JPS6366404B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6366404B2 JPS6366404B2 JP57075777A JP7577782A JPS6366404B2 JP S6366404 B2 JPS6366404 B2 JP S6366404B2 JP 57075777 A JP57075777 A JP 57075777A JP 7577782 A JP7577782 A JP 7577782A JP S6366404 B2 JPS6366404 B2 JP S6366404B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating shaft
- potentiometer
- magnetic
- magnetoresistive elements
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Adjustable Resistors (AREA)
- Hall/Mr Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気抵抗素子を用いたポテンシヨメー
タに関する。
タに関する。
無接触型ポテンシヨメータの原理は、第1図に
示す様に、一対の磁気抵抗素子1,2を直列に接
続して直流電源4に接続し、磁気抵抗素子1,2
には永久磁石3からの磁界を交互に加え、これに
よつて発生する電圧変化Voutを両素子の接続点
から引出すものである。具体的構成としては、
回転軸上に磁性体から成る螺旋状突出部を形成
し、この突出部に対向して永久磁石の磁極面に貼
着した一対の磁気抵抗素子を配置し、以つて回転
軸の回転に伴う磁界の変化を2つの磁気抵抗素子
に相対的に及ぼす構成、回転軸の一方の先端部
に永久磁石を固定し、これに対向して一対の磁気
抵抗素子を配置して回転軸の回転により2つの磁
気抵抗素子に交互に磁界を印加する構成がある。
前者の構成は磁電変換効率が比較的に悪く出力電
圧が低くなるので後者の構成のポテンシヨメータ
が多用されている。
示す様に、一対の磁気抵抗素子1,2を直列に接
続して直流電源4に接続し、磁気抵抗素子1,2
には永久磁石3からの磁界を交互に加え、これに
よつて発生する電圧変化Voutを両素子の接続点
から引出すものである。具体的構成としては、
回転軸上に磁性体から成る螺旋状突出部を形成
し、この突出部に対向して永久磁石の磁極面に貼
着した一対の磁気抵抗素子を配置し、以つて回転
軸の回転に伴う磁界の変化を2つの磁気抵抗素子
に相対的に及ぼす構成、回転軸の一方の先端部
に永久磁石を固定し、これに対向して一対の磁気
抵抗素子を配置して回転軸の回転により2つの磁
気抵抗素子に交互に磁界を印加する構成がある。
前者の構成は磁電変換効率が比較的に悪く出力電
圧が低くなるので後者の構成のポテンシヨメータ
が多用されている。
このポテンシヨメータは、例えば第2図に示す
様に、基板5の上に2つの磁気抵抗素子1,2を
設けて並設し、2つの素子1,2の間に回転軸の
軸芯6を合せ、角形の磁石の着磁方向の一つの面
が軸芯6を通るように磁石を回転軸先端部に固定
し、一方の磁極面7、例えばN極を一定空隙を介
して磁気抵抗素子1,2に対向する構成である。
従つて、回転軸を回転すると、磁極面7は軸芯6
を中心として回転し、磁気抵抗素子1,2に磁界
が印加される領域が移動し、磁気抵抗効果により
抵抗値が変化する。
様に、基板5の上に2つの磁気抵抗素子1,2を
設けて並設し、2つの素子1,2の間に回転軸の
軸芯6を合せ、角形の磁石の着磁方向の一つの面
が軸芯6を通るように磁石を回転軸先端部に固定
し、一方の磁極面7、例えばN極を一定空隙を介
して磁気抵抗素子1,2に対向する構成である。
従つて、回転軸を回転すると、磁極面7は軸芯6
を中心として回転し、磁気抵抗素子1,2に磁界
が印加される領域が移動し、磁気抵抗効果により
抵抗値が変化する。
しかしながら、上述の構成では、回転軸を回転
したとき出力電圧Voutはサイン曲線状に変化す
るため直線的変化の角度範囲は小さなものとなる
不都合があり、利用し得る直線変化の角度範囲の
拡大が望まれている。又、上述のポテンシヨメー
タでは複数の出力を得る如く構成するのはその構
成上困難であつた。
したとき出力電圧Voutはサイン曲線状に変化す
るため直線的変化の角度範囲は小さなものとなる
不都合があり、利用し得る直線変化の角度範囲の
拡大が望まれている。又、上述のポテンシヨメー
タでは複数の出力を得る如く構成するのはその構
成上困難であつた。
本発明はポテンシヨメータの回転軸を回転した
