレーFRにより制御される開閉
接点nr,frの夫々に直列に互いに逆極性になるよ
うにダイオードを接続して構成されている。さら
に本発明においてはこれらのリモコンリレー回路
A1,A2………の夫々に直列にトライアツクのよ
うな双方向性のスイツチ要素SW1,SW2………が
挿入接続されており、これらスイツチ要素SW1,
SW2………がオンしたとき、開閉接点nr,frのい
ずれが閉じられているかにより、各リモコンリレ
ー回路A1,A2………の各回路に流れる電流の方
向が決定される。PS1,PS2………は、夫々異な
るパターンデータが設定されたデイプスイツチよ
りなるパターンデータ設定器PD1,PD2………を
選択するとともに、自走スキヤン動作を開始させ
るためのプツシユスイツチであつて、これらのプ
ツシユスイツチPS1,PS2………のいずれかをオ
ンすると、対応するフリツプフロツプFF1,FF2
………がセツトされ、そのQ出力がオアゲート
ORを介しカウンタCOに入力することにより、カ
ウンタCOは発振器OSCの出力をカウントし、そ
のカウント出力がデコーダDEでデコードされて
各出力端に出力が順次生じることになるものであ
り、これら発振器OSC、カウンタCO、デコーダ
DEで自走スキヤン回路Xが構成されている。ま
たデコーダDEの最終段出力はフリツプフロツプ
FF1,FF2………のリセツト端子に入力され、自
走スキヤン回路Xによる自走スキヤン動作が終了
したとき、フリツプフロツプFF1,FF2………が
リセツトされ、次のプツシユスイツチPS1,PS2
………による入力を待期することになる。また上
記フリツプフロツプFF1,FF2………の各出力は、
パターンデータ設定器PD1,PD2………にも夫々
対応して入力されており、いずれかのパターンデ
ータ設定器PD1,PD2………を選択するようにし
てある。Y1,Y2………はリレー制御回路であつ
てアンド回路AND1,AND2………と、排他的オ
ア回路EOR1,EOR2………とにより構成され、
各リモコンリレー回路A1,A2………に個別に対
応して設けられており、自走スキヤン回路Xの各
対応する出力端出力と、パターンデータ設定器
PD1,PD2………の各対応する出力端出力とを入
力してこれらのアンド及び排他的オアを取るよう
にしてあり、アンド回路AND1,AND2………の
出力によりオン用リレーNRを、排他的オア回路
EOR1,EOR2………の出力によりオフ用リレー
FRを夫々駆動するようにしてある。
Ry1,Ry2………は磁気保持型電磁継電器であつ
て、その出力接点S1,S2………により夫々負荷
(図示せず)をオン、オフ制御するようにしてあ
り、そのコイルL1,L2………に通電する電流の
方向により出力接点S1,S2をオン又はオフに反転
しその状態を維持する。R1,R2………は磁気保
持型電磁継電器Ry1,Ry2………の補助接点であ
つて、出力接点S1,S2………がオン又はオフされ
る毎にその接点接続を上下に切換えるようにして
あり、補助接点R1,R2の両固定接点には互いに
逆並列に1対のダイオードが接続され、これら補
助接点R1,R2………とダイオードの逆並列回路
に直列にコイルL1,L2………が接続される。
SW0は操作スイツチ回路であつて、各リモコンリ
レー回路A1,A2………に共通に1個の操作スイ
ツチSW0を設けたものであり、夫々オン用リレー
NR及びオフ用リレーFRにより制御される開閉
接点nr,frの夫々に直列に互いに逆極性になるよ
うにダイオードを接続して構成されている。さら
に本発明においてはこれらのリモコンリレー回路
A1,A2………の夫々に直列にトライアツクのよ
うな双方向性のスイツチ要素SW1,SW2………が
挿入接続されており、これらスイツチ要素SW1,
SW2………がオンしたとき、開閉接点nr,frのい
ずれが閉じられているかにより、各リモコンリレ
ー回路A1,A2………の各回路に流れる電流の方
向が決定される。PS1,PS2………は、夫々異な
るパターンデータが設定されたデイプスイツチよ
りなるパターンデータ設定器PD1,PD2………を
選択するとともに、自走スキヤン動作を開始させ
るためのプツシユスイツチであつて、これらのプ
ツシユスイツチPS1,PS2………のいずれかをオ
ンすると、対応するフリツプフロツプFF1,FF2
………がセツトされ、そのQ出力がオアゲート
ORを介しカウンタCOに入力することにより、カ
ウンタCOは発振器OSCの出力をカウントし、そ
のカウント出力がデコーダDEでデコードされて
各出力端に出力が順次生じることになるものであ