とき、その出力電圧の直線的に変化する回転角度
範囲が大きく得られる構成のポテンシヨメータを
提供するものである。
とき、その出力電圧の直線的に変化する回転角度
範囲が大きく得られる構成のポテンシヨメータを
提供するものである。
以下本発明の実施例を添付図面を参照して詳細
に説明する。第3図及び第4図は本発明の基本的
構成を示す。磁性体、例えばフエライトや純鉄等
から作られた背面ヨーク8は短寸の円柱状の形状
で有り、その一方の円形表面には長方形状の一対
の磁気抵抗素子9,10が一定間隔Pだけ離して
ヨーク8の中心Oに対して点対称に並置される。
磁気抵抗素子9,10の上には、回転軸11の一
端部分に固定した永久磁石12が一定の空隙を介
して配設されている。回転軸11の軸芯6とヨー
ク8の中心は一致する如く構成されており、磁石
12はその一方の角形の磁極面(例えばN極)1
3を磁気抵抗素子9,10に向け回転軸11の軸
芯6から距離Lだけ離され且つその着磁方向は軸
芯6に対し並行に設けられている。
に説明する。第3図及び第4図は本発明の基本的
構成を示す。磁性体、例えばフエライトや純鉄等
から作られた背面ヨーク8は短寸の円柱状の形状
で有り、その一方の円形表面には長方形状の一対
の磁気抵抗素子9,10が一定間隔Pだけ離して
ヨーク8の中心Oに対して点対称に並置される。
磁気抵抗素子9,10の上には、回転軸11の一
端部分に固定した永久磁石12が一定の空隙を介
して配設されている。回転軸11の軸芯6とヨー
ク8の中心は一致する如く構成されており、磁石
12はその一方の角形の磁極面(例えばN極)1
3を磁気抵抗素子9,10に向け回転軸11の軸
芯6から距離Lだけ離され且つその着磁方向は軸
芯6に対し並行に設けられている。
上述の構成によつて、出力電圧Voutは第5図
に示すように−π/2から+π/2までほぼ直線的に変 化する。
に示すように−π/2から+π/2までほぼ直線的に変 化する。
動作原理を述べると、先ず、第6図に示す如
く、磁石12の磁極面13の一辺が軸芯6を通つ
て回転軸11に固定されているときに一対の磁気
抵抗素子9,10が相互に引離されて間隔Pにな
つたとすると、その出力Vpは第7図に示す如く
ピーク値が平担となると共に立上りの急な特性曲
線となる。この傾向は間隔Pが大きくなるにした
がつて増大する。
く、磁石12の磁極面13の一辺が軸芯6を通つ
て回転軸11に固定されているときに一対の磁気
抵抗素子9,10が相互に引離されて間隔Pにな
つたとすると、その出力Vpは第7図に示す如く
ピーク値が平担となると共に立上りの急な特性曲
線となる。この傾向は間隔Pが大きくなるにした
がつて増大する。
一方、第8図に示す如く、一対の磁気抵抗素子
9,10が軸芯6の位置で並置され、磁石12の
磁極面13が軸芯6から距離L離されると、その
出力VLは第9図に示すように、タンゼント
(tanθ)曲線に近似した特性曲線となる。この傾
向は距離Lを増大することによつて増々促進され
る。
9,10が軸芯6の位置で並置され、磁石12の
磁極面13が軸芯6から距離L離されると、その
出力VLは第9図に示すように、タンゼント
(tanθ)曲線に近似した特性曲線となる。この傾
向は距離Lを増大することによつて増々促進され
る。
本発明のポテンシヨメータは上述の一対の磁気
抵抗素子9,10間の間隔Pと軸芯6からの磁極
面13の距離Lを調整することによつて、第7図
第9図に示す特性を合成し、回転軸の広い角度範
囲に亘つてほぼ直線的に変化する出力を得ること
が出来る様にしたものである。尚、間隔Pと距離
Lは、磁気抵抗素子9,10が磁石12の影響下
の範囲で調整される。
抵抗素子9,10間の間隔Pと軸芯6からの磁極
面13の距離Lを調整することによつて、第7図
第9図に示す特性を合成し、回転軸の広い角度範
囲に亘つてほぼ直線的に変化する出力を得ること
が出来る様にしたものである。尚、間隔Pと距離
Lは、磁気抵抗素子9,10が磁石12の影響下
の範囲で調整される。
出力電圧の特性が十分でない場合には、第10
図に示すように、それぞれの磁気抵抗素子9,1
0に磁性体片14を取付ける。磁性体片14はフ
エライトや純鉄等の高透磁率を有する材料で作ら
れるので、第7図及び第9図に示す出力の特性曲
線は、磁性体片の磁場集中効果によつて変形した
ものとなる。従つて、回転軸の広い回転角度範囲
に亘つて出力電圧の直線性の調整要素として、間
隔P、距離Lの外に磁性体片を利用することがで
きる。磁性体片14は磁気抵抗素子9,10と同
じ角形形状を一般とするが、素子に接する面積や
形状或は厚味を変えることによつて出力特性を変
えることが出来る。磁気抵抗素子はフエライト等
の磁性基板に形成されるが、感磁面が角形でも良