り、これら発振器OSC、カウンタCO、デコーダ
DEで自走スキヤン回路Xが構成されている。ま
たデコーダDEの最終段出力はフリツプフロツプ
FF1,FF2………のリセツト端子に入力され、自
走スキヤン回路Xによる自走スキヤン動作が終了
したとき、フリツプフロツプFF1,FF2………が
リセツトされ、次のプツシユスイツチPS1,PS2
………による入力を待期することになる。また上
記フリツプフロツプFF1,FF2………の各出力は、
パターンデータ設定器PD1,PD2………にも夫々
対応して入力されており、いずれかのパターンデ
ータ設定器PD1,PD2………を選択するようにし
てある。Y1,Y2………はリレー制御回路であつ
てアンド回路AND1,AND2………と、排他的オ
ア回路EOR1,EOR2………とにより構成され、
各リモコンリレー回路A1,A2………に個別に対
応して設けられており、自走スキヤン回路Xの各
対応する出力端出力と、パターンデータ設定器
PD1,PD2………の各対応する出力端出力とを入
力してこれらのアンド及び排他的オアを取るよう
にしてあり、アンド回路AND1,AND2………の
出力によりオン用リレーNRを、排他的オア回路
EOR1,EOR2………の出力によりオフ用リレー
FRを夫々駆動するようにしてある。
かくて上記実施例においては、いずれかのプツ
シユスイツチPS1,PS2………を短時間だけオン
すると、フリツプフロツプFF1,FF2………がセ
ツトされ、自走スキヤン回路Xが自走スキヤン動
作を開始し、各リモコンリレー回路A1,A2……
…のスイツチ要素SW1,SW2………を順次切換的
に短時間づつオンしていくものである。また同時
に上記自走スキヤン回路Xの各出力は各リレー制
御回路Y1,Y2………にも入力され、リレー制御
回路Y1,Y2………は夫々自走スキヤン回路Xの
出力が入力したとき、フパターンデータ設定器
PD1,PD2………の出力データを読み取り、オン
用リレーNR又はオフ用リレーFRを選択駆動す
るのであり、これにより開閉接点nr又はfrのいず
れかが閉じられ、磁気保持型電磁継電器Ry1,
Ry2………がその流れる電流の極性により出力接
点S1,S2………をオン又はオフするのである。
シユスイツチPS1,PS2………を短時間だけオン
すると、フリツプフロツプFF1,FF2………がセ
ツトされ、自走スキヤン回路Xが自走スキヤン動
作を開始し、各リモコンリレー回路A1,A2……
…のスイツチ要素SW1,SW2………を順次切換的
に短時間づつオンしていくものである。また同時
に上記自走スキヤン回路Xの各出力は各リレー制
御回路Y1,Y2………にも入力され、リレー制御
回路Y1,Y2………は夫々自走スキヤン回路Xの
出力が入力したとき、フパターンデータ設定器
PD1,PD2………の出力データを読み取り、オン
用リレーNR又はオフ用リレーFRを選択駆動す
るのであり、これにより開閉接点nr又はfrのいず
れかが閉じられ、磁気保持型電磁継電器Ry1,
Ry2………がその流れる電流の極性により出力接
点S1,S2………をオン又はオフするのである。
本発明は上述のように構成したものであるか
ら、パターンデータ設定器に予めパターンデータ
を設定しておくことにより、単なるワンシヨツト
入力を与えるだけで自動的に各リモコンリレー回
路をパターン制御することができ、操作性が大巾
に改善される効果を有するものである。
ら、パターンデータ設定器に予めパターンデータ
を設定しておくことにより、単なるワンシヨツト
入力を与えるだけで自動的に各リモコンリレー回
路をパターン制御することができ、操作性が大巾
に改善される効果を有するものである。
図面は本発明一実施例の回路図であり、Ry1,
Ry2………は磁気保持型電磁継電器、L1,L2……
…はコイル、R1,R2………は補助接点、SW0は
操作スイツチ回路、ACは交流電源、A1,A2……
…はリモコンリレー回路、SW1,SW2………はス
イツチ要素、NRはオン用リレー、FRはオフ用
リレー、nr,frは夫々開閉接点、AND1,AND2
………はアンド回路、EOR1,EOR2は夫々排他
的オア回路、Y1,Y2………はリレー制御回路、
PD1,PD2………はパターンデータ設定器であ
る。
Ry2………は磁気保持型電磁継電器、L1,L2……
…はコイル、R1,R2………は補助接点、SW0は
操作スイツチ回路、ACは交流電源、A1,A2……
…はリモコンリレー回路、SW1,SW2………はス
イツチ要素、NRはオン用リレー、FRはオフ用
リレー、nr,frは夫々開閉接点、AND1,AND2
………はアンド回路、EOR1,EOR2は夫々排他
的オア回路、Y1,Y2………はリレー制御回路、
PD1,PD2………はパターンデータ設定器であ
る。
Claims (1)
- 1 磁気保持型電磁継電器のコイルと、両固定接
点に互いに逆並列に接続した1対のダイオードを
備えた前記磁気保持型電磁継電器の補助接点と、
一対の開閉接点に夫々互いに逆方向に1対のダイ
オードを直列接続した操作スイツチ回路と、交流
電源との直列閉回路よりなるリモコンリレー回路
を多数組設け、これら各リモコンリレー回路を予
め設定されたパターンデータに基き選択的にオ
ン、オフ制御するようにしたリモコンリレー用パ
ターン制御回路において、各リモコンリレー回路
に共通に操作スイツチ回路を設けてこの操作スイ
ツチ回路の両開閉接点を夫々オン用及びオフ用リ
レーにより開閉制御するとともに各リモコンリレ
ー回路の夫々に個別にスイツチ要素を挿入接続し
て各スイツチ要素の制御入力端に自走スキヤン回
路の各出力端を接続し、各リモコンリレー回路の
夫々に個別に対応してアンド回路と排他的オア回
路との対よりなるリレー制御回路を設け、デイプ
スイツチのようなパターンデータ設定器の各リモ
コンリレー回路に対応する出力端の出力と自走ス
キヤン回路の各対応する出力端出力とを上記リレ
ー制御回路に入力し、両入力のアンド出力により
オン用リレーを作動するとともに両入力の排他的
オア出力によりオフ用リレーを作動して成ること
を特徴とするリモコンリレー用パターン制御回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8967580A JPS5714274A (en) | 1980-06-30 | 1980-06-30 | Pattern control circuit for remote control relay |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8967580A JPS5714274A (en) | 1980-06-30 | 1980-06-30 | Pattern control circuit for remote control relay |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5714274A JPS5714274A (en) | 1982-01-25 |
| JPS637514B2 true JPS637514B2 (ja) | 1988-02-17 |
Family
ID=13977319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8967580A Granted JPS5714274A (en) | 1980-06-30 | 1980-06-30 | Pattern control circuit for remote control relay |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5714274A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60121084A (ja) * | 1983-12-02 | 1985-06-28 | Kuroda Precision Ind Ltd | 溶接用電極の研磨装置 |
| JPS61167285U (ja) * | 1985-04-02 | 1986-10-17 | ||
| JPS6281279A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-14 | Dengensha Mfg Co Ltd | 抵抗溶接用電極チツプ整形方法及び装置 |
| JPS62148092A (ja) * | 1985-12-21 | 1987-07-02 | Ohara Kinzoku Kogyo Kk | 溶接ガンのチツプドレツシング装置 |
| JPH01181984A (ja) * | 1988-01-14 | 1989-07-19 | S M K:Kk | チップドレッサー |
-
1980
- 1980-06-30 JP JP8967580A patent/JPS5714274A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5714274A (en) | 1982-01-25 |
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