く、又、第11図の如く螺旋状の磁気抵抗素子1
5であつても全体として角形であれば良い。又、
磁気抵抗素子の一方の面側に位置する背面ヨーク
の形状は素子の磁気感度を増大させる形状であれ
ば任意の形状で良い。
図に示すように、それぞれの磁気抵抗素子9,1
0に磁性体片14を取付ける。磁性体片14はフ
エライトや純鉄等の高透磁率を有する材料で作ら
れるので、第7図及び第9図に示す出力の特性曲
線は、磁性体片の磁場集中効果によつて変形した
ものとなる。従つて、回転軸の広い回転角度範囲
に亘つて出力電圧の直線性の調整要素として、間
隔P、距離Lの外に磁性体片を利用することがで
きる。磁性体片14は磁気抵抗素子9,10と同
じ角形形状を一般とするが、素子に接する面積や
形状或は厚味を変えることによつて出力特性を変
えることが出来る。磁気抵抗素子はフエライト等
の磁性基板に形成されるが、感磁面が角形でも良
く、又、第11図の如く螺旋状の磁気抵抗素子1
5であつても全体として角形であれば良い。又、
磁気抵抗素子の一方の面側に位置する背面ヨーク
の形状は素子の磁気感度を増大させる形状であれ
ば任意の形状で良い。
又、上述の実施性では磁石の磁極面を角形とし
て説明したが半円形の磁極面でも良く、又、磁気
抵抗素子も円弧の形状でも良い。更に又、電源と
して直流電源について述べたが用途に応じて交流
電源、パルス電源とすることが出来る。
て説明したが半円形の磁極面でも良く、又、磁気
抵抗素子も円弧の形状でも良い。更に又、電源と
して直流電源について述べたが用途に応じて交流
電源、パルス電源とすることが出来る。
第12図は本発明の基本構成を利用した貫通形
ポテンシヨメータの実施例である。磁性材料或は
非磁性材料で作られた筐体16には、両端を自由
端とする回転軸17を取付ける。回転軸17は、
アルミニウム等の非磁性材で作られベアリングや
オイルレスメタル18で筐体16に回転自在に軸
承されている。回転軸17には2つの永久磁石1
9,20が軸方向に一定間隔離して且つ回転方向
に或る角度、例えば90゜ずらして固定されている。
磁石19と20はその着磁方向を回転軸17の軸
方向とすると共に同じ磁極が向き合う配置となつ
ており、回転軸17の一部を切欠して軸芯に近ず
ける構成となつている。磁石19,20の一方の
磁極の近傍には基板、例えばプリント配線を施し
た絶縁板21,22が筐体16に固定して設けら
れ、磁石19,20の一方の磁極、例えばN極に
対向する基板21,22上に一定の空隙を介して
一対の磁気抵抗素子23,24及び25,26が
取付けられている。対となる磁気抵抗素子23,
24及び25,26は、第4図に示すように、回
転軸17を間にして相互に一定間隔離して設けら
れている。
ポテンシヨメータの実施例である。磁性材料或は
非磁性材料で作られた筐体16には、両端を自由
端とする回転軸17を取付ける。回転軸17は、
アルミニウム等の非磁性材で作られベアリングや
オイルレスメタル18で筐体16に回転自在に軸
承されている。回転軸17には2つの永久磁石1
9,20が軸方向に一定間隔離して且つ回転方向
に或る角度、例えば90゜ずらして固定されている。
磁石19と20はその着磁方向を回転軸17の軸
方向とすると共に同じ磁極が向き合う配置となつ
ており、回転軸17の一部を切欠して軸芯に近ず
ける構成となつている。磁石19,20の一方の
磁極の近傍には基板、例えばプリント配線を施し
た絶縁板21,22が筐体16に固定して設けら
れ、磁石19,20の一方の磁極、例えばN極に
対向する基板21,22上に一定の空隙を介して
一対の磁気抵抗素子23,24及び25,26が
取付けられている。対となる磁気抵抗素子23,
24及び25,26は、第4図に示すように、回
転軸17を間にして相互に一定間隔離して設けら
れている。
このポテンシヨメータは回転軸の回転によつて
90゜位相がずれた2つの出力を発生する。この実
施例に於て、回転軸17の直径は2mm、切欠の深
さは0.8mm、磁気抵抗素子23,24,25,2
6は幅0.5mmで長さ3mm、素子と素子の間隔は3.2
mm、磁石は幅2mm、高さ3mm、長さ4mmで表面磁
束5Kガウスである。
90゜位相がずれた2つの出力を発生する。この実
施例に於て、回転軸17の直径は2mm、切欠の深
さは0.8mm、磁気抵抗素子23,24,25,2
6は幅0.5mmで長さ3mm、素子と素子の間隔は3.2
mm、磁石は幅2mm、高さ3mm、長さ4mmで表面磁
束5Kガウスである。
本発明のポテンシヨメータの用途としては、ベ
ンガルバー、サーボアクチユエータ、傾度計、マ
ジツクハンド、数値制御装置等の多方面にわた
る。
ンガルバー、サーボアクチユエータ、傾度計、マ
ジツクハンド、数値制御装置等の多方面にわた
る。
本発明は、叙上の構成であるから、ポテンシヨ
メータの回転軸の広い回転角度範囲に亘つて直線
性の良い出力電圧が得られ、これによつてこの種
ポテンシヨメータの用途を広大することが出来
る。
メータの回転軸の広い回転角度範囲に亘つて直線
性の良い出力電圧が得られ、これによつてこの種
ポテンシヨメータの用途を広大することが出来
る。
第1図はポテンシヨメータの原理説明図、第2
図は従来のポテンシヨメータの部分構成図、第3
図は本発明ポテンシヨメータの基本構成図、第4
図は本発明ポテンシヨメータに於ける磁気抵抗素
子と磁極面の関係を示す説明図、第5図は本発明
ポテンシヨメータの出力特性図、第6図及び第8
図は本発明ポテンシヨメータの動作を説明する構
成例図、第7図及び第9図は第6図及び第8図の
それぞれの出力特性図、第10図は磁気抵抗素子
部分の他の構成図、第11図は磁気抵抗素子の構
成図、第12図は本発明ポテンシヨメータの断面
構成例図である。 図中において、8は背面ヨーク、9,10は磁
気抵抗素子、11は回転軸、12は磁石、13は
磁極面、14は磁性体片、Lは磁石の軸芯からの
距離、Pは磁気抵抗素子間の間隔である。
図は従来のポテンシヨメータの部分構成図、第3
図は本発明ポテンシヨメータの基本構成図、第4
図は本発明ポテンシヨメータに於ける磁気抵抗素
子と磁極面の関係を示す説明図、第5図は本発明
ポテンシヨメータの出力特性図、第6図及び第8
図は本発明ポテンシヨメータの動作を説明する構
成例図、第7図及び第9図は第6図及び第8図の
それぞれの出力特性図、第10図は磁気抵抗素子
部分の他の構成図、第11図は磁気抵抗素子の構
成図、第12図は本発明ポテンシヨメータの断面
構成例図である。 図中において、8は背面ヨーク、9,10は磁
気抵抗素子、11は回転軸、12は磁石、13は
磁極面、14は磁性体片、Lは磁石の軸芯からの
距離、Pは磁気抵抗素子間の間隔である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転軸に永久磁石を取付けると共に該磁石の
磁極面と一定の空隙を介して対向する位置に配設
され直列に接続されて給電を受ける一対の磁気抵
抗素子とを備え、前記回転軸を回転したとき前記
磁気抵抗素子の間から取出す出力電圧が変化する
構成のポテンシヨメータに於て、前記永久磁石を
前記回転軸の軸芯から一定距離はなして設けると
共に、前記一対の磁気抵抗素子を一定の間隔を設
けて並設することによつて広い回転角度範囲に亘
る直線出力を得ることを特徴とするポテンシヨメ
ータ。 2 前記磁気抵抗素子は各々磁性体片を備えるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のポテ
ンシヨメータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57075777A JPS58192302A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | ポテンシヨメ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57075777A JPS58192302A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | ポテンシヨメ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58192302A JPS58192302A (ja) | 1983-11-09 |
| JPS6366404B2 true JPS6366404B2 (ja) | 1988-12-20 |
Family
ID=13585979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57075777A Granted JPS58192302A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | ポテンシヨメ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58192302A (ja) |
-
1982
- 1982-05-06 JP JP57075777A patent/JPS58192302A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58192302A (ja) | 1983-11-09 |
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